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【リレー小説】〜帰ってきた殺人鬼スネ夫〜

1 :作者の都合により名無しです:03/04/23 22:58 ID:HsA17Wfs
彼の名前は骨皮スネ夫。15歳、高校一年生。シャブ中。
地獄の底から舞い戻ってきた、愛に飢えた殺人者である・・・

○登場人物は基本的にはドラえもんキャラだが、他作品のキャラ使用は自由
●下ネタは駄目とは言わないが控えめに


【リレー小説】スネ夫と愉快な殺人奴隷
http://comic2.2ch.net/ymag/kako/1042/10429/1042964666.html

【リレー小説】〜誇り高き殺人鬼スネ夫〜【suneo】
http://comic2.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1043748452/

2 :作者の都合により名無しです:03/04/23 22:58 ID:f1dVxKql
2

3 :作者の都合により名無しです:03/04/23 23:00 ID:n2czQlix
3

4 :作者の都合により名無しです:03/04/23 23:00 ID:4QKLoXn6
スネ夫は一巡したッ!

5 :作者の都合により名無しです:03/04/23 23:02 ID:jTHQoNzP
懐かしいな
誰か口火切ってよ

6 :作者の都合により名無しです:03/04/23 23:18 ID:LTezZxAF
スネ夫は夜の街を歩いていた…すると目の前に

7 :作者の都合により名無しです:03/04/23 23:28 ID:Q4ZcQs8k
土管が3つ

8 :鬼畜兵器 ◆gMO2bi3xy. :03/04/23 23:37 ID:d1zJi0fs
一番上は三男♪

9 :作者の都合により名無しです:03/04/23 23:47 ID:JLmHf1Lb
スネ夫は躊躇なく土管を叩き割った

10 :作者の都合により名無しです:03/04/23 23:49 ID:h3xVnggw
というところでスネ夫は目を覚ました。
「ちぇっ、早くも夢オチか・・・」

11 :作者の都合により名無しです:03/04/24 23:28 ID:vTuaS/qV
スネ夫は槍にささっていたドラえもんを解放してジャイアンを倒した。

すねおとどら 完

12 :作者の都合により名無しです:03/04/25 03:05 ID:FC3bbw3i
死闘の果てに片目を潰されたスネ夫。
復讐を胸に先生宅へ向かう。

13 :作者の都合により名無しです:03/04/28 03:00 ID:nRr61gbZ
といってる間に先生宅到着。
もちろん表札は「先生」だ。

14 :作者の都合により名無しです:03/04/28 08:57 ID:4bBudnFK
「待ってたよ…スネ夫君。さあ!目くるめくローズワールドへ
 旅立とうではないか?クックック…」

15 :作者の都合により名無しです:03/04/28 09:13 ID:eNILL6qv
先生スネ夫を自宅に招きいれ、おもむろに押入れを空けた。
なんとそこには裸にされ、縛られた出来杉君が!

16 :作者の都合により名無しです:03/04/28 09:26 ID:o3zbijBL
の、はずだったが、そこには亀甲縛りにされた丸太が一本。

ちぃっ!変わり身かっ!!

そのときスネ夫の首筋に鈍い衝撃が走った。

17 :作者の都合により名無しです:03/04/28 09:31 ID:o3zbijBL
(よく読まなかったから間違えた(汗。)

スネ夫はそのまま眠りに落ちた…。



18 :作者の都合により名無しです:03/04/28 09:42 ID:MpRrCvxw
スネ夫は夢を見た。
暗闇の中で誰かが呼んでいる。

スネ・・マ・・・ス・・チャマ・・・ ス ネ チ ャ マ ・ ・ ・ !

19 :作者の都合により名無しです:03/04/28 09:57 ID:2yYmwDtn
 お 前 を 選 ん で や る

20 :作者の都合により名無しです:03/04/28 10:01 ID:FnbZ2iiy
スネオ
「このスレも正直終わったな
のびた
「まだまだこれからだよ
ジャイアン
「粋なこと言ってくれるじゃねえか
ドラエモン
「立てた奴が厨房じゃね

21 :作者の都合により名無しです:03/04/28 10:18 ID:TqZJsAm7
先生「スネ尾君、今度のテストにはニ指真空波がでますからしっかり
予習してきなさい」

スネ尾「うっせーボケッ」

22 :作者の都合により名無しです:03/04/28 18:00 ID:MZO/JWDt
先生の好意に反抗するスネちゃま・・・

そう、彼は反抗期真っ只中であった。

23 :作者の都合により名無しです:03/04/28 19:49 ID:b5C1I14S
>>11
山田君、座布団持って行っちゃって!

24 :作者の都合により名無しです:03/04/28 20:04 ID:gGA4wmFX
その頃、源しずかはダイコン片手に

25 :作者の都合により名無しです:03/04/28 20:13 ID:MZO/JWDt
バッティングセンターに入っていった。

26 :作者の都合により名無しです:03/04/28 20:17 ID:osJgS3KX
「ケケー!スネ夫…今から地獄のタマを食らわせてやる…」

27 :作者の都合により名無しです:03/04/28 22:28 ID:mSyX+BWZ
ここに地獄甲子園が幕を開けた

28 :作者の都合により名無しです:03/04/28 23:35 ID:kHSYSIBS
と、同時に幕を閉じた

29 :作者の都合により名無しです:03/04/29 02:35 ID:yUAVjPSq
第1章 地獄甲子園編 終了

第2章 スネ夫、パッチワークに目覚める編 スタート

30 :作者の都合により名無しです:03/04/29 09:27 ID:dpOixgrt
「突然だが、俺はパッチワークに目覚めた。」
してやったりという顔で宣言するスネ夫。
だが、電柱の影から青いタヌキが苦虫を噛み殺したような表情で
覗いている事に、彼は気がついていなかった。

31 :作者の都合により名無しです:03/04/29 09:50 ID:1jlHg01B
それはチョンだった。臭いにおいを辺りに漂わせながら、スネオをにらみつけている。
手には皮を剥がれた犬が・・

32 :作者の都合により名無しです:03/04/29 10:24 ID:XQ2NphmI
青狸は「これでパッチワークでもやってみろ!」と叫んだ。

その手には堅く気無知が握られていた。

33 :作者の都合により名無しです:03/04/29 11:11 ID:oi5qVXAB
「君が気無知を持ってきた事は『運命』なのだ。天国に行けるにはまだ足りない。」

34 :作者の都合により名無しです:03/04/29 11:32 ID:Ubkc+1TQ
        / ̄ ̄ヽ
        |__T_i_
        |ミ. ・ ・|
        (6〈 / Jヽ 〉   
        |   Д | <君が気無知を持ってきた事は『運命』なのだ。
 .       l\__)            天国に行けるにはまだ足りない。
      __ノ    (__ (⌒)    
    /| | | |\_/| | | `ノ ~.レ-r┐ ビシッ
   ///| | | | | |。|. | | |ノ__ .| | ト、
  / /./| | |. | | |。|.( ̄  `-Lλ_レ′
      T i g e r s ̄`ー--‐′
           8


35 :作者の都合により名無しです:03/04/29 12:12 ID:QfvsRWyx
スネ夫はチョソを蹴り殺した。
そして、チョソの皮を剥いでパッチワークを始めた。

36 :作者の都合により名無しです:03/04/29 20:03 ID:RjLgSULL
スネ夫「フ…完成だ。クックック…惚れ惚れするなぁ?オイ」

37 :作者の都合により名無しです:03/04/29 20:11 ID:i9xevQvy
その時、どこからか声が聞こえた。
「やめるんだスネ夫!」

38 :作者の都合により名無しです:03/04/29 20:56 ID:dbCVpiST
止めたのは、可愛そうなくらい痩せこけたのび太だった
「ど、どうしたんだのび太!?」

39 :作者の都合により名無しです:03/04/29 20:58 ID:AnWmmrN5
のび太は、皮をはがれていた。
韓国人に皮をはがされ、神経、生肉剥き出しの伸びたが
痛い、痛いといいながら地面に生肉の足を密着させていた。


40 :作者の都合により名無しです:03/04/29 21:08 ID:DPruthaH
のび太
「もう・・・もう違う・・・
 も う ボ ク シ ン グ じ ゃ な い 」

41 :作者の都合により名無しです:03/04/29 21:19 ID:Vd0jEdXa
「ちょっと皮の摩擦を0にすれば簡単に剥がれるのさ。
 ほら、もうこんなに集めちゃった………」
のび太の背後に現れた人物はその上着の裏にパッチワークされた
人間の頭皮を恍惚の表情で見せびらかしていた。
その人物は全体的にのび太に少し似ていた。
だがスネ夫は大きな違和感を持たずにはいられなかった
スネ夫「韓国人………俺には理解」
のび太「気をつけろスネ夫、やつの背後にはトンチャ……」
その瞬間、のび太の身体がバラバラに散った。
全身の筋肉、骨、血管が剥離し、まるで積み木を乱暴に崩すように
「余計なことを言うな……のび太の分際で」

42 :作者の都合により名無しです:03/04/29 21:30 ID:XZ6DqJPa
「お前の髪型は福本伸行が書く横顔みたいだ。この例え、わかるぅ」と男はほざいた。

43 :作者の都合により名無しです:03/04/29 21:36 ID:ykWIN/cs
その光景が映ったタイムテレビをブランデーのグラスをくゆらせながら見ている男が居た。
???「このままにはしておけないな…そうは思わないか?」
ドラ美「はっ」

44 :作者の都合により名無しです:03/04/29 21:53 ID:SNp6QeFg
そのころしずかは風呂に入っていた。

45 :作者の都合により名無しです:03/04/29 22:57 ID:dHnDzXGm
血で埋まった浴槽に身を沈めると、体の芯から美しくなれるような気がした。

46 :作者の都合により名無しです:03/04/29 23:00 ID:QfvsRWyx
その血はもちろんあの男の血だ・・・
しずかは数時間前に起こった出来事を思い返していた。

47 :作者の都合により名無しです:03/04/29 23:06 ID:CUWv8Nz+
中世ポーランドの王族のエリザベートという人物は、
処女の召使いや町娘ばかり600人を虐殺し
その血を溜めた風呂に浸かることで美しさを保っていたという。
最初はしずかの猟奇的発想がたまたま史実と被っただけであったが
今やしずかはエリザベートに自分の姿を重ねていた。
彼女こそ現代に蘇った魔女である。

48 :作者の都合により名無しです:03/04/29 23:38 ID:COv7GDEx
数時間前・しずか宅

しずかは学校から帰宅してすぐ自分の部屋に向かった。
しかし、そこには信じられない光景が広がっていた・・・

49 :作者の都合により名無しです:03/04/30 00:15 ID:9yesImfD
クラスメイトの出来杉が裸でベットの上に寝ていたのである。
出来杉は枕に自分の性器を擦りつけながら言った。

出来杉「ハアハア・・・僕のしずかタン・・・ハアハア・・・」

彼はまだしずかに気づいていなかった。

50 :作者の都合により名無しです:03/04/30 00:18 ID:ZelLtKKF
恍惚の表情を浮かべて自慰に耽る出来杉を見て、しずかは唇を歪めた。それは禍禍しい笑みだった。

51 :作者の都合により名無しです:03/04/30 00:30 ID:kusknar4
「出来杉さん・・・」
歪んだ笑みのまま、一声かける。
慌てて振り返った出来杉が目にしたのは、彼女の振り下ろしたバイオリンだった。

52 :作者の都合により名無しです:03/04/30 00:41 ID:WARCfdTy
しずかは倒れる出来杉を容赦なく殴りつづけた。
5分が経過し、しずかは我に返った。

そして自分の足元に転がる肉塊を見つけ、
自分のしてしまった事の重大さに気がついた。

53 :作者の都合により名無しです:03/04/30 01:52 ID:JUB7oY4P
しかしそれはさておいて、来週のサザエさんは

54 :作者の都合により名無しです:03/04/30 09:42 ID:Y7eD/VhD
特番で休み

55 :作者の都合により名無しです:03/04/30 10:07 ID:6p1zk1pP
の1本です。お楽しみに!

56 :作者の都合により名無しです:03/04/30 12:10 ID:XXLaFdAY
じゃ〜んけ〜ん

57 :作者の都合により名無しです:03/04/30 16:37 ID:WARCfdTy
と、見せかけて・・・

58 :作者の都合により名無しです:03/04/30 17:34 ID:YkPjmzn1
右ストレートだぁ!!

59 :作者の都合により名無しです:03/04/30 18:34 ID:Rkd1edNE
サザエさんの右ストレートが一閃!
スネ夫は悶絶して・・・

60 :作者の都合により名無しです:03/04/30 18:38 ID:+sOfb6RX
「ゲボラグブルルァ!」
骨が陥没する鈍い嫌な音が脳内に響く。

61 :作者の都合により名無しです:03/04/30 18:39 ID:tHrzyggm
サザエさんはもんどり打って倒れたスネオに…

62 : :03/04/30 18:42 ID:6Y57ukY0
懐から拳銃を取り出し、スネ夫に向かって容赦なく引き金を引いた!

63 :作者の都合により名無しです:03/04/30 18:50 ID:8mNLikcy
しかし摩擦ZEROだったので効かなかった

64 :作者の都合により名無しです:03/04/30 18:51 ID:RlhLZm4O
しかしスネ夫は、これを華麗に回避 サザエに迫る!

65 :作者の都合により名無しです:03/04/30 18:55 ID:Q13Eqt6p
がコケた!摩擦ZEROの脅威!

66 :作者の都合により名無しです:03/04/30 18:55 ID:ZK1ZUwu2
サザエは逃げ出した
しかしスネ夫に回りこまれた

67 : :03/04/30 18:57 ID:6Y57ukY0
          (⌒Y⌒Y⌒)
        /\__/
       /  /    \
      / / ⌒   ⌒ \
   (⌒ /   (・)  (・) |
  (  (6      つ  |  / ̄ ̄ ̄
   ( |    ___ | < まいった!
      \   \_/  /  \ まいったぁぁ〜〜!!
       \____/     \____

68 :作者の都合により名無しです:03/04/30 19:00 ID:WdmBjYdw
サザエは仲間を呼んだ
「姉さん!」
カツオがあらわれた

69 :作者の都合により名無しです:03/04/30 19:29 ID:Fhipos/U
サザエは仲間を呼んだ

カツオBがあらわれた
カツオCがあらわれた
カツオDがあらわれた

70 :作者の都合により名無しです:03/04/30 20:16 ID:xLE98j1v
カツオたちは合体してキングカツオになった!

71 :作者の都合により名無しです:03/04/30 20:39 ID:Fhipos/U
「ふぅ、」

陽子はペンを置いた。

そしてシャワーを浴びに1階に下りていった・・・

72 :作者の都合により名無しです:03/04/30 20:53 ID:9HitKhGQ
「見られてる…?」
最近、この辺に変質者が現れるという話を聞いていた陽子は
シャワーを浴びながら妙な気配を感じていた。

73 :鬼畜兵器 ◆gMO2bi3xy. :03/04/30 20:59 ID:LaTWTM6f
陽子「円!」


74 :作者の都合により名無しです:03/04/30 21:02 ID:GMwoqOYa
スネオは仲間を呼んだ!スネツグがあらわれた!

75 :作者の都合により名無しです:03/04/30 21:08 ID:xhH+UNU6
スネツグは奇妙な形の珍しい武器(エモノ)を取り出した
スネツグ「道路ってよォ、赤くても法律上問題なかったよな……」

76 :作者の都合により名無しです:03/04/30 21:17 ID:Fhipos/U
「お逝きなさい」
陽子がそう言うと、スネツグは

77 :作者の都合により名無しです:03/04/30 21:19 ID:vlWmyELh
おやつを食べに駄菓子屋へと向かった。
そして残されたスネ夫は

78 :作者の都合により名無しです:03/04/30 21:39 ID:Fhipos/U
忘れ去られたキングカツオを探す旅に出た
そして残された陽子と明美は

79 :作者の都合により名無しです:03/04/30 23:35 ID:+0SAVfYn
歯を磨いて寝た。
第2章 スネ夫、パッチワークに目覚める編完

第3章 スネツグダストクルセイダ−ズスタート

80 :作者の都合により名無しです:03/04/30 23:49 ID:xhH+UNU6
スネ夫は世界中のパッチワーカー達がエジプトに集っているという情報を得た

スネ夫
パッチワーク名:スタースネチャマ
手の平の表面にある極小のミシン針で
どんなものでも触っただけでパッチワーク可能
破壊力A スピードA 射程距離E
持続力C 精密動作性A 成長性D

81 :作者の都合により名無しです:03/04/30 23:55 ID:GMwoqOYa
スネ夫「僕の夢はデザイナー」

82 :作者の都合により名無しです:03/04/30 23:58 ID:ZcGqxxZA
漫画サロン板でやれよ
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83 :作者の都合により名無しです:03/05/01 00:12 ID:UHnmgNtv
スネ夫「こちらから来た方ですね?」
http://comic2.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1047141226/

スネ夫は実に紳士的な対応を取った。

84 :作者の都合により名無しです:03/05/01 00:12 ID:03kvhSMa
スネ夫「お前は磔刑だ!」

85 :作者の都合により名無しです:03/05/01 00:13 ID:UHnmgNtv
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  ┃    ゝ |  < __ u _ノ  <  全然紳士的じゃねーー!!
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86 :作者の都合により名無しです:03/05/01 00:27 ID:nclEO5ZR
わかってるさ…。スカラー波を感じてる事ぐらい・・・

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