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春風どれみ、ママンの所へ(・∀・)カエレ!!

1 :メロン名無しさん:02/11/19 18:01 ID:uTqOGBx1
   /  ̄ ヽ___ ∠ ̄ ヽ
  |__|(ノしヽ)つ♪ _|
   \ ≧ ノノ\ / U___ノ
    ヽ(U  ・   ・ |    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       ヽ   3  ノ   < ステーキ食わせろ!
       (⌒)(⌒)     \________

2 :メロン名無しさん:02/11/19 18:03 ID:???
菜食主義者はこのスレを見て怒ってます

3 :メロン名無しさん :02/11/19 18:58 ID:???
いまからここは、美空小のマドンナこと玉木麗香のスレになりました。
以後レイカさまに絡まないどれみ関係の書き込みは自粛して下さい。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓



4 :メロン名無しさん:02/11/19 19:03 ID:???
麗香たん(;´Д`)ハァハァ


5 :メロン名無しさん:02/11/19 19:08 ID:uTqOGBx1
   /  ̄ ヽ___ ∠ ̄ ヽ
  |__|(ノしヽ)つ♪ _|
   \ ≧ ノノ\ / U___ノ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ヽ(U  ・   ・ |    /  たべたいたべたい!
       ヽ   3  ノ   <    まじでステーキたべたい!
       (⌒)(⌒)     \  きょうたべたい! 食わせろ〜!
                   \__________

6 :メロン名無しさん:02/11/19 19:20 ID:???
       ____
     / /て⌒\\
     | | / ノ  ヽ ヽ|    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     |(| | ≡  ≡ | | <春風さん、このスレは貰いましたわ。
     )| | ''' ▽ '''ノ| |   \_______________
    ((((し  ̄∨'ヽ))リ



7 :メロン名無しさん:02/11/19 19:29 ID:???
もう立ちすぎ




・・・どれみさん、ボキュのを抜いてください・・・(;´Д`) ハァハァ・・・

8 :メロン名無しさん:02/11/19 20:24 ID:???
あのオダンゴを切り落とされてパワーが半減する話を書いてほしい。

9 :メロン名無しさん:02/11/19 21:14 ID:???
おだんご無しどれみさん・・・・
(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブルガタガタブルガタガクガクガクガクガク

10 :メロン名無しさん:02/11/19 21:26 ID:???
   /  ̄ ヽ___ ∠ ̄ ヽ
  |__|(ノしヽ)つ♪ _|
   \ ≧ ノノ⌒  ⌒U___ノ  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ヽ(U ━ .. ━ |   <  やっと私だけのスレッドが立ったよー
       ヽ @ ∀ @ノ     \_______________
       (⌒)(⌒)

11 :メロン名無しさん:02/11/19 21:27 ID:???
   /  ̄ ヽ___ ∠ ̄ ヽ
  |__|(ノしヽ)つ♪ _|
   \ ≧ ノノ⌒  ⌒U___ノ    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ヽ(U > .. <|     <  麦茶最高っす!
    .|麦|ヽ ''' ▽'''ノ =3   \_____
   (|茶|)) Y |(⌒)
     ̄

12 :メロン名無しさん:02/11/19 21:28 ID:???
   /  ̄ ヽ___ ∠ ̄ ヽ
  |__|(ノしヽ)つ♪ _|
   \ ≧ ノノ⌒ ⌒ U___ノ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ヽ(U  ()  ()     <  記念に誰かプレゼントくれるかな? ワクワク
       ヽ ''' ー'''ノ       \__________
       (⌒)(⌒)

13 :メロン名無しさん:02/11/19 21:41 ID:???
あのお団子を変な握りで投げる直球は暴れんボール。

もっとあヴぁれろ、暴れんボール!!

てか、ここぞとばかりにどれみAAねたがはられたね。
やりたかったんだねぇ…

14 :メロン名無しさん:02/11/19 22:50 ID:uTqOGBx1
寝る前にageておこう・・・

15 :メロン名無しさん:02/11/19 22:51 ID:400uA1k+
うんこ

16 :メロン名無しさん:02/11/19 23:17 ID:???
どれみさん、ボクのママンになってください。

17 :メロン名無しさん:02/11/19 23:22 ID:???
どれみAAきゃわゆいーん!

18 :メロン名無しさん:02/11/19 23:34 ID:???
乱立すんなよ どれヲタウゼェ

19 :春風どれみのドジに対する考察・1:02/11/20 00:31 ID:???
 彼女のキャラクターを表す代表的な性質には、『ドジ』があげられる。
転ぶ、物を落とす、ぶつかる、といった不注意から来るアクシデントだ。
それでは、彼女は何故ドジであるのか。

 普通子供の性質という物は、親から受け継がれた物が顕著に出てくると思う。
だが、春風夫妻には先に挙げたような要素は見受けられない。
先天的資質でないとすれば、これは後天的資質、つまり生後自分で得た
獲得形質と言う事になる。

 ではいつからドジになったのか。
幼児の頃、(シーン自体が少ないので断定は出来ないが)この頃は格別
そう言う風には見えない。
(もっとも、ふざけんな!オレはあるSSでそう言うどれみを見た事があるぞ!
という向きもいらっしゃるかもしれないが、ここは流して欲しい)
幼稚園での生活シーンもこれまた少ないが、ドジをしている場面はない。

20 :春風どれみのドジに対する考察・2:02/11/20 00:32 ID:???
 では小学校に入ってからなのかというとこれも違うだろう。
箸の持ち方や、自転車の乗り方などは後でいくら経っても矯正できるものだが、
現在6年生まで尾を引いている欠陥が、小学生になったらいきなり出来ました、
ではあまりにも説得力がない。

 3つ子の魂百まで、の諺のとおり精々3〜5歳くらいに何かあったのだろう。
5歳、というとそういえばぽっぷが生まれた歳でもある。
生まれたばかりの可愛い赤ん坊だ。両親の関心は当然そちらに比重を置くだろう。

 そのころどれみはいったい何を思っただろう。今まで独占してきた親の歓心を
新しく出てきた妹にとられてしまったのだ。もう一度自分だけに振り向かせたい
と考えたとしても無理はない。
その結果、どれみは幼稚園から帰ってくる度にドブにはまり、
階段ではスッ転び、持っていたお菓子を落としてどこかに忘れてしまう、
というような事を自分からやるようになった、と考えるのは早計だろうか。

21 :春風どれみのドジに対する考察・3:02/11/20 00:33 ID:???
 だが考えてみて欲しい。基本的に彼女の『ドジ』は全て第三者の目が
あるところで行われているのだ。どれみという娘は人の関心を買うのが
全く嫌だった、とは少なくともいえないと思う。

 はるか母や渓介父は良くできた人だから、ぽっぷだけに目を向けたのは
ほんの少しの間だけで、その後はわけ隔てなく子供達を愛しただろう。
 しかし一度染みついた癖はそう治らない。
両親がちゃんと自分を思ってくれてると理解はしても、用済になったドジを
脱却することは出来なかった。

 純粋に、一度なってしまったからというのもあるだろうが、一度他人の関心
を集める術を覚えてしまうと、なかなか抜け出せないものだから。
 だがもう少し両親といる時間を延ばせれば、ドジは治ったと思う。
原因が両親なのだから。しかし5歳で幼稚園は終わり、6歳から小学校に
通うことになる。

22 :春風どれみのドジに対する考察・4:02/11/20 00:34 ID:???
 この幼稚園から小学校というのは、カルチャーショックがでかい。
新しく始まる生活空間の中で、今までの自分が持っていたものを
捨て去る事ができる奴なんてそうはいない。

 どれみも例外じゃなかった。結局ドジを持ったまま、小学校生活が
始まってしまったのだ。そして3年になって魔女見習い生活が始まり今に至る。
 
 彼女は一度「魔法でドジが治ればいいのに」と言った事があるが、
これは魔法では不可能である。ドジは彼女が嫌う物でありながらまた、
望む物でもあるから。
 魔法は奇跡の現出ではあるが、不条理ではない。
物理を曲げることはできても、意味を改竄することはできない。

23 :春風どれみのドジに対する考察・5:02/11/20 00:35 ID:???
 どれみが魔法に期待したのは「告白する勇気を持つこと」であるが、
これをさらに突っ込んで考えると、
「ドジをしなくても(人の関心を買わずとも)自然に他人に接することの
 できる確固たる自信を持って、告白できる勇気を持つこと」だと思う。

彼女にこれができるだろうか?
…できるといいね。頑張れどれみちゃん。     おしまい

 長々とごめんなさい。
 ここまで駄文を読んで下さった方、ありがとうございました。
読まずに飛ばした方、あなたは賢明です。

24 :メロン名無しさん:02/11/20 00:41 ID:???
お前らもあずヲタと一緒か?乱立ウザすぎ

25 :メロン名無しさん:02/11/20 01:02 ID:???
所謂赤ちゃん返りのことを言っているんだろうが、そういうのは対処を間違えなければ
就学後には直る。むしろ、妹のぽっぷに(ピアノが原因で)そういう症状が出なかったことが驚きだ。
ちなみに、美空小はソナチネ幼稚園のメンバーの大部分がそのまま持ち上がってくるから、
それほど環境が変わったとは言えない(これが私立や国立なら話は変わってくるのだが)。
また、ドジで他人の関心を集めるような娘が他人からあれほどの信頼を得ることはない(そういうのはじきに見抜かれる)。

単純に考えて、ドジの原因は

・注意力不足。
・お団子のせいで重心のバランスが悪い。
・足首の関節が弱すぎる。<=特にこれ

こんなところだろう。

26 :メロン名無しさん:02/11/20 01:15 ID:???
   /  ̄ ヽ___ ∠ ̄ ヽ
  |__|(ノしヽ)つ♪ _|
   \ ≧ ノノ⌒  ⌒U___ノ  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ヽ(U ━ .. ━ |   <  >>24 ゆうことなんか聞かないよ命令されると
       ヽ @ ∀ @ノ     \ とけちゃうもんとけちゃうもんね〜♪
       (⌒)(⌒) 

27 :メロン名無しさん:02/11/20 01:17 ID:???
それで、注意力不足の原因は、例のピアノ事件を境にはるかさんのどれみさんに対する接し方が
変わったことにあると思われる。


28 :メロン名無しさん:02/11/20 01:40 ID:???
それよりもおまいら、アイスクリームチャイルドの歌詞の意味を説明して下さい。

29 :メロン名無しさん:02/11/20 02:09 ID:???
 >25
こんな夜遅くに、レスをどうもありがとうです。
>それほど環境が変わったとは言えない
いや〜すいません、ここは自分の経験に照らし合わせて考えてました(爆)。
 ここで言いたかったのは、まあ人間関係もそうですが、それとは別に
ただ単純に、新しい建物で新しい生活が始まるのだから(つまりわからない
ことだらけだから)自分の心の中の物(たとえお荷物でも)を
下ろしたりはできないだろうな、ということです。
 >ソナチネ幼稚園のメンバーの大部分がそのまま持ち上がってくるから、
プリムラの子等も結構入ってくるから、がらっと変わるのでは?
と、こんな事いくら言っても実際に正確な数はわかりませんから。
拙い文が原因で申し訳ない。
 >ドジで他人の関心を集めるような娘が他人からあれほどの信頼を
 >得ることはない(そういうのはじきに見抜かれる)。
全くその通りでしょう。ですが、またしても言葉が足りずにすみませんでしたが
彼女がわざとそうしている、といいたかったのではないです(それは
ドジになった最初だけで)。
 関心を集める、という言葉がまずかったな…。そうじゃなくて、
小学校以降ではやりたくないのに普段の行動がついドジになってしまって、
それでいてそのドジがコミュニケーションにおいて結構役立っていることが、まあ、無意識的に
嫌なんではないかと。
 あのドジは人間関係に緩和をもたらしますが、でも本人が恥かいてる事
には変わりがない。そこがどれみちゃんが嫌っている部分なのではと。
 無意識という都合のいい言葉の説明でホントゴメン。  

 >・お団子のせいで重心のバランスが悪い。
は、はるかさーん!!どれみちゃんが小さい頃にあなたが結った髪型の
おかげで彼女はえらいことになってますよ〜。

 >・足首の関節が弱すぎる。<=特にこれ
か、改善の仕様がねえ(w。わ、私には、Tボーンステーキを食べろと
しか…(アレは別に骨を食べるワケじゃない)。

30 :メロン名無しさん:02/11/20 02:10 ID:???
 >26
天使をレンジでチンしたら、普通、神様にはり倒されると思います。

31 :メロン名無しさん:02/11/20 14:37 ID:???
張り倒す前に神様爆発してるだろ

32 :メロン名無しさん:02/11/20 19:40 ID:YSDTwir3
【アイスクリームチャイルド】

作詞:千葉千恵巳
作曲:福田元
編曲:丸尾めぐみ、飯塚昌明
歌:千葉千恵巳


となりなしろくまこわいから ガムの紙にくるんじゃえ 天使をレンジでチンしたら ももいろひよできちゃった

ゆうことなんか聞かないよ 命令されると とけちゃうもん とけちゃうもんね

大きい空をつかまえて 地面をずるずるひきずって 太陽パンッとはじけたら ももいろひよことかくれんぼ

捕まってなんかあげないよ 鬼になったら とけちゃうもん とけちゃうもんね

真っ赤な夕日攻めてきた 水鉄砲でたたかうぞ ほっぺがどんどんふくらんで ももいろひよこが大笑い
 
負けてなんかやらないよ たいくつしてたら くさっちゃう
ゆうことなんかきかないよ 命令されると とけちゃうもん とけちゃうもんね


33 :メロン名無しさん:02/11/20 19:47 ID:YSDTwir3
> となりなしろくまこわいから ガムの紙にくるんじゃえ 
どうやれば市販されているガムの紙で熊を包めるのかと小一時間(略

> 天使をレンジでチンしたら
チンしたら内蔵から破裂するだろ・・・ヴォゲ

> とけちゃうもん とけちゃうもんね
ほほう・・・どうとけるものか見せてもらいたいものだね。今すぐに。

> 大きい空をつかまえて
お前、ひょっとしてギャグで言っているのか?

> 太陽パンッとはじけたら
太陽がはじけたら地球が大打撃を受けるぞ。というか、無くなるかもしれん。

> 真っ赤な夕日攻めてきた
・・・・・

ネタに尽きた。誰か続きキボンヌ

34 :メロン名無しさん:02/11/20 21:13 ID:???
すごい歌詞だな。初めて見たよ。
てか、天使はレンジに入るのか?ももいろひよこって何だろう・・・?
天使の内臓かな

35 :メロン名無しさん:02/11/20 22:03 ID:???
ヤフオク等で、も!のスーパーDXぬいぐるみ(パティシエどれみ)を入手

お団子にチムーポを挟んでオナーニ

(゚Д゚)ウマー


36 :メロン名無しさん:02/11/20 22:03 ID:???
>>34
そういう風に考えるとアイスクリームチャイルドって何てグロい歌なんだ!

37 :メロン名無しさん:02/11/20 23:01 ID:???
>天使をレンジでチンしたら
も〜っと!が料理モノ系の展開という伏線!?

>ももいろひよこができちゃった
ももたん登場の伏線!?

>ゆうことなんか聞かないよ
スポンサーの要求をスターフがことごとく蹴るという事か!?

>命令されると とけちゃうもん とけちゃうもんね
>負けてなんかやらないよ たいくつしてたら くさっちゃう
スポンサーの要求を受け入れると、ヘタレ話が増えるという事か!?

>大きい空をつかまえて 地面をずるずるひきずって 
やたらテーマが重くてズルズル引きずってる鬱話を指しているのか?

>太陽パンッとはじけたら ももいろひよことかくれんぼ
♯の鬱展開、そしても〜っと!は、どれみたんとももたん中心って事か?

真っ赤な夕日攻めてきた 水鉄砲でたたかうぞ
スポンサーの要求する話はバトル物ってか?

>ほっぺがどんどんふくらんで
栗山田の鬱話したい欲求が溜まってるのか?

>ももいろひよこが大笑い
ももこのキャラが壊れてアヒャると(藁

38 :メロン名無しさん :02/11/21 00:20 ID:???
しろくまっつーと鹿児島辺りののフルーツのっけたカキ氷のことだな。

39 :メロン名無しさん:02/11/22 04:02 ID:???
>>38
一つ賢くなりますた、感謝。

40 :通常の名無しさんの3倍:02/11/22 20:00 ID:???
遂にどれみさんスレが
キタ━━ヽ○( ´∀`)・ω・) ゚Д゚)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)`Д´)-_-)冫、 )´Д`)=゚ω゚)@ノ━━!!!

41 :メロン名無しさん:02/11/22 20:02 ID:/unV5XvU
キタ━━━( ´∀`)・ω・) ゚Д゚)゚∀゚)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)−_)゚∋゚)´Д`)゚ー゚)━━━!!!!

42 :メロン名無しさん:02/11/22 22:56 ID:???
 |
 |` 、
 |'^'`i
 | 、
 |.ц   ・・・
 |ノ  
 | )
 |

43 :メロン名無しさん:02/11/22 23:46 ID:???
>>42
かよたん、ここは君の家じゃないよ。犬小屋にお帰り。

44 :メロン名無しさん:02/11/23 00:00 ID:3EvblrDK
そうだよ。ここは犬小屋じゃない。鳥小屋だ。
素晴らしい手羽先を携えたp(略

45 :メロン名無しさん:02/11/23 00:23 ID:???
なんかそのうち、どれみさんまで略されそうだ。

46 :メロン名無しさん:02/11/23 00:50 ID:3EvblrDK
d(r

47 :メロン名無しさん:02/11/23 12:48 ID:???
 |
 |` 、
 |'^'`i
 | 、
 |.ц   ドウシテサイキンハナシカケテクレナイノ ドレミチャン・・・
 |ノ  
 | )
 |

48 :名無しか・・・何もかも皆懐かしい:02/11/23 13:43 ID:???
   /  ̄ ヽ___ ∠ ̄ ヽ
  |__|(ノしヽ)つ♪ _|
   \ ≧ ノノ⌒ ⌒ U___ノ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ヽ(U  ()  ()     <最終回はBパートが全部過去の再編集だね
       ヽ ''' ー'''ノ       \__________
       (⌒)(⌒)


49 :メロン名無しさん:02/11/24 14:41 ID:???
かよ×どれというかどれ×かよというか、なんか勢いで長い妄想書いてしまったんですが、
ここに垂れ流してもよろしいでしょうか?

50 :メロン名無しさん:02/11/24 16:02 ID:???
いいよ

51 :メロン名無しさん:02/11/24 16:23 ID:???
承認します

52 :49:02/11/24 16:38 ID:???
かたじけない。それでは失礼をば。

「うわぁ……かよこちゃんの、すっごく大きい」
「どれみちゃん、あんまり見ないでよ……」
魔法でおちんちんを生やされたかよたん、それを見てどれみさんは興味津々。
「さ、さわってもいい?」
「ヤダ!そんなっ」
「いいいいいや決して邪な気持ちとかそんなんじゃなくてですね!?ちょっと
興味あるっていうかかよこちゃんのがどんなのか知りたいかな〜なんて……ご
めんね、もう言わないから」
「…………いよ」
「えっ?」
「その……どれみちゃんにだったら、いいよ」
おずおずと自身のモノを差し出すかよたん。心なしか少し大きくなったよう。
「え〜、それじゃあお言葉に甘えまして」
さわさわ。つんつん。
「ほ〜、柔らかいですなあ」
(どれみちゃんに触られてる……なんだろこれ、あったかくて、気持ちいい)
「あれ?かよこちゃん、ちょっとおっきくなってきちゃったよ?」
「だ、だって、どれみちゃんがそんなにするから」
「じゃあこんな風に扱いたらどうなっちゃうのかなあ(ゴシゴシ」
「ちょっ、どれみちゃ、ん、ふぅっ、いや、いやだってば」
「嘘ばっかり、もうカチカチじゃん。先っちょ舐めちゃえ(ペロペロペロ」
「やぁっ、そんなとこ汚いよぉ……もう、そのぐらいに」
「へ?あたしはやめてもいいんだけどな〜?かよこちゃんはどうかな〜?こん
なにびくびくいってるよ?」
ふっと息を吹きかけるとかよたんのそれはぴくりと震えてカウパーを漏らす。

53 :49:02/11/24 16:39 ID:???
「じゃっ、いいや。や〜めた」
「えっ……」
「冗談だよぉ、本当は、こうやって(ごしごしごし)もっといじってほしいん
でしょ?」
「し、知らないっ!」
ぷいと顔を背けるかよたん。その頬にどれみさんが軽くくちづけする。
「大好きだよ、かよこちゃん」
ハッとして、真っ赤になるかよたん。
「そんなふうに言うの……ずるいよ」
「へへ、もっと言っちゃえ。かよこちゃん、大好き、大好き」
「どれみちゃ、んっ、んむぅっ」
振り向いたかよたんにすかさずどれみさんが濃厚なキス。かよたんの唇にわざ
と大きく音を立てて吸いつく。
「かよこちゃんは、あたしのこと嫌い?」
「そ、それは好きだけど、そういう好きとか嫌いとか」
しゃべっているかよたんの口を塞いで再びキス。今度は舌を入れかよたんのそ
れと複雑に絡み合う。泡立つ粘液。そのまま二人は息が続かなくなるまでお互
いを求め合う。どれみさんが口を離すと、かよたんは物足りなさそうにその後
を舌で追いかけ口を開けたまま。
「好きだったら、いいじゃん」
「どれみちゃん……」
「あ、またおっきくなった」
「だって、どれみちゃんがそんなこと言うから」
「え〜?あたしのせい?ひっど〜い!そーいうこと言うなら(ぱく)ひゃうっ
ひゃおうはな」
「やあっ、どれみちゃん、そんなの……」

54 :49:02/11/24 16:40 ID:???
かよたんは手で制止しようとするが力が入らない。口腔内の暖かさに酔い、ど
れみさんに自分のモノを咥えられている、そう思うと一気に射精感が高まる。
「やっ、なんかでちゃう、どれみちゃ、離しっ」
「んんっ、ん(ゴクリ)ふぅ、かよこちゃんのだったら、あたし大歓迎だよ」
「もう……」
どれみさんはまだ元気なかよたんのそれを握り、さらに尿道に残る精液を絞り
出す。そしてじわりと漏れるそれを指でなぞる。
「そーだ、これをかよこちゃんのお尻に……えいっ(つぷ」
「ひゃっ!?何するの!?」
「いーからいーから。あたしに任せてよ。(ぐちゅっ、ぐちゅっ)どう、かよ
こちゃん。気持ちいい?」
「わかんないよそんなの、いやあ、恥ずかしい……」
両手で顔を隠し、耳まで真っ赤なかよたん。
「でも、ここはどんどん元気になってるよ?ほら」
どれみさんがかよたんのソレにほおずりする。粘液が付着しぬるりとした感触
にびくりと震えるかよたん。
「あ、だめっ、またでる……っ!」
再び射精するかよたん。噴き出る液体がどれみさんの団子頭にかかる。
「あは、びゅっびゅっていってる、それにまだ元気じゃん。かよこちゃんすご
おい」
「ご、ごめんなさい、髪についちゃった、後でお手入れが……」
「もう、そんなのへーきだって。どうせならこうしちゃおっと」
髪留めを外すどれみさん。ふわりと降りるロングヘアーに、思わず見とれるか
よたん。どれみさんはその髪を手で集めて小さな束を作り、そのままかよたん
のモノを握りしめてまた扱きだす。

55 :49:02/11/24 16:41 ID:???
「ほら、かよこちゃんにならこんなことだってできるんだから」
「あっ、あっ、どれみちゃ、どれみちゃんっ!」
三度目の射精。白濁液がどれみさんの髪の束にじわりじわりと滲む。髪の付着
物をぺろりと舐め、どれみさんは淫靡な微笑を浮かべてかよたんを誘う。
「ね、かよこちゃん。あたしにもお願い」
「はぁっ、はぁっ……う、うん……」
息を切らしながらかよたんが湿り気を帯びたどれみさんのクレバスを開く。
「どれみちゃんのここ、ひくひくいってる……」
かよたんがぴちゃぴちゃとクリトリスを舐める。その度に歓喜の声と愛液を漏ら
すどれみさん。
「かよこちゃん、早くっ……あたし、かよこちゃんのが欲しい」
「うん、わたしも、どれみちゃんと一緒になりたい」
自身のモノをあてがうかよたん。ぬぷりとした感触、まとわりつく粘液。
「あはっ、かよこちゃんの、気持ちいい。ね、もっと動いて」
「んっ、いい、いいよおっ(ズッ、ズッ)も、いっちゃいそう……」
「もっとして、ほら、わたしの中にっ!」
「ああっ、どれみちゃん、好きぃ……(ドクッドクッ」

かよたんが目を覚ますと、そこには誰もいない。いつも着ている服。見慣れた自
室の風景。股に手をあてると、そこにあるのは女性の性器。
「あ、あれ……夢、だったのかな」
自宅への帰路を辿りながら、どれみさんはぼそりと呟いた。
「さてと、次は誰を落とそっかなぁ」

ゴメンナサイ(;´Д`)

56 :メロン名無しさん:02/11/24 16:52 ID:???
コアクマンどれみさん・・・

57 :メロン名無しさん:02/11/25 02:20 ID:???
うーむ・・・

ある意味これは「画期的」なネタなのかもしれんなぁ
本家ハァハァスレにおいての某嬢(w の役割をどれみさんが担っている・・・。
コレはコレで(・∀・)イイ!のかも。

せっかく立ち上がったどれみ(さん)スレだし、こういう路線をここのウリにするというのもなかなか(;´Д`)ハァハァだなぁ・・・ナンテオモッタリ

結論、
もっと書いてくださいm(__)mおながいします。

58 :メロン名無しさん:02/11/25 10:41 ID:???
本家ハァハァスレはワンパターンだからな

59 :メロン名無しさん:02/11/25 11:37 ID:???
総攻めなどれみさんも、なかなかいい。
(;´Д`)ハァハァハァハァハァハァ・・・

60 :メロン名無しさん:02/11/25 11:59 ID:???
小竹と絡むときはどれみさんが攻めというのがほぼ公式設定であるわけだが。

61 :メロン名無しさん:02/11/25 22:06 ID:???
どれみ×???
ttp://img.2chan.net/a/src/1038229298193.jpg

62 :49:02/11/25 23:43 ID:???
>>56あえてそういうのもいいかなあとか思ってみたり
>>57俺単純だからそゆこと言うと本当に書いちゃいますよ……

「ほんとひどいのよぉ、その時にお洋服のボタンが取れちゃってぇ」
「うん……うん……」
二組の教室。みんとたんと雑談している間も、かよたんは落ち着かなかった。
(昨日のあれ、なんだったんだろう。やだ、下着が濡れて……)
脳内では妄想のオンパレード。オナニーするどれみさん、かよたんの乳首をい
じるどれみさん、自分にそっとキスをするどれみさん。
そしてひょいと眼前に広がるどれみさんの顔。
「か・よ・こ・ちゃん!あいちゃんどこ行ったか知らない?」
「わぁっ!ど、どれみちゃん……」
「なにさ〜、そんな人をオバケみたいに」
ぷぅとふくれっ面を作るどれみさん。そこへみんとたんが口を開く。
「あいちゃんならのぶちゃんやみほちゃんと一緒に屋上にいると思うけど?」
「そっか、ありがと。じゃあね」
「あっ、待って」
「なぁに?かよこちゃん」
「その……昨日、わたしの家にどれみちゃん来なかった?」
「え、行ってないけど?夢でも見たんじゃないの?」
「そ、そう……」
(夢……そう、やっぱり夢よね)
少しがっかりした表情のかよたん。そのお尻をどれみさんが去り際に撫でる。
「ひゃうっ!」
「あっ、ゴメン。じゃあ」
颯爽と走り去るどれみさん。妙な声をあげたかよたんをみんとたんが不思議そ
うな顔で見つめる。
「か、かよこちゃん、どうしたの?」
「う……ううん、なんでもない」
膝を震わせるかよたん。ショートパンツの裾からとろり透明な液体が垂れた。


63 :49:02/11/26 01:15 ID:???
ゴメソ自分で何しだすかわからんので消えます
>>60
どれみさんが攻めというより小竹が受け……


64 :メロン名無しさん:02/11/26 12:17 ID:???
>>63
消えるなんていわんで・・・。
続きを書いてください。おながいします。

65 :49:02/11/27 03:08 ID:???
あの……一応やってみますが期待しないで下さい(;´Д`)ダレカボクヲトメテ

「でね、次の新作では悪の怪人サクラギが大暴れするの!そこでね……」
「なんやその怪人の名前不吉やな……あ、ちょっとゴメンな」
のぶたんとみほみほを残し、トイレに向かうあいたん。廊下を歩いている途中
下腹部に違和感を覚え立ち止まる。
「あれ、なんやこれ」
急速に高まる圧迫感。次の瞬間勢いよく噴き出る尿。膀胱が空になる感覚。
「え、そんな我慢してたわけや、なんで、い、いややぁ……っ」
股を抑えその場でうずくまるあいたん。ジーンズはぐっしょりと濡れてアンモ
ニア臭を漂わせる。
(なんでや、なんでや、なんでや……)
「あいちゃ〜ん?どうしたの?」
のぶたんの声。加速する鼓動。
(あかん、見つかってまう……!)
「……あれ?」
のぶたんが廊下に顔を出すと、そこには誰もいなかった。

「どれみちゃん……」
ほうきに乗ったどれみさんが、あいたんを掴まえ物陰に降ろす。
「へへ、危なかったねあいちゃん。まさかその年でお漏らししちゃうなんて」
「お願いや、どれみちゃん!このことは誰にも……」
「とーぜんだよぉ、あたしたち大親友じゃん。それより早く乾かさないと」
あいたんのジーンズをその場でずり降ろすどれみさん。
「ちょっ、どれみちゃん、そんなん一人で出来るて」
「だーめ、あたしがきれーにしてあげるから、ね」
こみ上げる匂い。どれみさんはあいたんの下着に直に鼻をつけくんくん嗅ぐ。
「やぁっ、恥ずかしいて、そんなんやめて」


66 :メロン名無しさん:02/11/27 23:33 ID:???
「なんで?あいちゃんのおしっこ、とってもいい匂いだよ(くんくんくん」
どれみさんが鼻の頭をぐりぐりとあいたんのクリトリスに押しつける。
執拗に性器を刺激され、あいたんは下半身の力が抜けその場でへたり込んだ。
出し切れていなかった尿が下着越しに染みだし小さな水溜りを作る。
「あ〜、あいちゃんまたお漏らしした〜」
「う〜〜〜〜、どれみちゃんのせいやんか……」
「あいちゃんって意外とだらしないんだから。赤ちゃんみたい(くすくす」
下着を脱がし、布巾であいたんのあそこをひたすら拭う。
「ほら、赤ちゃんはママの言う通りにじっとしててね(ふきふき」
「んっ、ふぅっ、あかん、なんや変な気分……」
ぐい。どれみさんがあいたんの鼻を掴んで引っ張りあげる。
「赤ちゃんはばぶばぶとしか言っちゃだめでしょ。お漏らしのこと、ばらされ
たくないよね?」
「うっ、どれみちゃ」
どれみさんの爪があいたんのクリトリスに食いこむ。
「ばぶばぶ、でしょ」
「うああっ!ば、ばぶばぶぅ」
「そう、いい子ね。ほら、ママのおっぱい吸いなさい」
「(どれみちゃん、どうしたんや……)ちゅぱ、ちゅぱ、ばぶばぶ」
「んっ、あいちゃん、上手……ね、このおむつつけてみて……うん、よく似合
う似合う。(ぱちり)写真に撮って、と。その格好で今から信ちゃんに会いに
いこっか」
「……!」
「嫌だよね。それともお漏らししたこと全部ばらされても平気?……これでわ
かったよね、あいちゃん。あいちゃんはもうあたしの言いなり……逃げられな
いし、逃がすつもりもないよ」


67 :メロン名無しさん:02/11/28 03:02 ID:???
(;´Д`)クゥー

ブラックなどれみさんって新鮮だなぁ・・・イイゾイイゾ

対ぽぷたん「実妹調教篇」
対ゆ〜か先生「濡れた女教師篇」
対ゆき先生「春風さん例のモノを篇」
対マゾリン「じょ、女王様ぁ篇」

そして最終決戦は
対OP嬢「逝かせあい・宇宙」

そんなカンジには・・・なりませぬ罠(;^-^)

とにかく貴兄は止まるな
つっ走られよ・・・!!

68 :メロン名無しさん:02/11/28 12:04 ID:???
>>66
いつもは女の子に総受などれみさんの攻っていいな〜
時間のあるときでいいので、もっとキボンヌ!

69 :メロン名無しさん:02/11/29 14:42 ID:???
嗚呼、俺のあいたんが…

70 :メロン名無しさん:02/11/29 23:22 ID:???
あの、それでは引き続き失礼してスレ汚しをば……

ぽぷたんねむねむ、お月さん笑う。
ぽぷたんねむねむ、夢のなか。

ね、お姉ちゃん。
「なに?ぽっぷ」
お姉ちゃんの膝枕、なんか固い。
「なにさ〜、文句言うんだったらどきなよ」
くすくす。や〜だ。
「う〜……もう。早く寝なさいっての」
はーい。……でもね、お姉ちゃん。
(こんな風になんでも言えるお姉ちゃんがいて、あたしすごく幸せだよ……)

がちゃり。ドアが開く。衣擦れの音とともに脱がされていくパジャマ。
「む〜、おねえちゃんくすぐったいよ〜、むにゃむにゃ……ってあれ?」
目の前には本物の姉。しかも丁度ぽぷたんの体を荒縄で縛っている最中の姉。
「もう、こんな時だけ簡単に目が覚めるんだから……ホンット生意気」
ぎりぎりぎり。
「あううっ、お姉ちゃん痛い〜っ!やめてよ〜!」
「や〜めない。いつもいつもナマ言っちゃって、たまにはお姉ちゃんの言うこ
と聞きなさいっ!(ぎゅううう」
「痛いっ!い〜た〜い〜!乳首つねっちゃやだよぅ〜!んっ、んんう」
騒ぐぽぷたんの口にそっと重なるどれみさんの唇。その口を離し、ぽぷたんを
優しく見つめるどれみさん。
「あたしはね、お姉ちゃんなの。ぽっぷより四年も長く生きてるの。だから、
ぽっぷの知らないことたくさん知ってる。……あたしを信じて」
「お姉、ちゃん……?」


71 :メロン名無しさん:02/11/29 23:23 ID:???
どれみさんはそのままいつまでもぽぷたんの乳首をいじくり続けている。たま
にもがくものの身動きできないぽぷたんは徐々にあそこを湿らせる。
「ね、ぽっぷ、気持ちいい?」
「うぅ〜、わかんないよう……」
涙声でこたえるぽぷたん。どれみさんは次にぽぷたんの割れ目にそっと指を這
わせその中を掻き回す。
「ほら、こんなに濡れてる。これはね、気持ちいいってことなんだよ」
「そんなのやだぁ、なんか恥ずかしい……うぅ、ふああっ」
さらにどれみさんがクリトリスをついばみ、ずるずると吸う。姉に直接あそこ
をくちづけされている、その羞恥に全身を赤く火照らせるぽぷたん。
「どんどん溢れてる。ぽっぷってえっちだね。だらしなくてえっちな妹」
それを聞いて真っ赤になり反論するぽぷたん。
「違う!違うもん!そんなんじゃない!」
「違わないよ。そーだ、今からそれをしょーめいしてあげる」
ベッドから引きずりおろし、ぽぷたんに首輪をつける。リードを引いて階段を
降りるどれみさん。ぽぷたんの顔に恐怖の色が見える。
「おねーちゃん、その、お願い、やめて……」
「だめだめ。生意気な妹にはお仕置きしないと。それ、いっちに、いっちに」
縛られて満足に歩けず、ハイハイの格好のままよちよち玄関を通りすぎる。縄
以外何も身に着けない格好のぽぷたんの肌が外気にさらされる。
「やだやだ、誰かに見られたらどーすんのよ」
「いーのっ!だらしない妹なんだから、だらしなく見られてとーぜんだよ」
かさり風にゆれる葉の音色。月明かりに浮かぶ樹木の陰。そんな些細なものに
逐一びくりと怯えながらどれみさんの後を追うぽぷたん。やがて二人は近所の
公園に辿りついた。


72 :メロン名無しさん:02/11/30 02:48 ID:???
「どれみちゃん、ほんまにやるんか……?」
そこには物憂げにたたずむあいたん。泣きそうな、悔しそうな、複雑な表情。
「え、そんな、やだ…………っ」
その声を聞き、びくり身を縮めるぽぷたん。妹の裸体を無理矢理前に押し出し
どれみさんがビデオカメラをあいたんに渡す。
「あいちゃん、何度も言わせないでよね。ほら、これ頼んだから」
そう言ってどれみさんはぽぷたんをブランコに大股開きの格好で縛り付ける。
すでにさんざんいじられて赤く腫れたぽぷたんの乳首を何度も何度も爪弾く。
「ひゃあっ、く、ふあ、あうっ、お、姉ちゃ、あんっ!」
「ふふっ、よだれたらしてよがっちゃって、だらしない妹持って苦労するよ」
「あたしだらしなくなんか、あっ、あっ、ひゃあっ」
さらに陰部をどれみさんに舐め回され、すっかり夢心地のぽぷたん。
「そらっ、いっちゃいなさい(ぢゅるるるるる」
「ふぁああっ!やっ、う、ふぅ……」
生まれて初めての絶頂に達し、ぽぷたんはちょろちょろとお小水を漏らす。そ
れでもどれみさんの愛撫は収まらず、びくびくと体を震わせるぽぷたん。
「だ〜らしないの、もうイッちゃったんだ。あいちゃんビデオ貸して。ぽっぷ
見て、このビデオね、撮った映像がその場で見れるの。ほら、ぽっぷってこん
なにだらしないんだよ」
片手でビデオを見せつつ、ぽぷたんのタテスジをいつまでもいつまでも吸いつ
づけるどれみさん。ひたすら一箇所に粘着した責めに、ぽぷたんはあそこから
の感覚が麻痺してくる。じんじんくる鈍い刺激にひたすら息を飲むぽぷたん。


73 :メロン名無しさん:02/11/30 02:52 ID:???
「お、ねえ、ちゃ、ん、も、許し、て……ふ、あ、あうっ……」
口、肛門、ヴァギナ、三つの穴をひくひく言わせてあえぐぽぷたん。
「ダメだよ、ぽっぷが自分のことだらしないって認めるまで許さない」
また絶頂。ぽぷたんの小さなつま先がぷるぷると震える。
「う、ひっく……こんなの、違う……違うよぉ……」
「……ぽっぷ?」
「だって、お姉ちゃん、ひぐっ……いっつもだらしないから……ぐすっ……あ
たしが、しっかりしないと……あたしは、あたしだって、もっと甘えた……」
ぽろぽろこぼれるぽぷたんの大粒の涙。どれみさんの手に落ちて弾け消える。
そんなぽぷたんを抱きしめつつそっとアヌスに手をやるどれみさん。
「ぽっぷ……あんたは妹なの。(くちゅくちゅ)だからね、そんなにがんばら
なくていいよ……(ぬちゅぬちゅ)もっと、甘えたって、いいんだよ……」
「お、姉ちゃん……」
「ほら、笑って。かわいい妹が悲しむとこ、見たくないよ。もっと気持ちよく
してあげるからさ(ぬぷっぬぷっ」
「うん……はぁっ、あん、気持ちいい、お姉ちゃん、いいよおっ!」
「ぽっぷ、大好きだよ、あたしの大事な大事な妹……」

二人の様子を見ながら、あいたんはポケットから一つの指人形を取り出した。
(これも一つの姉妹愛ってやつなんかなぁ……。妹、か……)
夜空を背景に指にはまった愛介人形は、どこか切なげに微笑んでいた。

>>67というわけで、そのネタ い た だ き ま す た(;´Д`)ゴメンナサイ
>>68すでに暴走気味な自分にチョイ鬱(;´Д`)ゴメンナサイ
>>69……(;´Д`)ホントゴメンナサイ

74 :メロン名無しさん:02/11/30 09:31 ID:???
良スレの悪寒

75 :メロン名無しさん:02/11/30 13:25 ID:???
各ヌレの矛惑

76 :メロン名無しさん:02/11/30 20:37 ID:???
あああ、ついに実の妹まで手篭めに・・・。
黒どれみさんに激しくハァハァ・・・

77 :67:02/12/01 01:02 ID:???
ネタ採用キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!

これだけワタシラをハァハァさせときながら、未だに謙虚なアナタに(;´Д`)ハァハァ

安心召されい!少なくとも自分はブラックどれみさんはハゲシクもっと見たい像!
(「次はゆ〜か先生キボン」なんて無茶はいわん(w から、)
更なる貴兄のハァハァの開陳を期待してまつ像!

アナタノハァハァヲミンナノハァハァニカエテ(;´Д`)ナンノコッチャハァハァ


78 :メロン名無しさん:02/12/02 03:33 ID:???
>>74-75折れがスレ潰しそうな予感……
>>76手篭めではありません!姉妹愛です(w
>>77えっと、折れすっトロいですがやれるだけやってみる像……

なんてゆーか、ゆーか、ゆーか〜まだまだ青春〜♪

鼻歌唄ってゴキゲンのゆ〜かたん、廊下をスキップしてると危ないよ。
「(どんっ)きゃっ!」「うあ……っ」
あ〜あ、正面衝突しちゃった、言わんこっちゃない。
「ごっ、ごめんなさい長門さん、大丈夫?ケガない?」
「う……平気、です……はぁ……はぁ……」
「あれ、顔真っ赤じゃない。熱あるの?保健室行ったほうがいいんじゃない」
「あの……ほんと、大丈夫、ですから……」
ゆ〜かたんの手を取って起き上がり、覚束ない足取りで去っていくかよたん。
「う〜、ゆーか心配。……ついて行っちゃえ。これも教師の役目よね、うん」
あらあら、こそこそ尾行始めちゃった。あんまりいいことじゃないよ。
「なんてゆーか、ゆーか、ゆーか〜ふんふん、なんか忍者みたい。楽しい〜♪
あ、やっぱり保健室行くのね、良かった〜。……あれれ?通りすぎちゃった。
ちょっとちょっと、そんなふらふらしてどこ行くのよ〜〜も〜〜」
かよたんが着いたのは校舎の裏手、木が数本茂っているだけの特に何もない場
所。そこで徐にショートパンツを脱ぎ、下着の中に手を入れまさぐりだした。
「ん……はぁっ、うっ、いい、ど、どれみちゃん、もっとぉ、くぅっ……」
(え?え?これなに?なんなの?ひょっとして、これ、お、お、おおなおなお
なおなおなオナニ〜〜〜〜〜!?ちょっ長門さんあなたなにをなにをなになに
おななあなななな………………ぷしゅ〜)
ぱたり。
ゆ〜かたん、耳やら口やらから煙を吹き出しそのままダウン。
(ぷすぷすぷす……)


79 :メロン名無しさん:02/12/02 09:13 ID:???
(・∀・)キタ!

>>78
ぽっぷたんの作品ではたいへんハァハァさせていただきますた。
本当にありがとうございマスタ。がんがってください。

80 :メロン名無しさん:02/12/02 17:54 ID:???
なんか(・∀・)イイ!スレになるかも!
どれ×かよマンセー

81 :メロン名無しさん:02/12/02 18:05 ID:???
>>78
次はゆ〜かセンセのオナヌーキボンヌ

82 :67=77:02/12/02 19:36 ID:???
>>81
いや、目が覚めたらシバーリ状態のゆ〜かセンセ・・・と言う展開キボンヌ
そこにデビルッ娘どれみさんが・・・!!

「・・・は、はは春風さん・・・?ここここれこれこれって、いいい一体」



ゴメンゴメンサキバシッチャッタ(;´Д`)ハァハァ

83 :メロン名無しさん:02/12/03 01:01 ID:???
(・∀・)ワクワク

84 :メロン名無しさん:02/12/04 00:05 ID:???
なんかまた無闇に長いですが……

「ふぇ、ここ、体育倉庫?んっ……動けない?はれ、なんで縛られてるの」
「西沢センセ起きたぁ?人の後つけたりするのよくないよ。ま、おかげであた
しはかよこちゃんの様子見てる間にいい拾い物できたんだけどさ」
ぐい。どれみさんが縄跳びの一端を引くと、全裸のゆ〜かたんの股間を幾つも
の結び目が通りすぎる。
「きゃっ、うっ、ひゃんっ!やだやだなにこれなにこれ!?」
「なにって、縄跳びじゃん。見てわかんないの?(ぐいぐいぐいぐい」
「やぁ〜、春風さんやめて〜、こういうことは大人になってから、ね?ね?」
「西沢センセはもう大人だからいいの。さて、センセのあそこはどんなかな?
うわぁ、大人なのにすごくきれ〜、全然生えてないよ……それにかよこちゃん
のオナニー見ただけで気絶しちゃうなんてホント子供みたい」
「うっ、だってぇ……あんなの、先生やったことないんだもん」
…………。
「…………センセ、ないの?一度も?ちょっと触ってみたとかそんなのも?」
こくり。
「へぇ……それじゃあたしが一から教えてあげるね。ほらこの突起をこうやっ
て(つんつん」
「ふええ、なになに?こここ怖い〜〜気持ち悪い〜〜〜〜」
「思春期入りたてのガキじゃないんだからさぁ……これはちょっと荒療治が必
要だよね。教師たるもの、性の問題にもしっかり熟知してないと、うんうん」
そう言って大量のいちごのパックとホイップクリームを取り出すどれみさん。
「センセいちご好きだったよね。あたしって前パティシエやってたじゃん。だ
からな〜んにも心配することなんかないからね。ばっちり任せて頂戴っ!」
ぬりぬり。ぺたぺた。ぬりぬり。ぺたぺた。
「じゃ〜んっ!西沢先生ショートケーキバージョンの完成〜っ!」
「なんなのよ〜〜も〜〜〜…………(えぐえぐ」


85 :メロン名無しさん:02/12/04 00:06 ID:???
「はぁ……わたしって、教師失格ですぅ、ぐすっ……もぐもぐ」
ゆ〜かたんショートケーキバージョンはそのまましばらく放置されていた。い
ちごをかじっていると、やがて騒々しい足音とともに戻ってくるどれみさん。
「おまたせっ。さてここに取り出したるは猫のももちゃん(オス)とその仲間
たちで〜すっ!ぱちぱちぱち。さーごちそうだよ、おたべ〜」
「なごー。なごー。にゃー」
「え、ちょっ、あひゃひゃひゃくすぐったい、やめてやめぶはははははっ!」
「色気のかけらもないよこの人……」
〜一時間後〜
「ふうぅ、は、ひぃっ、舐めないでぇ、熱い、体が熱いですぅ……ふああっ」
「そろそろかな。西沢センセ、ここに手を入れて、そう。それでこうやってい
じくって……(くちゅくちゅ」
「はぁ、ふぅんっ!やだなに、気持ちいい、んんっ、こんなのはじめて……」
「そうそう、上手じゃん。あとは一人でできるよねっ」
「は、はいぃ、んっ、はぁっ……(じゅぷっじゅぷっ」
ゆ〜かたんが自身のスリットを指でむちゃくちゃに掻き回す。クリームと愛液
が混ざった液体がとろとろとこぼれ床にいやらしい水溜りを作る。
「センセ感じてる?生徒に見られながらオナニーってそんないいんだ?」
「そうなのぉ、気持ちいいのぉ、春風さん見て、先生のイクとこ見てぇっ!」
びくっ、びくっ。ゆ〜かたんが身を震わせる。
「いっ、あ、ひゃあんっ!……う、ふぅっ……はぁっ……」
「へへ、いやらしいセンセ。休んでる暇なんてないよ。次はあたしが気持ちよ
くしてあげるからね……」


86 :メロン名無しさん:02/12/04 00:07 ID:???
どれみさんがゆ〜かたんの割れ目に吸いつく。じゅるじゅると粘液が泡立ち淫
猥な音を奏でる。
「はぁぁっ、そんなの汚いぃっ……」
「だからいいんじゃん。ん〜、クリームの甘さがこれまた(ぴちゃぴちゃ」
さらに範囲を広げ、膣口、クリトリス、尿道、アヌスを舐める。舌のざらりと
した感触とともに唾液と愛液とクリームで濡らされていく。そしてどれみさん
の指がゆ〜かたんの菊門につぷりとめりこむ。
「ひゃあんっ!ヤダヤダそんなのやめてください〜っ!」
「ダメだよ、ここもよ〜くほぐしておかないと。(ぐりぐりぐり」
肛門をいじりつつどれみさんの舌がクリトリスをこねくる。性器からの刺激に
同調し、肛門の異物感が徐々に快感へと変っていく。
「やぁぁ、おしりのあな気持ちいいですぅ、なんでぇ……?」
肛門の奥の肉壁を力任せに押し広げる。それと同時に肉芽をむしゃぶられて、
ゆ〜かたんはまた絶頂が近づく。
「おしりぃ、おしりもっとぉっ、あ、あっ、やあぁんっ!(びくっびくっ」
小さく跳ねるゆ〜かたんの体。それを見てどれみさんが呆れた顔をする。
「ほ〜んとやらし〜。おしりに入れられてイッちゃったんだ。あんたなんか先
生じゃないよ。ただの動物。スケベで変態のメス犬……」
卓球用のピンポン球をいくつか拾い、一つ一つゆ〜かたんのおしりの穴に詰め
込んでいく。ゆ〜かたんはぜえはあと息を切らしてされるがまま。
「んっ、はぁっ、そんなの、入れないで、くる、しい……っ」
全てのピンポンを入れたゆ〜かたんの下腹部は少し膨らんでいて、どれみさん
が上から触るとごつごつと硬かった。
「あはは、西沢センセ孕んじゃった。ここにいっぱい卵みたい(ぐりぐり」
「ごろごろしてるぅ……つぅっ、痛っ、いっ、押さないっ、でっ」

87 :メロン名無しさん:02/12/04 00:09 ID:???
「さ、産卵の時間ですよ〜。ほ〜ら、いっぱい生んじゃえ!」
どれみさんの手がゆ〜かたんの腹を力任せに押し上げる。同時にゆ〜かたんの
アヌスからピンポン球が次々と飛び出す。
「あっはっはっはっはっ!センセ卵生んでるよ!もう哺乳類ですらないよっ!
おっかし〜〜!」
「はぁっ……ん、うう〜……もう、お嫁にいけないぃ……」

職員室。職務を終えた関先生が机から立ちあがる。
「西沢、今日これから付き合わない?」
「ごっ、ごめんなさい、わたしちょっと用事が……」
「そうか?まあ無理にとは言わないよ」
関先生と別れたゆ〜かたんは体育倉庫へと向かう。そこにはピンポンを手の中
で弄ぶどれみさんが座っていた。
「西沢センセおそ〜い!随分待ったんだからね」
「ごめんなさい……あ、あの、今日もまた、やるんですかぁ……?」
「もっちろん。さ、あれ見せて」
ゆ〜かたんがスカートをまくりあげると、特大のバイブがアヌスに刺さり腸液
と愛液でてらてらと光っていた。

あたし、教師なのに、生徒の奴隷にされちゃった……。
でも、でもくじけない…ってゆーか、立ち直り早いの。
あの海に向かって走るのよ〜〜!!

なんてゆーか、ゆーか、ゆーか〜まだまだ青春〜♪

>>79えと、がんがってみますた。作品とはもったいない、糞長文と呼んでくだされば幸い
>>80折れもどれ×かよ好きです(;´Д`)ハァハァダレカドレカヨカイテ
>>81パクリ王と呼んでください……
>>82パクリ大王と呼んでください……
>>83(;´Д`)ダメナオレデゴメンナサイ


88 :メロン名無しさん:02/12/04 00:32 ID:???
(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3
ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚
∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァハァ(*゚∀゚)=3ハァ
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89 :メロン名無しさん:02/12/04 06:35 ID:???
>黒どれみの人

レスするのは初めてでつが、いつも楽しませて頂いてます。菊地もとい鬼畜な行動と、
脳天気というか無邪気なセリフとのギャップがたまりません…

もしリクエストできるのでしたら、ハナちゃんにおちんちんを生やして弄んじゃう話を
キボンヌします。あの声で愛情たっぷりに「あたしの…かわいい息子…」なんて言うところを
想像するともう(´д`;)ハァハァハァハァ

90 :メロン名無しさん:02/12/04 08:36 ID:???
生中継
拳銃男(51)が人質撮り
建設会社にろう城!

91 :メロン名無しさん:02/12/04 17:46 ID:???
346 名前:風の谷の名無しさん 投稿日:02/12/04 15:43 ID:4Rozd+WH
>>343
「春風どれみ、ママンの所へ(・∀・)カエレ!!」の>>90の誤爆に比べたら
まだマシだ!!!

ニュース実況板とメロン板を間違えたのはオレです。
ここで、訂正しお詫びいたします。

92 :メロン名無しさん:02/12/04 18:45 ID:???
俺ゲサロから誤爆したことある。

93 :本物のDQNは基本的なことがわかっていない:02/12/06 00:35 ID:???
すまん、ところで誤爆ってどうやるの?
カチューシャって何?

94 :メロン名無しさん:02/12/06 00:39 ID:???
>93
いっぺんに沢山の窓を開いているせっかちさんがよくやる行為。

かちゅーしゃ↓
http://members.jcom.home.ne.jp/katjusha/

95 :本物のDQNは礼の言い方がなってない!:02/12/06 01:19 ID:???
>94
おう、さんキューですよ!ありがとな!
長年の疑問が解決して今夜はすっきり眠れそうです。

96 :メロン名無しさん:02/12/06 03:47 ID:???
「へへへ、ここか?ここがいいのか?ん?(くく、こいつも堕ちたな……)」
「んっ、あん、桜木さん、もっとぉ……」
ラブホテルの一室。絡み合う一組の男女。そこへ突然の破裂音とともに窓ガラ
スが割られ、白く輝くコスチュームに身を包んだ一人の少女が降り立った。
「な、なんだ貴様っ!?」
「せーぎのちからがあくをたつっ!コマンダーハナっ!お前が悪の怪人サクラ
ギだなあ!今すぐその人質と股間の拳銃をこっちによこしなさいっ!」
きょとんとした桜木に猛然とダッシュ、彼の股間めがけ蹴りを放つハナたん。
「いっくよ〜……コマンダーキーック!(メゴォ!」
「ぎぃやーーーーーー!!!!!」
「キーック!キーック!キーック!キーック!(どすっごきっめりっぐりっ」
そこへやはり窓からどれみさんが侵入してくる。
「ハナちゃーんっ!めっ!また信ちゃんの新作の真似してる!こんなふうにっ
(ドゴォ!)男の人のおちんちん蹴っちゃだめでしょ!」
さらに追い討ちを食らい悶絶する桜木。
「え〜〜!?ハナちゃん正義の味方なんだよ〜?悪い人はやっつけないとっ!
(ゴスッ!」
「だからっ!蹴り入れちゃダメだって!(ぼぐっごりっごきゅっ」
「ヤ〜〜〜!ハナちゃんもっとする〜!(がすっごすっぐきょっ」

「え〜、男性一人収容しました。股関節脱臼、睾丸が破裂している模様」
病院と連絡を取る救急隊員を見下ろしながら、どれみさんはホテル上空でハナ
たんを担ぎほうきに乗っていた。
「ハナちゃん、男の人のあそこはね、とっても敏感なんだから殴ったり蹴った
りなんかしちゃだめなんだよ!」
「ぶ〜、どれみも楽しそうだったじゃん……」
ナンカ オレ コワレテキテマスカ
>>88モ、モチツケ!(;´Д`)イヤウレシイッスケド
>>89そう言って頂けますとこれまた恐縮至極。やってみますが、なんか変
な方向逝きそうなんで今のうちに謝っておきます……(;´Д`)ゴメンナサイ
>>90-91ということでそのネタもいただきますた
オレハンカクニゴバクシタコトアル......チナミニカチューシャハベンリダヨ......

97 :メロン名無しさん:02/12/06 18:12 ID:LyxgcRM+
どれみさんはシリアス顔より崩れギャグ顔の方が萌えるぜ!という
漏れは異常なのか?

98 :メロン名無しさん:02/12/06 18:14 ID:???
特に稲上作監のアホ面どれみさんがイイ!とか思うのですが

99 :メロン名無しさん:02/12/06 18:15 ID:???


100 :メロン名無しさん:02/12/06 18:23 ID:???
どれみさんギャグ顔萌え!
鼻の穴全開、まつ毛の付いた点目、開いた口の中にハート、これ最強!
これぞ「素人にはおすすめできない」ってヤツだな

101 :メロン名無しさん:02/12/06 18:24 ID:???
sage進行

102 :メロン名無しさん:02/12/06 20:57 ID:???
''=;;;;;;;;;;;;;;;='', 'ーi''~         ' :;::::::::::::::::::::::::::::::::
;;;;;;';;='''  /  i ,,,,,,,.....、、、--     ー:‐−---:::::::::
;;;;;r'  ,,,,;;;;i  /               ':::::::::::::::::::::::
、;;;i  ,';;;;;;;;;`;i'  、_、.......__        ,, -;;;;;;;;-、r:::::
 `! i;;;;;--i;;;l `v'~d||||||b,`、     /,;i||||||||||i; Y_
.  `、!‐'   '!i. ' .{||||||||||||}        {||||||||||||} `
        ;i  _'!!|||||||!!'_   ..  ,._'!|||||||!!'゙ _.:::
      .r'~)  '`''!''''''´        ~`:'''!::ヾ`::::::
       { `,'                .:::::::::::::::::::::
.      `(               ::::::::::::::::::::::::
        ` 、_       '====  .::::::::::::::::::::::::::
          `ー-- 、、,,,__________,,;;;;;;:::::---‐‐''~~
                  |:::::::|
               ,,. -''~|:::::::|'''''l

やっぱり、これですよ!この顔。

103 :メロン名無しさん:02/12/06 21:03 ID:???
とりあえず、どれみさんのがに股に萌えるのはデフォですか?
土管OP冒頭の走り方が好き(オ・ト・メのジンセイ♪ってトコの)

104 :メロン名無しさん:02/12/06 23:52 ID:???
>>102
これのキャプ画像ってある?

105 :メロン名無しさん:02/12/07 01:14 ID:???
>>104
最萌えトーナメントの時に使われたキャプ画像ならありますよ
ttp://zao-net.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/img-box/img20021207011011.jpg

あの時のトーナメントは
CCさくらにどれみ・おんぷが撃破されたんだよなぁ・・・・。
さくらにどれみ・おんぷが犯られた瞬間でもあった・゚・(ノД`)・゚・

106 :メロン名無しさん:02/12/07 01:35 ID:???
美空小校舎の屋上に降りたどれみさんとハナたん。どれみさんのポロンが唸り
剥き出しにされたハナたんの白いお尻に振り下ろされる。
「ママに口答えするんじゃありません!めっ!めっ!」
「いたい!いーたーいー!ごめんなさいー!」
叩かれ赤く腫れた柔らかな肉。それをどれみさんは癒すように舐め回す。
「あたしだって、こんなことしたくないんだよ……ハナちゃんのためなんだか
らね。叩かれたら、こんな風に痛いでしょ?もっと相手の気持ち考えないと」
どれみさんがポロンを振り呪文を唱える。魔力の光がハナたんを包みこみ、ハ
ナたんは男の子へと姿を変える。
「……ね、こうすれば、男の人の気持ち、わかるんじゃないかな」
そう言ってどれみさんはハナたんのパオたんを力一杯握りしめる。包皮に爪が
食いこみ変形するパオたん。
「ひゃあああっ!いやー!痛い痛い痛いぃっ!」
「つらいでしょ?だから、ここはこうするものなの」
今度は柔らかく握り上下に扱く。横から尿道に吸いついたり雁首に軽く歯を立
てる。パオたんが徐々に隆起していき、ハナたんの呼吸が荒くなる。
「う、はぁっ……どれみ〜、なんかむずむずするよ〜」
「大丈夫だよ、ママに任せてればいいから」
見習い服を脱ぎ、乳首をパオたんの先端に当ててくりくりと弄くる。
「あは、ハナちゃん、ママのおっぱいこんなところで吸ってる。いやらしい」
「どれみぃ、ハナちゃんおかしいよ、なんか頭ぼーっとしてきちゃう……」
無意識のうちに腰を振りだすハナたん。亀頭がぷにぷにと当たり、どれみさん
の胸がカウパーに濡れて淫靡に光る。
「あん、ハナちゃん、ママで興奮してるんだ。うれしい」
どれみさんがパオたんを胸に押さえつけ勢い良く扱きたてる。柔らかな肉に包
まれ象さんから白いのが飛び散り、どれみさんの乳房や鎖骨を白く彩る。

107 :メロン名無しさん:02/12/07 01:36 ID:???
「んんっ……やぁっ、白いおしっこでちゃった、なにこれぇ……」
「へへへ、いっぱいでちゃった。これはね、ハナちゃんが健康な証なの。だか
らもっと、ね」
どれみさんはパオたん汁をぬぐうと脇に塗りたくり、精液にまみれたそこでパ
オたんを挟み込み前後に動かす。それにつられまた腰を動かすハナたん。
「はぁっ、どれみぃ、気持ちいい、止まらないよぅ……」
「もっと動いて、ほら、ぬちゅぬちゅっていってる、ママを、ママを感じて」
「ママぁ、ママぁっ!ハナちゃん、またでちゃうぅ……っ」
再び射精されたパオたん汁。それをどれみさんは手のひらで受けてパオたんに
なすりつける。
「あはっ、ハナちゃんのここべとべとだぁ。おいしそう」
精液まみれで脈打つパオたんを掴み自身のヴァギナへ突き刺すどれみさん。
「ママのここ、あったかい、いいよぉっ!」
「ハナちゃんのせーえきでいっぱいだぁ……妊娠しちゃう、ハナちゃんの子供
孕んじゃうよぉ……っ!」
さらに射精、どれみさんの膣内にどくどくと欲情の証を吐き出した。
「ママぁ……大好き……」
「あたし、ハナちゃんの子供生んじゃうかも……そしたらハナちゃん、あたし
のことお嫁さんにしてね。ママはハナちゃんと、ずっと、ず〜っと一緒だから
ね……」
ハナちゃん、大好きだよ……。

長々と失礼しますた。では。

108 :メロン名無しさん:02/12/07 02:58 ID:???
>>107
ぃぃ!凄くぃぃょぅ!

109 :メロン名無しさん:02/12/07 11:30 ID:???
>>105
おお、ありがとう!
まるで抽象画のようなどれみさんの顔がイイ!

>>106-107
ついに禁断の関係に・・・究極の親子愛(;´Д`)ハァハァ

110 :メロン名無しさん:02/12/08 00:30 ID:???
えっと、じゃあ・・・・
渓介パパンをもてあそぶ魔性のどれみさんでも
リクしてみるかなっ

111 :89:02/12/08 01:09 ID:???
ありがとうございますぅ〜!
どれみさんの愛の前に禁忌など関係ないのですね。ハァハァハァ…


112 :メロン名無しさん:02/12/08 06:59 ID:???
>>19
注意欠陥多動性障害

113 :メロン名無しさん:02/12/08 09:52 ID:???
どれみ「お父さん・・・膣に出してくれなきゃやだよおっ!!」

114 :メロン名無しさん:02/12/08 11:17 ID:???
>>110
うわ…なんかピピピッと妖しい電波を受け取ってしまった…

いつもの書き手さん、及びスレ住人の皆さん…差し支えなければ、このシチュ
エーションだけは洩れに書かせて頂けますでしょうか?

115 :メロン名無しさん:02/12/08 15:54 ID:???
どれみさんが膝枕で誰かの耳掃除をするSSキボン。
相手はハナ坊、p(ry、小竹あたりで。

116 :メロン名無しさん:02/12/08 16:39 ID:???
「p(ry」って言うなって言ってんだろ!(´Д⊂

117 :メロン名無しさん:02/12/08 16:45 ID:???
どれみさんとぽっぷたんとはるかさんを並べて順繰りに犯したい

118 :110:02/12/08 17:12 ID:???
>>114さんお願いします

そして>>113(実はオレ)
の要素も盛り込んでいただければ望外の喜びで御座います

119 :49:02/12/09 00:41 ID:???
このスレの皆様には折れのわがままに付き合っていただき大変感謝な気持ち……

>>114
是非読ませて欲しいなのココロ……
いろんな人に書いて欲しい……
いろんな人のが読みたい……
そんなスレであって欲しい……


120 :49:02/12/09 03:55 ID:???
>>108正直不安ですた。そう言って頂けて有り難いッス
>>109これではるかさんも堕ちれば親子三代に渡って畜生道に……
>>111こちらこそ折れのネタに付き合っていただき感謝
>>115 >>117ヘタレながら一応やってみますが書き手さんきぼんぬ(;´Д`)オナガイシマス
>>116ふふ……名前すらあがらない人たちにくらべれば……
空気読めない厨なんで「レス返しすぎうぜぇ」的意見お待ちしてます……


121 :メロン名無しさん:02/12/09 22:38 ID:???
|-`).。oO(長いよな……)

どれみさんの部屋。ぬちゅぬちゅと粘液の泡立つ音。ハナたんにまたがり騎乗
位で腰を振るどれみさん。
「はぁっ、はぁっ、どれみぃ、おちんちんしびれるよぅ」
「いいの?いいんだ、へへっ。ハナちゃん、もっともっとよくしてあげるから
ね。ぽっぷぅ、入っていいよ」
ドアが開く。そこには園児服に身を包んだぽぷたんと、縛り上げられたはるか
たん。ぽぷたんがバイブを動かす度にはるかたんが吐息を漏らす。
「ん、くぅっ……どれみ、ぽっぷ、お願い、こんなことやめて……」
ぽぷたんがはるかたんを繋ぐ紐を引きハナたんの前に押し倒す。
「大丈夫だよ、お母さん。きっとすっごく気持ちいいから」
そそり立つハナたんの怒張、それを見てはるかたんは息を呑む。
「え……!それって……」
「は〜い何も言わないでね〜うるさい口は塞いじゃえ!」
どれみさんがはるかたんの頭を押さえつけ無理矢理パオたんを咥えさせる。
「んっ、んむぅっ!」
「おばさん、おくちもっとぉ、いじってぇ、しゃぶって欲しいの〜」
「ほらハナちゃんせつないって。舌とか使っていろいろやってよ。だらだらし
てるとこのことぜ〜んぶお父さんにばらしちゃうよ?」
びくり。夫のことをだされ怯えるはるかたん。目尻に涙を浮かべ、パオたんを
口いっぱいに頬張る。唾液がこぼれベッドに染みを作る。ぽぷたんも負けじと
ハナたんの尻肉をはみはみ、陰嚢から肛門にかけ指の腹でマッサージ。
「らめ、じんじんする、ハナちゃん、も、でちゃうぅ……っ」
勢い良く飛び出すパオたん汁。離れようとしたはるかたんはどれみさんに押さ
えられ喉に精液をぶちまけられる。はるかたんの首に爪を立てるどれみさん。
「ちゃんと飲んでね……なんたってかわいいひ孫のなんだから」

122 :メロン名無しさん:02/12/09 22:39 ID:???
娘の言っていることは理解できないものの懸命に精液を飲みこむはるかたん。
「さ〜お母さん次はこっちいってみよ〜!」
バイブをほじくりだし指をつっこむどれみさん。二本、三本。
「やっぱゆるゆるだなぁ。ハナちゃんごめんね、どーしようもないヤリマンだ
けどこんなんでもいい?」
「うん、ハナちゃんどれみのママがどんなのか知りたい」
「い、いや……!やめなさい、そんな」
制止するはるかたんに構わずパオたんで大人の肉壷を掻き回すハナたん。
「やわらかぁい……大人の人ってこんなのなんだぁ……(ぬちゅっぬちゅっ」
「ハナちゃんうれしいって。お母さんもうれしいよね?ね?」
「うあ、はぁっ、そんな……」
縛められ満足に動けないはるかたんの唇を貪るどれみさん。さらにはるかたん
の乳房を揉みしだき、乳首を指で捻ったり押し潰したりする。
「う〜……お母さん、あたしも〜(ちゅばちゅば」
母親を取られた気分になり、はるかたんのおっぱいをしゃぶりだすぽぷたん。
娘二人に愛撫される背徳。熟した体は意思とは反し愛液を漏らしておねだり。
「ね、二人ともやめて、このままじゃ……」
「いきそ?見せてよ、お母さんがいくとこ見た〜い」
どれみさんもぽぷたんの隣でおっぱいに吸いつく。ハナたんがペースをあげて
一気に射精するとともにはるかたんも絶頂に達する。
「あ、くぅっ、は、はひぃ、いくぅっ!……う、ごめんなさい、あなた……」
「んっ……びゅるびゅるでちゃったぁ……」
「ぽっぷの妹できちゃったかな。そしたらハナちゃんがお義父さんだね。さ、
ぽっぷ、お義父さんに親孝行しましょうね〜」

123 :メロン名無しさん:02/12/09 22:39 ID:???
ぽぷたんのタテスジを開き、パオたんをあてがうハナたん。しかしどれみさん
はパオたんをつまみぽぷたんの臀部にあてる。
「ぽっぷはまだなの。だから、ね」
ぽぷたんのお尻の双丘にパオたんを挟むどれみさん。ハナたんがパオたんを前
後に動かすと、ぷっくりした柔らかな脂肪がぷるぷると震える。
「ぽっぷのおしり、すべすべしてるぅ、ハナちゃんまたイキそう(ふにふに」
「ひゃん、ハナちゃん、くすぐったいぃ……なんかへんなの……」
お尻の上で跳ねるパオたんの背をどれみさんが手で擦りあげる。
「ひゃあっ!どれみ、ぽっぷぅ、でるっ、また白いのでちゃうぅっ!」
白ムニュがぽぷたんのミニチュアのような背中に次々と飛び散っていった。

控えめに膨らんだ太腿。どれみさんの膝枕に頭をぐりぐりするハナたん。
「へへへ〜、マ〜マ、マ〜マ。ハナちゃんこれだ〜い好き」
「ふふっ、ハナちゃん、じっとしててね。今からお耳きれいきれいするから」
「どれみのみみそーじ気持ちいー。ふぅ、ハナちゃん眠くなってきちゃった」
「いいよ、ゆっくりおやすみ。あたしのかわいいハナちゃん……」

ママってね、すっごく大変。
でもね、あたし、ハナちゃんのママになれて本当に幸せだよ。
ハナちゃんの笑顔で、こんなに胸がいっぱいなんだもの……。

どれみさんのつむぐ子守唄。ハナたんの瞼がゆるやかに帳を降ろす。その隣で
はるかさんは陰部に付着した精液もそのままにひたすら嗚咽を漏らしていた。

ちっちゃな 手のひらは ネモフィラの花
ぷっくり ほっぺたは エリカのつぼみ


124 :メロン名無しさん:02/12/09 23:26 ID:???
> 「ちゃんと飲んでね……なんたってかわいいひ孫のなんだから」

ひ孫?
孫じゃなくて?

125 :メロン名無しさん:02/12/10 00:55 ID:???
孫の「息子」ッスから

126 :メロン名無しさん:02/12/10 01:52 ID:???
渓介は最近、ちょっと困っていた。
小学六年生の長女が、いまだに一緒に入浴したがるのである。
おっちょこちょいで学校の成績もあまり良くないが、いつも前向きで自分だけでなく周囲の人までも元気に
してしまう、彼にとっては自慢の娘なのだけれど…

「…それでね、みほちゃんの描いたサクラギがまた、すっごくかっこいいんだ!」
背中を洗ってもらいながら、その日の出来事を楽しそうに話すどれみさん。赤んぼうの頃から見なれた彼女
の体はまだお子ちゃま体型だったが(そして言動もお子ちゃまだが)、このごろは時々ふっと女らしさを感じ
させるようになり、渓介は下半身の一部に血液が集中して行くのを抑えられなかった。
「もうどこが悪の怪人なんだぁ〜ってカンジで…いよっと」
どれみさんは唐突に振り返り、父親の股間からそそり立つ男根をしげしげと眺めた。
「…ほほう」
「ど、どれみ!いやその、これは…」
「今さら隠したってムダだよ、えっちなお父さん。あたしの体を見てコーフンしちゃったんだね」
「……」
「どうしたの二人とも、大きな声出して?」
脱衣場の方からはるかの声がした。どれみさんがすかさず答える。
「何でもないよ〜、あたしが転びそうになっただけ」
「…んもう、気をつけなさい」
気配が去って行くと、どれみさんは渓介の方を向いて下手なウィンクをした。

「今度はあたしが洗う番だね」
(ごそごそ…ぴとっ)
渓介の背中に押し付けられる、石鹸を塗ったタオル…ではなく、どれみさんの裸身。
「は〜い、きれいきれいしましょうねぇ〜」
細い腕が逃がすまいと絡みつき、二つのちっちゃな膨らみが背中を這い回る。一度は萎えた渓介のペニスが
たちまち硬さと大きさを取り戻していった。
「あ、またおちんちん元気になったね。これも洗ってあげようか?」
背中越しにそれを触って確認したどれみさんは正面に回る。動揺する渓介。

127 :メロン名無しさん:02/12/10 01:53 ID:???
「ゆき先生がね、ここは女の子の大事な場所だから、おフロに入ったらよく洗いなさいって言ってたんだ」
足を開いて股間の割れ目を見せつけるどれみさん。渓介の竿が仰角を増した。
「男の人のそれも、大事なモノなんでしょ?だからあたしが洗ってあげる」
初めて見る愛娘のなまめかしい笑顔に、渓介は抵抗できなかった。
「それじゃ始めるね…」
どれみさんは石鹸を塗った右手で渓介の陰茎をそっと握り、上下にこすり始める。
(こしゅこしゅ、こしゅこしゅ…)
「ど、どれみ…うまい…」
もう片方の手で陰嚢を揉み、亀頭の先端ににじみ出る透明な雫を舐めとる。
(むにゅっ、むにゅっ…ちゅるっ)
「うぅ…はるか、すまんっ!」
渓介がそう思った瞬間、彼の欲棒は娘の顔面に勢いよく白濁を浴びせていた。

「たくさん出ちゃったね〜。気持ち良かった、お父さん?」
ちょっと虚脱感に囚われたような渓介とは対照的に、あっけらかんとしてそんな事を言うどれみさん。顔に
かけられた父親の精液を指でぬぐい取ると、愛しそうに見つめる。
「これと同じものがお母さんの中に入って、あたしやぽっぷになったんだ…」
指を舐める。
「おいしい…ねぇ、今度はお父さんが、あたしのおまんこを洗って」
どれみさんはバスマットに仰向けに横たわり、渓介を誘うように手を伸ばした。

>>110
とりあえず第一回って事で(全二回か三回の予定)。113の台詞もそのままではありませんが、似たような事は
言わせられそうです。

>>119
こちらこそ何度もハァハァさせてくれてありがとうです。これからも期待します。

>>121
…って、早!相変わらずいい仕事してます。こちらにも追加の電波が飛んできました。

128 :メロン名無しさん:02/12/10 11:41 ID:???
うわぁぁああああ!!
萌える!萌えるよーー(;´д`)

129 :メロン名無しさん:02/12/10 12:23 ID:???
正直ここのSSは

確実に勃ちます

130 :メロン名無しさん:02/12/10 15:09 ID:???
漏れが父親だったらこんな娘は張り倒すとこなのでつが、
まぁ淫介さんは名は体をあらわすという言葉通り底抜けの
色情パパンと言う脳内設定なので全然OK。

131 :110:02/12/10 20:15 ID:???
>>127
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・感謝の言葉もありませぬ

132 :メロン名無しさん:02/12/10 21:07 ID:???
>>126-127
なんて素晴らしい・・・もう我慢できません、このSSで抜いてもイイですか?

133 :49:02/12/10 21:57 ID:???
>>126-127
娘に勃起するパパきゅんキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
やたら無邪気にいじくり倒すどれみさんキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
続き楽しみにしてます


134 :メロン名無しさん:02/12/10 23:46 ID:/fJ0DNhr
どれヲタが!!乱立すんな!!

135 :114:02/12/11 02:16 ID:???
>>128-129,131
そう言ってもらえて光栄です。

>>130
当スレにおけるどれみさんはどんなに厳格な父親をも惑わせ、どんなに清純な少女をも堕としてまう世界一
不幸なサッキュバス/インキュバスなのです。

>>132
こんなのでよければ、ぜひお使いください…

>>133
あなたの一連の作品がなければ、これも生まれませんでした。重ねて感謝します。

第二回もかなりのところまで出来ているんですが…別板で悲しいスレを読んでしまって、ちょっと気分が(;_;)
必ず最後まで書きますから、少し待ってください。

136 :メロン名無しさん:02/12/11 18:37 ID:???
ロビー君の筆下ろしをするどれみさんをキボンヌ。

137 :メロン名無しさん:02/12/11 23:22 ID:???
やべぇ、あいタンからどれみさんに鞍替えしちまいそうだ(;´д`)

138 :メロン名無しさん:02/12/12 06:58 ID:???
「下手なウィンクをした」って表現がいいねぇ。
思わずお気に入り登録しちゃったよ。

139 :メロン名無しさん:02/12/12 12:49 ID:???
誰か>>130がわざわざ言ってる「淫介さん」につっこんであげてくださいよ(;´Д`)

140 :メロン名無しさん:02/12/13 06:57 ID:g1cYBtgQ
どれみたん萌えage

141 :メロン名無しさん:02/12/13 19:36 ID:???
続きまだかよ!!
もう爆発しそうなんだよ

142 :126-127の続き:02/12/14 04:25 ID:???
まだ産毛さえ生えていない、どれみさんの股間。渓介がそこにスポンジを当てようとすると、どれみさんの
声が飛んできた。
「も〜、そうじゃなくてさ、あたしがやったのと同じようにして」
操り人形になったかのように、娘の性器に手を触れる渓介。指先の動きに反応して、割れ目の奥から淫らな
汁があふれ出てくる。
(くちゅっ…くちゅっ…)
「そうそう、そこは特に念入りに…」
寝そべったまま、少しづつ体の向きをずらしていくどれみさん。やがて目標、つまり渓介のモノの目の前に
たどりつく。
「なぁんかソーセージみたいだね。ほんとはステーキの方が好きなんだけどさ〜」
(ぺろぺろ…ぺろぺろ…)
父親のソーセージを舐め始めるどれみさん。舌の絶妙な愛撫が、渓介の残り少ない理性を麻痺させていった。
軽くお湯をかけて石鹸を洗い流し、娘のヴァギナにむしゃぶりつく。
「あはっ、お父さんもその気になった?んじゃ、あたしも本気だすね」
嬉しそうにそう言って、どれみさんは渓介のそれを咥える。小さな口いっぱいにほおばると、軽く上下させ
ながら舌であちこちを舐め回す。
(ぱくっ…もにゅ、もにゅ…)
(ぴちゃ、ぴちゃ…)
やがて渓介は娘の口の中で果てた。どれみさんは喉を鳴らして父親の精液を飲み込み、さらにペニスの中に
残った分を吸い出すようにしながらゆっくりと口を離した。

「お父さん、そんなに溜まってたのぉ〜」
二度も射精した直後だというのに、渓介は勃起したままだった。
「今度はどうしようかな〜。手がいい?お口?それとも…下のお口?」
そして渓介は、どれみさんの無邪気な声に逆らえなかった。
「どれみ…俺…」
「やっぱりそこ?いいよ…あたしも、お父さんとやりたい…」


143 :メロン名無しさん:02/12/14 04:26 ID:???
(じゅぶ…じゅぶ…)
渓介を座らせると、どれみさんはその腰から天井に向けて伸びているペニスに狙いを定め、ゆっくりと腰を
下ろした。さすがに小学生の膣はきついが、それほど抵抗もなく父親の欲棒を受け入れていく。渓介は娘が
既に処女ではなかった事に気づいたが、なぜか驚かなかった。
「入っちゃった…お父さんのおちんちん、あったかいよ」
どれみさんは渓介の手を自分の乳首に導く。よがり声が出るのを押さえるためにタオルを噛むと、自分から動き始めた。
(じゅぽっ…じゅぽっ…)
「ムンッ…ンンッ…」
幼いどれみさんの肉襞が、容赦なく渓介自身を絞り上げる。背徳の快感の中で、わずかに残った罪悪感から
彼は言った。
「ちょっと…待ってくれ、どれみ。最後は膣外(そと)に…」
どれみさんの動きが止まった。タオルを口から離すと、上目遣いで訴える。
「抜いちゃだめだよ。そのままイって、お父さん」
「だけど…」
「膣内(なか)に出してほしいの…お願い」
たじろぐ父親の唇に自分の唇を押し付け、一段と激しく腰を振るどれみさん。
(じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ…びくん!)
そして、渓介は娘の膣内にその夜三度目の精を注ぎ込んだ。

「あ…お父さんのが…」
自分の割れ目から漏れ出す白濁を見ながら、どれみさんはつぶやいた。
「これでニンシンしちゃったら、どういう事になるのかな…あたしの娘?それとも妹?」
「お、おい…」
「じょーだんだってば」


144 :メロン名無しさん:02/12/14 04:27 ID:???
「だあ〜、のぼせたぁ〜」
だらしなくパジャマを着てソファに寝っ転がるどれみさんの姿には、浴室で演じた嬌態のなごりはまったく
感じられない。ぽっぷがピアノを弾きながらあきれて言った。
「まったく何やってんだか…」
「あはは…お父さんとおしゃべりしてたら、つい…」
「あんたもうすぐ中学生なんだから、お風呂くらい一人で入れるようにならなきゃ」
台所から背中を向けたまま、はるかが声をかけてくる。
「や〜だぁ、お父さんと一緒がいい」
どれみさんは即座に応じると、渓介の方を向いて笑いかけた。
「ねっ、お父さん」

>>136
う〜ん、うまく電波を受信できないんで49さん(あるいは他の誰か)におまかせします。

>>137
あいたんもいいですよね〜。

>>138
どうも。なんとなく カコイイ 印象を受けるフレーズなので使ってみましたが、考えてみると#の二話でわりと
上手にウィンクしていたような…

>>139
いや、淫介さんはつっこむ方だし(w

>>141
大変お待たせしました。爆発する時は周囲に被害を及ぼさないよう注意してください。


145 :メロン名無しさん:02/12/14 07:07 ID:???
抜 い た (;´Д`)

146 :141:02/12/14 07:11 ID:???
ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア(;´Д`)

ウッ

・・・さて、仕事行ってくっか!!

147 :メロン名無しさん:02/12/14 12:05 ID:???
神よありがとうございます。思いっきりハァハァしました。
>よがり声が出るのを押さえるためにタオルを噛むと、
ここの演出がとてつもなくえろいでつ・・・ハァハァハァハァ

これで渓介さんも、あいたんのお父ちゃんの仲間入りですな(w

148 :メロン名無しさん:02/12/14 20:08 ID:???
晴れた空。暖かい日の光を避けるように、路地裏に潜み蠢く二人の乙女。
「どれみちゃん、堪忍して、何もこんなとこでやらんでもええやんか……っ」
「あいちゃんは言う通りにしてたらいいの。あ、もうおまんこ濡れてるよ?」
猫の引き取り手を探す途中、路地裏にロビきゅんを連れてきたどれみさん。彼
の前であいたんの見習い服をまくり、ショーツをずらし中に手を突っ込む。襞
の奥を刺激しつつ、ロビきゅんに見せつけるようにあいたんと唇を重ねる。
「んむぅっ(ちゅっちゅぱっ)やぁっ、そんなせんといて、感じてまう……」
「うわぁ、指に吸いついてくるみたい……あいちゃんてばすっかり淫乱になっ
ちゃったね、あたし親友として恥ずかしいよ。は〜い穴の奥までロビーくんに
ちゃんと見せてあげようね〜。ほら座ってっ、おまた開いてね!」
「くっ、こんなことさせて何が親友や……ロビーくん、そんな見んといて」
ロビきゅんにとってはじめて見る女性のそれはじつに蠱惑的で、あいたんの制
止など耳に入らず息がかかるほどの距離に近づきじっくりと観察する。
「お願いやから、見んといて……いややぁ……」
「いいよぉ?あいちゃんのその屈辱に満ちた顔、すっごく素敵。もう見てるだ
けでイッちゃいそうだよ。ね、さわってもいいんだよ?」
「え!う、うん」
緊張のあまりかすれた声で応えると、あいたんの引き締まった太腿に触れる。
「ひゃっ!いやや……ロビーくん、ええ子やからそんなんやめよ、な?」
「もうっ、ごちゃごちゃ言ってる暇があるならあたしのおまんこ舐めてよ」
あいたんの顔に尻を突き出し自身の性器を舐めさせるどれみさん。ロビきゅん
は膣口に指を入れてみたり陰唇を引っ張ってみたりしてるうちに無意識に自分
の股間をもぞもぞいじくりだす。それを視界におさめたどれみさんの口の端が
にやりと歪んだ。
「ね、ロビーくん。お姉ちゃんにおちんちん見せてっ」
「え?怖いよ、何するの?」

149 :メロン名無しさん:02/12/14 20:09 ID:???
「怖くない怖くない、これは猫ちゃんたちの里親さんが見つかるようにってい
うおまじないみたいなもんだから(脱がせ脱がせ)……おお〜、おちんちんも
真っ白だぁ。それにちっちゃくってか〜わい〜」
「ぼくの、固くなってる……お姉ちゃん、何かしたの?」
「まあ、魔法みたいなもんッスから。(揉み揉み)ん〜このふにふに感がまた
なんとも、ん、はぁっ、あいちゃんちょっと舐めすぎだよ、も少し優しく」
「(ちゅばっ)んうっ、どれみちゃんがやれて言うたんやんか。もっとやった
る(くちゅくちゅ」
「ふああっ、あいちゃ、んっ、や、感じちゃう……っ!」
バランスを崩したどれみさんがロビきゅんのちぬちぬを握り締める。突然の刺
激にロビきゅんの白いお尻が揺れる。
「うあっ!そんなされたら、しびれる、なにこれ……なに、なにかくるっ!あ
あ、あ……あうう……」
「あいちゃん、も、もういいよ、おくち離して。ロビーくんいっちゃった?」
「よくわからないけど、おちんちんがびくびくっ、て……」
「ふぅん、そっか、射精はまだなんだ。じゃあいっくらでもできるねっ!」
どれみさんがロビきゅんの後に回りちぬちぬを指で挟む。
「ほぅら、もっともっとしようねっ(こすこすこす」
「あっ、すごい、またびりびりする、おちんちんいいよぉっ!」
「気持ちいいんだ、お姉ちゃんうれしくなっちゃうな。そだ、いいもの見せて
あげるね。あいちゃん、オナニーして。この子によ〜く見えるようにね」
「ここでやるのん……?」
「と〜ぜんッスよぉ。それともはづきちゃんたちにも見てほしい?」
「わ、わかった、やる!やるからそれだけは許して……」
自らの女芯をぎこちなくいじるあいたん。ロビきゅんはモノをしごかれつつ、
蜜に濡れひくつくあいたんの柔肉を食い入るように見つめる。

150 :メロン名無しさん:02/12/14 20:09 ID:???
「うわ、うわぁ……女の人って、こんなふうに……あ、おちんちんまたびりび
りって、あ、ああっ、う……(びくっびくっ」
「かぁわい〜。ちょっと剥いちゃおっ(むきむき」
「やああっ!痛い痛いそんなことしたら痛い、や、はひぃっ!」
「でもこのまましたらどうなるかな〜?(こすこす」
未発達な亀頭を剥き出しにされたちぬちぬをどれみさんの指が乱暴にこする。
「ひぃっ!痛いっ、あ、なに、なんか、わかんない、僕壊れちゃうよぉっ!」
痛みと快感がない交ぜになり、激しくかぶりを振りつつも涎を垂らし喘ぎ声の
止まらないロビきゅん。手コキを続けつつどれみさんは彼の耳に舌を入れる。
「んっ……(ぺろぺろ)ね?あたしに好きなようにされて幸せ?」
「そんなのわかんないっ、あ、ううっ……はぁ……」
「幸せだよね?ねっ?(ぎゅうううう」
「やっあ、う、あぁっ……(びくり)う……は、はいぃ、幸せ、です……」
「いい子だね。次はあいちゃんのあそこにおちんちんあててみて」
「え、こ、こう……?(ふにっ」
それを見てあいたんが顔をひきつらせる。
「ちょっ、どれみちゃん何させる気や!」
「だ〜いじょうぶ、中には入れないから。ロビーくんこのまま動いてみて。前
に〜、後に〜、そうそう」
「あ、あっ、お姉ちゃんの、熱くって、僕の溶けそう……」
ちぬちぬをクレバスに沿って滑らせ、懸命に腰を振るロビきゅん。クリトリス
に先端があたりあいたんもせつなげに目を伏せ尻を寄せる。
「お姉ちゃんっ、また、あ、ああっ」
真っ赤になってちぬちぬを滅茶苦茶にこするロビきゅん。どれみさんが玉袋を
力いっぱい握ると、イクと同時に痛みでロビきゅんが失禁した。おしっこがあ
いたんにかかり黄金の飛沫が跳ねる。

151 :メロン名無しさん:02/12/14 20:12 ID:???
「あぐぅ、あ、は……(じょろじょろじょろ)で、ちゃった……」
「な、何すんねん、びしょびしょなってもうたやんかっ!」
「ひ、ごめんなさい、我慢できなくって、それで、そのっ」
どれみさんが二人に割って入り、ロビきゅんの服を直してやる。
「いーからいーから、あとはお姉ちゃんがやっとくからロビーくんはみんなの
ところに戻って。それと、このことは絶対に誰にも秘密だよ。猫ちゃんの飼い
主さんが見つかりますように〜っておまじない解けちゃうからね」
「う、うん、僕誰にも言わないよ……その、おしっこ、ごめんなさい……」
はづきち達の元へ戻るロビきゅんの背中を見届けると、どれみさんが布巾を取
り出しあいたんにかかった尿をぬぐいだす。
「さ、おしっこくさいあいちゃんきれいきれいしなきゃね」
「どれみちゃん、なんでや、なんであたしにこないなこと……」
「え?おしっこ拭かなくていいの?」
「そうやない!なんで、こんなえっちなこと……あたし、もう、いやや……」
「なんでって、あいちゃんのことが好きだから」
それを聞くや否やどれみさんの胸倉を掴まえ引き寄せるあいたん。
「あんまりや、好きやったら、好きやったらなんでこんなっ……!」
しかしあいたんを見るどれみさんの顔はいつになくまじめなものだった。
「何度でも言うよ。あたしは、あいちゃんのことが、大好きだから」
「くっ……まだ言うんか……もうええっ」
どれみさんを突き飛ばしそっぽを向くあいたん。どれみさんはあいたんを見つ
めたままじっと突っ立っていた。
表通りから聞こえる、猫の引き取り手を探す声。日が傾き陰が伸びつつあるな
か、時の流れに置き去りにされたように二人はずっとそのままでいた。
どれみさんの足元にぽたりと落ちる水滴。空は相変わらず晴れていた。
>>136こんな感じ?まだ小さいから入れるのは無理と判断
>>144お疲れサマンサ。春風家がすごいことになってまいりますた(;´Д`)


152 :メロン名無しさん:02/12/14 20:26 ID:???
ロビー君は10歳だから下手すりゃどれみさん達と1つしか違わなかったりする。

153 :メロン名無しさん:02/12/14 20:36 ID:???
女性は知らないが、男性がイクときに失禁することはあり得ないんじゃないか?
精液が膀胱に入らないように膀胱側の管が閉じると聞いたことがあるような。
実際、射精後は尿が出にくいし。

154 :メロン名無しさん:02/12/15 00:06 ID:???
ついにロビーきゅんまで!
もうたまりません・・・・・・ハァハァハァハァ

155 :メロン名無しさん:02/12/15 02:30 ID:???
>>153
アナールでイクときはシッコ出るよ

156 :メロン名無しさん:02/12/15 02:36 ID:???
スレの最初はどうなることかと思ったが・・・
今じゃこんな名スレになっちまって・・・
最高だよ!!神たちありがとう!
正直言って、ここまでハァハァできるスレってなかった気がします。
いやらし系SSなんぞ珍しくもないが、ここは別格すぎ!

メロンとかのどれみ系スレで、寂れているやつは、みんなSSスレに
しちゃいますか? なんか♪chにカエレ!って意見も出そうですが・・・

手始めに・・・「気分悪い、麗香(・∀・)カエル!!」スレにSS投下
しちゃおっかな・・・どしよ・・・

157 :メロン名無しさん:02/12/15 07:16 ID:???
>>156
まったく素晴らしいアイディアじゃないか
ぜひおねがいしたい!!

158 :114:02/12/15 08:06 ID:???
>>145-146
ご利用ありがとうございますた(´д`;)
>>147
きっとおんぷたんのパパも…ハァハァ
>>148-151
まだ出るモノも出ないのに逝かされちゃうロビーたんに、どれみさんの魔手から逃げられないあいたん…
どこまでどれみ本編を歪めれば気が済むんだ…もっとやってくらさい(^o^;)
>春風家がすごいことになってまいりますた(;´Д`)
えー、洩れのSSは121-123より前の話とお考え下さい。だもんではるかさんは「まだ」どれみさんの餌食には
なってません(だからタオルを噛んだりしたわけですな)。…
>>153,155
洩れも硬くなってる間は出ませんけどね…精通が来てないオトコノコの場合だとどうなんでしょう。
>>156
別格っていうか、カイてる時はこの板が21禁ぢゃないってこと完全に忘れてましたからね…(^_^;;;)
SSを書かれるのならぜひ読んでみたいですが、メロン板の現状を見る限りどれみ系スレは明らかに供給過剰
なんで、まともなカキコより荒らしの方が多いようなところは放置した方がいいのではないかと…
カプーリング次第だけど、麗香スレでなきゃ駄目ですか?

159 :メロン名無しさん:02/12/15 09:48 ID:???
先週と今週の妙な空白を埋めるSSキボンヌ

160 :メロン名無しさん:02/12/15 09:54 ID:???
あれだけの大きさの絵をスケッチするにはかなり時間がかかるはずだから、
どれみさんたちはロビー家に一泊はしたでしょうな。
そして夜は…
というわけで今一度どれみさん×ロビーをキボン。和姦で。

161 :メロン名無しさん:02/12/15 20:10 ID:???
じゃあ、オレはダメ元で
クラスの男子数人にさっちゃんを姦させる
(ハナ込みで)
悪魔どれみさんをリクしてみようかな

「クスクス、膣に出さなきゃダメだよ〜♪」

162 :メロン名無しさん:02/12/16 12:19 ID:???
ロビー君とどれみ達の身長差結構あったな・・
やっぱり腕力じゃロビーキュン勝てないんだろうな・・
年上の体力差にものを言わせ、魔法とか使わずに力ずくで
ロビーを襲うどれみさんとかキボン

163 :156:02/12/16 16:21 ID:???
>>158
麗香スレじゃなきゃってこともないんだが・・・
麗香たまSS書いちゃったんだよね・・・
あんまおジャ魔女さんたち出てこんし・・・
ここに貼るのはスレ違いかなーと・・・
それと乱立スレ救済ってのも大義名分になるかなーなんて・・・

164 :メロン名無しさん:02/12/16 18:31 ID:???
どこでもいいんじゃないの?
とりあえず漏れは両方ともブックマークに入れてるから問題無い。

そんな訳で>>156氏に一任。

165 :メロン名無しさん:02/12/16 19:44 ID:???
>>156
なんでもいいハアハア!!
抜ければいいハアハア!!

166 :49:02/12/16 23:30 ID:???
>>158
うまいこと繋げますなぁ……。
>>163
いっそここをどれみ系SS総合スレとしてしまうのはいかがなものかと提案してみる


167 :49:02/12/16 23:59 ID:???
>>どれみさん×ロビー(二回目)
また折れが書いてもいいのかなぁ……
>>さっちゃん
折れがやるとちと違う方向に逝きそうです……
膜は破りたくないもので……(どれみ、かよこ除く)


168 :メロン名無しさん:02/12/17 00:52 ID:???
>>167
ドンドン書いちゃって下さい。

169 :メロン名無しさん:02/12/17 01:28 ID:???
もうなんだっていいんだ!!
とにかく抜かせてくれハアハア

170 :メロン名無しさん:02/12/17 01:57 ID:???
雨が降る日によくどれみちゃんのことを思い出します。
転校してきた頃から私の面倒を見てくれてたなあ
折り紙一緒に折ったり、スキップ教えてくれたり、特に耳かきはどれみちゃんが
すごく嬉しそうにしていたのを覚えています。
私もしてもらうのは好きでした。(一緒に寝るのは暑いからあまり好き
じゃなかったです)
私の頭や背中など体のあちこちをよくなでていたどれみちゃんの手や 話す時の
囁き声が大好きでした。 幸か不幸か、幻滅するような場面は見ていな
いので、今でもどれみちゃんのことを思い出すと真っ赤になっちゃいます。
どれみちゃんのお家にお泊りする時、必ずどれみちゃんの横で一緒に寝ていまし
た。寝る前は横にいたどれみちゃんが、
朝起きたら仰向けで僕を下から抱えるようにして寝ていることが結構
あったり。

以前本家スレの埋め立てに貼られていたもの。
エロくないけど好き。
どれみさんの耳かきハァハァ・・・

171 :メロン名無しさん:02/12/17 10:31 ID:???
このスレなら、攻めどれみさんに託けて、
受 け お ん ぷ を 書 け そ う だ 。

と、言ってみるテスト。

172 :メロン名無しさん:02/12/17 12:09 ID:???
>>171
当方もそれを見てみたい

と、言ってみるテスト

173 :メロン名無しさん:02/12/17 19:02 ID:???
>>171
抜けさえすればなんでもいい

と、言ってみるテスト

174 :メロン名無しさん:02/12/17 21:06 ID:PknLlOIH
皆さま、浮上の時間です。

175 :メロン名無しさん:02/12/18 01:03 ID:???
また長くなってしまいますた……

「ここは……先々代の女王様の家?」
ベネックス家に泊まったどれみさん達は、マジカルステージでロイの日記の中
に入ることになった。どれみさんの目の前には星空の下で佇む渦巻の家。
「でも、他のみんながいない……。別の年代に飛ばされたのかな」
「あの〜、なんで僕がここにいるの……?」
どれみさんの見習い服には、なぜかロビきゅんがしがみついていた。
「あ、あら?ロビーくんの魔力がマジカルステージに共鳴しちゃったのかも。
ま、細かいことは気にしない!あのおうちにレッツゴー!」
心細そうなロビきゅんを引きずり窓から中を伺うと、胸をはだけた渦巻と、そ
れを吸うまだ小さなロイきゅんがランプの灯りに照らされていた。
「ロイって人、こんな頃から日記を?それとも回想かな。でも、もう母乳が必
要な年には見えないけど……ロビーくんどう思う?」
「僕と、そんなに年は変らないんじゃないかな……なんだろ」
しばらく観察していると、渦巻が切なげな声をあげた。
「はぁっ……ね、ロイ、もうこんなのやめましょう、やっぱりよくないわ」
「やだよ。だっておばあさまのおっぱいおいしいんだもん(ちゅぱちゅぱ」
口いっぱいに乳房を頬張るロイきゅん。小さな唇で柔らかい脂肪をこねくる。
さらに舌で叩いたり噛みついたりしているうちに、渦巻の乳房は唾液と歯型に
まみれ汚されていく。徐々に固くなる渦巻の乳首。それに軽蔑したような視線
を送ると、ロイきゅんはズボンを脱いで渦巻の前に勃起したペニスを晒した。
「またあれやって、おばあさま」
「でも……」
躊躇する渦巻の手首をぐいと引っ張り、耳元で囁く。
「最初に誘ったの、おばあさまだったよね。僕がおちんちん腫れて痛い、って
言ったら、こうしたら楽になる、って……」


176 :メロン名無しさん:02/12/18 01:04 ID:???
「あ、あれは……ロイがとても苦しそうだったから」
「へぇ?苦しそうだったら祖母が孫を犯してもいいんだ?お姉ちゃん達に聞い
てみよっかな〜」
「やめて!それだけは、お願い!やります、やりますから」
必死にロイきゅんにしがみつく渦巻。胸のふくらみでロイきゅんのペニスを挟
み、懸命に扱きたてる。たぷたぷと跳ねる乳房をロイきゅんが指でつねる。
「だからおばあさまって大好き。ホンットにえっちなおっぱいしてるね」
「くぅ、痛っ……」
ロイきゅんの射精。白濁液が吐き出される律動に合わせ、渦巻の胸が揺れる。
「ああ、ジョルジュのと同じ匂い……」
ロイきゅんは渦巻にかかった精液を指ですくい、それを渦巻の口に突っ込む。
「僕のおいしい?かわいい孫のだもんね、おいしいよね」
「んっ……(ちゅぱっちゅぷっ)ぷあっ、ロイ、ロイ……んむ(ちゅぷ」
「さ、次に何やったらいいか、わかってるよね、お・ば・あ・さ・ま」
ロイきゅんの指を離し、渦巻は地面に仰向けになり脚を上げる。膝裏を抱え何
も着けてない股間を見せた。孫の前に全てをさらけ出す羞恥に身を震わせる。
「こ、これで、いい……?」
「そうそう、それじゃ入れるよ(つぷっ」
「はぁっ、孫のが、なかに……」
ロイきゅんがペニスを出し入れする毎に渦巻のあそこから愛液が漏れる。
「よだれ垂らしてよがっちゃって。本当は僕のが欲しくてしょうがなかったん
でしょ?孫に犯されて感じてるんでしょ?(じゅぷっじゅぷっ」
「ふぁ、ひぃっ、だめぇ、言わないで、違う、あ、あっ、ひあ」
「違わないよ、孫にまで股を開く変態おばあさま!んっ、でる、よっ(びく」
「あ、あぁ、また……ジョルジュ、みんな、ごめんなさい……」


177 :メロン名無しさん:02/12/18 01:05 ID:???
「はぁ、はぁ…………(ごくっ」
二人の淫らな性戯を一瞬も見逃すまいと目を見開くロビきゅん。どれみさんの
手をぎゅっと握りしめる。
「ねえ、お姉ちゃん。僕も、あんなこと、できるのかな……」
「……試してみたい?」
どれみさんが優しく微笑む。ロビきゅんが小さく頷くのを確認すると、どれみ
さんはロビきゅんの固くなったちぬちぬを取り出した。
「これなら、いけるかな……」
ショーツを脱いで渦巻と同様に開脚位のポーズを取ると、ロビきゅんのちぬち
ぬを膣口にあてがう。
「このまま入れていいの……?」
「うん、もう濡れてるっしょ?さっきの見てたらあたしも興奮しちゃって」
どれみさんに促され腰を沈めるロビきゅん。小さなちぬちぬはどれみさんの中
にさして抵抗なく収まった。
「お姉ちゃん、あったかい……またおちんちん、痺れちゃうよ」
「まだまだここからだよ、がんばって。あいちゃんにやった時みたいに前後に
動かして……んっ、そう、上手だよ、そのままゆっくり」
ロビきゅんの額に玉のような汗がにじむ。それをぬぐい、ロビきゅんの頬をな
でるどれみさん。ロビきゅんは本能の高ぶりを抑えきれず動きを早める。
「あ、あっ、お姉ちゃんっ!なんだか変、止まらないよっ」
「それでいいの、もっと動いて、あたしをロビーくんでいっぱいにしてっ」
結合を深めようと、どれみさんの脚がロビきゅんの腰に絡みつく。
「うあっ、そんなしたら、なにこれ、なんか、でそう……っ(びゅっびゅっ」
どれみさんの膣内に、ロビきゅんの精子がこぼれた。
「あ、せーえき、熱ぅい……へへ、これでロビーくんの初めての射精も、はじ
めてのえっちも、みぃんなあたしのもの……」

178 :メロン名無しさん:02/12/18 01:07 ID:???
ロビきゅんが初めて感じる射精後の脱力感。ふらりどれみさんの上に倒れた。
「ふぅ。お姉ちゃん、少し、このままでいてもいい?」
「うん、あたしも気持ちいい。な〜んか眠っちゃいそうだよ……」
繋がったままじっと抱き合う二人。やがてロビきゅんが口を開く。
「僕ね、お姉ちゃんのこと好きになっちゃった。おっきくなったら、その、僕
と、結婚……」
ロビきゅんの唇をそっと押さえるどれみさんの人差し指。
「その先は言っちゃダメ。ロビーくんはまだまだ人との出会いが足りな過ぎる
よ。君の不思議な力とか、全部ひっくるめて受け入れてくれる人、きっとその
うち現れるから。あたしなんかより、もっとずっといい人がね。それに……」
どれみさんの脳裏にふと未来たんの鏡台がよぎる。いろんな人との出会いと別
れの証。魔女として、人間とは違う時間を生きることの重み。
「それに……?」
「……な〜んでもないっ。ともかくさ、今はあたしが精一杯気持ちよくしてあ
げるからとやかく言わないの」
どれみさんが指を涎で湿らせ、ロビきゅんのアヌスに突き入れる。
「えっ、やだよ、そんなとこ指入れないで、や、はうっ」
「こうやって、ここを刺激すれば……ほら、またロビーくんのおっきくなって
きちゃった」
「だめ、また、あれでちゃうよぉっ!、あ、うあ……っ(びくっびくっ」
「ロビーくんかわいい……今日はま〜だま〜だ絞り出してあげるからねっ!」
ロビきゅんのアヌスを弄びつつ膣道を締めつけるどれみさん。再び勃起しだす
ロビきゅんをぎゅっと抱きしめた。
(先々代の女王様が目覚めてこのこと知ったらなんて思うかな……クスクス)
>>171
ぜひ書いてもらいたい

と、言ってみるテスト

179 :メロン名無しさん:02/12/18 01:14 ID:???
鬼畜なロイきゅんかよ!でもいいです・・・ハァハァ
そしてロビーきゅんの「はじめて」を奪うどれみさんにハァハァ

180 :114:02/12/18 02:11 ID:???
>>163
乱立スレって救済しなきゃならない物なんでしょうか?まぁ、お任せしますけど…

>>167
>膜は破りたくないもので
なんとなくわかるような気がします……でも今洩れが書いてるのは…

>>170
なんかこういうのもいいなぁ、って最後の一人称代名詞が「僕」だよ(゚д゚;)

>>171
見たいです。

>>175-178
筆下ろしキター!しかもロイ×先々代つき!!40話を回想するどれみさんがちょっと切ないです…

181 :メロン名無しさん:02/12/18 22:03 ID:???
>>175-178

抜きますた。


182 :メロン名無しさん:02/12/19 00:25 ID:8If/pink
お前らエロいな

183 :メロン名無しさん:02/12/19 00:28 ID:???
>>182
そういうアンタはIDがpinkだが。

184 :メロン名無しさん:02/12/19 00:49 ID:???
>>182はエロい!!

185 :メロン名無しさん:02/12/19 11:50 ID:???
>>182は毎日どれみたんに攻められる妄想をしながらオナニーしてます。

186 :メロン名無しさん:02/12/19 20:06 ID:???
神ばかりなのかこのスレは!!

187 :メロン名無しさん:02/12/19 23:05 ID:???
さっちゃん行きます……

「ね〜さっちゃん、最近元気ないよ?どしたの?ハナちゃん何かした?」
「ううん、平気よ、わたしはいつも通りだから」
「う〜……さっちゃんとハナちゃんはお友達なんだから、嬉しいことも悲しい
ことも半分こだよ?約束だよ?」
「大丈夫よ、心配してくれてありがとう。じゃ、切るわね、おやすみなさい」
黒電話の受話器を置いてため息をつくさっちゃん。突然背後から白い手が伸び
て服の上からさっちゃんの胸を揉む。
「きゃっ!え、え?……ハナちゃん?」
「さっちゃん、やっぱり隠し事してる。ハナちゃんわかるもん(揉み揉み」
「や、んっ……なんにも隠してない、本当よ、だからやめて」
「ぜ〜ったい隠してるもんねっ!教えてくれるまでやめないっ!(揉み揉み」
「やめ、て、や、あぁっ、う、くぅっ、あ、あ、あんっ!(びくっ」
「……ほえ?もうイッちゃった?」
「う、うう……だって、だって……!」
「そっか、わかった!さっちゃんハナちゃんのことが好きなんだ!それで悩ん
でたんだ!」
「う、ぐすっ、ひぐっ……う、うわああ……っ!」
「え?なんで?なんで泣くの?」
「だって……ハナちゃん、わたしのこと嫌いになっちゃったでしょ?女の子を
好きになる変態なんだもの、もうお友達じゃいられないじゃないっ!」
「ううん、ハナちゃんもさっちゃんのこと大好きだよ。それに〜、ハナちゃん
男の子だもんねっ!ほらっ!(ずる」
「きゃあ!こんなところで脱がないでっ!……え、それ、ひょっとして……」
既に反り返っているパオたんに恐る恐る顔を近づけるさっちゃん。
「くさい……でも、これがハナちゃんの匂い……」


188 :メロン名無しさん:02/12/19 23:06 ID:???
我慢できず、パオたんを口いっぱいに頬張るさっちゃん。喉の奥から鼻腔に流
れる男性器独特の異臭に酔いしれながら、皮を剥いて亀頭全体を舐めまわす。
「んあ(ちゅぱちゅぱ)……ぷぁっ、ハナちゃん、好きぃ、んむっ」
「はぁっ、んっ、さ、さっちゃんって結構えっちだね」
ふと我に返り、口を離して真っ赤になるさっちゃん。
「え、あ……わたし、その、ごめんなさい!こんな、こんな……」
戸惑うさっちゃんの後からチェックのスカートの中に男の手が突っ込まれる。
ショーツの上から乱暴に陰核をまさぐられ、痛みとともに噴き出る愛液。
「さちこ、我慢しなくっていいんだよ。本当の気持ち、聞かせておくれ」
「え、お父さん!な、やぁっ、いたっ、痛いっ!あ、あぐっ、ひぃ」
「痛いだろう?でもそれだけかい?何か違う気持ち、持ってるだろう?ほら、
これでどうだい?」
さちパパの爪がクリトリスを思いきり引っ掻く。全身に勢い良く走る激痛。口
をパクパク開閉し、全身を痙攣させるさっちゃん。
「あ……ひ……ふぅ、ふぅっ……」
「さっちゃん痛くされて感じるの?ハナちゃんもしてみよっかな」
さっちゃんのベストとシャツをまくり、乳首に歯を穿つ。力を込める毎にさっ
ちゃんの口から喘ぎとも悲鳴ともつかない声が漏れ、ショーツから染み出した
愛液が滴となり床に落ちる。
「きゃうっ!ひ、ひぃ、も、許し、ああっ!はっ、はぁ、え、何、耳に」
突然耳を包む温もり。今度はまりなたんがさっちゃんの耳介をしゃぶりつつ、
時々噛みついたり唇で引っ張ったりして弄ぶ。
「さっちゃん、教えて?どんなに変態でも、さっちゃんはさっちゃんだよ?誰
も嫌ったりなんかしない、だってみんなさっちゃんのこと愛してるもの」


189 :メロン名無しさん:02/12/19 23:06 ID:???
さらに林野がさっちゃんの太腿や臀部を何箇所もつねる。
「伊集院さん、君は三、四年の頃からすごくしっかりした人だったね。でも、
そのなんでも内側に押しこんでしまう癖は治したほうがいいよ」
同時に四人に折檻され、何度も絶頂に達してしまうさっちゃん。
「いい、いや、痛い、いい、はひ、ひゃあ(びくびく)痛いけど、いい、もっ
と、ひゃんっ!(びくり)やって、責めて、もっとわたしのこと苛めてっ!」
「さっちゃん、ハナちゃん入れてもいい?入れるよ?」
ハナたんが辛抱たまらずさっちゃんの下着をずらし、パオたんをヴァギナに突
き刺す。破瓜の血が痛々しくこぼれてもさっちゃんは悦楽の表情を崩さない。
「あひぃっ!いい、いいよ、ハナちゃんもっとぉ!ぐりぐりいじくってぇ!」
「それじゃお父さんはお尻の穴をいただこうかな(めりっ」
「あふ、痛い、ハナちゃん、お父さん、ガンガン突いて、もっと犯して、わた
しめちゃくちゃになりたい!」
さっちゃんを挟みひたすら腰を振る二人。次第に限界が近づき速度があがる。
「ん、さっちゃん、ハナちゃんでるよ、なかに出していい?」
「さちこ、お父さんも来る、お尻に全部出すぞっ!」
「ひ、はひっ、お願い、なかで、わたしを汚して、もういい子は嫌なのっ!」
二人の精液がさっちゃんに吐き出される。体中を汚される陶酔にさっちゃんは
すすんで溺れていった。
「はふぅ、もうこれで、わたし、いい子じゃないよね……」

「さちこ?さちこ?こんなところで寝てたら風邪ひくぞ」
畳で寝転がるさっちゃんをさちパパが揺すり起こす。
「ふぇ?お父さん?……あれ?」
起き上がったさっちゃん、心の中で一人ツッコミを入れる。
(夢オチかよ!)

190 :メロン名無しさん:02/12/19 23:06 ID:???
昭和の風情漂う家屋を見やるどれみさん。伊集院家の門をくぐり道路にでる。
「あたしはさちこちゃんの心に潜む願望に気づかせただけ。それをどうするか
はさちこちゃん次第だよ……」

「お父さん、ね、してもいい?いいでしょ?」
さっちゃんの手がさちパパの肉棒をスラックスの上からなぞる。見上げる娘の
初めて見せる艶かしい表情に戸惑うさちパパ。
「う、さちこ、何を考えてるんだ、やめなさい」
「わたしね、お父さんのイクとこ見たいの。びゅっびゅって精子出してあげた
いの。それでね、わたしにかけて欲しい。真っ白に、べとべとになりたいの」
ファスナーの開く音。さちパパのモノを握り扱きたてる。
「くっ、さちこ!いい加減にしなさい!」
手を振り上げるさちパパ。しかしさっちゃんの目から溢れる涙に力が抜ける。
「やっぱり、ダメなの?わたしのこと、そんなに嫌い?」
「そ、そうじゃない、お父さんはさちこのためを思って」
「もうイヤなの!いい子なんてイヤ!どんなことしたって、わたしはさちこだ
よ!?どんなさちこも愛して欲しいのっ!」
さちパパのモノがさっちゃんの口腔内に収まる。唾液を溜めてずるずると吸い
上げ、激しく頭を前後に動かすさっちゃん。
「さちこ、ダメだ、こればっかりは、うぅっ……」
「んむ、ん、んっ、う、ぷは、わがまま言わせて、ね、お父さん……」
「ああ、さちこ、さち……うっ(びゅる、びゅるっ」
「あは、いっぱい、くさぁい、お父さんのだ、ふ、ふふふっ……」
(もう我慢しない、本当はわたし、全然いい子じゃないんだから……)


191 :メロン名無しさん:02/12/19 23:11 ID:???
>>179受けはロビきゅんがいるので攻めを担当してもらおうかな、と……
>>180>なんとなくわかるような気がします……でも今洩れが書いてるのは…
折れのわがままを人様に押し付けるつもりは毛頭ないッス。それに破らないといってもこういう手も
>>181その一言が折れを元気にしてくれます……


192 :メロン名無しさん:02/12/19 23:48 ID:???
いい子でいるのも疲れるんだね(;´Д`)ハァハァ

193 :メロン名無しさん:02/12/20 00:47 ID:???
>>190
どれみさんは、いつもこうして夜な夜なクラスメイトを快楽の世界に
いざなっているんでつね?

>「もうイヤなの!いい子なんてイヤ!どんなことしたって、わたしはさちこだ
>よ!?どんなさちこも愛して欲しいのっ!」
このセリフに激しくハァハァ

194 :メロン名無しさん:02/12/20 01:12 ID:???
さっちゃんSSをリクした者だゴラア!!( ゚Д゚)
良すぎるぞゴラア!!( ゚Д゚)

ロイきゅんSSにも言えることだが
1つのSSに
2つの抜きどころを設定してあるところが
なんとも素晴らしい!!
サービス満点!!

(;´Д`)

195 :メロン名無しさん:02/12/20 01:42 ID:???
どれみさんが銭湯の女湯で鉢合わせたぽっぷちゃん親衛隊の5人を次々と食っていくSSキボン。

196 :風の谷の名無しさん:02/12/20 08:25 ID:???
今まで総受けなどれみさんが良いとばかり思っていましたが・・・
攻めのどれみさん(・∀・)イイ!

197 :メロン名無しさん:02/12/20 22:24 ID:???
>>195
そしてその後
親衛隊にぽぷたんを姦させるのですねハアハアハアハア(;´Д`)
コレデオネガイシマス(;´Д`)ハアハアハアハアハア

198 :メロン名無しさん:02/12/20 23:10 ID:???
>>195のネタで逝くなら、梅野湯はちょっとつまらないので、スーパー銭湯で
サウナやら打たせ湯やらジャグジーやら色々小道具を使ったお話をキボン。


199 :メロン名無しさん:02/12/20 23:19 ID:???
>>195
ていうか、銭湯じゃなくていいや
春風家だっていいだろう!!
そのほうが大胆なプレイが出来るだろうハアハア(;´Д`)

200 :風の谷の名無しさん:02/12/20 23:23 ID:???
とろで♪たんは食べないんでつか?

201 :風の谷の名無しさん:02/12/20 23:29 ID:???
>>200
>とろで♪たんは食べないんでつか?

とろになってた・・・>ところで

202 :メロン名無しさん:02/12/20 23:45 ID:???
ふっふっふっ…本スレの住人たちは気づかなかったようですね…
僕がテンプレ2にこっそりここのURLを付け加えておいたことに!

203 :風の谷の名無しさん:02/12/20 23:59 ID:???
>>202
うわあ、なんて、なんて偉い人なんだ・・・。
天晴れ!

204 :メロン名無しさん:02/12/21 02:51 ID:???
>>202
よくやった。
それにしても前スレが899で停滞して>>202が900取った途端再開したのには
ワロタ

205 :204:02/12/21 02:56 ID:???
あ、>>202は新スレ立てた人じゃなくて前スレでテンプレ草案した人か。スマソ


206 :メロン名無しさん:02/12/21 02:57 ID:???
あ、僕は900じゃないです、895です。

207 :202=206:02/12/21 03:05 ID:???
かぶった…ついでに言うと草案したのではなく、前スレの2-3をこぴぺして改竄しただけです。

208 :メロン名無しさん:02/12/21 21:04 ID:T2NK64wF
浮上

209 :メロン名無しさん:02/12/21 23:58 ID:???
>>202
よくやった!

210 :メロン名無しさん:02/12/22 00:34 ID:???
北海道できみたかを犯すどれみさんをキボン(北海道ならではのプレイを期待)。

211 :メロン名無しさん :02/12/22 05:13 ID:???
どれみさんといったら……。




小竹はいつ犯られるのですか???

212 :メロン名無しさん:02/12/22 06:35 ID:???
>>210マギュア!?

213 :メロン名無しさん@北海道:02/12/22 09:05 ID:???
>>210
今時期、野外プレイはお勧めしない(w

214 :メロン名無しさん:02/12/22 09:06 ID:???
>>213
エゾシカにティムポをハムハムさせるプレイとか。

215 :114:02/12/22 10:45 ID:???
>>187-190
いつもながら素敵すぎます。ハナたんはすっかりパオたん装備がデフォになっちゃいましたね。

>>191
>折れのわがままを人様に押し付けるつもりは毛頭ないッス。
ええまぁ、こっちも自分のわがままで書いてますから(リクエストもされてないネタで…)。完成したらうp
しますね。

>>210,213
ぢつは洩れも北海道なんでつが…野外プレイというと雪合戦?(ぉ
ちょっと書いてみたいかな。小学二年生だと精通はまだですよね。

216 :メロン名無しさん:02/12/22 16:44 ID:???
本スレのリンク削られてるぞ

217 :メロン名無しさん:02/12/22 18:16 ID:???
あ、本当だ
どうなってるんだよ(゜Д゜)ゴルァ!!

218 :メロン名無しさん:02/12/22 18:17 ID:???
ドラマCD裏ジャケ、どれみさん股開きすぎ(;´Д`)ハァハァ

219 :メロン名無しさん:02/12/22 20:40 ID:???
>>216
何てこった!
ここには、えろSSの神がいるというのに・・・。

220 :風の谷の名無しさん:02/12/23 01:03 ID:???
>>218
拡大解釈すればお隣で寝そべるおんぷたんの視線がどれみさんのお股に向かっているようにも(;´Д`)ハァハァ

221 :メロン名無しさん:02/12/23 01:23 ID:???
場所は春風家、どれみさんの部屋。一緒に宿題をやってほしい(事実上、教えてほしいの意味)という口実で
連れ込まれたはづきたん、いきなり唇を奪われる。
「んっ!んん〜…ん…」
他人の舌が自分の口内を這い回る感覚に、はづきたんの力が抜けていく。どれみさんが唇を離しても、二人
はしばらく唾液の糸でつながっていた。
「ふふふ、キスしただけでこんなになっちゃうなんて…はづきちゃんカワイイ♪」
「どれみちゃん…どうして…」
「どうしてって、はづきちゃんのこと大好きだもの。それだけじゃダメ?」
そして再びディープキス。同時に上着のボタンをはずし、シャツの上から胸を撫でる。
「あれぇ、はづきちゃんまだブラジャーしてないの?」
「う、うん…」
「ぢつはさ、あたしもなんだ。ほら」
はづきたんの手を取って、自分の胸を触らせる。
「今度、一緒に買いに行こうね」

「はづきちゃんってさぁ、オナニーした事ある?」
「オナニーって…なに?」
(ずででん)
「…お、お約束のボケありがとう…あのね、ここを」
スカートをめくると、ぱんてぃ〜の布越しにはづきたんの秘所に触れるどれみさん。
「やだっ…どれみちゃん…」
「自分でいじって、イイ気持ちになる事だよ。やった事は?」
「な…ないわよ」
「ホントにぃ〜?まぁいいや。それじゃあたしが教えて あ げ る 」
どれみさんの手がぱんてぃ〜の中に入る。
「ガマンしなくていいんだよ。なんならさ、あたしじゃなく矢田君にされてるんだって想像してみたら?」
「ま、まさるくんと!?」
(じゅんっ…)
はづきたんの性器から分泌されたものが、どれみさんの手を湿らせる。よしよしとうなづき、ぱんてぃ〜を
脱がせたどれみさんは低い声で言った。
「藤原のここ、すごくきれいだぜ」

222 :メロン名無しさん:02/12/23 01:25 ID:???
(くちゅっ…くちゅっ…)
「はぁ…あぁん…」
ピアノ(トランペット?)を演奏するかのように五本の指を駆使して、はづきたんのヴァギナを愛撫し続ける
どれみさん。割れ目はそれに応えて、えっちな液体を垂れ流す。
「大洪水じゃん、はづ…大洪水じゃないか藤原。こんなにいやらしい女のコだったなんて知らなかったぞ」
ちょっとどれみさんの演技が乱れたが、はづきたんにそんな事を気にする余裕はない。
「…そっ、そんな…私は…」
「認めろよ。嘘つくような奴は嫌いだ…」
(くちゅ、くちゅ…)
「あぁっ…わ、私…いやらしい…女のコ、かも…」
その答に満足したどれみさんは、はづきたんの股間に顔を埋めた。
(ちゅぷっ…ちゅぷっ…)
「やぁっ…そこ…イきそう…」
割れ目の端から顔を覗かせている、ちっちゃな豆を甘噛みする。
「だめぇっ…あぁ…まさるくん、まさるくーん!」

「やっぱり最後は「まさるくん」なんだ…」
どれみさんのその言葉がほんの少し寂しげだったのに気づいたのは、付き合いの長いはづきたんだからこそ
だろうか。彼女が何か言いかけた時、押し入れの中から物音がした。
「何、今の…?」
「あぁそうそう、今日は大親友のあたしからプレゼントがあったんだ。じゃじゃーん!」
そう言ってどれみさんは押し入れを開け、中にいたものを引きずり出す。それは下着姿の…
「まさるくん!」
「ピンポンピンポ〜ン!…おやおや、これは…」
猿ぐつわをされ、さらに右手と右足・左手と左足を縛られて身動きできないまさるきゅん。だがそのペニス
は硬直し、ブリーフの前が盛り上がって、その頂点には透明な液体が染みていた。どれみさんがいそいそと
ソレを晒すと、はづきたんは思わず両手で顔を覆った。
「まぁ、あんなのを聞かされてたらボッキするよねぇ」
まさるきゅんが世にも情けない表情で、それでも何か言いたげにうなった。

223 :メロン名無しさん:02/12/23 01:27 ID:???
というわけで、前回のどれみさん×渓介パパと同様全二回です。今度はもう少し速く後編もカキます。あと、
きみたか編もいい具合に書けそうな電波を受け取ったんでキープさせて下さい。

>>216
まぁ、本スレ住民の合意を得て追加したわけじゃないんだから仕方ないでしょう。あまり広めて回るのも何
ですし。

224 :風の谷の名無しさん:02/12/23 01:41 ID:???
つ、ついにおジャ魔女二人目の犠牲者が・・・(;´Д`)ハァハァハァハァ
後編楽しみに待ってます!

225 :メロン名無しさん:02/12/23 13:08 ID:???
あのまさるくんを誘拐してる小悪魔どれみさん・・・(;´Д`)ハァハァハァ


226 :メロン名無しさん:02/12/23 16:57 ID:???
や、やべえ最高すぎますぜ・・・

227 :メロン名無しさん:02/12/23 17:52 ID:???
こんなにえろえろで子悪魔なのに
台詞事態はものすごどれみさんっぽいのがまた(;´Д`)ハァハァ

228 :メロン名無しさん:02/12/23 20:34 ID:???
どれみさん×ギロ部長@放課後の音楽室
をキボン。

229 :メロン名無しさん:02/12/23 21:51 ID:???
>>228
その調子で「どれみ」に登場する全ての男性キャラ挙げるなよ。

230 :メロン名無しさん:02/12/23 22:21 ID:???
>>223
きみたか君は

絶 対 精 通

これ約束

231 :メロン名無しさん:02/12/23 22:26 ID:???
どれみさん×音楽クラブの後輩(男子)

というのも面白そう。
どれみさん年下に懐かれるタイプだよ。

232 :風の谷の名無しさん:02/12/24 00:15 ID:???
ロビーきゅんとの絡みは最高だったなあ。
どれみさんより一つか二つ年下で魅力的な男の子ってロビーきゅん以外はいないな。

233 :メロン名無しさん:02/12/24 00:28 ID:???
どれみさんがどんなに鬼畜で外道な行動に及んだとしても、
その根底にはやっぱり母性があってほしいのです。

234 :風の谷の名無しさん:02/12/24 00:40 ID:???
>>233
同感。
母性はどれみさんを象徴する要素だからな。
そういう点でどれみさんにはショタがしっくりくるのかな?

235 :メロン名無しさん:02/12/24 01:00 ID:???
本家スレで弟ネタ(このキャラの弟になりたいハァハァ・・・)があったが、
「どれみさん×どれみさんの弟」
も読んでみたい。
実際にどれみさんに弟はいないから、かりんたんみたくどこぞからの脱走兵でもよし、
妹尾家みたくはるかさんが流産した弟がどれみさんの夢の中に出て来るという設定でもよし。

236 :メロン名無しさん:02/12/24 01:48 ID:???
またお邪魔します……

「ゆかりちゃん、チーッス!」
梅乃湯の文字が入ったピンクの派手な暖簾をくぐるどれみさん。
「あ、どれみちゃんにあいちゃんの二人なんて珍しいじゃん」
「ん、今日はちょっと、な」
「ま、背中の流しっこでもして友情を深めようかと思いまして。さ、行こっ」
曖昧に返事するあいたんを引っ張りどれみさんが脱衣所に向かう。衣服を脱ぎ
風呂場に足を踏み入れた途端二人を迎える湯煙。まばらに客のいるなか、あい
たんが人のいない所に腰掛けるとその背後でどれみさんが石鹸を泡立てる。
「どれみちゃん、ほんまにここでやる気か……?」
「とーぜんッスよぉ。そのために来たんだから」
どれみさんがあいたんの背後に回りクレバスに石鹸をぬりたくる。何度も繰り
返すうちにあいたんの蜜がこぼれどれみさんの指に纏わりつく。
「あいちゃんどーしたのかなぁ?もう濡れてきちゃったよ?」
「あたしやない、どれみちゃんのせいや……く、ふあっ!」
思わず漏れた歓声。すかさず手を口にあて喘ぎ声を押し殺すあいたん。その後
を若い女性が湯船に向かい歩いていくが、二人を特に気にする様子もなく通り
過ぎる。ホッと息をつくあいたんの耳にどれみさんがそっと囁いた。
「だめだよぉ?いやらしい声なんかだしちゃ。銭湯に来てまでえっちなことし
ちゃう変態さんだと思われちゃうじゃん」
「だから、それ実際にどれみちゃんのことやんか……」
反論を無視してあいたんの耳にむしゃぶりつくどれみさん。耳の穴に舌先を入
れほじくり回す。さらにそこから首筋、鎖骨、脇と舐めていき、乳首をはんで
入念に唾液を塗りたくる。その間どれみさんの手はあいたんの股間を洗うふり
をしながらさりげなくあいたんのクリトリスを弾き続ける。
「ん、ううっ、あかん、も、イッてまう……っ!」
「いきそ?お客さんのいっぱいいる銭湯でイッちゃうんだ?クスクス」

237 :メロン名無しさん:02/12/24 01:49 ID:???
ふとあいたんへの愛撫が止まる。どれみさんの視線の先には二人の親子連れ。
「みさきくんのお母さん!こんばんわ〜」
「あっ、ぽっぷちゃんのお姉ちゃんだ!」
「あらこんばんわ。いつもみさきがお世話になってるみたいでありがとうね」
「いや〜、あたしは何もしてないッスよ〜(照れ照れ」
呑気に会話を始めるどれみさんを尻目に、あいたんはぼんやりした意識の中で
先程の情事を気づかれまいとうつむいて上気した顔を隠す。どれみさんの唇を
求め疼く乳首、その先端からどれみさんにつけられた唾液がしたたり落ちる。
「ねね、みさきくん、あたしが体洗ってあげよっか?」
「でもそんな、悪いわ」
「へーきッスよぉ、あたしぽっぷで慣れてますから」
「ねー、僕、お姉ちゃんがいいっ!」
「そ、そう?ん〜……それじゃ、お願いしようかしら」
その場を離れるみさきママ。みさききゅんの体に石鹸のついたタオルをあてる
どれみさんを、寸止めを食らったあいたんが切ない表情で見つめる。
「どれみちゃん、その、あたしは……?」
「あいちゃんは一人でできるでしょ。子供みたいなこと言わないの」
「……さよか」
どれみさんにそっぽを向き、手短に体を洗うあいたん。物足りなさそうに愛液
を垂らし続けるあそこをタオルで隠しながら湯船につかると、お湯の温もりが
火照った肌をさらに赤く染めていった。
(なんや、あたしのことはほったらかしかいな。せめて最後までやってくれて
もええやんか。だいたいぽっぷちゃん一人でお風呂入れるっちゅーねん。また
なんか企んでるんやろか、なんちゅう節操無しや全く……)
あいたんのあそこからはひたすら愛液が漏れ湯の中に撒き散らされていった。
(もう……どれみちゃんのアホ……)

238 :メロン名無しさん:02/12/24 01:49 ID:???
みさききゅんを洗いつつ、下ろした髪で帳のようにみさききゅんを覆い隠すど
れみさん。手に持ったタオルがみさききゅんの股間にあてがわれる。
「男の子はね、このへんもちゃ〜んと洗わないとダメなんだよ(ごしごし」
「ん、くすぐったいよ、前は自分で出来るってば」
「いーからいーから。こうやっておちんちんも入念にね(ごしごしごし」
ちぬちぬを指先でこすり、時々手のひら全体で握って扱きたてる。もう一方の
手はみさききゅんの肛門をくすぐるようになぞり続ける。徐々に甘い嬌声をあ
げ始めるみさききゅん。その小さな手足がぴくぴくと震える。
「や、んっ、はぁっ、あれ、なんか変な感じ……」
「知ってた?こうやるとすっごく気持ちいいんだよ」
さらに肛門に指を突き入れるどれみさん。前立腺を刺激すると、みさききゅん
のちぬちぬが小さく跳ねあがる。
「わあっ!お尻……むぅう」
「声立てないで……そっと、そ〜っと」
どれみさんは左手でみさききゅんの口を塞ぐと、アヌスに刺さった右手の指を
ゆっくり前後に動かす。その度に固さを増すみさききゅんのちぬちぬ。
「んん〜、むう〜」
「へへ、誰かにばれちゃうかと思うとゾクゾクする……」
みさききゅんの尻肉に自身の割れ目をあてて緩やかに腰をグラインドさせるど
れみさん。ねっとりとした肌触りがみさききゅんに伝わる。
「あはっ、みさきくんのお尻、すべすべで柔らか〜い」
髪のカーテンの中、アヌスをえぐる指の速度が上がる。肛門がきゅっと締めつ
け、みさききゅんのちぬちぬが脈動する。
「ん〜、ん、ん、んむっ!(びくっびくっ」
「イッちゃったかな。あのね、前も後も、男の人って気持ちいいもんなの。だ
から、今度君もお兄ちゃんにやってあげなよ。きっとすごく喜ぶから……」

239 :メロン名無しさん:02/12/24 01:49 ID:???
梅乃湯を出て家路につくあいたんとどれみさん。ずっとふてくされたまま、一
言も口を聞こうとしないあいたんの腕にどれみさんが絡む。
「あいちゃんっ。どーしちゃったのさ〜、何怒ってんの?」
「別にっ」
のぼせたにしては赤過ぎるあいたんの顔。どれみさんの口の端が歪む。
「あ、途中でやめちゃったから?ちゃんとイかせて欲しいとか」
「……っ!そんなんやない!誰があんなこと」
「でも……顔に書いてるよ。もっと悪戯してって、ね」
公園にあいたんを連れこみ公衆便所に入る。ジーンズと下着を脱がしあいたん
の秘所を軽くなぞるとそれだけであいたんは膝の力が抜けその場に尻をつく。
「もうへろへろじゃん。一言、ほんの一言でいいんだよ。言ってよ、イかせて
ください、ってさ」
「…………」「ん?何?そんなんじゃ聞こえないよぉ」
「……お願いや、後生やから……頼む、どれみちゃん、最後まで……やって」
あいたんの紅潮した頬。涙ぐんだ顔。どれみさんのあそこがじんと熱くなる。
「その言葉、ずっと待ってたよ。やっぱり素直なあいちゃんが一番かわいい」
どれみさんはキュロットとショーツを放り、女性自身をあいたんのそれと密着
させる。互いに襞を擦り合わせ快楽を貪る二人。
「どれみちゃんっ!いく、いってまうっ!」
「よがるあいちゃんって素敵だよ、あいちゃんっ、あたしのでいってっ!」

トイレの入り口のそばで一人佇む少女。どれみさんとあいたんが互いを求め合
う姿を盗み見るその瞳からは涙が止めど無く零れ落ちる。
「うそ……こんなの、うそよ……」
その場でうずくまり泣き崩れるかよたん。耳を塞いでも、それを嘲笑うかのよ
うに鼓膜を揺らすどれみさんの淫らな声がかよたんの心を引き裂いていった。

240 :メロン名無しさん:02/12/24 01:57 ID:???
>>194無理矢理詰め込んでるとも言うべきかも……
>>200どうでしょうねぇ……
>>221-222えっちぃなのにあっけからんと明るいどれみさんが素敵ですなぁ……
>>233そのことを常に念頭に置いて書いてる……つもり。多分。一応……。


241 :風の谷の名無しさん:02/12/24 02:25 ID:???
>>236-239
神キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

242 :風の谷の名無しさん:02/12/24 02:51 ID:???
>下ろした髪で帳のようにみさききゅんを覆い隠すどれみさん。

こ、こここ、これ激しく(・∀・)イイ!

243 :メロン名無しさん:02/12/24 02:52 ID:???
>>236-239
どれみさんのアナル攻め(;´д`)ハァハァ
漏 れ を 萌 え 死 さ せ る 気 で す か ?

244 :メロン名無しさん:02/12/24 10:01 ID:???
>>236-237
>>238-239
放置プレイされるあいたん(;´Д`)ハァハァ
おちりの穴を攻められるみさききゅん(;´Д`)ハァハァ
モウ、イテモタッテモイラレマセン(;´Д`)ハァハァハァハァ
そしてかよたんキタ━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━!!!!

245 :風の谷の名無しさん:02/12/24 20:12 ID:???
神が溢れるスレはここですか?

246 :221-222の続き。世間はクリスマスだってのに何書いてんだろ洩れ…:02/12/25 23:48 ID:???
「なぁに矢田君?念のために言っておくけど、いまこの家にはあたしたちしかいないよ」
どれみさんは猿ぐつわをはずした。まさるきゅんは怒っているようだが、今の姿ではどうもしまりがない。
「春風…いったい何を考えてるんだ。俺や藤原をこんな目にあわせて…」
「そりゃもちろん、ナニを考えてるのさっ」
「…お前なぁ…」
「そもそも他人をあれこれ言えるの?矢田君だってはづきちゃんをオカズにしてるくせに」
赤面するまさるきゅん。キョトンとしていたはづきたんも、どれみさんにその意味を説明されると彼と同じ
ように赤面した。
「ほんとなの?まさるくん」
「お、俺は…ごめん藤原!」
「……ううん…私だって同じよ。こんな風になっちゃったんだもの…」
どれみさんに下半身を裸にされた姿のまま、まさるきゅんに向き合うはづきたん。割れ目から足を伝って、
しずくが垂れた。
「それに…私、なんだか嬉しいの。まさるくんがそんなになるまで私の事を考えてくれたなんて…」
「だってさ、もうガマンしなくてもいいんだよ矢田君。ほらほら、はづきちゃんのぱんてぃ〜だよぉ」
ぱんてぃ〜を竿に巻きつけられ、その上からぎゅっと握られたまさるきゅんはたちまち射精してしまった。
「ちょっとぉ、早すぎるんじゃない?」
白濁に汚された顔で、どれみさんが苦笑する。

「どれみちゃん…やめて…」
なおもまさるきゅんのイチモツをもてあそぶどれみさんに、はづきたんが小声で抗議した。
「なんで?あたし矢田君をいぢめてるわけじゃないよ。それとも、はづきちゃんが代わりにやる?」
「…」
「いやならいいんだよ。あたしが矢田君のドーテー、もらっちゃうから」
「…や…やるわ!」
「おいお前ら…」
「よしよし、じゃあ手伝って」
まさるきゅんの抗議を無視して二人がかりでベッドに運ぶと、どれみさんはそのペニスを舐めて言った。
「こんな風に…はづきちゃんもやってあげなよ」
「う、うん」

247 :メロン名無しさん:02/12/25 23:49 ID:???
うながされるまま、舐め始めるはづきたん。初めは恐る恐る、だが次第に積極的に…
最初は「よせ藤原!」とか「俺はこんな形で…」とか喚いていたまさるきゅんも次第に口数が減り、やがて
はづきたんの舌による刺激に合わせてうめき続けるだけになっていった。
「もういいよ。そのまま続けてたらまたイっちゃう」
どれみさんが二人を引き離した。

「ほらここ…穴があるのわかるでしょ。ここに矢田君のおちんちんを入れてあげるんだよ」
「ここに…はっ、入るの?」
「だいじょぶだいじょぶ。最初はちょっと痛いけどさ、そのうちキモチよくなるから」
はづきたんが覚えたてのフェラチオをしている間に、まさるきゅんの手足はベッドの四隅につなぎなおされ
ていた。どれみさんはおへそにくっつきそうなくらい反り返っているナニを摘み、上に向ける。
「さぁー、ズブッと行っちゃえズブッと」
どれみさんに導かれるまま、まさるきゅんの腰を跨ぐはづきたん。
「…入れるわよ…まさるくん」
「ふ、藤原…ほんとにいいのか?春風のいいなりになる必要なんてないんだぞ」
「いいの、私が…そうしたいんだから…」
はづきたんは両腕で上体を支えて、ゆっくりと腰を下ろしていく。亀頭の先端が割れ目に当たった。
「そーそ、矢田君のもこんなになってるじゃない。あたしの事なんか気にしないで、二人で楽しみなよ」
「…とかいいながら、そっちの手に持ってるビデオカメラは何だ?」
「コレですかぁ?もちろんはづきちゃんの記念すべき「ろすとばーじん」を撮影するのさっ」
「…え?」
自分たちの股間だけに集中していたはづきたんが思わずどれみさんの方を見る。腕の力が抜け、彼女の腰が
大きく沈んだ。
(ズブッ)
「うああぁぁ〜〜っっ!!」
悲鳴。激痛に歪む表情。結合部から流れ出る純潔の証。それら全てを、どれみさんのカメラが撮らえる。
「もうちょっとで全部入るよ、がんばって」
「藤原っ!無理するな!」
「…だ、大丈夫、よ……くぅっ…」
文字通り身を裂くような痛みに耐えながら、はづきたんの秘所は初めての男を少しづつ飲み込んでいった。

248 :メロン名無しさん:02/12/25 23:51 ID:???
「まさるくん、が…私のおなかに…」
「そのまま腰を上下させるの。はづきちゃんって、確かアレまだ来てないよね」
「…ええ…」
「よかったね矢田君、中出ししちゃっても安心だよ」
ゆっくりと体を動かし始めるはづきたん。苦痛が、次第に快感へと代わっていく。
「…あぁっ…まさる、くん…」
どれみさんは二人の絡みを撮り続けながら、はづきたんの血と愛液がついた手を自分の性器へと伸ばす。
「おぉ〜、こりゃぁ凄い…」
そしてまさるきゅんも、いつしか自分から動き出す。
「…はぁ、はぁ…ふ、藤原…」
「名前で…呼んで…まさるくん…」
「……はづき…」
二人のリズムが重なり、一つのメロディーをかなでていく。やがてフィナーレに達し、まさるきゅんの精を
受け容れたはづきたんの肉体は力を失って彼の胸に倒れこんだ。
「おめでとう…はづきちゃん、矢田君」
心から嬉しそうに、でも少しだけ羨ましそうにつぶやきながら、どれみさんもまた高まっていくのだった。

>>224-226
どうもです。ってぽぷたんとハナたんも入れれば四人目ですがな。

>>227>>233-234
どれみさんはキモチイイ事が大好きです。そして去年の誕生日話のように、大好きな事は一人じめしないで
みんなに分けてあげようとしているのです(洩れ脳内設定)

>>230
うーむ、精通なしでストーリーを組んでたんですが…後半書き直さなきゃだめっすか…

>>236-240
あいたん、みさききゅん、そして間接的にだいちきゅんまで手にかけてしまいますか…もう誰も彼女を止め
られませんなぁ〜。これからも明るく楽しくいやらしくを目指してお互いがんばりましょう。

249 :メロン名無しさん:02/12/25 23:56 ID:???
キタキタキタキタキタ━━━(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)━━━!!

250 :風の谷の名無しさん:02/12/26 00:30 ID:???
鬼畜なのに温かい、これこそどれみさんだ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

251 :メロン名無しさん:02/12/27 07:02 ID:???
勃ちます勃ちます〜

252 :メロン名無しさん:02/12/27 18:11 ID:???
ここも浮上の時間です。

253 :メロン名無しさん:02/12/28 00:09 ID:???
一応弟……

「ようちゃん、ごめん……」
ようこたんの服に袖を通し、鏡の前に立つじゅんじきゅん。映し出された自分
自身にくちづけ、ディープキスを楽しみつつ右手は自らのペニスをいじる。
「ようちゃん、ようちゃんっ……んあ(ちゅば」
左手が乳首をつまむ。ようこたんを愛撫するように。自分がようこたんになっ
て愛されるように。やがて手の中に射精、その白い液体を舐めつけて姉に精液
を飲ませる倒錯感に酔いしれる。
「んっ、ちゅっ、(ごくり)……ぷあ、また、やっちゃった……はぁ」
ようこたんの服装のまま門をくぐる。その姿は一人の女の子として街の中に溶
け込み、誰一人いぶかしげな目を向ける者はいない。
(こうしてると不思議だな、僕がどこかに居なくなっちゃうみたい)
「あっ、ようちゃ〜ん!」
「(ゲ、春風さん!?まずい、なんとかしてごまかさないと)は、じゃなくて
どれみちゃん、元気?」
「元気?じゃないよ〜、約束ほっぽってどこ行ってたのさ、ほらこっち来て」
「う、うん(約束?え?え?何のこと?」
路地裏に連れこまれたじゅんじきゅんはどれみさんにピンク色の派手なふりふ
りドレスを渡される。
「はい、これ着て」
「え、その、ここで?」
「遅れてきてぶつくさ言わないの。あたしが壁になってるから見えないって」
「そ、そうかな(よくわからないけど、疑われたら困るし逆らわないほうがい
いかな……)じゃ、あっち向いてて、女の子同士でも恥ずかしいよ」
背を向けたどれみさんの後ろで服を脱ぐ。男性器で膨らむ可愛らしいショーツ
をドレスの生地で急いで覆い隠した。
(こんなの見られたら大変だよ……ふぅ)

254 :メロン名無しさん:02/12/28 00:09 ID:???
「着た?それじゃ、しよっか」
「するって、何を……ん!んむっ……!」
いきなりどれみさんに唇を奪われるじゅんじきゅん。ドレスの上から乱暴に胸
や尻を揉みしだかれ、骨がきしむほどに抱きしめられる。
「ぷはっ、いきなり何するんだ、いやするのよっ!」
「へ?ようこちゃん、今日はあたしとえっちするって……どうかしたの?」
「(ウソぉ!?春風さんとようちゃんってそういう関係だったのか!?えっと
どうしよどうしよ)いや、そのあのあたし今日はちょっと」
「あ、そっか!ゴメンゴメン、こっちのほうがお留守だったよね」
どれみさんがじゅんじきゅんのスカートをまくりショーツに手を添える。柔ら
かな感触にじゅんじきゅんのあれが固さを増す。
「あ、うっ、そこ触らないで(もう、ダメだ……」
「おやぁ?この物体はな〜にかなぁ?(ふにふにふに」
「うあっ、ごめんなさい、僕じゅんじ、あっ、そんなされたら、はう……」
ショーツ越しにどれみさんの手の中で踊るペニス。限界を越えどくどくと精液
が吐き出される脈動が手のひらに伝わる。
「あ、でちゃったんだ。あとでお洗濯大変だね〜」
どれみさんがショーツを脱がせると、ねっとりした液体が下着の生地とじゅん
じきゅんの下腹部で幾筋もの柱を形作る。そのうちの一本をすくってじゅんじ
きゅんの乳首にぬりたくり、その突起をこねくり回す。
「女の子の格好してるのって楽しい?じゅんじくんってそーゆう趣味?」
「も、もういいだろ、僕はようちゃんじゃないんだからやめてよ」
「さっきの言ったのね、全部ウソ。最初からじゅんじくんだってわかってたん
だよね。だけどあんまりかわいいからつい悪戯したくなっちゃって」
もう片方の乳首を口に含み、舌先で転がすどれみさん。さらに下半身を擦り合
わせると、じゅんじきゅんのペニスが再び隆起しだす。

255 :メロン名無しさん:02/12/28 00:09 ID:???
「そんなされたら、は、春風さん……っ」
「女装して同級生の女の子に犯されて感じるんだ。こんなのどうかな。あたし
をようこちゃんだと思って。お姉ちゃんにドレス着せられて愛される弟、ね」
どれみさんがキュロットを膝まで下ろし、じゅんじきゅんのモノを股で挟む。
太腿と土手で皮を剥いたり被せたりするうちに混ざり合うカウパーと愛液。
「ダメだって!春風さん、でちゃうぅっ!」
「ほらほらようちゃんって呼んで!じゅ・ん・ちゃん!(ちゅぷちゅぷ」
「ふあ、ようちゃんっ!ようちゃぁん!イっ……あ、はぁっ……」
噴き出る精液。じゅんじきゅんの欲情の証がどれみさんのショーツをべとべと
に汚す。それを脱いでじゅんじきゅんの口に押し込み、ペニスを扱きたてる。
「どう?じゅんちゃん。あたしの、お姉ちゃんの下着。おいしいでしょ」
「むうっ、ようひゃんっ、おいひ、おいひいよぉ!」
再びペニスを硬直させるじゅんじきゅん。さらに後ろから乳首をつねられて、
じゅんじきゅんは女の子のような声を出して喘ぎ続ける。
「あう、ひゃんっ!いい、あっ、うあ、あんっ!」
「女の子みたいなのにおちんちん固くしちゃって、ふふっ。ね、じゅんちゃん
のはじめて、もらってもいいよね?他の誰かに取られるなんてやだよ。大好き
な弟のだもん。あたしが欲しいの。いいでしょ?お願いっ!」
「はぁっ、はぁっ……僕も、欲しい、ようちゃんとひとつになりたいよ」
「うれしい……じゃ、いくよ(ぬぷっ」
「ふあっ、ようちゃんの、あったかい……」
「んっ……はぁ、全部入ったね。動くよ……(じゅぷっじゅぷっ)はぁっ、い
い、じゅんちゃんのびくびくいってる、は、あんっ」
「ようちゃんっ、好きだよぉ、あ、熱い、ダメ、腰が勝手に、うごいて……」
「じゅんちゃんの全部欲しい、なかに、なかに全部出してっ!ほらっ!」
「ようちゃんっ、なかにいくよ、うっ、あ……(びゅるっびゅるっびゅるっ」

256 :メロン名無しさん:02/12/28 00:19 ID:???
どれみさんの膣内に注ぎ込まれる遺伝子の束。その重大さに気づいたじゅんじ
きゅんが慌てて引きぬくがすでに大半の精液が放出された後だった。
「うああっ!しまった、春風さんごめん!どっ、どうしよ……」
「あはは、あたしのことは大丈夫だって。それよりあたし、じゅんじくんのこ
とが心配だよ。……お姉ちゃんのこと、好きなんでしょ?」
「え、あ……うん。でも、姉妹だし、その、仕方ないよ……」
俯くじゅんじきゅん、その肩をどれみさんが力一杯叩く。
「そんなことないよっ!こらえて、我慢して、それっておかしいよ!?自分の
気持ち、そんな簡単に諦めちゃダメだよ!」
「でも……」
躊躇するじゅんじきゅん。しかしどれみさんを見つめ返すうちに、心のつっか
かりが彼女の笑顔に溶けこんでいく。
「好きだって気持ちはさ、誰にも止められない。姉妹だからとか、血が繋がっ
てるからとか、そんなの言い訳だよ?あたしには、逃げてるようにしか見えな
いな。もっと正直になって。本当に好きなら、きっとようこちゃんもわかって
くれるよ。だってじゅんじくんってこんなにかわいいんだから」
ドレスに包まれた体を抱きしめ、そっとキスするどれみさん。じゅんじきゅん
の瞳に決意の色が見える。
「春風さん……その、ありがとう!なんだか元気でてきたよ」
「うんうん、その調子だよ!がんばって……って、あれ?」
道路に目をやるとかよたんとおんぷたんが並んで通り過ぎていく。二人ともな
にやら深刻そうな顔をしている。
「あれは……どうしたんだろ。ちょっとゴメン!あたし用事できちゃった」
いきなり走り出すどれみさん。後にはじゅんじきゅんが一人取り残される。
「行っちゃった。えっと、このドレスどうしよ……ま、まあいいや」
そのまま表にでるじゅんじきゅん。どうやらかなり気に入ったご様子で……。
>>244カヨタンハモウスコシマッテネ...
>>248どれみさん……矢田君に譲りますか……ええ娘や……

257 :メロン名無しさん:02/12/28 01:12 ID:???
>>241言いすぎッス……
>>242一応言っておきますと、「とばりのように」であって「蝶のように」の誤字ではありません
>>243イキロ!


258 :風の谷の名無しさん:02/12/28 01:23 ID:???
>>257
いやいやもちろん「とばりのように」で承知してまつよ。
ロングヘアーの活用してのフェラとかは見たことがありますが、人を覆い隠すのに
利用するとはまさに盲点。
しかも年下の少年相手だと思うともう(;´Д`)ハァハァ

259 :メロン名無しさん:02/12/28 12:12 ID:???
素晴らしい神の宿るスレはここですか?

260 :114:02/12/28 17:29 ID:???
>>249-251
基本的には自分が読みたいモノをカイてるのですが、そう言ってもらえると嬉しいです。

>>253-256
じゅんちゃんきた〜エッチな輪をどんどん広げていくどれみさんが最高です。
>矢田君に譲りますか……ええ娘や……
はたしてそうでしょうか…


「はづきちゃん、あれから矢田君とせっくすしてる?」
「ど、どれみちゃん…してるわ」
「そうなんだ、良かった!…ちょっと時間あるかな、矢田君をもっと悦ばせるテクニック、教えてあげたい
んだけど」

「矢田君、あれからはづきちゃんと…」

をいをい。

261 :メロン名無しさん:02/12/28 23:37 ID:???
>>260
(・∀・)ソレダ!!

262 :北海道らしいプレイ…になったかなぁ:02/12/29 21:05 ID:???
「雪…なんか汚いね…」
「車道のそばならこんなもんだぜ…」
短い会話、そして沈黙。冬休みに遊びにきたぽぷたんときみたかきゅんの会話は、なぜかぎこちなかった。
ぽぷたんは時々何か言おうとしているようだが、うまく切り出せない。そしてきみたかきゅんは、数ヶ月の
間に一段と可愛さを増したように感じられる彼女の笑顔に戸惑って、何を話せばいいかわからない…
一緒にきた彼女のお姉さんとそのお友だちは、二人の妙な雰囲気にも気づかずにはしゃいでいた。
「どれみ〜、雪合戦しよ、雪合戦!」
「あ、いいなそれ。ぽっぷたちもやるよね?」
「やるっ!ほらきみたか、早く早く」
「…お、おう」

「先に相手のエリアにおいてある…なんてったっけ?」
「タップ」
「そう、そのタップを取った方が勝ち。いいな」
どれみ・きみたか組VSぽっぷ・ハナ組に分かれて雪合戦を始めてから数分後、悲劇が起きた。ハナたんの
投げた雪玉に股間の急所を直撃されて、きみたかきゅんが鈍い悲鳴と共に崩折れる。
「きみたかっ、大丈夫?」
「…雪ん中に…石、入れるのは…反則だ…」
「ゴメンね、ハナちゃんルール知らなかったから…」
「ふつー入れないでしょ、知らなくても!」
「あたしが見てるから、二人は大人の人を呼んできて!」
ぽぷたんとハナたんが走り去ると、どれみさんは彼を抱きかかえた。
「こういう時って、どうしたらいいのかな…とりあえず…プワプワルクク、痛いの痛いの飛んでけ〜」
ズボンの上から、どれみさんがきみたかきゅんの大事な所をさする。痛みがほんの少しやわらぐと共に、彼
がそれまで一度も感じた事のない感覚が芽生えてきた。思わずため息が漏れる。
「あ…キモチいい?もっとやってあげようか」
きみたかきゅんはうなずいた。エゾシカが描かれた手袋が、彼の股間で優しく、妖しく動く。ぽぷたんたち
が彼の父親を連れてくる直前まで、どれみさんはマッサージを続けていた。

その夜、きみたかきゅんは寝付けなかった。何度もトイレに起きるのだが、放尿しようとすると昼間どれみ
さんにさすってもらった時の感覚が蘇り、なぜかおしっこが出なくなってしまう。部屋に戻る途中、客間の
ドアがわずかに開いているのに気づいた彼はそぉっと近づいた。

263 :メロン名無しさん:02/12/29 21:07 ID:???
客間の中から低い声がする。覗きこんで、思わず目を見張った。
(ぺちゃ…ぺちゃ…)
「…ぽっぷぅ…そこ、もっとぉ…」
生まれたままの姿のぽぷたんがハナたんの前にひざまずき、元気一杯のパオたんをしゃぶっていた。唾液で
光るそれはきみたか自身や風呂場で見た父親のモノとはまったく違っていて、あたかも醜悪な異形の怪物が
ぽぷたんの唇を犯しているかのように感じられた。
「ぽっぷぅ…ハナちゃんイっちゃうよ、白ムニュでちゃうよぉ…」
ハナたんが小声でそう言うと、ぽぷたんの頭を両手で押えて前後に激しく揺すった。思わず声を上げそうに
なったきみたかきゅんの口を、後ろから誰かの手が塞いだ。振り返ると人差し指を唇に当てたどれみさん。
「ジャマしちゃだめだよ」
再び部屋を覗くと、ぽぷたんがパオたんを口から出したところだった。唇の脇から少し垂れている白ムニュ
を手でぬぐい、パオたんがまだ勃起したままなのを見て微笑む。
「ハナちゃんってば、あんなに出したのに…じゃ、こんどはこっちでしようね」
そして二人は抱き合い、ぽぷたんのふとももやタテスジにパオたんをこすりつけ始めた。きみたかきゅんは
どれみさんに誘われるまま、そっとその場を離れた。

「驚いた?きみたか君」
きみたかきゅんの部屋。母親が夕食に出してくれた茹でトウモロコシの残りとお茶を間にはさんで、どれみ
さんが彼と向かい合って座っている。
「おどろいたっていうか…ぽっぷ、キモチよさそうだった…」
「そうだろうね。とってもキモチいい事だよ」
「ぽっぷは…オレよりあいつの方が好きなのかな…」
「さぁ、どうだろうな…でもね、多分ぽっぷは、本当はきみたか君ともやりたかったと思うよ。ただ、どう
切り出せばいいかわからなかったんじゃないかな」
「そういえば…」
「きみたか君の方はどうなの?ぽっぷとキモチいい事やりたい?」
「…でもオレ…」
どれみさんはきみたかきゅんを抱き寄せた。心音が聞こえてくる。頬が火照ってくるのは、つけっぱなしに
なっている石油ストーブのせいばかりではないだろう。
「やり方とか、わからなかったらあたしと練習すればいいじゃん。べつに一番好きな人としかやっちゃいけ
ないってわけじゃないんだし」

264 :メロン名無しさん:02/12/29 21:10 ID:???
「あはっ、ちゃんと反応してるね」
昼間のようにズボンと手袋越しではなく、直接きみたかきゅんの男根をマッサージするどれみさん。さほど
大きくはないが、しっかりと硬くなっている。どれみさんは片手で袋を揉みながら、もう片方の手でほんの
少し皮を被っている亀頭を剥いてあげた。
「い…痛い…」
「ほらほら、手が動いてないよ…そう…なかなか筋がいいじゃない…」
きみたかきゅんもまた、どれみさんの股間をまさぐっていた。少し粘り気のある液体が指を濡らす。思わず
割れ目に舌を伸ばし、蜜を舐めた。
「おいしい?じゃ、あたしも…」
どれみさんはきみたかきゅんを口一杯に頬張った。唇をすぼめて、締めつけながら出し入れする。
「うあぁぁ…チンチンが…なんか出ちゃう…」
気が遠くなりそうな快感と共に、どれみさんの口の中で生まれて初めての射精。どれみさんはしばらくそれ
を味わった後、音を立てて飲み込んだ。
「もう出るんだきみたか君…おいしかったよ」
「あ、あの…オレも、すごくキモチよかったです」
「明日さ、きみたか君の方からぽっぷを誘ってみたら?きっと嫌とは言わないよ」
その時、どれみさんの目に食べかけの茹でトウモロコシが写った。きみたかきゅんのはもちろん、ハナたん
や渓介パパのより太い。

「コレ…ほんとに入れちゃっても…」
「いーのいーの、まだぽっぷにはムリだけどさ、あたしのおまんこならこれくらいOKっしょ」
どれみさんはそう言って、トウモロコシを挿入させる。
「う…さすがにキツいや。入れたり出したり、ぐりぐり掻き回したりやってみて…うわ、凄いよコレ…」
トウモロコシを咥え込んだどれみさんの性器が、後から後から愛液を分泌し続ける。直接口をつけてすすり
ながらも、きみたかきゅんは言われた通りどれみさんの身体を刺激し続けた。
「きみたか君…その動き、覚えておくんだよ…あっ、ダメ…漏れちゃう…」
膣口よりちょっと上にあるもう一つの穴から、また別の液体が湧き出した。きみたかきゅんは股間のモノが
再び硬くなってくるのを感じながら、どれみさんの聖水を飲み続けた。

なお、翌朝きみたかきゅんはおねしょをしてぽぷたんに馬鹿にされてしまい、キモチいい事をしようと誘う
どころではなかったそうな…チャンチャン。

265 :メロン名無しさん:02/12/29 21:10 ID:???
今年はこれで打ち止め。もう一本(リクもないのに)電波を受信しちゃってますがそれは来年書くって事で、
みなさんよいお年を〜

266 :メロン名無しさん:02/12/29 21:21 ID:???
修正を要望(笑)
トウモロコシ→トウキビ

267 :メロン名無しさん:02/12/29 21:24 ID:???
>>266
わっはっは、やっぱそこに突っ込まれたか(w
トウキビだと内地の人には判らないような気がしたもんで。

268 :メロン名無しさん:02/12/31 03:26 ID:???
>>262-265
どれみさん、トウキビが入るのかっ……!


269 :メロン名無しさん:02/12/31 03:45 ID:???
そうそう、パオたんを使っていただき素敵イズム……
ぽぷたんandハナたん、エロい……


270 :メロン名無しさん:02/12/31 11:47 ID:???
「で、かよこちゃん。さっき言ったこと、間違いないのね?」
おんぷたんの自室。入れたての紅茶を受け取るかよたんの手が震えている。
「うん……わたし、どれみちゃんのことがわからなくなってきた。女の子同士
であんなこと、おかしいよ……きゃっ!な、なに?」
おんぷたんがかよたんのお尻を撫でる。逃げようとするかよたんを抱え込み、
背中から手を回してショートパンツの裾から巧みに陰核の位置をつかむ。じら
すように、時には陰唇がめくれるほどに緩急をつけて刺激する。
「あんなことって、こんなこと?ね、どうなの?(くちゅっぬちゅっ」
「やだ……っ、急に何すんの、やめて、や、はぅ……」
言われた通りにおんぷたんが手を止めると、かよたんは少し距離を取っておん
ぷたんに問い掛ける。
「おんぷちゃんって、ひょっとして……」
「くすっ、わたしにそんな趣味ないわ。でもね、今かよこちゃん気持ちよかっ
たでしょ?女の子の体ってね、どうしても誰かに触ってほしいってときがある
の。そのときのあいちゃんも、きっとそうだったんじゃないかな。邪な気持ち
とかじゃなくて、どれみちゃんって友達想いだから。わかってあげてよ、ね」
「そうかな……うん、そうよね……」
「かよこちゃん?ひょっとして何か隠してる?」
「え、ううん、そんなことないよ」
「まあいいわ。今度どれみちゃんに直接聞いてみたらどうかしら。きっとただ
の取り越し苦労で終わってよかったって思えるはずだから」
かよたんを門のところまで送り、その背中を見届けながら自問自答してみる。
(かよこちゃんに言ったこと、本心なの?それとも、なぐさめるために言った
ただのきれいごと?どれみちゃんがあいちゃんとそんなこと……わたし、我慢
できる?……杞憂だったら、いいんだけど……)


271 :メロン名無しさん:02/12/31 11:47 ID:???
かよたんの足取りは重かった。あいたんへの嫉妬とそれを押さえ込もうとする
良心がぶつかり合い胃袋を圧迫する。
(おんぷちゃんに相談しても、結局なんの解決にもならなかった。当然よね、
わたしが悩んでるのは……)
「か〜よこちゃん!どしたの、元気ないよ?」
「ど、どれみちゃん!?どうしてここに」
「そんなことどうだっていいじゃん!それよりさ、ちょっとこっち来て」
どれみさんに手を引かれ連れてこられた先は、あいたんとの情事を目撃してし
まった公衆便所。かよたんの脳裏に忘れたい記憶が甦ってくる。
「ここは……」
「やっぱり、見てたんだ。ね、かよこちゃんもしたくない?」
言うや否やどれみさんはかよたんの腰に手を回し抱き寄せる。体全体が密着し
て、どれみさんの吐息を肌で感じたかよたんの鼓動が高まっていく。
「い、いやよ。どれみちゃん、あいちゃんのことが好きなんでしょ?どうせ、
わたしなんて……」
「保健室で言ったあたしの台詞覚えてる?かよこちゃんのこと、大好きだよ」
耳元でそっと囁くどれみさん。かよたんの体から力が抜けていく。
「……ずるい。そんなのって、ずるいよ……」
(わたし、逆らえなくなっちゃうじゃない……)
「かよこちゃんは、あたしのことどう思ってるの?好き?嫌い?」
「うん……大好き。わたし、どれみちゃんとひとつになりたい」
「よっし!それじゃあすぐなろっ!今すぐなろっ!」
荒荒しく衣服を脱がせるどれみさん。かよたんがバランスを崩し尻餅をつく。
「痛っ……どれみちゃん、もうちょっと優しく……」
「え〜?あたしはこーいうのが好きなんだけどな〜。かよこちゃんは嫌?」
「えっ、そ、その……どれみちゃんがそう言うんだったら……」

272 :メロン名無しさん:02/12/31 11:48 ID:???
「そーこなくっちゃ!それじゃあたしも脱ぐからねっ」
キュロットを下ろすとどれみさんの腰にはディルドーが装着されていた。無機
質な光を放つ張り型に息を呑むかよたん。
「ひょっとして、それ……入れるの?」
「そだよっ。じゃ、いくね〜(ずぶっ」
「あぐっ、ひ、いた、いっ、く、はぁ、はぁっ、うああ……っ!」
まだ濡れていないあそこに無理矢理挿入され、激痛にもがくかよたん。血に塗
れた張り型が乾いた膣道を引き裂き奥へと進む。
「やっぱ痛い?やめよっか?」
「う……だいじょうぶ、どれみちゃんと一緒なら、耐えれそう……」
ゆっくり引き抜き、また貫かれる、その繰り返し。かよたんは痛みをまぎらわ
せようと自らの人差し指に何度も噛みつく。指が歯型と内出血の青あざでボロ
ボロになった頃、どれみさんが個室のドアのひとつに手をかけた。
「い〜もの見せてあげよっか……じゃ〜ん!」
「え、これって、そんな……!」
そこには針金製の猿轡をかまされた林野が大股開きで便座に縛り付けられてい
た。その目はしっかりと開かれ、かよたんの破瓜の跡に釘付けとなっている。
「なんで……?なんでこんなこと、痛、あうっ!」
「驚いた?だってさ、かよこちゃんが浮気しないかあたし心配なんだもん。だ
からここで約束して。林野くんのことなんかどうでもいいって。わたしはどれ
みちゃんのものです、って」
どれみさんの舌がかよたんの背中からうなじへ這う。さらに耳や頬を丹念に舐
め回される快感にかよたんは手足を小刻みに震わせる。
「あ、ふあっ、わ、たしは、どれみちゃんの、あ、やんっ」
「どれみちゃんの、なに?続きは?」
「どれみちゃんのものです、だから、もっと犯して、ぐちゃぐちゃにして!」

273 :メロン名無しさん:02/12/31 11:49 ID:???
「聞いた?かよこちゃんあたしのものだって」
結合部を林野に見せつけるように腰を振るどれみさん。かよたんのあそこから
血と愛液の混ざった液体が空気と混ざり合いいくつもの真っ赤な泡ができる。
「どれみちゃん!愛してる!愛してる……っ!」
「かよこちゃんっ、ずっと、ずっと一緒だからねっ!(ぐちゅっぐちゅっ」
「あ、ふ、どれみ、ちゃん、ふえ、いい、もっとぉ、あは、あう……う……」
さらに加速。かよたんは惚けた顔でどれみさんの動きに合わせ人形のように揺
れ動く。子宮口を突かれ快楽と苦痛のなかで気を失ってしまった。
「さてと、ついでだから林野くんもいただいちゃおっかな……クスクス」
どれみさんは別の個室に隠れ呪文を唱える。魔法で女の子になった林野の猿轡
を外し、その顔を撫で回す。
「うん、アゴも引っ込んでいい感じじゃん。小川よしみちゃんそっくり」
「だれだよ、その小川よしみって……ていうか、この体、いったい……」
「さてっ、林野くんの処女いただきま〜す(ずりゅっ」
「く、これは夢だ、夢に違いないっ、ぐあ、あっ!」
「ね、よしみちゃん気持ちいい?ほらっ!ほらっ!(ぐちゅっぬちゅっ」
「だから僕は林野、ひ、痛っ、やめて、あひっ、ぎゃああっ!」

「かよこちゃんっ!この前はホントごめんっ!どうしてもかよこちゃんの気持
ち知りたかったんだ。だから、ついあんなひどいことしちゃって……」
「ううん、いいの。どれみちゃんがあんなにわたしのこと想ってくれてるって
わかって、その……すごくうれしかった。どれみちゃんのためだったら、なん
だって平気だから……それにしても、林野くん……大丈夫かな……」
「おい、中島!僕は男だよな?なっ?ひょっとして女とかじゃないよな?関先
生っ!小川よしみって誰です!?僕は誰?林野ですよね?そうだって言ってく
ださいよ、ねえってばあ!誰かっ、誰かあああ!」

274 :メロン名無しさん:02/12/31 16:04 ID:???
>>253-254
>>255-256
ああ、ついに我が最萌キャラであるじゅんじきゅんが手篭めに・・・。しかも、女装で。
もうサイコーです。読んでて胸がドキドキしました。
そして抜いてしまいますた(w

>>262-264
まさかモロコシプレーイでくるとは・・・もうハァハァです。

>>270-271
>>272-273
かよたんキタ━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━!!!!
なんか林野までやられてるし(w
そしておんぷたんは・・・?

素晴らしい年越しになりましたよ。SS神の方々ありがとう!

275 :風の谷の名無しさん:02/12/31 18:06 ID:???
おんぷ編のフラグが立ちますたか?

276 :メロン名無しさん:03/01/01 00:09 ID:???
どれみさんあけおめ

277 :メロン名無しさん:03/01/01 02:29 ID:???
>>273
漏れはわかるけど、小川よしみを認識している香具師がどれくらいいるんだ?

278 :273:03/01/02 13:23 ID:???
ttp://www.42ch.net/UploaderSmall/source/1041481176.jpg
小川よしみとは……俺もよく知らないからとりあえずコピペってみますた

92 名前:風の谷の名無しさん投稿日:02/06/24 16:11 ID:pPqGtvMA
ところで、も〜っと!のOPの最後の方。「ハイ♪ハイ♪ハイ♪…」ってトコね。
あいちゃんがバスケットゴールの前で皆と腕を上げてるところあるでしょ?
あのシーンで松下あやちゃんと花田志乃ちゃんの間にいる黒っぽい髪の毛の人は誰ですか?

93 名前:風の谷の名無しさん投稿日:02/06/24 16:20 ID:1UYin2tE
>>92
本物の世界一不幸な美(?)少女・小川よしみさんです。

95 名前:風の谷の名無しさん投稿日:02/06/24 16:50 ID:pPqGtvMA
>>93
小川よしみだって!?
知らないな〜…  公式ページに載ってなかったよ?
もしかして本物の世界一不幸な少女ってのは製作段階でボツになったとかそういうことっスか?
ちょっとその小川よしみさんについてもっと詳しく教えてください。

96 名前:風の谷の名無しさん投稿日:02/06/24 17:21 ID:2TEXpwo2
ボツキャラですよ。

98 名前:風の谷の名無しさん投稿日:02/06/24 17:43 ID:L4FA2Npo
>>95
も〜っと!の開始当初、珍しくアニメージュで特集組まれた時に例のシーンを使って
クラスメイト全員の名前を紹介しています(他に彼女の名前が出てきた事ありましたっけ?)
おそらく中盤のテコ入れキャラとして転入してくる予定だったと思われますが、
野菜話の導入で登場の機会を奪われ、土管での巻機山花転入によって完全に抹殺されました。

99 名前:風の谷の名無しさん投稿日:02/06/24 17:44 ID:L4FA2Npo
あっと、>>98の前半はその時に他のクラスメイトと一緒によしみたんの名前も出てきたって事ね。


279 :メロン名無しさん:03/01/02 20:06 ID:???
風邪か何かで休んでいる男子の家にどれみさんが押し掛けて
母性の赴くままにお世話 -> 幼児プレイ
というSSをリクしてみる。

280 :メロン名無しさん:03/01/02 21:49 ID:???
>>279
いいねそれ
自分は小竹がいいな〜
っと言ってみる

281 :メロン名無しさん:03/01/02 22:41 ID:???
塗る風邪薬(今でもあるのかな?)と鼻水吸引はデフォで宜しく。
吸った鼻水を口移しで戻すプレイをやるかどうかはお任せします。

282 :メロン名無しさん:03/01/03 02:06 ID:???
ハァハァ者のみなさん、あけましておめでとうございま〜す(今更ですが)
どれみさんの姫初めは誰とだったんでしょうねぇ。

>>270-273
なんか今回、いつにもましてやってる事が鬼畜っぽいんですけど(汗
まっ、林野だからいいかぁ(ぉぃぉぃ

>>278
うわ、こんな古いものを…つかL4FA2Npoって洩れだよ(^_^;;;)

>>279-281
そういえば、赤ちゃんの体温って直腸で測るんですよねぇ。

283 :風の谷の名無しさん:03/01/03 03:55 ID:???
なつかしの五十嵐先輩を犯して下さいハァハァ

284 :メロン名無しさん:03/01/03 04:22 ID:???
毎度お騒がせの長文野郎です……

「ようちゃん、早くぅ……僕もう我慢できないよ」
ドレスの裾を掴み、下半身を露わにするじゅんじきゅん。ショーツの上端から
は少し皮の被った亀頭が顔を出し、物欲しそうに透明な液体を垂らしていた。
「一度だけ、本当に一度だけだからね。あたしたち姉弟なんだから」
ようこたんが、弟の下腹を覆う下着に手をかける。軽く触れただけで、じゅん
じきゅんのモノから白濁液が迸りようこたんの顔にかかった。
「(びゅくっびゅくっ)ひゃっ!はう、う……もう、でちゃった……」
「これが、じゅんちゃんのせーえき……」
指先でつまんで匂いを嗅いでみる。栗の花のような刺激臭にくらくらする頭。
「悪く、ないかな」
(これだけじゃ、やっぱりじゅんちゃんも……。もう一度くらい、いいよね)
高鳴る胸の鼓動。下着の上から何度もなぞるうちに、じゅんちゃんのモノは再
び固さを増していく。
「ん、はぁっ、ようちゃん……?」
「物足りないでしょ?もう一回だけやってあげる」
布地越しに弟のペニスをくちづけ、尿道に沿って舐めあげる。玉袋を口に含ん
で吸いつくと、またカウパーが垂れて床に落ちていった。
「んっ、んう(ちゅぱっ)ぷあ、はむ、ふあ(ぢゅるるる」
「ようちゃんっ、すごい、いいよぉ……っ」
(じゅんちゃん、あたしで興奮してるんだ……)
女装した弟を愛撫する倒錯感に、ようこたんも女の本能が疼き股間に手を入れ
ていじくる。唾液や愛液の奏でる猥雑な音色があたりにこだまする。
「ね、僕また、いきそ……」
「(ぢゅるり)ぷふぅ、待って、一緒にいこ。あたしもすぐ(くちゅくちゅ」
手淫のペースを速めるようこたん。絶頂が近づくとまたペニスをむしゃぶる。
「(ぢゅっぢゅるっ)む、ふむぅっ」「あ、あんっ、ようちゃんっ!うあっ」

285 :メロン名無しさん:03/01/03 04:22 ID:???
「ごめんごめん、すぐ見つかったよ。これが今度作るやつの設計図……え」
「う」「あ」
ともやが来ると同時にじゅんじきゅんが射精、ようこたんの顔に白濁液がかか
る。ここはともやの家のガレージ。無くした設計図を家の中に探しに行ったと
もやは予想外に早く帰ってきた。女装した弟とその精液を浴びた姉、まともな
言い訳ができる材料は何一つなかった。しかしともやの口からは意外な言葉。
「い、いやぁ、その、やっぱり双子だとあっちの処理とかお互い助け合ったり
するんだね。べ、別におかしいことじゃないと思うよ、うん」
懸命に助け舟をだそうとするともや、それを見つめるじゅんじきゅんの目は既
に恋する乙女のそれだった。
「ともやくんって、優しいんですね……本当に」
ともやの社会の窓を開けてモノを取り出すじゅんじきゅん。息子を扱き出され
もはや理解不能の事態に硬直するともやにようこたんが近づく。
「あっ、じゅんちゃんずるい!ともやくんはあたしが……」
「じゃあ、ようちゃんも一緒にしようよ」
ともやのモノに舌を這わせる双子。二人はともやの肉棒を横からむしゃぶりつ
いたり鈴口を舌先でほじくったり、亀頭を咥えこんでお互いの唇を合わせたり
して三人で愛し合う。
「んむっ(ちゅばっ)はぁっ、先っちょも、こうやって……(ちろちろ」
「あむ(ぢゅるぢゅる)んっ(ちゅっちゅぱ)ようちゃん、ともやくん……」
「あっ、う、二人とも、そんなされたら、くっ(びゅるっびゅるっ」
ともやの精液が双子にかかり、少年と少女を白く汚していった。
「ともやくん、どっちがよかった?」「僕だよね?それとも、ようちゃん?」
争いの気配を察し、丸く収めようとともやは二人の頭をそっと撫でてやった。
「ケンカしないでくれよ。二人ともまとめて、僕が面倒みてやるからさ、な」
(ひょっとして僕とんでもないこと言っちゃったかな、は、ははは……)

286 :メロン名無しさん:03/01/03 04:23 ID:???
「ぽっぷってばえっちになったよね。二人とももっとかわいがってあげて」
「ひゃうぅ、そこぉ、おまんこしゃぶってぇ、気持ちいいよぉっ!」
ぽぷたんは全身に給食で余ったヨーグルトをかけられ、かずひろとよしひこに
舐められていた。かずひろが股間に、よしひこが乳首や脇にむしゃぶりつく。
「ぽっぷちゃん、んっ、はぐ(じゅるっじゅるっ」
「へへ〜、おっぱいおいし〜(ちゅっぴちゃっ」
「ふみおくんはお姉ちゃんがやったげるね。ふふ、ちっちゃくってかわい〜」
どれみさんがふみおを後ろから抱きしめる。ちぬちぬや肛門を指先で弄り、乳
首をはんで締めつけると、ふみおはくすぐったそうに身を縮める。
「ひゃあっ、なに、おちんちん変なの、あう……っ」
「じっとしてて、だんだん気持ちよくなるから。かよこちゃん、そっちは?」
かよたんはたつやのちぬちぬを口の中で転がすが、反応は鈍い。
「ん、ちゅっ……ふぅ、たつやくん、どう?」
「なんか、よくわかんないよ」
「そうじゃなくてさ、もっとお尻とかも責めるの。自分の子供だと思って、大
事に、優しくね」
どれみさんに促され、たつやの玉袋や肛門にもくちづけするかよたん。徐々に
たつやのちぬちぬに血液が流れ固さを宿すとかよたんはホッとため息をつく。
(自分の子供……この子が、わたしとどれみちゃんの子だったら……)
途端にかよたんの責めに熱が入る。お尻の穴に舌を突き入れてほぐし、ちぬち
ぬを包み込むように握り締めるとたつやのモノは手の中でびくびくと跳ねた。
「あっ、う……(びくっびくっ)はぁ、すごい、ちんちん気持ちいいや」
かずひろとよしひこも、ぽぷたんと足を絡め腰を振ってちぬちぬを刺激する。
「これいい、ん、はうぅ」「ぽっぷちゃんっ、大好きぃ、んんっ」
「それじゃ、ふみおくんもいこっか(ぎゅっ」
「あ、だめ、お姉ちゃ、握っちゃ、あっ、ひぃっ!(びくっ」

287 :メロン名無しさん:03/01/03 04:23 ID:???
親衛隊の面々を帰し、人のいない校舎裏でのびをするどれみさん。
「んっ……と、かよこちゃんだいぶうまくなったじゃん。すごい進歩だよ!」
「そんな……どれみちゃんのアドバイスのおかげよ」
ぽぷたんの隣で照れ笑いを浮かべるかよたん。そこにふらりとおんぷたんが姿
をあらわした。かなり思いつめたような、真剣な表情。
「どれみちゃん、大事なお話があるの。二人ともちょっと外してくれる?」

「で、話って?ひょっとしてギャラ上がったからステーキ奢ってくれるとか」
「くすっ、どれみちゃんたら。でもそのオトボケには騙されないわよ。卑怯か
とも思ったけど、ちょっと魔法で調べさせてもらったの。あいちゃん、ぽっぷ
ちゃん、はづきちゃん、西沢先生、他にもいっぱい……どういうつもり?」
「……あ〜あ、とうとうおんぷちゃんにもバレちゃったか。そのまんまだよ。
あたしはみんなを気持ちよくしてあげたいだけ。……あたしの掌の上でね」
「どれみちゃん、あなた……」
「おんぷちゃん言ったよね。あたしが魔女になるなら、一緒になってもいいっ
て。あれってプロポーズだよね。二人で見てみようよ。ガラスの向こう側を」
強引におんぷたんの唇を奪うどれみさん。平らな胸を撫で回し、スパッツの上
から陰唇に爪を立ててかきむしる。生地越しにぬるりと湿った感触を覚え、ど
れみさんは一気に攻めようとおんぷたんを壁際に追いこんだ。
ぱしん……っ。
乾いた音。おんぷたんは力一杯どれみさんの横っ面をはたいていた。
「どれみちゃんって……最低っ!」
呆気に取られた表情のどれみさんを残し足早にその場を立ち去るおんぷたん。
その頬には一筋の涙が伝っていた。
「おんぷ、ちゃん……?うそ……」
呆然と立ち尽くすどれみさんの足元を枯れ葉が一枚寂しげに風に揺れていた。

288 :メロン名無しさん:03/01/03 04:40 ID:???
当初考えてたラストに近づいてきますた

総合すると……風邪引いた小竹が幼児プレイで鼻水吸われつつ五十嵐先輩と3P?

かよたんと林野は本当はもっとひどい目にあってもらうはずだったんですが
あまり黒いのもどうかと思いこうなりますた


289 :メロン名無しさん:03/01/03 10:10 ID:???
> 五十嵐先輩と3P

二人きりにしてあげてよ…(つД`)

290 :メロン名無しさん:03/01/03 10:24 ID:???
>>288-289
小竹受なら可

291 :メロン名無しさん:03/01/03 12:24 ID:???
攻めどれみさん、受け小竹ならここ。

ttp://www.terra.dti.ne.jp/~erieri/index2.htm

ここの"text"にイラストがある。
コピー本もダウンロード可。

292 :メロン名無しさん:03/01/03 14:42 ID:???
>>288
「え〜っ、おわっちゃうのぉ?まだあのコも、あのコも、あのコも食べてないのにぃ…」とどれみさんが
申しております。

>>291
昨夜本スレに貼られて、一瞬で流れた奴とかですね。

293 :メロン名無しさん:03/01/03 16:10 ID:???
>>291
この人のHPあるの知らなかった…。この人の絵好きなんだよ。
ましてや、どれみさん描いてるなんて全く知らなかった…
情報ありがとうございます。

294 :風の谷の名無しさん:03/01/05 02:08 ID:???
>>291
髪下ろしどれみさんパティシエ服バージョンをこの人が描くと恐ろしく可愛くなるな(;´Д`)ハァハァ

295 :メロン名無しさん:03/01/05 09:55 ID:???
どれみさんに抱きしめられたいよ…
温かいんだろうなぁ…

296 :メロン名無しさん :03/01/05 14:43 ID:???
>>295
ほかほかでつよ(*´▽`)ハァハァ

297 :メロン名無しさん:03/01/05 14:45 ID:???
>>296
何で知ってるんだよおまいは!

くそう・・・(;´Д`) ハァハァ・・・

298 :>>292しかしいい加減いつまでも居座り続けるのも悪いかなと:03/01/05 17:12 ID:???
どれみさんのハグは男女構わず魅了する最終奥義ですな……っとまたお邪魔します

「ひどい熱じゃん。じっとしてなきゃダメだよ」
「うるっせえな、誰も看病してくれなんて頼んで……うあ(ふらり」
倒れこむ小竹をどれみさんが優しく抱きとめる。想い人の体温を肌で感じ思わ
ず赤くなる小竹。
「ほら、横になって。今氷嚢持ってくるから」
「お、おう……」
布団に潜り込んでいるとどれみさんが氷嚢とパジャマを持ってやってきた。
「あっ、どじみ、お前勝手にタンス開けたな!」
「しょうがないでしょ、あんた病人なんだから」
どれみさんが布団を引き剥がし小竹の服に手をかける。
「バッ、バカ、服ぐらい自分で着替えられるって、うわぁ!」
「ったく、こんな時ぐらい少しは素直になったら?(カチャカチャ)そうそう
風邪薬買ってきたからついでにやっちゃおっか」
「なんだ、それ」
「直接肌に塗るの。こうやって……(ぬりぬり」
「(どじみの手が、なんか、気持ちいいな……)へぇ、こんなのが、ってどこ
触ってんだよ!くすぐったいって」
胸を這いまわる指先が徐々に小竹の乳首に近づく。突起の回りを旋回するその
手を払いのけようとするが、熱のせいで力が入らない。
「ダメだよ、薬ちゃんとつけないと治るもんも治らないよ(くにくに」
「やめろよ、んなとこいじるな……(ダメだ、勃ってきた」
「(ぬりぬりぬり)はい、おしまい……おやぁ、随分とまたご立派になってま
すなぁ(さすりさすり」
「さわんなって、やめろ、くっ……」
「こんなにビンビンにしちゃって……あたしにおっぱい触られて興奮してるん
だ?小竹、女の子みたい(なでなでなで」

299 :メロン名無しさん:03/01/05 17:12 ID:???
どんどん固さを増す怒張。戸惑いつつも小竹はつい快感に身を委ねてしまう。
「どじみ、一体なんのつもりだよ」
「へへっ、あのさ、汗かいたら熱が引くって言うじゃない。ちょっと、試して
みようよ」
仰向けの小竹に馬乗りになり、下半身を露わにして性器を密着させる。下着越
しに伝わる肉の柔らかさに、そのまま射精してしまう小竹。びくびくと脈動を
感じ取りどれみさんが含み笑いを浮かべる。
「もうでちゃったの〜?情けないなぁもう」
小竹は恥ずかしさのあまり何も言わず紅潮した顔を横に向ける。どれみさんは
胸をはだけて小竹を抱くとゆっくりと乳首を擦り合わせつつ股間を動かす。
「まだ足りないっしょ?もっとやったげるね」
「うあ、どじみ……はぁっ」
「あは、また固くなってきちゃった。きつそうだからパンツ脱いじゃおっか」
外気に晒された小竹のモノをつまみヴァギナにあててゆっくりと腰を落とす。
「んっ……(じゅぷっ)はいっ、たぁ……くすっ、小竹のってちっちゃ〜い」
何も言い返せずただ膣内の暖かさを感じる小竹。どれみさんが下半身を上下に
動かすと小竹は鼻水をつまらせたまま苦しげに息を荒げる。
「小竹、苦しそう……(じゅるっ」
小竹の鼻をどれみさんの唇が包み込む。
「んっ!……ふぅ、な、何すんだよいきなり」
「だって息しづらいっしょ?はい、お返し」
今度はディープキス。二人の舌が鼻水と唾液のぬめりを泳ぐ。口と肉棒を同時
に責められ小竹は限界が近づくのを感じた。
「んんっ(どれみ、好きだ、ずっと好きだった……)んう!(どくっどくっ」
「あ〜あ、中に出しちゃった。赤ちゃんできたら責任とってよね」
どれみさんはモノを引き抜き、あそこから零れる白濁を掬いペロリと舐めた。

300 :メロン名無しさん:03/01/05 17:13 ID:???
「わ、わりぃ、つい我慢できなくて……」
「まあいいけどね。ところで熱は下がったかなぁ」
どれみさんが体温計を取りだし、小竹の肛門にあてがう。
「げ、それひょっとして」
「直腸で計るやつね。じゃっ入れるよ(つぷ」
「うあ……なんでよりによってそれなんだよ、他にもあるだろ」
逃げたくてもまるで力が入らず、好きな人にアヌスをいじられる羞恥に下唇を
噛んで耐える小竹。やがて体温計を抜かれて安堵のため息をつく。
「ん〜まだ熱あるね……もっかいやってみよ(ぬぷ」
「一回でいいだろ、もうやめろって……うう」
どれみさんは体温計を何度も出し入れして肉壁をほじくる。前立腺を刺激され
また隆起していく小竹のモノをどれみさんがまじまじと見つめる。
「くそ、そんな見るな……」
「知ってる?お尻の穴ってね、赤ちゃんが最初に感じる場所なんだよ。小竹っ
て赤ちゃんみたいだね。……ね、ママのおっぱい吸ってみる?」
どれみさんは指を唾液で湿らせ、小竹の目と鼻の先で自らの乳首をつまんだり
ひっぱったりする。ふらふらと誘われるように眼前のピンク色の肉芽にむしゃ
ぶりつく小竹。辛抱たまらずもう片方の小さな乳房も揉みしだく。
「んう……ちゅぱっ(どじみの、おっぱい……何、してんだろ俺」
「あっ、感じちゃう……おいしい?あたしのかわいい赤ちゃん」
胸を吸われつつ体温計で小竹の中を引っ掻き回すどれみさん。小竹のモノが痛
いほど膨れ上がり少し皮の剥けた先端からは透明の液体が零れ落ちる。
「ダメだ、どじみ、なんか苦しいっ」
「いきそ?赤ちゃんのくせにちんちんこんなにしちゃって悪い子なんだから」
肉棒をぎゅっと握り締められ、小竹はまた絶頂に達してしまった。
「だめだよぉ、ミルクはだすものじゃなくて飲むものなんだから。クスクス」

301 :メロン名無しさん:03/01/05 17:15 ID:???
「よかったね、熱下がって」
衣服を正し、帰る支度をするどれみさんを小竹が呼びとめる。
「ちょっと待った、その、どれみ」
「なに?」
「……い、いや、なんでもねぇ。えっと、気ぃつけて帰れよ」
「言われなくてもわかってるよ。じゃあ、お大事にね。早く風邪治しなよ」
靴をはくどれみさん。小竹のため息は玄関の扉が閉まる音にかき消された。
「また言えなかった……あ〜もうなんで俺はこうなんだよ畜生っ!」

「小竹、もしかしてさっきのって……まさかね。あたしなんかに男子が……
あ〜あ、あたしってやっぱ世界一不幸な美少女だな〜、って、え?あれは」
道のど真ん中で言い争う声。どれみさんは近くの電柱に身を潜めた。
「だって五十嵐くん最近全然抱いてくれないじゃない!この間だって、一回
だけだったし……」
「しょうがないだろ、高校に上がったらもっと練習は厳しくなるし、今のう
ちに慣れておかないといけないから、時間もあまり取れないんだよ」
(五十嵐先輩と、高橋さん……これって倦怠期ってやつかな……う〜ん)
その足で長門家に向かい、どれみさんはかよたんの服を脱がせる。
「ちゃんと入れたまんまにしてたんだ。えらいえらい」
かよたんの股間には電動式のバイブが唸りをあげていた。どれみさんがそれ
を引き抜こうとすると、切なげな声をあげるかよたん。
「あ……ね、もう少し入れてても、いいかな」
「えっちな体になったね。かわいそうだからちゃんとイカせてあげるねっ」
どれみさんがクリトリスを吸うとかよたんはその場でイッてしまった。
「あぅ、どれみちゃ、んっ!は……う……」
「へへ……さてと、かよこちゃん。ちょっとお願いがあるんだけどな……」

毎回毎回長いもん垂れ流して申し訳ありません……

302 :メロン名無しさん:03/01/05 17:54 ID:???
どれみさん・・・慈愛にあふれてるなぁ。
よかったな小竹(w

303 :メロン名無しさん:03/01/05 19:16 ID:???
>>284-285
>>286-287
ようちゃんじゅんちゃんと、ともやの3P、
ぽぷたん親衛隊とかよたん、まとめてキタ━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━!!!!
ノーマルなおんぷたんが、何か新鮮に見えるよ(w

>>298-299
>>300-301
どれみさんの看病プレイだぁ!!
中田氏されときながら、「まあいいけどね。」で済ませるどれみさん。
しゅごい、しゅごすぎる・・・。

304 :メロン名無しさん:03/01/05 21:09 ID:???
>>303
>ノーマルなおんぷたん
それに密かに期待。

305 :メロン名無しさん:03/01/05 23:28 ID:???


306 :メロン名無しさん:03/01/06 00:08 ID:???
いつも神SSをうpしてくれてる人、気になさらずどんどん居座っちゃって下さい

307 :メロン名無しさん:03/01/06 00:17 ID:wCs7iorS
おんぷ。安達由美と同じ運命を進むであろう。
ちっちゃい子属性がほとんどだから。


308 :メロン名無しさん:03/01/06 00:44 ID:???
ロビー君との絡みといい、どれみさんの本質はやっぱり母性だなぁ…

ハァ…なんか一人暮らしが寂しくなってきたよ…

309 :メロン名無しさん:03/01/06 01:06 ID:???
>>307
つ〜か、おんぷのモデルは絶対安達祐実だよな。

310 :メロン名無しさん:03/01/06 02:55 ID:???
>>308
それを言っちゃいかん!。・゚・(ノД`)・゚・
男はいくつになっても母を求めるというのは当たってる気がする。

311 :メロン名無しさん:03/01/07 18:21 ID:???
どれこた

でぐぐってみた。

312 :メロン名無しさん:03/01/07 18:33 ID:???
どれこた
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&inlang=ja&ie=Shift_JIS&q=%82%C7%82%EA%82%B1%82%BD&lr=

313 :メロン名無しさん:03/01/07 22:17 ID:???
どれみさんの表情がイイ(・∀・)!!

ttp://www.dsnw.ne.jp/~cog/cg/c-19.html

314 :メロン名無しさん:03/01/07 23:59 ID:???
933 :名無したん(;´Д`)ハァハァ :03/01/07 20:49 ID:5XFoYxkn
ttp://mao-ino.hp.infoseek.co.jp/housekiyakata/OjaFLAT/OJAmao.html
こんな人も居ます。

315 :風の谷の名無しさん:03/01/08 12:59 ID:???
>>313
そのページのTOP絵、どれみさんがおんぷちゃんに・・・

316 :メロン名無しさん:03/01/08 13:26 ID:???
どれみさんと魔法で幼児にしたあいたんの幼児プレイ(リアル授乳付き)のSSキボン。

317 :メロン名無しさん:03/01/09 16:59 ID:M+vhMPXT
あげ

318 :メロン名無しさん:03/01/10 00:25 ID:???
>>303-304(´-`).。oO(おんぷたん=アレみたいな公式ができたのはいつからなんだろう……)

「奥さんいけません、こんなことは……」
「いいわぁ、男の人を犯すのってこんなに楽しいのね」
後ろ手に縛られたかよパパの上で肉付きのいい尻をたぷたぷと震わせるはるか
たん。そのすぐ近くでは渓介がかよママのアヌスを後背位で突き回していた。
「くっ、これは狭いな、しかしなかなか」
「主人のよりおっきい……もっと痛くして、それだけじゃ物足りないんです」
「いいんですか?それじゃここなんかつねってみたりして(ぎゅう」
「あひぃっ!すごい、クリちゃんもっと苛めて、痛いの好きなのぉっ!」
スワッピングに興じる両夫妻をビデオカメラに収めながら、どれみさんは魔法
で幼児に変身したあいたんを抱きかかえ椅子に座っていた。その足元でどれみ
さんの素足を舐めているかよたん。指の間まで、垢を落とすように丁寧に。
「おいしい……どれみちゃんの足の臭い……(ちゅっぴちゃっ)ね、その子、
どうしたの?」
「うん、あいちゃんの親戚の子で、やっぱりあいちゃんていうの。ちょっと預
かってるんだよね、気にしなくていいから」
あいたんのちっちゃなおちりを幼児おぱんちゅの上から撫で回すどれみさん。
臀部から割れ目の周辺をじらすように這いずる指先。あいたんのおぱんちゅは
徐々に湿り気を帯びていく。
「あれ〜?お漏らししちゃったの?いけない子だなぁ」
「ちゃうって、どれみちゃんがそんなとこいじるから」
「粗相しちゃったら謝らないとダメだよ。ごめんなさいは?」
どれみさんがおぱんちゅの生地越しにあいたんの肛門をえぐる。
「うあ、ごっごめんなさい、我慢でけへんかったんや、せやから……」
「よろし〜。出した後はおなか減っちゃうだろうからまた飲まないとね」
胸をはだけるどれみさん。あいたんがその小振りな乳房に吸い付くと、先端か
らミルクが零れる。驚いて口を離したあいたんの顔にかかる乳白色の液体。

319 :メロン名無しさん:03/01/10 00:26 ID:???
「ひゃっ!どれみちゃんこれ、どないしたんや?」
「えっと、ちょっと魔法でさ。あいちゃんにあたしの飲んで欲しかったの」
その言葉にうれしくなり、あいたんはピンク色の突起に夢中で吸いつく。次々
と湧く母乳を飲んでいるうちに妙な安心感に包まれるあいたん。
(なんや、あったかいな……お母ちゃん……)
「あいちゃん……少しの間さ、あたしがあいちゃんのママになってあげる」
あいたんの頭をぎゅっと抱きしめるどれみさん。あいたんはもう一方の乳房に
紅葉のようなちっちゃな手をあてがい母を求めるようににぎにぎする。
「んっ……(ちゅぱっちゅぷっ)どれみちゃん、少し、甘えさせてな……」
「お母ちゃんって、呼んでいいからね」
母子の刻を享受する二人。しばらくするとあいたんが股間をもじもじしだす。
「あ、お母ちゃん、ちょっとトイレ……腕、離してくれな行かれへんやん」
「その前にさ、あたしあいちゃんがイクところ見たいな」
あいたんのおぱんちゅの中に手を入れ幼女の性器をいじくるどれみさん。
「ママのおてて気持ちいい?どお?(くちゅっぬちゅっ」
「あかんて、は、ひゃうっ、お母ちゃん、お母ちゃあんっ!」
絶頂。耐えきれずあいたんの幼児おぱんちゅに染みが広がっていく。
「(じょろじょろじょろ)うあ、あ、ああ……やってもうた……」
「さ、横になって。脱ぎ脱ぎしましょうね〜……かよこちゃんもこっち来て」
幼児あいたんのあそこに顔を埋めるどれみさんとかよたん。二人とも顔中を尿
まみれにして、いろんな体液の混ざった秘唇を味わう。
「ママがきれいにしてあげるからね(ぢゅるるる)へへっ、おいし」
「(どれみちゃんの唾液が、ここに……)んう、はぁっ(ぺろぺろ」
「やぁっ、かよこちゃんまでそんな、恥ずかしい……あっ、あっ、ああっ!」
陰唇の裏側まで舐められ、あいたんは羞恥に紅潮した顔を両手で覆い隠す。
「二人ともやめて、そんなされたら、またイってまうぅっ!(びくっびくっ」

320 :メロン名無しさん:03/01/10 00:27 ID:???
あいたんのあそこを拭いつつ部屋を見渡すどれみさん。
「お父さんとお母さんまだヤってるよ。やっぱりたまに相手を変えると新鮮さ
ができていいよね。夫婦円満家内安全、うんうん……ん、そっか!それだよ」

「で、なんでこうなるんや……」
元の姿に戻ったあいたんは、真夜中の美空小運動場でため息を漏らす。全裸で
ゴールポストに縛り付けられた五十嵐の前で、真樹たんは地べたに這いつくば
りディルドーをつけたかよたんに貫かれていた。
「は、ひぃっ、いやぁ、五十嵐くん見ないでぇっ!」
「いがらしせ〜んぱい。どお?彼女が犯されるのを何もできず見守る気分は」
五十嵐のモノを愛しそうに撫でるどれみさん。意思に反して五十嵐のそれは見
る見るうちに勃起していく。
「くそっ!どういうつもりなんだ一体!」
「バチが当たったんスよ。高橋さんのこと大切にしてあげないから」
五十嵐のモノを下の口で咥えこんで前後に動かす。どれみさんと五十嵐の腹が
ぴたぴたと当たる滑稽な音を聞いてむせび泣く真樹たん。
「ひどい、ひどいわ、どうしてこんな……」
「大丈夫、どれみちゃんは絶対悪いようにはしませんから……信じて下さい」
真樹たんの乳房を鷲掴みつつ盛りのついた犬のように腰を振るかよたん。それ
に触発され五十嵐のモノはさらに大きくなりどれみさんの膣道を押し広げる。
「なんでだよ、なんで固くなっちまうんだ、くそ……」
「あたしね、昔五十嵐先輩に憧れてたんだ。だからそんなカッコ悪いところ見
たくないな。認めちゃいなよ、レイプされてる彼女で興奮してるって」
繋がったまま、五十嵐の鎖骨、胸、乳首、脇、上半身のあらゆるところにキス
の嵐を降らせるどれみさん。かつて好いた男の体臭を胸一杯吸い込み、どれみ
さんは危うくそれだけでイってしまいそうになった。

321 :メロン名無しさん:03/01/10 00:29 ID:???
「ん……あふっ」
ベッドに潜り込み、パジャマ姿のおんぷたんは太腿で挟みこんだ両手を何度も
往復させる。もどかしさを感じてパジャマをずらし、割れ目を指の腹で擦る度
に愛液がシーツを汚していく。
「もうっ、全然収まらないじゃない!」
今度は机の上から鉛筆を取って陰核を軽くつつく。次第に力が入り、粘液をま
とわりつかせた鉛筆の先がクリトリスをいびつに変形させる。
「うあっ、はぁ、はうっ……こんなんじゃだめ、もっとよ」
消しゴムを二つに割り、間に乳首を入れて手の中に閉じこめる。胸全体を赤く
跡がつくほどに揉みしだき、鉛筆でヴァギナを乱暴にかきむしる。
「わたし、こんなえっちな子じゃないのに……どれみちゃんのせいよ、あんな
ことするから」
学校で襲われたあの時。どれみさんを叩いてしまった瞬間が目に焼き付いて離
れない。怖かった。腹立たしかった。悲しかった。
「でも……気持ちよかった……」
口元に手をあててじっと考え込むおんぷたん。ふと顔を赤く染める。
「そんなのダメよ、でも」
どれみさんの指の感触を思い出しつつもう一度クリトリスに指をあてる。そっ
と爪弾くだけで全身を走り抜ける衝撃。
「きゃんっ!……あ、これならイケそう」
もう一度指を沈める。ゆっくりと、優しく、傷を癒すかのように。
「あっ、やだ、すごい、これって……ひ、だめぇ!イッ……クぅ!」
おんぷたんの白いつま先がピンと伸び、糸の切れた操り人形のようにベッドに
横たわる。余韻に浸り、口から垂れるよだれもそのままに息をつくおんぷたん
の脳裏には後悔と罪悪感がいつまでもこびりついていた。
「間違ってる、絶対。こんなのおかしい、ああもうどうすればいいのよっ!」

うああああああああああ

322 :メロン名無しさん:03/01/10 00:43 ID:???
ttp://www.ne.jp/asahi/oekaki/pocket/pic_rakugaki/doremimama2.jpg
ttp://www.ne.jp/asahi/oekaki/pocket/pic_rakugaki/doremimama3.jpg

ハナちゃんになりたいよ…ハァハァ・・・

323 :メロン名無しさん:03/01/10 00:45 ID:???
とりあえず、いつも君がいる場所に来てください。

324 :321:03/01/10 03:07 ID:???
叫んでることに深い意味はありません……

325 :メロン名無しさん :03/01/10 04:25 ID:???
>>322
母の優しさが溢れるどれみさん(・∀・)イイ!

326 :メロン名無しさん:03/01/11 01:02 ID:???
魔女どれみさんの息子になったら…
母親はいつまでも12歳の姿のまま。
最期も看取ってもらえる。
最高じゃないか。ハァハァ・・・

327 :メロン名無しさん:03/01/11 01:07 ID:???
いい加減ウゼェとか思ってる人、ごめんなさい。もう少しで終わりますから……。

「もう、でるぞ」「こっちもだ。オラァ、全部飲めよ!」
真樹たんの裸体に次々と降りかかる白濁液。中田中サッカー部のユニフォーム
を着た男たちが真樹たんに群がり若さの猛りをぶつけていた。
「もっと汚して、わたしのこと無茶苦茶にしてっ!」
真樹たんは男たちの欲望を全身で受け止める。その手で、尻穴で、陰部で、脇
で、口で、あらゆる所で肉棒を貪っていた。その表情は実にうれしそうだ。
「真樹、とってもきれいだよ」
その光景に微笑む五十嵐。それを見て真樹たんはさらに激しく男根を求める。
(五十嵐くん見て、わたしのはしたないとこ見て欲しいの)
「五十嵐先輩本当にいいんスか?なんかすごいことになってますけど」
一人の後輩が不安げに尋ねるが、五十嵐の瞳にはなんの迷いもない。
「ああ。俺気づいたんだ。真樹は犯されてるのが一番美しい、ってね」

「なんや知らんけどうまいこといったっちゅーことかな」
窓から部室を覗くあいたんの傍でどれみさんは少し寂しそうに笑った。
「これでよかったんだよ。二人ともあんなに幸せそうじゃん」
「……五十嵐先輩とかいう人のこと、ええんか?」
「もうなんとも思ってないよ。あたしはあいちゃんと、」
どれみさんの尻を撫でようとしたかよたんが突然ヘッドロックをかけられる。
「う、ぐえっ!どれみちゃん、苦しい……(ぎりぎりぎり」
「かよこちゃんと、他にもみ〜んながいるからそれでじゅ〜ぶん幸せだよっ」
「せやけどもうちょっと穏便にでけへんか、なんかやることきっついで」
「みんなが、好きだから」
「なんでもかんでもそれで済ます気かいっ!」
「いや〜なんと言いましょうか、へへっ……後さ、もうちょっと手伝って欲し
いことがあるんだ。あたしまだあの時の借りを返してないから、さ」

328 :メロン名無しさん:03/01/11 01:08 ID:???
「わたし……なんて言ったらいいのかな」
街燈が夜道を照らす。おんぷたんは沈痛な面持ちで歩みを進めていた。
(かよこちゃん、会って話がしたいって……きっとあのことよね。でもわたし
がかよこちゃんに言ったことはまるで見当違いだった。結局どれみちゃんは)
自分に襲いかかってくるどれみさんが再び頭の中を駆け巡る。追い出そうと頭
を振り払うが、脳内のどれみさんは下卑た笑いを浮かべおんぷたんのスパッツ
を引き剥がそうと汚らわしい手を伸ばす。
(やめて、やめてよぉ、どれみちゃんはそんな子じゃない!)
その場にうずくまるおんぷたん。手近な電柱に頭を叩きつけてみても、どれみ
さんはただ嘲笑いおんぷたんの肉体を求め続けている。
(どれみちゃん……ドジで、バカで、おっちょこちょいで、でもすごく明るく
て、優しくて……人の心の中にズカズカ土足で上がりこんで、おせっかいばか
り焼いちゃって、それでもなんだかわからないうちになんでもうまくやってし
まう……あれは、全部演技だったの?自分の欲望を満足させるためだけのただ
の計算だったの?わたしは、ずっと騙されてたの……?)
何度も電柱に額をぶつけ、流れる血をぬぐい赤く染まった手に視線を落とす。
(この血は、みんなの血よ。どれみちゃんの牙にかかった、みんなの痛み。か
よこちゃんも、きっともうどれみちゃんに……。もしそうだったら、わたしの
責任だわ。もっと真剣にかよこちゃんの話を聞いてあげてたら。どれみちゃん
の本性にもっと早く気づいていたら)
下唇を噛むおんぷたん。自身の頬をはたいて気合を入れる。
(……わたしが止めなきゃ。わたしがやらないで他に誰がやるのよ!)
立ち上がって歩き出す。目的地はかよたんの指定した、以前かよたんがどれみ
さんとあいたんの情事を目撃した公園。
(どれみちゃんにはいろんなものをもらった。だから、今度はわたしがお返し
する番。その腐った性根、徹底的に叩き直してあげるわ……!)

329 :メロン名無しさん:03/01/11 01:08 ID:???
わたしは、どれみちゃんのためだったらなんだってできる。
どれみちゃんがいなかったら、わたしはまだずっと学校にも来れずひとりぼっ
ちのままだった。みんなを、自分を、誰をも信じることもできず毎日例えよう
のない恐怖に震えながら自分を責め続けることしかできなかっただろう。
だからおんぷちゃん、ごめんなさい。
わたしにはこんな形でしかあなたの友達であることを示せない。
これが、あなたのためだから。
どれみちゃんに愛されれば、きっとおんぷちゃんもその幸せに気づくから。
一本のクロロホルムの瓶。以前林野くんの家からこっそり盗み出したもの。
昔これでどれみちゃんを誘拐しようと思ったこともあったっけな。
わたしは布きれにクロロホルムを染みこませ、公園の真中に佇むおんぷたんに
近づいた。足音を殺し、気づかれないよう慎重に。
3メートル……。
2メートル……。
1メートル……。
……今だ!
こちらの気配に気づいたのか、おんぷちゃんが振り向こうとする。しかしすば
やくおんぷちゃんにしがみつき、その口に布きれをあてがった。
「〜〜〜、〜〜〜〜〜!」
おんぷちゃんがもがく。しかししばらく押さえつけているとその動きは緩慢に
なり、やがてぐったりとひざをついてしまった。
「ふう、これでよしっと」
おんぷちゃんの体をずるずると引きずる。すると突然、地面に置いていたはず
の布きれが宙を舞い、わたしの口にまとわりついてきた。
「え、ちょっとこれ何、んぐ、むぅっ!んん〜……ん……」
徐々にわたしの意識は薄れ、そして……。

330 :メロン名無しさん:03/01/11 01:09 ID:???
「こんなことだろうと思ったわ」
ほうきに乗って空から舞い降りたおんぷたんが寝ているロロを回収する。する
と突然近くに生えていた木の枝がうねりおんぷたんの体を捕縛した。
「きゃっ!これ、もしかして……」
「おんぷちゃんごめん。あたしがいることには気づかへんかったみたいやな」
茂みから出てくる見習い服姿のあいたんをおんぷたんが睨みつける。
「あいちゃんまで……なんの真似よ。どれみちゃんの手先になって、友達を売
り飛ばして、それで満足?自分を許せるの?」
「これは、仕方ないんや。あたしはどれみちゃんに脅されて」
「嘘ね。あなたはどれみちゃんを好きになってしまった。友達としてじゃなく
て、もっと別の存在として。でもそれって間違えてる。そんなの恋でも愛でも
なんでもない、ただの依存よ。どれみちゃんに甘えてるだけ。幻滅だわ。あい
ちゃんはもっと骨のあるしっかりした子だと思ってたけど」
「……!ちゃうんや!ほんまにあたし」
「くすっ。あいちゃんて嘘つくの下手ね。もういいわ、そろそろ時間よ」
「それってどういう……え、あ、うああ……っ!」
あいたんの足が急速に石化していく。そして下半身、腹、胸と魔力の波が押し
寄せ、あいたんは完全に石像と化してしまった。
「あいちゃんが隠れてることはわかってたわ。最初からこうするのは簡単だっ
たけど、あいちゃんがどういうつもりでどれみちゃんの言いなりになってるの
か知りたかった、だからこっそりと遅効性の魔法をかけておいたの」
おんぷたんは呪文を唱え自身を縛める木の枝をほどかせた。
「あいちゃん、どれみちゃん……三年前、わたしがなりふり構わず禁呪を使い
続けて道を誤りそうになった時、まるで自分のことみたいに一生懸命説得して
くれたわね。本当に、うれしかった……だから、今度はわたしがあなた達を止
める番よ!」

331 :114:03/01/11 01:54 ID:???
あの…マジでもう終わっちゃうんですか?
最近感想書いてないけどどの話もけっこう良かったし、もっと続けてほしいと思ってました。
それに…実はあなたの作品世界に触発されて書いているSSがまだ二つあります(うち一つは
ほぼ完成)、洩れが勝手に書いた外伝ではありますが…できれば本編が終わる前に発表したい
と思ってたんですけど。

332 :風の谷の名無しさん:03/01/11 02:45 ID:???
>>327-330
>いい加減ウゼェ

ばーかーなー!?
誰がそんなこと言ったんですか!?
終わっちゃ嫌ですよ〜。
いや、当初の予定で終わるのなら仕方ないですが、出来るならまた新しいSSを
読ませて欲しいです。

333 :メロン名無しさん:03/01/11 09:07 ID:???
こんばんは・・・ずっとフレンドです。
私が直接見た出来事ではないのですが・・・
先日、キャラショー会場で、ある「大きなお友達」の方数人が撮影をし
ていた時の事、その方が持って来たと思われる同人誌をベンチに置いて
いたそうなのですが、その同人誌がどうやら普通の物とは違う成人向け
の同人誌だったらしく、それが近くに居た子供さんの目に止まり同人誌
を不思議そうに見ていたそうです・・・。

子供が多く来るキャラショー会場で成人向け同人誌を見える所に置く、
と言う行動はファンとして好ましい事とは思えません・・・。

仲間同士で見て楽しむのは自由ですが、場所を離れる時や撮影をしてる
間は見えない所に置く・・・と言った配慮が欲しいものです。

決して同人誌を悪く言うわけではありませんが、そういった世界を知ら
ない方への誤解を招かない為にも、ぜひファンとして常識ある行動を
取って欲しい、と思います。

こんな内容の書き込みをする私は少し考え過ぎなのでしょうか?
若干、行き過ぎた表現があるかと思いますがご了承下さい・・・では。

334 :メロン名無しさん:03/01/11 11:31 ID:???
どれみさんが年下の男の子にエロ本かエロ同人誌を見せて
性に目覚めさせた上で筆下ろしするSSキボン。

335 :メロン名無しさん:03/01/11 16:32 ID:???
>>334
ソレダ(・∀・)!!

336 :というわけで114:03/01/11 22:06 ID:???
以前秘密基地があった裏山で、また一つの秘密の営みが行なわれようとしていた。
「…なんかこわいよぉ…」
「いいから、そこでじっとしてろ」
幼女の下半身を裸にさせ、血走った目でお股を眺めている少年。やがて彼がいそいそとズボンを下ろした
その時、唐突に声をかけてきた者がいた。
「昼間っからすごいことやってるねぇ、平野くん」
「は…春風!?」
「ぽっぷおねぇちゃん、たすけてぇ!」
「かりんちゃん!」
ぱんちゅも履かないまま走ってきた幼女を、ぽぷたんが受けとめる。彼女はお気に入りのガザマドンを、
ちぎれそうなほどきつく抱き締めめていた。
「ぽっぷ、しばらくかりんちゃんの相手をしてあげて」
そう言うと、どれみさんはぽぷたんの目を見た。彼女は瞬時に姉の意図を見ぬく。
「ま〜っかせといて〜!かりんちゃん、あっちで遊ぼう」

草むらに座り込んで、膝を抱えたままつぶやく平野。
「…春風…俺の事、軽蔑するだろ」
「しないよ。男の子なんだもん、そういう気分になっても仕方ないじゃん」
「春風…?」
どれみさんはそんな平野のそばを、ゆっくりと歩きながら語りかけた。
「あたしはね…たとえ兄弟でも親子でも、好きな人とえっちな事しちゃいけないなんて思わない。むしろ、
した方がその人をもっと好きになれると思うんだ」
「…」
「でもね、かりんちゃんの体は、まだ準備ができてないの。無理矢理しようとしたら、大怪我させちゃう
かも知れない…平野くんだって嫌でしょ、そんなのは?」
「あ、ああ」
「だから…今日だけ、あたしがかりんちゃんの代わりになってあげる」
どれみさんはそう言って、上着を脱ぎ始めた。
「春風!?」
「かりんちゃんにやろうとしていた事、あたしにやってもいいよ…」
ニーソックス以外のすべてを脱ぎ捨てて、どれみさんは仰向けに横たわった。

337 :メロン名無しさん:03/01/11 22:07 ID:???
しばらく二人で遊んだ後、ぽぷたんは優しい声で言った。
「かりんちゃんのお兄ちゃんはね…かりんちゃんが大好きだから、あんなことをしたくなったんだよ」
「…ホントに?でもおにいちゃん、すっごくこわいかおしてた…」
「あたしもさ、はじめてお姉ちゃんにやられた時はとっても怖かったんだ」
「ぽっぷおねえちゃんが、どれみおねえちゃんに?」
「うん…でもね、お姉ちゃんはあたしが知らなかったキモチいい事、いっぱい教えてくれたの。ほら…」
ぽぷたんはぱんちゅを脱いで、立ち木にもたれかかった。かりんたんは自分のと大して変わらない彼女の
タテスジを怖さ半分、興味半分といった感じでのぞき込む。
「見ててね、かりんちゃん…」

平野は性急にズボンを下ろすと、どれみさんの上に覆い被さった。まだほとんど濡れていない膣に強引に
入って込られて、どれみさんはかすかに顔をしかめた。
「ちょ、ちょっと、いきなり入れるの?もうちょっと指とか、舌とか使ってさぁ…」
が、そんな事にはおかまいなしに平野はピストン運動を始め…たちまち終わってしまった。
「早っ!」

「はぁ…はぁ…」
かりんたんの視線を意識しながら、自分のタテスジをいぢり続けるぽぷたん。見られている事が、彼女の
快感を高めていた。
「ぽっぷおねえちゃん…それ、キモチいいの?」
「うん…とっても、キモチいい…かりんちゃんも…さわって、ごらん…」
恐る恐る手を伸ばすかりんたん。

「…平野くん…自分がキモチよくなる事しか考えてなかったでしょ」
「うっ…」
図星を突かれる反論できない平野。どれみさんはそんな彼を諭し続けた。
「せっかく二人でやるんだから、一人でイっちゃうなんてダメじゃない。お互いに相手をキモチよくさせ
てあげるの。そうすれば一人でやる時より、も〜っとキモチよくなれるんだよ…こんな風に」
どれみさんは上体を起こすと、平野の唇を奪った。唾液を口の中に送り込まれ、彼の肉棒は再び硬くなる。
「せっかくだからもう一回しようよ。今度はあたしにも楽しませてね」

338 :メロン名無しさん:03/01/11 22:08 ID:???
(ふにゅっ…ふにゅっ…)
今度はかりんたんのタテスジをいぢり始めたぽぷたん。ガザマドンの顔を何度も押し付けられて、かりん
たんの表情が次第に紅潮していく。
「ぽっぷおねえちゃん…なんか…へんだよぉ…おしっこもれそう…」
「最初はそんな感じがするの。そのうち、だんだんキモチよくなっていくよ」
ぽぷたんはガザマドンを脇に置くと、直接かりんたんのアソコをさすった。
「ひゃぁっ!」
かりんたんは思わず悲鳴をあげ、同時に少しおもらししてしまった。ただし彼女がもらしたのはおしっこ
だけではなかった。

(こしゅ…こしゅ…ぺちゃっ…)
どれみさんは平野の男根をしごき、しゃぶり続けていた。彼は自分で慰めた時や、先刻どれみさんに挿入
した時を上回る快感に、まともに話す事もできない。
「…すげー…俺…こんな…あ…もう…」
平野が限界に近いのだと察したどれみさんは、彼の亀頭をくわえ、鈴口のあたりを舌でこじってあげた。
ほどなく、彼女の口腔いっぱいに独特の風味を帯びた粘液が広がる。
「…ね、キモチよかったでしょ?かりんちゃんだって、こんな事はできるんだよ。もちろん最初はあたし
ほど上手じゃないだろうけど、慣れればね…その代わり、平野くんもかりんちゃんをキモチよくしてあげ
なきゃダメ」
「キモチよくって言っても…どうすれば…」
「そりゃぁ、やっぱ基本はここでしょ」
どれみさんは平野の手を取り、自分の性器を触らせた。

(ちゅぷっ…ちゅぷっ…)
「指…もう一本入れてよ。かりんちゃんのおまんこだと一本でもきついだろうけど、あたしのならもっと
入ってきても大丈夫だからさ…」
言われるまま、人差し指に続いて中指を割れ目の奥に沈める平野。どれみさんの愛液と彼自身の精液が、
混ざり合って出てくる。
「いいよ、その調子…」
「春風…俺…」
平野のナニはまた勃起していた。それを見たどれみさんが微笑む。
「んじゃ、今度は下でやるとしますか。ただし、入れずにね」

339 :メロン名無しさん:03/01/11 22:09 ID:???
(ちゅば…ちゅばっ…)
どれみさん直伝のテクニックを駆使して、かりんたんを攻めるぽぷたん。前だけじゃなく、お尻の穴にも
舌を這わせる。
「…やだっ、そこきちゃないよ!」
「だいじょぶだいじょぶ、それにキモチいいでしょ?」
指に唾をつけて、アナルに突っ込む。
「ひゃうぅ!ぽっぷ…おねえちゃ…」
「その顔、かわいいよかりんちゃん…」

(ぬりゅっ…ぬりゅっ…)
「は、春風…キモチいいよこれ…」
平野は肉棒をどれみさんのフトモモにはさみ、割れ目に沿って滑らせるように前後させていた。
「でしょ…かりんちゃんが、おちんちんを入れられるくらい、大きくなるまでは…こんな風に、すまたで
やってあげると、いいよ…」
「だけど…俺、かりんの奴を怖がらせちゃったから…」
「ちゃんと謝れば、許してくれるよ…」
「そうかな…あ、また出る…」
「だ…出して平野くん、おなかにいっぱい…かけてぇ」
どれみさんのおへそから顔のあたりまで、白濁が飛び散る。その直後にまだ陶然としているかりんたんを
連れて、ぽぷたんが現れた。
「お姉ちゃん、ベトベトだね」
「にゃはは…ぽっぷ、きれいにしてくれる?」
「うん!かりんちゃんも、一緒にやろうよ」
ぽぷたんは大きくうなづくと、姉の体を舐め始めた。かりんたんも言われるまま、それに従う。
「あは、くすぐったぁい…かりんちゃん、おいしい?」
「…よくわかんないや…でも、なんか……」
しかし、どれみさんにかけられた精液はあっという間に全部舐め取られてしまった。ちょっと物足りなさ
そうなかりんたんに、どれみさんは
「もっとほしかったら、お兄ちゃんに頼んでごらん」
と教えてあげた。

340 :メロン名無しさん:03/01/11 22:16 ID:???
春風姉妹、手をつないでの帰り道。
「あの二人、これからは仲良くやれるかなぁ」
「大丈夫なんじゃない?かりんちゃんの方もぽっぷがちゃんと仕込んでくれたみたいだし。何も言ってな
かったのに、よくやったね」
「ひゅふふっ…お姉ちゃんが考える事くらいわかるよ。特に最近はえっちな事ばっかり考えてるし」
「言ったなぁ!」
捕まえようとする姉の手を逃れ(どれみさんはかわされてよろけた)、振り返ったぽぷたんはちょっと恥ず
かしそうに言う。
「それにさ…大好きなお姉ちゃんの事だもん」
「ぽっぷ…」
この上なく優しい表情になるどれみさん。目を閉じたぽぷたんに歩み寄ると、一瞬だけくちづけをする。
「続きは今夜、ベッドの中でね」
「…うん!」

#やっとできますた。時間がかかったわりに中身は…
>>331で言及したもう一本はももちゃんの話です。時間的には>>327の直前くらい。既にストーリー
#ラインは決まっていますが、こんなシーンを追加してほしいというのがあれば考慮します。
#あと、おんぷちゃんもちょっと出したいのですが何か問題はあるでしょうか?<元祖の方

話が後になったけど感想。どれみさんの真意、なんなんでしょうねぇ〜。

>>318
両親まですっかり手駒にされちゃいましたか。最早どれみさんを止められる者はいないのか!?いや、
おんぷちゃんならあるいは…
>>329-330
このあたりの駆け引きがイイ!!です。

>>334
まだ残っている未消化のリクエストと組み合わせて何とかできそうです。↑の後でよければ洩れが書いて
もいいですか。

341 :メロン名無しさん:03/01/12 00:59 ID:???
いいな〜どれみさん・・愛があるよ・・
誰かこれの同人誌出してくれんかな〜

342 :メロン名無しさん:03/01/12 01:03 ID:Jt6fb4nU
どれこたの同人誌出してるとこない?

343 :メロン名無しさん:03/01/12 10:17 ID:???
ブルーメタル。

344 :メロン名無しさん:03/01/12 10:57 ID:???
はづきちゃんの手を撫でるどれみさん…よかったなぁ…

というわけで、

凹んでいる男の子の手を撫でるどれみさん
感極まってどれみさんにむしゃぶりつく男の子
そのまま筆下ろし

というSSキボン。できれば2人きりで。乱交って苦手なの。

345 :メロン名無しさん:03/01/12 13:57 ID:???
かりんたんといちろうきゅんには、末永くお幸せになって欲しいでつ

346 :114:03/01/12 14:02 ID:???
>>344
よかったですねぇ…って、ひょっとして>>334と同じ方ですか?
今考えている筋書きに組み込むとすると、御希望に沿いかねる部分が出てきそうなのですが…

347 :メロン名無しさん:03/01/12 14:28 ID:???
>>331
今詰まってますんでどうあがいてもそっちが先になるヨカーン
>>332
なんつーか都合で一旦締めたいんです。それ以降もひょっとしたらまた
お目汚しに参上するかもしれません。
(´-`).。oO(まだ触れてないリクも多いなぁ困った困った……)
>>336-340
春風姉妹すっかりナイスコンビネーション。「早っ!」って(w
こういうシーンの切り換え方めっさ好き……
>#あと、おんぷちゃんもちょっと出したいのですが何か問題はあるでしょうか?<元祖の方
いやもちろん別に何も問題など。

348 :メロン名無しさん:03/01/13 03:10 ID:???
っと、追伸。
>>332いい加減ウゼェとか変なこと言ってスマソ。もう言わねッス

349 :メロン名無しさん:03/01/13 16:20 ID:???
「二人とも遅いなぁ……ふあ〜あ」
どれみさんは美空小校舎の屋上でぼんやりと星空を眺めていた。
「やっぱり一緒に行けばよかったかなぁ。宿直室の西沢先生と遊んでるからこ
こで待ってるなんて言ったけど、先生三回イッただけで寝ちゃうんだもんな」
ふと嫌な考えが頭をよぎる。
「あ、ひょっとして二人とも……先におんぷちゃん食べちゃってるんじゃない
の!?あたしに黙ってそんな……いやありえるかも、う〜〜ひっど〜い!ぷっ
ぷのぷ〜!やっぱりあたしも行こっ!」
すばやく見習い服に着替えほうきに乗ろうとしたどれみさん、その頭上をおん
ぷたんが滑空していた。そのほうきには二人のすまきがぶら下がっている。
「ご期待にそえなくて残念ね。こんばんわ、どれみちゃん」
「え、おんぷちゃん!?じゃあ、そのすまきは」
おんぷたんの着陸と同時にあいたんと眠っているかよたんが降ろされる。
「どれみちゃん、堪忍。ドジってもうた」「すやすや……」
「あらら〜、そういうオチっすか」
「どれみちゃん、わたし今すごく怒ってる。自分をどこまで抑え切れるかわか
らないわ。だからお願い。……せいぜい死なないでね」
どれみさんに向けてポロンを構えるおんぷたん。二人の間に緊張が走る。
「あのさ、また今度にしない?死ぬ前にもう一度ステーキ食べたいんだけど」
「問答無用。……いくわよっ!」
おんぷたんに引く気がないのを見て取り、どれみさんもポロンを突き出す。
「プルルンプルンファミファミファー!どれみちゃんを縛って!」
「ピーリカピリララポポリナペペルト!…………え、わわあっ!」
魔法で紡がれた縄がどれみさんを捕らえる。その勢いで落ちるどれみさんのポ
ロン、おんぷたんはどれみさんの元へ走るとそれを校舎内へ続く階段に蹴り落
とす。ポロンが床に叩きつけられる音がカラカラと夜の空気をかき鳴らした。

350 :メロン名無しさん:03/01/13 16:20 ID:???
「勝負あったわね。どれみちゃん、覚悟はいいかしら」
身動きとれないどれみさんをおんぷたんの怒りに満ちた瞳が見降ろしていた。
「おおおおおんぷちゃん!?ちょっとタンマタンマ冷静になろ、話し合えばわ
かるって、ね?ね?」
「今更何言ってるの。みんなに、あれだけさんざんひどいことしておいて!」
おんぷたんはどれみさんの胸倉を掴んで引き寄せ、そして……。
「おんぷ、ちゃん……?」
おんぷたんはどれみさんの背中に手を回し、優しく抱きしめていた。
「……どれみちゃんお願い、目を覚まして。わたし、友達想いのどれみちゃん
が好き。そそっかしくて、おせっかいで、でもいつもみんなのことを一番に考
えてたどれみちゃんが好き。大切な大切な、決して失いたくない大親友。だか
ら、もうこれ以上どれみちゃんのことを嫌いになんてなりたくない……!」
どれみさんの頬に落ちた一滴の涙は月光を受けてキラキラと光り輝いていた。
「おんぷちゃん……でも、でもね、あたし今でもみんなのこと大事に思ってる
よ?みんなに少しでもいっぱい幸せ分けてあげたかったんだよ?だから、いっ
ぱい気持ちよくしてあげようって、それで、その、うまく言えないけど……」
「……そう。どれみちゃん優しいものね。でももっと他にやり方があると思う
の。どうしたらいいのか、一緒に考えましょ?わたしも手伝ってあげるから」
それを聞いたどれみさんがニヤリと笑う。
「……手伝う?いま手伝うって言ったよね?ホントだね?」
ふと気づくと、おんぷたんは逆に抱きしめられていた。どれみさんを束縛して
いたはずの縄はいつのまにかおんぷたんを掴まえて離さない。そして、どれみ
さんの手には校舎内に落としたはずのポロンが握り締められていた。
「え、これ……なんで!?なんで!?」
「あたしの呪文小さな声で言ったから聞こえなかった?あたしはね、こう言っ
たんだ。「三分後にあたしとおんぷちゃんの立場を入れ替えて」……ってね」

351 :メロン名無しさん:03/01/13 16:21 ID:???
おんぷたんに優しくキス。頑なに閉じられた唇を舐め回し唾液で潤す。
「んん……(ぴちゃっぴちゃっ)ぷはっ、おんぷちゃん、おくち開いて」
「…………」
「ね、今日はあたしのためにいっぱいがんばってくれたんだよね。その気持ち
すっごくうれしかったよ。ありがとう」
「なんにもわかってない!わたしはもうこんなことやめてほしくて」
「はいおくちいただき〜(ちゅっ」
おんぷたんの口に舌を入れ、唇で挟みこんでわざと音を立てて吸いついた。
「(じゅるるるる)……へへっ、どうしたの?なんか赤くなってるよ?」
「う……なんでもない!」
「あいちゃんとかよこちゃんの前じゃ恥ずかしい?それじゃこっち行こっか」
おんぷたんを連れ校舎に入ろうとするどれみさんをあいたんが呼びとめる。
「あ〜、その前にあたしらなんとかしてくれへん?」
「あんたたち失敗したから罰。しばらくすまきになってなさいっ!」
「うぅ、わびしいなぁ……」「すやすや……」
「気持ちよう眠ってからに。なんや腹立つな、ちょっと噛んだれ(がぶっ」
「ん〜、どれみちゃん、わたしはステーキじゃないよ〜……」
どれみさんは転がっているおんぷたんのポロンを通り過ぎ、魔法で教室の鍵を
開け中に入る。おんぷたんを机の上に座らせ、両乳首を中指の先でコリコリと
弄ぶ。無くした宝物を見つけた子供のように、いつまでもいつまでも。
「おんぷちゃん……愛してるよ」「嘘よ。軽軽しくそんなこと口にしないで」
しかし言葉とは裏腹に、どれみさんにいじられていると思うと胸がじんじんす
る。見習い服のスカートから見える下着には少しずつ染みができていた。
「でもさ、こっちのおくちはそうは言ってないみたいだよ」
どれみさんはおんぷたんの下着を脱がせ、愛液をすくうとクレバス全体に塗り
たくる。しかしクリトリスにはあえて触れずじらすように指を踊らせる。

352 :メロン名無しさん:03/01/13 16:33 ID:???
「ほら、どお?ここ触ってほしい?」
「はぁっ……んう、いやぁ、そんなことない……っ!」
頬を紅潮させ、眉をひそめぴくぴくと痙攣するおんぷたん。時折軽く陰核にど
れみさんの指がかすれる毎に思わず喘ぎ声を漏らす。
「あふっ!……はぁ、はぁ……きゃん!ひどい、意地悪!卑怯者!」
どれみさんは髪を下ろし、おんぷたんを寝かせて覆い被さる。長い髪がふわり
と鼻先をかすめ、おんぷたんはその優しい香りに酔いしれる。
「さてと、おんぷちゃんどうする?このままずっとじらされるのがお好き?」
首筋にキス。胸や腹、尻肉を撫で回し、クリトリスの近くをなぞり続ける。
「やぁっ……イ……」「イ?何?教えて、おんぷちゃん……」
「イ、かせて、もう、狂っちゃいそう……」「よくできましたっ!(きゅう」
待ってましたとばかりクリトリスをつまみ、前後左右にこねくるどれみさん。
「あうぅ!あっ、あ、あ、いい、いいのぉ!はひっ!(びくっびくっびくっ」
小刻みに震えるおんぷたんの縄を解き、どれみさんはそっとキスをした。
「きれいだよ、お・ん・ぷ・ちゃん」
おんぷたんはいきなり跳ね起き、教室を飛び出すとポロンを拾ってどれみさん
に突き出した。息を荒げ、その瞳には涙が浮かんでいる。
「どれみちゃん……もう、絶対許さない……!」
しかしどれみさんはその場にポロンを投げ捨て、無防備に両手を広げる。ほど
いた髪を揺らせながら、ただじっと立ち尽くしていた。
「あたしは、どうなっても構わないよ。おんぷちゃんの、一番きれいなところ
見れたから。大好きなおんぷちゃんに、幸せ分けてあげられたから」
「……やっぱり、卑怯者よ。どれみちゃんは……」
カラリと鳴る金属音。得物を落としたおんぷたんを、どれみさんはその柔らか
な両手とつやの光るロングヘアーで包み込んでいた。
「おんぷちゃん……何度でも言うね。愛、してるよ……」

あと1、2回で終わる予定。
その後は単発の形で時々リクを頂いたネタ書きにお邪魔するかもしれませぬ。
(´-`).。oO(ところで>>344俺がもらってもいいかなぁ……)


353 :風の谷の名無しさん:03/01/14 00:33 ID:???
>>349-352
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
どれみさん、素晴らしい策士っぷり。
なんか今までよりも愛が溢れているように感じるのはおんぷたんが相手
だからでしょうか?
続編待ってます!

354 :メロン名無しさん:03/01/14 02:12 ID:???
素晴らしいSSが精液のように噴き出すスレと言うのはここですか?

355 :メロン名無しさん :03/01/15 07:41 ID:???
>>354
どういう例えだw
たしかに漏れの精液は噴出しっぱなしですが。

356 :メロン名無しさん:03/01/15 10:23 ID:???
   /  ̄ ヽ___ ∠ ̄ ヽ
  |__|(ノしヽ)つ♪ _|
   \ ≧ ノノ\ / U___ノ
    ヽ(U  ・   ・ |    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       ヽ   3  ノ   < Spica(ANOTHER)で氏ねよおめーら!
       (⌒)(⌒)     \________


357 :メロン名無しさん:03/01/16 05:07 ID:???
早朝にコソーリ……

「……ってなわけなんだ」
「う〜ん、なるほど〜、つまり、みんなと遊んでる時に偶然さやかちゃんのお
尻を触って、それがなんだか気持ちよくてしばらくにぎにぎしちゃった、と」
放課後の教室、みさききゅんと向かい合いどれみさんは椅子に座っていた。
「そ、そんな繰り返さないでよ恥ずかしいんだからっ!」
「あはは、ごめんごめん。それで?そのことでなんかケンカになったとか?」
「ううん。さやかちゃんは許してくれたんだけど、僕、怖くなってきて……兄
ちゃんのことは大好きなんだ、僕のことすっごく可愛がってくれてるし、僕の
お尻気持ちいいって、なのに、なんだか裏切っちゃったみたいで……」
俯くみさききゅん、その手をどれみさんは優しく握りしめた。
「あのね、男の子が女の子の体に興味を持つってことは全然おかしいことじゃ
ないんだよ。お互い気持ちよくしてあげようって思うことはすっごく大事、だ
から神様は人間の手をとても敏感に作ってくれたの」
ゆるゆるとみさききゅんの手を撫で回すどれみさん。その温もりに癒され、み
さききゅんの緊張がほぐれていく。
「お姉ちゃんの手、あったかい……」
「この手は、だいちくんを気持ちよくしてあげるための大切なもの。いろんな
事に感じるくらい敏感なほうが、だいちくんもきっと喜ぶよ?」
ぴちゃり。少年の手を頬張り、どれみさんは爪の隙間や皺の中まで丁寧に舐め
始める。ぬめぬめした感触に不思議な心地よさを覚え、みさききゅんはもっと
どれみさんを求めようと指を広げる。
「お姉ちゃん、なんかそれ、いい……」
「みさきくんの手、ちっちゃくて可愛いね。ここ、触ってみて」
キュロットの中に突っ込み、あそこを触らせるどれみさん。みさききゅんは辛
抱たまらずどれみさんの服をまくり、その小さな胸にむしゃぶりつく。先端の
突起からミルクが噴き出ると、みさききゅんはおいしそうにそれを飲みこむ。

358 :メロン名無しさん:03/01/16 05:08 ID:???
「んぐ……(ちゅぱっごくっ)お姉ちゃん、おっぱいでるんだ」
「みんなには内緒だよ?さ、た〜んとお飲み」
自分を慈しむように、みさききゅんの頭を撫でるどれみさん。教室をぼんやり
と照らす夕日が沈み出す頃、みさききゅんが股間をもぞもぞし始めた。
「ね、僕、あの……」
「いいよ。お姉ちゃんとしてみる?だいちくんじゃ前は無理だもんね」
己の女性自身を見せつけるどれみさん。みさききゅんはそこに近づきと食い入
るように見つめる。その息がかかり、どれみさんはじゅんと愛液を漏らす。
「んっ、感じちゃう……ここ、見るの初めて?」
「お母さんのは……でも、こんなにじっくり見たことないや」
「ね、舐めてみて」
どれみさんに促され、そっと舌をあてる。初めて味わう柔肉に、みさききゅん
のちぬちぬはズボンの前を破りそうなほどに自己主張していた。
「んむ、(ぴちゃっぴちゃっ)なんでだろ、すごくおいしい……」
「それはね、みさきくんが男の子だからだよっ。さ、ここ入れてみて」
みさききゅんのちぬちぬを取りだしてヴァギナにあてがう。興奮しているみさ
ききゅんは先端が穴に当たる前に腰を突き出してしまい、そのちぬちぬは何度
も太腿や陰唇にふにふにと押しつけられる。
「あん、違うよ、もっとゆっくり、落ち着いて。焦らなくても大丈夫だから」
「う、うん……えっと、こうかな(ぬりゅっ」
「そのまま少しずつ沈めて……そうそう。ほら、全部入っちゃった」
「はぁっ、熱い、じんじんするよぅ……」
「まだだよ、ちょっとだけ抜いて……また入れて。もう一度……全部抜けない
ようにね。うん、うまいうまい」
「気持ちいい……あ、これ、なんかっ、う、ああっ!(びくり」
どれみさんの中で、ちぬちぬがびくびくと震え絶頂に達したことを伝えた。

359 :メロン名無しさん:03/01/16 05:08 ID:???
「どんな感じだった?」
「すごく、よかった……」
「だいちくんはね、いっつもこんなふうに君を感じてるの。お兄ちゃんきっと
幸せだよ。毎日みさきくんにこんなに愛してもらってるんだもん」
「うん……でも、でもね、じゃあ兄ちゃん僕のこと女の子だったらよかったっ
て思っないかな。お尻より、こっちのほうがきっと……」
「そう思うなら、やってみる?……お尻」
どれみさんはちぬちぬを抜かせ、みさききゅんの指を愛液で湿らせアヌスに突
き入れる。前後に動かし本来排泄するべき場所を押し広げる異物感を楽しむ。
「んっ……(ずりゅっぬりゅっ)ここ、あんま使ったことないから自信ないけ
どさ、みさきくんのならいけるかも」
「おしりのあなも、あったかいや……ね、僕入れたい!いいよね、ね?」
「もっちろん!さ、やってみて。さっきと同じ要領でね」
「こう、だよね……(めりっ)うあ、きっ、つい……」
「がんばって。ゆっくり、ゆっくりだよ」
最初は慎重だったみさききゅんも、本能を刺激されどんどんペースを速める。
「あぅ、ここもいいっ!すごいよぉ!お姉ちゃん!あ、あん(ずりっずりっ」
「くぅっ、はぁ、はぁっ……やば、あたしも、イキそ」
どれみさんはうっすらと涙を浮かべ、慣れない快感に甘い吐息を漏らす。
「ま、負けないよっ、おてておっぱいにあてて……んっ」
「お姉ちゃ、おっぱいも、いい、あ、またあれ、くるよぉ!(びくっびくっ」
「ふぅ、危ない危ない……みさきくんどお?おしりも悪くないっしょ?」
「うん。それに、お姉ちゃんのおっぱい、柔らかくて、そっちも……」
「みさきくんの手って敏感だね。そうやって、だいちくんのこといっぱい感じ
て。君と、だいちくんと、二人ともが気持ちよくなるのが大事なんだからね」
そう言って、どれみさんはみさききゅんの手にそっとくちづけた。

360 :メロン名無しさん:03/01/16 05:11 ID:???
「やっぱり、やめてくれないのね」
教室を出たところで、どれみさんはおんぷたんが物憂げに壁にもたれかかって
いるのを見つけた。何事も無かったかのようににっこりと微笑むどれみさん。
「おんぷちゃん!ど〜しちゃったのさ、もっと明るくいこーよ」
「わたしがみんなの身代わりになるからもう誰にも手をださないでって言って
も、聞いてくれないのかしら」
「あたしのこと独り占めしたい?も〜照れちゃうな〜。でもそれはだ〜めっ」
「もうっ!そんなこと言ってるわけじゃないのよ!」
「ホントに〜?でもさ、ここはそう言ってないよ?」
くちゅっ。いきなりおんぷたんのあそこをなぞるどれみさん。そこがすでに濡
れていることはスパッツの上からでも十分に伝わった。
「あふっ……やだっもう、すぐそうやってごまかそうとするんだから」
「へへっ。毎回それですっかりごまかされちゃうスケベちゃんは誰かなぁ?」
おんぷたんを抱きしめディープキス。お互いの舌が絡み合う音が廊下に響く。
「んむっ(くちゅっぴちゃっ)……おんぷちゃん、愛してるよ」
「こんなこと誰でも許しちゃうわけじゃない、どれみちゃんだからいいのよ」
「わかってるよ。……そだ、手貸してみて」
「こう?」
「うん、そいでもってあたしの手で(すりすり」
どれみさんは自分の手でおんぷたんのそれを包み込み、何度もさすり続ける。
「どれみちゃんの手、暖かい……」
「廊下でずっと待ってたんでしょ?冷えるはずだよ。もっと自分の体気をつけ
ないとダメだよ?こんなにしてるって知ったらファンのみんな悲しんじゃう」
「……わたしのファンだけ?それだけなの?」
すねたような表情のおんぷたん。その手をどれみさんは力強く握り締めた。
「もちろん、いっちばん悲しむのはあたしだけどねっ!」

361 :メロン名無しさん:03/01/16 05:32 ID:???
>>353
ハァハァが減ってしまいましたが、この魔法対決をやりたくて仕方が無かった……
あと、どれおんに固執するつもりはないッスよん。
>>354
いえ、俺にだらだら妄想垂れ流されるはめになってしまった悲運のスレです。
>>355
干からびないようにね……

さてと、プレッシャーかけたれ(w
>>331
ほれほれ、早く書きなよ〜クスクス
(´-`).。oO(しっかし触発ねぇ……こんなこと言われるとは思わなかった。うれしいねぇ濡れてきちゃうねぇ)
(;´ー`).。oO(それに外伝ってことは勝手にそっちのネタ継承して構わないって許可もらったと)
      (受け取っていいわけだな……ククク)

362 :メロン名無しさん:03/01/16 19:08 ID:???
いつ寝てるんですかアンタは(w それとも>>337の例の台詞を贈りましょうか?
前半だけならもう書けてるんですけどね〜、昨夜は本スレの南北朝争乱に関わっちまってそれどころでは…

>>349-352>>357-360
どれみさんはいつも、誰に対してもあったかいですね。しかし…そうか、お尻は「あんま使ったことない」
のかぁ。

>ほれほれ、早く書きなよ〜クスクス
なんか、どれみさんに言葉責めされてる気分(^^;

>うれしいねぇ濡れてきちゃうねぇ
ふ〜ん、そんなにいいんだ。もっと言ってあげようか?

>それに外伝ってことは勝手にそっちのネタ継承して構わないって許可もらったと
まぁ、やりたきゃ御自由に。洩れのリクエストしたシチュエーションも既にいくつかのエピソードで採用
されてるんだし、今更ですわな。

363 :メロン名無しさん:03/01/17 00:23 ID:???
どれみさんを間違えて「お母さん」と呼んでしまう男子(リア小の頃、こういうドジしませんでしたか?)
母性をくすぐられて、その男子を滅茶苦茶に可愛がってしまうどれみさん。
そのまま筆下ろし。

というSSをリクしてみる。
男子はできれば同年代をキボン。

364 :メロン名無しさん:03/01/17 00:32 ID:???
>>363
お、何か面白そうだな

365 :メロン名無しさん:03/01/17 01:42 ID:???
どれみ達の年ならまだギリギリで、体格差しだいでは女子の方が
強かったりするだろう。
同年代の弱い男子(背の低い佐川とか?)を力ずくで犯し、
抵抗しようとしてもどれみさんに腕力でねじ伏せられるSSとかキボンヌ


366 :風の谷の名無しさん:03/01/17 09:17 ID:???
>>365
佐川きゅんよさげですな!

367 :メロン名無しさん:03/01/17 12:41 ID:???
岡島きゅんもいいかも。
なにげにどれみさんと関わり多いし。
それにしても、リクのお題だけでなんかハァハァしてきますな(;´Д`)

368 :世直し一揆:03/01/17 16:55 ID:nCXExRyF
<血液型A型の一般的な特徴>(見せかけの優しさ・もっともらしさ(偽善)に騙されるな!)
●とにかく気が小さい(神経質、臆病、二言目には「世間」、了見が狭い)
●他人に異常に干渉する(しかも好戦的・ファイト満々でキモイ、自己中心)
●自尊心が異常に強く、自分が馬鹿にされると怒るくせに平気で他人を馬鹿にしようとする
(ただし、相手を表面的・形式的にしか判断できず(早合点・誤解の名人)、実際にはたいてい、内面的・実質的に負けている)
●「常識、常識」と口うるさいが、実はA型の常識はピントがズレまくっている(日本の常識は世界の非常識)
●権力、強者(警察、暴走族…etc)に弱く、弱者には威張り散らす(強い者に弱く、弱い者には強い)
●あら探しだけは名人級(例え10の長所があってもほめることをせず、たった1つの短所を見つけてはけなす)
●基本的に悲観主義でマイナス思考に支配されているため、性格がうっとうしい(根暗)
●一人では何もできない(群れでしか行動できないヘタレ)
●少数派の異質、異文化を排斥する(差別主義者、狭量)
●集団によるいじめのパイオニア&天才(陰湿&陰険)
●悪口、陰口が大好き(A型が3人寄れば他人の悪口、裏表が激しい)
●他人からどう見られているか、体裁をいつも気にしている(「世間体命」、「〜みたい」とよく言う)
●自分の感情をうまく表現できず、コミュニケーション能力に乏しい(同じことを何度も言う、知障)
●表面上意気投合しているようでも、腹は各自バラバラで融通が利かず、頑固(本当は個性・アク強い)
●人を信じられず、疑い深い(自分自身裏表が激しいため、他人に対してもそう思う)
●自ら好んでストイックな生活をし、ストレスを溜めておきながら、他人に猛烈に嫉妬する(不合理な馬鹿)
●執念深く、粘着でしつこい(「一生恨みます」タイプ)
●自分に甘く他人に厳しい(自分のことは棚に上げてまず他人を責める。しかも冷酷)
●男は、女々しいあるいは女の腐ったみたいな考えのやつが多い(他人をけなして相対的に自分の立場を引き上げようとする等)


それと、O♀はエコヒイキきつくて、冷酷だからな。

A♂の異質排除×O♀の冷酷=差別・いじめ とあいなる。


369 :こんなに長くなるとは思わなんだ…:03/01/17 18:30 ID:???
「また寝坊したよぉ〜」
「どれみ、朝御飯どうする?」
春風家の朝。ドタバタしながら駆け下りてきたどれみさんに渓介が声をかける。この六年間、毎週数回は
見られた光景だ。ただ、数週間ほど前からそれ以前とはちょっと違う光景も見られるようになったのだが…
「食べてる時間ないよぉ〜。ミルクだけちょうだい、お父さん」
「おいおい、またか」
「いいでしょお父さん…なんだ、ちゃんと準備してくれてるじゃん」
そう言いながらどれみさんは渓介のズボンに手をかけ、朝立ちしている陰茎を引っ張り出した。
「いただきま〜す」(ぱくっ)
「あっずるいよ、あたしもおとうさんのミルクほし〜」
こちらはちゃんと朝御飯を食べ終えてぽっぷが飛んできた。父親の肉棒を咥えたまま、睾丸を指差す姉。
渓介は長女に竿を、次女に玉をしゃぶられ、ほどなくどれみさんの口内に朝のミルクを注ぎ込んだ。彼女
はミルクを口移しで妹にも飲ませてやると、二人そろって
「遅刻、遅刻ぅ〜!」
と喚きながら走っていった。苦笑いする彼の背後から声がする。
「なんか…改めて考えるととんでもない事をしてるわね、私たち」
「そうだな…だけど、どれみと一緒だとこれが当然のような気になる…不思議な子だよ、俺たちの娘は」
「…そうね。ところで…朝から随分元気そうじゃない、あ・な・た。私にもミルクいただけるかしら?」
「お、俺、これから仕事なんスけど…」

「も〜もちゃ〜ん、ぐ〜も〜に〜ん!」
「Good morning, どれみチャン!」
なんとか予鈴に間に合ったどれみさんは、教室でももたんに話しかけた。
「荷作りは進んでる?」
「うん、実をいうとあんまりするコトないの。パパたちは日本に帰ってきた時から、なるべく荷物を開か
ないようにしてたみたいだから…」
「そっか…じゃあさ、今日の放課後、MAHO堂に来てくれる?」
「え、でも今日は…」
「うん、マジョリカたちが魔女界の温泉に行ってるからお店はお休み。でもちょっと来てほしいの」
「だけど…」
ももたんの脳裏を、おんぷたんの言葉がよぎった。
「ももちゃん、どれみちゃんには気をつけて」

370 :メロン名無しさん:03/01/17 18:34 ID:???
「Why.... どういう事なの、おんぷチャン?」
「最近、どれみちゃんは私たちに隠し事をしているのよ…ううん、もしかしたらずっと前から、あの子は
本当の自分を隠していたのかも知れない…」
「そんな…どれみチャンが何を隠しているっていうの?どうして?」
「ももちゃんは知らなくてもいい…というか、知らない方がいい事よ。とにかく、どれみちゃんとは二人
きりにならない方がいいと思うわ」

憂いの底にわずかな怒りを秘めたおんぷたんの顔を思い出しながら、ももたんは聞き返した。
「はづきチャンたちは?」
「あぁ、他のみんなには後で話すよ。とにかくあたしはももちゃんに来てほしいの」
「…ゴメン、今日はママに頼まれた事があるの…」
「……そうなんだ…あ、いや別に謝らなくてもいいよ、急に頼んだあたしが悪いんだし。今度都合のいい
日があったら教えてね」
そう言いながらもかなり残念そうな表情のどれみさんを見て、ももたんはすまないと思った。
「やっぱりどれみチャンはどれみチャンだよ…後でおんぷチャンを小一時間問い詰めなきゃ」

しかしももたんはおんぷたんを問い詰める機会を得られなかった。放課後、あいたんに連れ出される。
「この前ごっつおもろいモノ見つけてな、ももちゃんの向こうの友達へのお土産にちょうどええんちゃう
かと思って…」
そう言いながら、あいたんは商店街のはずれへと彼女を案内していく。ももたんはふと尋ねてみた。
「あいチャンはどれみチャンの事、どう思う?」
「…そんなん、あたしらの大親友に決まってるやんか。どないしたん、ももちゃん?」
答える前の一瞬の間に疑問を感じるももたん。しかしそれを口にする前に彼女は霧のような物に包まれ、
意識を失った。倒れる前に、あいたんがその体を抱きとめる。
「ごめんなももちゃん…あたしはどれみちゃんには逆らえへんのや…」
「そうそう、あいちゃんは何も考えずに、あたしの言う通りにしてればいいの」
空からホウキに乗って降りてきた見習い服姿のどれみさんが、ももたんの体を受け取った。

気がつくと、ももたんは一糸まとわぬ生まれたままの姿にされ、大きく足を開いてMAHO堂のテーブル
に横たわっていた。起きようとしたが、首から下は指一本動かせない。

371 :メロン名無しさん:03/01/17 18:36 ID:???
「あ、目が覚めた?もうすぐ準備できるから、待っててね」
白いエプロンに身を包んだどれみさんが、生クリームを泡立てながら言った。
「Whatta you doin'!? 何やってるの、どれみチャン?」
「ももちゃん…この前のお茶会のケーキ、とってもおいしかったよ。だからお返しに、あたしもケーキを
作ってあげようと思ったんだ。特製ももちゃんケーキをね」
そうしてどれみさんはももたんの全身をデコレーションし始めた。手足にクリームを絞り、おなかにラズ
ベリージャムを塗り、乳首に砂糖細工を載せる。恥ずかしさと、微妙な感触がももたんの体を覆っていく。
「どれみチャン…やめて…」
「食べ物を粗末にしちゃいけないって?だいじょぶだよ、後でちゃんと食べてあげるから…」
お股の部分を飾りつけながら、どれみさんが言う。
「そっ、そういう意味じゃ…」
「はいはい、ケーキ台は黙ってて…う〜ん、イマイチですなぁ、やりなおし」
割れ目の上のクリームをへらで掻きとられて、ももたんは思わず声をあげた。
「ヒャウッ!」
どれみさんはそれに気づかないふりをして、もう一度同じところをへらでならしてからクリームを載せる…
すると、割れ目から染み出してきた液体でクリームが少し溶けた。
「おやぁ…またやりなおしかな?」
「ヒャァッ!」

「ま、こんなもんでしょ。後は最後の仕上げだけだね」
そう言ってどれみさんがクリームの容器を置いた時、ももたんの股間は輪○されたかと見誤るような状態
になっていた。愛液とジャムと溶けたクリームが混ざりあい、床にまで垂れている。身動きできないまま
快感を与えられ続けたために口からもよだれを流し、なかば放心状態だったその目が、どれみさんの持つ
ちょっと懐かしい物をとらえた。
「…パティシエポロン!?女王様にお返ししたはずじゃ…」
「バン…ぢゃなくてマジョトロンの研究室にあったの。ちょっと『おねがい』して借りてきちゃった」
どれみさんは、慣れた手つきでももたんの全身に妖しい粉をふりかける。
「ももちゃんとあたしたちが、いつまでも大親友でいられますように…」
「…どれみ…チャン…」
「は〜い、特製ケーキ『いとしの飛鳥ももこ』の出来あがりだよ」
ももたんはなぜか、心の中に暖かいものが芽生えるのを感じた。

372 :メロン名無しさん:03/01/17 18:38 ID:???
「どれみチャンは…なんで…」
「こんな事をするかって?ももちゃんの事、大好きだからに決まってるっしょ」
調理器具を片付けながら、どれみさんが言う。
「ももちゃんがアメリカに帰っても、ずっとあたしの事を覚えていてほしい…だからももちゃんのために、
日本での一番キモチいい思い出を作ってあげたいの…」
どれみさんはそっとももたんの右手をとった。
「じゃ、いただきまぁす」
指を舐める。口の周りにクリームをつけながら、フェラチオをするようにゆっくりと指をしゃぶり、吸う。
「おいしいよ、ももちゃん…」
ももたんの頬が紅くなる。どれみさんは手首から二の腕にかけてのクリームを舐めると、ももたんにくち
づけして甘い唾液を飲ませた。さらに上腕、肩口へ…

「…はぁぁっ…どれみチャン…」
「ももちゃんのおへそ、ビンカンなんだね。いつも出しててだいじょうぶ?」
その時、どれみさんの背後からの〜てんきな声が響いた。
「ねーねーどれみー、何してんのー?」
「ハナチャン!?」
驚くももたん。一方のどれみさんは平然と応じる。
「あ、やっぱみつかっちゃったな。まだけっこう残ってるし、一緒に食べようか」
「わぉ、ももってばおいしそう!」
ハナたんは服が汚れるのも気にせず、ももたんの足にむしゃぶりついた。どれみさんのとは違うワイルド
な舌技に快感を呼び起こされるももたん。
「どうして…ハナチャンまで…」
「ん〜、ママとして愛する娘には色々教えてあげたからねぇ…そうだ!ももちゃん、ちょっと早いけど、
ハナちゃんのバースデーケーキになってくれる?」
「どれみチャン…うん、いいよ…」
「ありがと、ももちゃん…(にやり)ところで問題。バースデーケーキに欠かせないモノは何でしょう?」
「…ひ…ひょっとして、ローソクの事かな……」
「…………ファイナルアンサー?」
「ファッ…Final Answer………………」
「………………………………………………………………正解っ!」
「OH,NOOOO!!」

373 :メロン名無しさん:03/01/17 18:51 ID:???
まだ終わりじゃないぞ、もうちょっとだけ続くんじゃ(爆
これで半分強ってところっす。

>>363-367
うーみ、一番最初の奴なら書こうと思えば書けそうだけど、もう一本ノルマ残ってるしどうしよう…

374 :メロン名無しさん:03/01/17 21:40 ID:???
そういえばなんで先生をお母さんって呼んじゃうんだろうね〜・・・

375 :メロン名無しさん:03/01/17 23:11 ID:???
>>365-367
そう言えばも〜っと33話の岡島キュンの回で棚から落ちる岡島キュンを
どれみさんとももこが抱きとめてたな・・
二人にお姫様抱っこされてる岡島キュン・・
私的に萌えたシーンベスト3に入ってます

376 :メロン名無しさん :03/01/18 00:01 ID:???
>>373
とうとう最後のおジャ魔女がどれみさんの愛の牙に・・・(゚∀゚;)ハァハァ
寸止めじゃいやん♪
ハッ、実はこれは高度な放置プレイ!?Σ(´Д`)

377 :メロン名無しさん:03/01/18 00:34 ID:???
このスレではどれみの事を「どれみさん」と呼ぶ暗黙のルール(?)が
あるんだな(w

378 :メロン名無しさん:03/01/18 01:59 ID:???
>>377
ここが、というよりどれみ関連スレだと慣習としてどれみさんになってるね。
俺はルールに従ったというより、どれみさんと呼びたいから呼んでる。
なんというか、どれみさんにはそういう雰囲気があるから。

379 :メロン名無しさん:03/01/18 08:31 ID:???
いつ頃から「どれみさん」て呼ばれはじめたの?
やっぱ#あたりから?


380 :メロン名無しさん :03/01/18 16:42 ID:???
>>379
ハァハァスレを見た感じだと、#からも〜っと!にかけての時期みたい。
それまではどれみっちとかどれみたんとか呼ばれてた。

381 :メロン名無しさん:03/01/18 17:55 ID:???
ハナちゃんの育児によって母性を現したのと馬越神が「どれみさん」
と呼んだのが大きいかと

382 :メロン名無しさん:03/01/18 17:56 ID:???
でも使ってると妙にしっくり来るんだよなぁ・・・不思議と。

383 :風の谷の名無しさん:03/01/18 19:24 ID:???
無印と#でかなりどれみさんが変わった気がする。
無印の頃は女だけど、#では母になった。
だから「どれみさん」なんだろうな。

384 :メロン名無しさん:03/01/18 19:49 ID:???
>>383
というか、ストーリーの雰囲気が無印と♯以降でなんとなく違っている。
無印は1980年代の魔法少女物に近いけど、♯以降はハナちゃんに対する
子育てものの要素が入り込み、大きく変わった。

も〜っと前半はももこを入れ、意図的にハナちゃんを遠ざけて別の路線を作ろうとしたけど、
♯の人気を取り戻すためか、後半でハナちゃんをMAHO堂に連れ戻して
♯の路線に戻したみたい。

385 :メロン名無しさん:03/01/18 20:43 ID:???
>>362
いやゴメソ、冗談で言っただけッスからゆっくりやってくだされ……
もちろん「あんま」使ったことないですからそのへんはさじ加減次第
つーかどれみさんはなんかお尻が極端に感じやすそうだな、となんとなく思っただけみたいな

>ふ〜ん、そんなにいいんだ。もっと言ってあげようか?
ああん、じらさないでぇ、もうイキそうなのぉ……

>まぁ、やりたきゃ御自由に。洩れのリクエストしたシチュエーションも既にいくつかのエピソードで採用
>されてるんだし、今更ですわな。
はづきたんとか渓介とかもすでに堕ちてる前提で勝手に話を繋げてしまったもので、
事後承諾になってしまいましたが確認を取らせていただきますた。
勝手に使ってしまって申し訳ない。まさしく「今更」ですな……。
もちろんこちらのネタも存分に使ってくださればこれ幸いのココロ。
ところで……>>370スリープクラウドカコ(・∀・)イイ!

正直、どれみさんはどれみ「さん」以外思いつかない……


386 :メロン名無しさん:03/01/18 23:19 ID:???
どれみさんのベッドで、一糸纏わぬ姿のまま二人の少女が折り重なっていた。
「あいちゃん、イキそ?ほら、イッちゃいなよ、ほらっ!」
「やぁっ、あう、どれみちゃん、あっ、ああっ!(びくっ」
びくびくと跳ねるあいたんを満足げに見やり、どれみさんが汗をぬぐう。
「ふぃ〜。さてと、あたしお風呂入ってくるねっ」
「うん……」
「一緒に入る?」
「あ、アホなこと言うんやないっ!」
「へへっ、冗談冗談」
どれみさんが部屋から出ると、あいたんは枕に顔を埋め鼻を鳴らす。
「くんくん……どれみちゃんの匂い……なんやあたし変態みたいやな」
「見〜ちゃった。いい趣味してるわね」
天窓からの声に驚き、あいたんは枕を放り捨てた。
「わぁっ!お、おんぷちゃん……どないしたんやそんなとこから」
「ちょっと、ね。やっぱりわたし、やられっぱなしは性に合わないから」

「いや〜いい湯だったな、と。あいちゃんもう1ラウンドいこっかっ!」
がちゃり。ドアを開けるとそこには全裸のあいたん、かよたん、ぽぷたんが待
ち構えていた。予想外の光景に思わず面食らうどれみさん。
「うわわわっ!ちょっとちょっとみんな揃っちゃってなんかあったの!?」
「聞いたわよ。どれみちゃんみんなにいっぱいえっちなことしてるっていうの
に、みんな誰もどれみちゃんがイクとこ見たことないんですって」
後ろ手にドアを閉めるおんぷたんがにやりと笑う。
「あたしらな、どれみちゃんにも気持ちよおなって欲しいねん。せやからな」
「わたしどれみちゃんのことが好き。だからたまにはどれみちゃんも……ね」
「お姉ちゃんいつも言ってるよね、お互いが気持ち良くなるのが大事だって」

387 :メロン名無しさん:03/01/18 23:20 ID:???
三人の少女はどれみさんを組み敷き、思い思いに愛撫を始める。
「パジャマ脱いで……また、おっぱい吸うてもええかな(ちゅぱっ」
「どれみちゃん、好き、大好き……おへそも、脇の臭いも、全部……!」
「お姉ちゃんのあそこ、ひくひくいってる。指で、いじって(くちゅくちゅ」
「みんなダメだってそんな、あたしがみんなを……ふあ、ああ……ぁ」
懸命に逃れようとしても、あいたんの力で押さえ込まれ、同時にかよたんが全
身を舐め回す。さらにぽぷたんにクリトリスをいじられ力が抜けていく。
「どれみちゃんのイクところ見せて……きっとすごくきれいだから」
かよたんがよがるどれみさんの口から垂れる涎に吸いつく。ぽぷたんに陰核を
つままれてどれみさんはじわじわと快楽の虜になっていった。
「あう、らめぇ、みんなぁ、らめらって、あたしが、そんなぁ……はぁんっ」
「たまにはどれみちゃんがみんなに甘えたってええんやで、な……」
あいたんがどれみさんの指を一本一本丁寧に舐め回す。さらにかよたんが乳首
を噛んだり舌で転がしたりする中、ぽぷたんがアヌスに指先をあてる。
「そーいやお姉ちゃんここ触られるの嫌がるよね。ちょっとやってみよかな」
「ぽ、ぽっぷ?そこはホントあたし……」
「あ〜、感じやすいのかな?お姉ちゃんの弱点み〜つけたっ(つぷ」
ぽぷたんはどれみさんのアヌスを指でえぐり出し入れする。狭い肉壁を擦られ
どれみさんは恍惚とした表情で排泄感に浸る。
「あはぁっ!そこぉ、よ過ぎるよぉ、はぁっ、ひ、もっと、いや、だめ、お尻
だめ、いいのぉ、あん、イクぅ、イッちゃうぅっ!(びくんびくん」
どれみさんの絶頂。ぴくぴくと手足を痙攣させ、その白い尻肉が跳ね回った。
「どれみちゃん……やっぱり素敵」
かよたんのキス。すると堰を切ったようにどれみさんが泣きじゃくりだした。
「うぐ、ひっく、みんなぁ、ごめん、ごめんねぇ……」
「え……そんな、どれみちゃんなんで泣くんや?そんな嫌やったか?」

388 :メロン名無しさん:03/01/18 23:20 ID:???
「だって……あたしがイッちゃったら、みんなのこと気持ちよくしてあげられ
ないじゃん!あたしは、あたしはいいから、みんなを少しでも……だから今ま
であたしずっと我慢して、でも……うぅ、うわああんっ!」
大粒の涙をポロポロとこぼし泣き喚くどれみさんをおんぷたんが抱きしめた。
「バカね、どれみちゃんは……。どれみちゃんがみんなを気持ちよくしてあげ
たいって思うみたいに、みんなもどれみちゃんのこと同じようにしてあげたい
のよ?一方通行じゃみんな寂しいじゃない……ね?」
「うん、そう、だよね……(ぐずぐず)えとえと、あいちゃんいっぱいひどい
ことしてごめんね!あいちゃんなんでも我慢しちゃうから、もっと弱いとこ見
せてもいいんだよって教えてあげたくて、それで……」
「あたしな、どれみちゃんに抱かれてる間ほんま安心できたで。なんや、お母
ちゃんとあんまり会えへんでもずっとがんばれたんどれみちゃんのおかげや」
「あいちゃん……。あとかよこちゃん!ごめん!かよこちゃんの気持ちすっご
く嬉しかったからあたし、ついわがままばかり言っちゃって……かよこちゃん
ならなんでも許してくれちゃうから、その……」
「どれみちゃん。わたし、どれみちゃんとお友達になれて本当に嬉しかった。
よかったらこれからもなんでも言って。それがわたしは一番嬉しいの」
「かよこちゃん……。それとぽっぷ!えっと……むぐっ」
「水臭いことい〜っこなしだよ、お姉ちゃん!」
「ぽっぷぅ……。それからね、それからね、あたし、さっちゃんはなんでも自
分の想い閉じ込めちゃうから、あとあと西沢先生って全然色気ないから男の人
がもっと喜ぶような体になったらいい人見つかるかもって、そいで……」
「全部言わなくてもいいわ。ロビーくん、みさきくん、五十嵐先輩……いろい
ろ調べてみたけど、どれみちゃんに悪戯されて困ってる人、誰もいなかった。
かよこちゃんやどれみちゃんのパパやママも、おかげで最近すごく夫婦仲良い
みたいだし。さすがにハナちゃんにまで手を出してたのには頭に来たけど」

389 :メロン名無しさん:03/01/18 23:21 ID:???
「おんぷちゃん……。ホントごめんね、あたし……」
「いいわよ、許してあげる。どれみちゃんが好き勝手にやってたと思ってたの
わたしの勘違いだったみたい。少しだけ、どれみちゃんのしてきたこと認めて
あげる。少しだけね」
「みんなぁ……あたし、あたし、う、ううっ……」
「もういいわよ。それじゃあみんな、もっとどれみちゃん愛してあげましょ」
「そやな。どれみちゃん、今夜は覚悟しいや。たっぷりイカせたるからな」
あいたんがどれみさんの背筋に沿って舌を這わせる。両の手はお尻の肉を緩慢
に、ときには激しく撫で回しつつ肛門を指先で押し広げる。
「あ、いちゃん、ダメだっておしり、やぁっ……」
「どれみちゃん、大好き。誰よりも誰よりも」
どれみさんの乳房を口いっぱいに含み、ずるずると吸いたてるかよたん。もう
片方の乳首をつまんで捻ったり引っ張ったりを繰り返す。
「うあ、じんじんするぅ……また、イキそ」
「いいんだよ、お姉ちゃんがイクとこもっと見たい」
ぽぷたんはどれみさんの陰唇を開き、裏側や膣口まで舐めつけ姉の味を堪能す
る。クリトリスにほおずり、愛液で顔中べとべとにしてその臭いを楽しんだ。
「ぽっぷぅ、ダメだってそんな、汚いよぉ……」
「わたしも、参加しちゃおっかな」
おんぷたんはどれみさんにくちづけつつ、指を愛液で湿らせあいたんとともに
おしりの穴をこねくった。腸をいじられる刺激にどれみさんが高まっていく。
「やぁっ!そこもっと、またいっちゃうよぉ、みんなぁ、いいっ!気持ちいい
のぉ!あっ、ひゃあっ!(びくっびくっびくっ」
どれみさんの白い肢体が跳ねる。ピンと張らせた手足はやがてうなだれ四人の
少女ともつれるように倒れこんだ。
(みんな……ありがとう)

390 :メロン名無しさん:03/01/18 23:21 ID:???
美空小へ続く道、いつもの通学路。そしていつもの仲間達……のはずだった。
「で、なんでこうなるかなぁ」
呆れかえるあいたんの隣で、どれみさんは両脇をおんぷたんとかよたんにガッ
チリ抱え込まれ、背中にハナたんを背負い息も絶え絶えに歩いていた。
「あの〜、みんな?なんかメチャクチャ苦しいんスけど」
「どれみちゃんはわたしが真っ当な道に更正してあげるの!だから離れてよ」
「おんぷちゃんこそ、中学は別々になるんでしょ?どれみちゃんはわたしが幸
せにしてあげるんだからそっち行ってよね」
「やーのぉ、どれみはハナちゃんがお嫁さんにするの〜!」
「はぁ……頭痛いでまったく」
美空小に近づくと、校門からぽぷたんが飛び出しそれに加わる。
「あーっ!みんなには悪いけど、お姉ちゃんはあたしのものなんだからね!」
「なんやまたややこしなってきたわ」
四人が火花を散らす中、今度はゆ〜かたんがどれみさんに体当たりをかます。
「春風さ〜んっ!あたし決めたの、春風さんと結婚するって。海外にいけば同
性結婚が認められてるところもあるから全然へーきよっ!」
「西沢……バカ言ってないでこっち来い。職員会議始まるぞ」
関先生に首根っこを引っつかまれゆ〜かたん退場。バイバーイ。
「はるかぜさ〜ん!恋に年の差なんてよ〜っ!」
「くっ、次から次へと……どれみちゃん!絶対にノーマルに戻してあげるわ」
「そうはいかない……どれみちゃんはわたしがもらうんだから」
「だから〜、ハナちゃんが男の子になればぜ〜んぶ解決なんだってば」
「みんな勝手なこと言わない!お姉ちゃん取らないでよっ!う〜〜」
皆がわめき散らすなか、パンと手を叩く音が響き渡る。
「はいっ、えっとぉ、ここで重大な発表がありま〜す」
少女達を注目させ、どれみさんがゆっくりと口を開いた。

391 :メロン名無しさん:03/01/18 23:26 ID:???
「じつはあたし…………妊娠、しちゃったみたいなんだよね……」
静寂があたりを支配する。あいたんが、はづきたんが、ももたんが、ハナたん
が、ぽぷたんが、かよたんが何も言えず凍りつく。しかしおんぷたんは勢いよ
くどれみさんにしがみつき目をキラキラと輝かせた。
「やったわっ!これでどれみちゃんはノーマル確定よ!」
「ど、どれみちゃんっ!わたしが認知してあげる、だから一緒に幸せな家庭を
築きましょ、ねっ!?」
「どれみちゃんは男の人と結婚するの!変な道に引きずり込まないで!」
「きっとハナちゃんの子供だよ!これでどれみは未来のお妃様だねっ!」
「関係ない!孕んだってなんだって、お姉ちゃんはお姉ちゃんなんだから!」
さらに揉みくちゃにされるどれみさん、あいたんに手を伸ばし助けを求める。
「あいちゃ〜ん、たしけて〜、母体はもっと大事にしよ〜よ〜」
「ま、自業自得やな。せいぜいそっちでけじめつけたりや」
「そ、そんな〜。ちょっと苦しいってば、ああ〜もうあたしってばやっぱ世界
一不幸な美少女だ〜〜!」
引っ張りダコにされるどれみさんをよそに、あいたんはみんなに聞こえないよ
うそっとため息をついた。
(ふう、こんなにいっぱいライバルがおるんやったらあたしの出る幕なんてな
さそうやな)
空を見上げるあいたん。その頭上に、新しい生命の誕生を祝福するかのように
さんさんと太陽の暖かい光が降り注いでいた。
(おてんとさん……どれみちゃんの赤ちゃん、よろしゅうたのんまっせ!)
<黒どれみ おわり>
長々と申し訳なかったッス。今までレス下さった方ありがとうッス。
リク下さった方パクりまくって申し訳ねッス。
以降一旦完全に名無し潜伏します。では。


392 :メロン名無しさん :03/01/19 01:34 ID:???
結局最後はどれみさん総受けに落ち着くんですねw
しかし、妊娠という結末が待っているとは!
たしかにあれだけ膣出ししてればなあw
これからの未来が想像できる楽しげなラストがすごく嬉しいですね。
今まで良いSSを読ませていただいてありがとうございます。


393 :メロン名無しさん:03/01/19 07:41 ID:???
嗚呼、妊婦どれみさんの下腹部に頬摺りしたいよ・…

…このあと魔法で堕胎ですか?

394 :メロン名無しさん:03/01/19 08:05 ID:???
こんなに明るくって心温まるどれみ妊娠ENDを見たのは初めてかもしれません!
これからの彼女たちを想像するととっても楽しいですよね。
ホント良いものをありがとう。お疲れさまでした。

395 :メロン名無しさん:03/01/19 10:04 ID:???
なんかほんわかするエンディングだ・・・。
いったいどれみさんの子供の父親って・・・
心当たりがありすぎて、誰だかわからねえや(w

作者氏お疲れ様ですた。

396 :メロン名無しさん:03/01/20 00:42 ID:???
あんたの文章力とエロス力、最高だったぜ
   _、_ グッジョブ!!
 ( ,_ノ` )      n
 ̄     \    ( E)
フ     /ヽ ヽ_//

397 :メロン名無しさん:03/01/20 06:42 ID:???
どれみさんの相手って・・・俺か?(w

398 :メロン名無しさん:03/01/20 11:09 ID:???
>>397
あんた誰や(w

399 :メロン名無しさん:03/01/20 12:00 ID:???
とりあえず、どれみさんの膣内に射精した男子をリストアップしてくれ。

400 :メロン名無しさん:03/01/20 12:03 ID:???
ここには他の職人さんもいたはずだよね。
今後の力作に期待します。

401 :メロン名無しさん:03/01/20 12:04 ID:???
ハナ、渓介、小竹、ロビー、じゅんじ…ぐらいかな?

402 :メロン名無しさん:03/01/20 12:17 ID:???
ロビーきゅんは射精出来るのかよ!(w

403 :メロン名無しさん:03/01/20 12:20 ID:???
>>402
ロビー君は10歳だから、下手するとどれみさん達と1学年しか違わないよ。

404 :風の谷の名無しさん:03/01/20 13:29 ID:???
たしかかよたんも出してなかったっけ?

405 :メロン名無しさん :03/01/20 13:35 ID:???
>>386-391
漏れ、おんどれが好きだけど、このSSは単純にどれみさんが好きというのでは
なく、ノーマルな道に戻したい、というのが実にいいと思う。
各キャラが単調にならずに特徴が出せるし。
あいたんはてっきりどれみさんに溺れてるのかと思ってたけど、いつの間にか良
い位置に付いてますね〜。

406 :メロン名無しさん:03/01/20 21:32 ID:???
実は妊娠したと思っていたけど
思春期にありがちな生理不順だったと言うオチ

これぞどれみさん!!

407 :やっぱり速いですぅ…:03/01/21 19:31 ID:???
>>386-391
最後の最後にしっぺ返しをくらいましたか。立場こそ逆転してもノリはそのまんまな少女たちのからみ、
そしてとんでもない事態なのに全っ然そんな気がしない、にぎやかなラストが素敵でした。
ありがとう、そしてお疲れ様。

>どれみちゃんに悪戯されて困ってる人、誰もいなかった。
林野は?いや、あれをきっかけに新たな世界に目覚めたのかも。

>以降一旦完全に名無し潜伏します。
今までだって名無しだったくせに(w 。いいネタを思いついたら(あるいは洩れが乗りこんできた時みたい
に妖しい電波を受け取ったら)、いつでも出てきて下さい。

洩れ的には、どれみさんはこれぐらいじゃ懲りずに老若男女を食いまくり続けてほしいのですが、お腹が
膨らんじゃったら無理かな?それともかよちゃんとかおんぷちゃんたちがどれみさんの意志を継いで行動
するとか…「世界中の人たちがえっちな関係で結ばれれば、世界が平和になる」ってゆーのが洩れ脳内に
おける黒どれみさんの最終目標ですから(w

>>393
これだけ鬼畜でありながら暖かい世界を作っておいて最後にそれはないでしょう。きっと戸籍上は渓介&
はるか夫妻の三人目の子供として扱われるはずです。そしてもし男の子なら、将来筆下ろしをしてあげる
のは当然…あ、でも>>406みたいなオチも悪くないかな?

>>400
えっと、洩れの事でしょうか…(他にはいないのかな?)
既に書くと言った物は必ず書きますが、元祖の人ほど速くはないので気長にお待ち下さい。

>>401
平野きゅんも一応中出ししてまつ。みさききゅんはちょっと微妙かな。

この後に貼るやつは>>369-372の続きで、時間的には>>321>>327の間に入ります。これから書く分はどう
しようかな…

408 :メロン名無しさん:03/01/21 19:32 ID:???
「No, No! Help!! Majomonroe! Mom! Dad!」
泣き叫ぶももたんに血のように赤い、ぶっといローソクを持ったどれみさんが迫る。
「ちょっとうるさいなぁ、ももちゃん。だいじょぶだよ、コレあんまり熱くならないやつだからさ」
どれみさんはももたんの手に狙いを定めると、少し高いところでローソクを傾けた。
(…ポトッ)
「オォォォゥ!」
確かにももたんが恐れていたほど熱くはないが、風呂のお湯よりはずっと温度が高い。それに熱いという
よりむしろ痛い。落下点を中心に、小さく赤い蝋涙が広がった。
一方、ハナたんはももたんのデコレーションされた胸をしゃぶり続けていた。
「はむはむ…ももっておっぱい出ないの?ちょっとガックシ」
「今度あたしのを飲ませてあげるから…そこ、もういいかな?」
どれみさんにそう言われると、ハナたんは素直にフトモモの方に移動した。唾液と舐め残りのクリームや
ジャムで覆われた乳首の上から、立て続けにロウが垂らされる。
「アァッ…熱…うっ…」
ロウが皮膚に直接ではなく、冷えて固まった蝋涙の上に落ちるようになっても熱さはほんの少しやわらぐ
だけだった。
(…ちゃぷっ…ちゃぷ)
ハナたんは最後に残った割れ目のクリームを舐めだした。上と下とでまったく異質な刺激を与えられ続け
たももたんは、もはや涎と愛液を垂れ流すばかりになっている。
「はむっ、はむっ…ごちそーさまっ!ケーキになったもも、とってもおいしかったよ」
ももたんはゆっくりと顔を向けた。
「ハナ…チャン…」
「だからね、今度はハナちゃんをももに食べさせてあげる!」
ハナたんは有無を言わせず、ももたんの口にパオたんをねじこんだ。

おんぷたんはMAHO堂から少し離れたところで車を降りた。
「あら、今日はお店の方は休みじゃなかったの?」
「そうだけど、ちょっと気になる事が出来ちゃって。晩ごはんまでには帰るわ」
母親にそう言って車を出させる。おんぷたんの脳裏では先ほどの電話の内容が繰り返されていた。
『あら、おんぷちゃん…ももこならまだ帰ってないわ。どれみちゃんたちと一緒なんじゃないかしら』
「ももちゃんまで…」

409 :メロン名無しさん:03/01/21 19:33 ID:???
憂いの表情で歩みを進めるおんぷたん。その前に立ちはだかる姿があった。
「…はづきちゃん、そこをどいて」
「おんぷちゃん…ごめんね、通すわけにはいかないの」
はづきたんは見習い服、そしておんぷたんは私服のままだった。
「莫迦な真似はやめて…」
おんぷたんが一歩足を踏み出すと、はづきたんはポロンを握り締めた。
「わ、私は本気よ!」
「あいちゃんはなんとなくわかるけど、どうしてはづきちゃんまで?これ以上どれみちゃんが罪を重ねる
のを黙って見ているつもりなの?」
「…どれみちゃんは…いろんな事を教えてくれたの…でも、私が言う通りにしなかったら、まさるくんに
直接教えるって……」
「そう…」
それまでゆっくりと歩いていたおんぷたんは、その一言に微笑むと突然走り出した。
「!パイパイポ〜ンポイ…」
しかし、一気に距離を詰めたおんぷたんはポロンを叩き落とし、胸のタップを鷲づかんでお着替えを強制
解除させた。
「呪文を唱えるのに時間がかかるのが私たちの弱点…昔オヤジーデが言った通りね」
そう嘯いてタップをポケットに入れたおんぷたんは、足元ですすり泣くはづきたんを優しい目で見下ろす。
しゃがみこむと、涙で濡れた頬にキスをした。
「ごめんね…タップは明日返すわ」

「ハナちゃん、今度はここに入れてあげて」
ももたんの口の中で一度目の射精を終えたハナたんに、どれみさんはももたんのお尻を示した。
「えー、おまんこじゃダメなのぉ?」
「初めて入れる人くらい、自分で選ばせてあげようよ。どうしても前でやりたかったら、あたしが相手を
してあげるからさ」
どれみさんはももたんに向き直ると、ロウのかけらを舌で剥した。
「アウ…どれみチャ…」
低いうめき声をあげるももたん。わずかに赤くなった肌を、どれみさんがそっと舐めてやる。
「それじゃ、いっくよぉ〜!」
「待って!ほら、こうやって準備してあげてから…」
どれみさんはいきなり挿入しようとしたハナたんを止め、ももたんのアナルを指で揉みほぐしてみせた。

410 :メロン名無しさん:03/01/21 19:34 ID:???
「…こうだね?」
ハナたんが後を引き継ぐ。すっかり敏感になっているももたんは粘膜を広げられて激しく反応した。
「ヒャウッ!ウアァッ!」
「だいじょぶみたいだね。いいよハナちゃん」
どれみママのお許しを得たハナたん、ももたんの割れ目から垂れ流される汁をパオたんに塗りつけると、
アヌスに突きこんだ。
(にゅぷっ…)
「いいっ…もものおしり、すごくキモチいいよぉっ!」
「ももちゃん…作文で書いてたよね。お菓子を食べた人を笑顔にしてあげられるようなパティシエになり
たいって…見てごらん、ハナちゃんってばあんなにうれしそう…」
「どれみチャン…ハナチャン…」
どれみさんはももたんのヴァギナに指を入れて、肉襞越しにパオたんの感触を味わいながら言った。
「きっとなれるよ、ももちゃんなら…だから、アメリカに帰ってもがんばってね…」
「ウン…どれみチャン…アァァッ」
指をスライドさせながら、どれみさんが舌でクリトリスをつつく。一方のハナたんも腰の動きを早めた。
「もも…もも…大好きぃ…」
「あたしもだよ…」
「ハァァッ…あたしも…二人の事…オォ…Oh…Ohh, I'm, I'm coming!」

「…ももちゃん…」
MAHO堂にやってきたおんぷたんが見たのは、眠ってしまったハナたんと裸のままで彼女に膝枕をして
あげているももたんの姿だった。
「ごめんね、ももちゃん…私がもっと気をつけていれば、どれみちゃんの犠牲にならずに済んだのに…」
「おんぷチャン…どれみチャンは悪くないよ…」
ももたんがハナたんの髪を撫でながら言った。
「でもっ!」
「いいの…あたしはどれみチャンの事…ゼッタイ忘れない…」
それっきりももたんは黙り込んでしまった。おんぷたんは拳を握り締める。
「みんなの心を弄んで…許さないわ、どれみちゃん」
だが、おんぷたんは彼女自身の心の中のある感情に気づかないふりをしていた。
既にどれみさんたちの牙にかかった者たちへの、嫉妬の気持ちに。

411 :メロン名無しさん:03/01/21 21:42 ID:???
初めての参加なんで恥ずかしいですが、いかせて頂きます。

「…ううん…あれぇ?ここどこぉ…?」
「よかった。みんとちゃん、やっと気が付いたね。」
「どれみちゃん…?私どうしてここに…」
「も〜、あたしびっくりしちゃったよ。お昼休みにグラウンドで縄跳びしてたら急に倒れちゃうんだもん。」
「どれみちゃんが保健室まで運んでくれたんだぁ…ありがとう。」
「気にしない気にしない、あたしたち友達じゃん。それよりみんとちゃん、もう動ける?」
「うん、大丈夫よ…あれぇ?ちょっとぉ何これぇ、動けないぃっ!!」
保健室に横たわるみんとたんの手足は、ベッドの四隅を縄跳びで縛られ自由を失っていた。
「だめだよ暴れちゃ。縛るのに苦労したんだからさ。」
優しく話しかけながら、みんとたんにかけられていた布団をめくる。
「きゃぁっ!?どうして私、裸なのぉっ??」
「気にしない気にしない。ほら、寝てる間に汗とかかいたら風邪ひくじゃん。」
「どれみちゃん、私のお洋服返してぇ!」
「もう、うるさいな〜。あんまりワガママ言わないの!」
そう言うと、どれみさんはみんとたんの唇をキスで塞いだ。
「んんーっ!んっ…んっ…。」
しばらくはジタバタしていたみんとたんも、絶妙な舌技で力が抜けていく。
そっと放した唇に、互いの唾液が架け橋をつくっていた。


412 :メロン名無しさん:03/01/21 21:43 ID:???
「やっと素直になったね。この部屋、少し寒くない?あたしが暖めてあげる。」
「どれみちゃん…おねがい、やめてぇ…」
「みんとちゃんの乳首、きれいだね。自分で触ったりとかしないの?」
「そんなこと、してないよぉ…あっ」
「な〜んだ、感じてるじゃん。ほら、もう2つとも立ってきたよ。」
自分の恥ずかしい部分を同級生の、しかも同性に弄ばれるという異常な光景に羞恥心を隠せないみんとたん。
しかし、心とは裏腹に体験したことのない快感が全身を襲う。
「だいぶん下のお口も湿ってきちゃったね。オッケーかな?待ってて、もっと気持ちよくしてあげるからさ。」

これから自分の身に何が起こるのか不安げなみんとたんを余所に、どれみさんはベッドの周りを囲っている
カーテンの外側にむかって声をかけた。
「吉田君おまたせ〜、もう入ってきてもいいよ。」
「えっ…?」

413 :メロン名無しさん:03/01/21 22:26 ID:???
どれみさんが声をかけると、カーテンの向こうから吉田きゅんが辛抱たまらんと言った形相で入ってきた。
「いやぁぁぁっ!!吉田君、見ないでぇっ!!!」
自分の恥ずかしい部分を隠すことも許されず、生まれたままの姿を好きでもない異性に見られてしまった。
しかも、一番見られたくない相手に。

「み、みんとぉ…はぁっ、はぁっ」
「ゴメン吉田君、待たせちゃったね。結構手間取っちゃってさぁ〜!」
ズボンからはち切れんばかりに盛り上がってる吉田きゅんの股間を見ながら、申し訳なさそうに謝るどれみさん。
そんな声は聞こえていない様子で、ただ一点みんとたんの湿った入り口に目を凝らす吉田きゅん。
「そんなに固くしちゃって辛かったよね、吉田君。ほら、もう脱いでもいいんだよ。」
そう言うと、どれみさんは優しく吉田きゅんのズボンに手をかける。
ズボンから飛び出てきたちぬちぬは天井を向き、少しカウパーで濡れた先端が不気味な光を放っていた。
「いやあああああぁっ!!」
吉田きゅんのそそり立つちぬちぬを見た瞬間、
全身を襲う恐怖心と嫌悪感で顔面蒼白になり絶叫するみんとたん。
「みんとちゃん、そんなに嫌がっちゃ吉田君がかわいそうだよ。あたしと一緒に心配して来てくれたんだからさ。」
「お願い、どれみちゃん!この縄解いてぇっ!!」
「もうすぐ解いてあげるから心配しないで。さ、吉田君こっちにおいでよ。」
ベッドで大股開きになっているみんとたんの間に飛び乗る吉田きゅん。
「やめてぇ、吉田君、やめてぇ…」



414 :メロン名無しさん:03/01/21 23:06 ID:???
「吉田君、もう時間がないよ。早くしないと昼休み終わっちゃう。」
必死に拒絶するみんとたんを無視して、どれみさんは吉田きゅんのちぬちぬを手に取り目標にさだめる。
「いい?ここに小さな穴があるでしょ?ここに入れるの。みんとちゃんが痛がらない様に、優しく。ね?」
「や、やめてどれみちゃん!どうしてこんな酷いことするの??」
「みんとちゃん…あたしは酷くなんかないよ。みんとちゃんが好きだから…もっと気持ちよくなって欲しいだけ。」
「そんなぁ…」
「あたしも一緒に参加してあげたいけど、お腹に赤ちゃんいるから…じゃあ、吉田君。いいよ。」

どれみさんが合図すると、吉田きゅんは先程の忠告も忘れ、力任せにちぬちぬを押し込んだ。
その瞬間みんとたんは、体が『ブチン』と裂ける様な激痛に見舞われた。破瓜の瞬間である。

「ひぎいぃぃぃぃっ!!!痛いっ!痛ぁい!!」
いつか大人になった時、1番好きになった人へ捧げるはずだった自分の処女は脆くも散らされてしまった。
しかも1番捧げたくない男によって。
泣き叫ぶみんとたんの手を握りながら、どれみさんは優しく微笑んだ。
「良かったね、みんとちゃん。一人前の女の子にしてもらって。」
「いやぁっ!!痛いよぉっ…抜いてぇ…もう抜いてぇ!!!」
みんとたんの願いも虚しく、激しい勢いで腰を振る吉田きゅん。
「みんとちゃん、もうすぐだからね。もうちょっとの我慢だよ。」
ずっと手を握ったまま、少し涙ぐみながら話しかけるどれみさん。
「みんとぉっ…みんとぉっ…」
吉田きゅんの動きが早くなってきた。射精の瞬間が近づいている。

「みんとちゃん、もうすぐお母さんになれるよ。あたしと一緒にかわいい赤ちゃん産もうね。」


415 :メロン名無しさん:03/01/21 23:19 ID:???
その言葉を聞いた瞬間、みんとたんは必死の形相で吉田きゅんから離れようとする。
しかし、縛られた体ではどうすることも出来なかった。
「みんとっ!みんとぉっっ!!」
「やだっ!吉田君外に出してっ!!お願い、おね…が…」

みんとたんの体内に、一番嫌悪している男の遺伝子が流れ込んでくる。絶望感で涙が止まらない。

「ううっ…酷い…こんなの酷いよぉ…。」
「吉田君、いっぱい出たね。きっとみんとちゃん、かわいい赤ちゃん産んでくれるよ。」
大好きなみんとたんの中で果てた吉田きゅん。名残惜いのか、ちぬちぬを抜こうとせずに
そのまま彼女の上に倒れ込んだ。

「ごめんねみんとちゃん。痛かったでしょう?でもね、これって女の子は必ず通らなければならない道なの。
 これからお母さんになった時、この痛みが幸せになる証拠だったことに気づくはずだよ。」
「ひっく…ひっく…」
「今はまだ解らなくても、いつかきっと解ってもらえるって私信じてるからね。」
ただ泣き続けるみんとたんの頬に、優しくキスをしてどれみさんは保健室を後にした。


416 :メロン名無しさん:03/01/21 23:21 ID:???
どれみさんはこんな酷いコトはしないよぅ(;つД`)

417 :メロン名無しさん:03/01/22 00:18 ID:???
これはさすがに違う気がするなぁ・・・
今までのはどれみさんの優しさが「おせっかい」から「セクース」
になったような感じだったから・・・

418 :メロン名無しさん:03/01/22 00:28 ID:???
>>416さん
>>417さん

どうもすみません(^^;
なにぶん初参加なもんで、エロのさじ加減とかが解らなかったんですよ。
結局、ただの鬼畜SSになってしまって皆さんにも不快な思いをさせたと思います。
やっぱり私は他の神々がお書きになった話を楽しみに潜伏いたします(ブクブク

419 :メロン名無しさん:03/01/22 00:32 ID:???
黒すぎどれみさんもハァハァ(;´Д`)
どれみさんだって、溜まってるトキはあるでしょう。
それに、どれみさんでなくてもみんとたんってイジメたくなるよね。

420 :メロン名無しさん:03/01/22 00:56 ID:???
>>418
潜伏(・∀・)イクナイ!!
ちょっと他のと路線違ってても面白かったから、また
ネタを提供してくれ。

421 :メロン名無しさん:03/01/22 00:59 ID:???
母親とケンカして家出した男子に、どれみさんが母親の
素晴らしさを「体当たり」で教え込むSSキボン。

422 :二人目:03/01/22 01:32 ID:???
>>418
エロさは問題ないと思いますよ。むしろ見習いたいくらい。でもみんとたんにとって一方的なレイープにしか
なっていないところが違和感を与えるわけで…もし洩れが書くならもう少し時間をかけて、どれみさんに
調教されたみんとたんが自分から吉田きゅんに股を開くような展開に持っていったと思います。
とはいえ、参加してくれた事自体は嬉しい限りです。一人目が潜伏宣言しちゃった今、洩れだけでは手が
足りないのでめげずにどんどん書いてください。

|-`).。oO(あと、>>410>>411の間を一発言くらいはあけてほしかったかな…)

>>421
未消化リクエストの中に似たような物があった気が…難しそうだけど、他に書く人がいなければ挑戦して
みます。

423 :メロン名無しさん:03/01/22 02:37 ID:???
>>365-367
も見たい・・

424 :メロン名無しさん:03/01/22 04:20 ID:???
>>367には>>375も組み込んでほしかったり。

425 :メロン名無しさん:03/01/22 18:48 ID:???
そう言えば、どれみさんがこうなった(皆を気持ちよくしてあげたい)
"きっかけ"ってなんだ?
どれみさんを仕込んだ人物・・・おんぷたんじゃないのは確か(どれみさんの毒牙にかかってるし)

プロローグSSってモノはキボン出来ますか?

426 :メロン名無しさん:03/01/22 18:53 ID:???
50話を見た感じでは現女王=ゆき先生じゃないかと>仕込んだ人物

427 :メロン名無しさん:03/01/22 21:30 ID:???
黒どれみさんは大歓迎です
そりゃもう
草津江村のカメルーン代表並みに

428 :メロン名無しさん:03/01/22 22:45 ID:???
魔法のホウキで空を飛んでる時に何か変な気持ちになったのがきっかけ。
もう普通に飛べないほど頭の中がふわふわになり人気の無い森に不時着。

そのままホウキの柄で「ズブリッ」と・・・

注)マジレスすると魔女のホウキってサバト(魔女が悪魔と契約し魔力を得る儀式)
の時に媚薬を塗って膣内や肛門に挿入し恍惚感に浸るためのもの。つまり玩具ってこと。
魔女がホウキにまたがっているのが何よりの証拠。

429 :メロン名無しさん:03/01/22 23:04 ID:???
どれみさんが無印の時みたいにどれみきゅんになっておんぷたんと絡む話を・・・

430 :メロン名無しさん :03/01/22 23:55 ID:???
>>429
それに一票
どれみきゅん(;´Д`)ハァハァ

431 :メロン名無しさん:03/01/23 00:20 ID:???
どれみさん×おんぷきゅん(どれみさんの魔法で)も(・∀・)ィィ!かも。

432 :メロン名無しさん:03/01/23 00:37 ID:???
まったくこのスレの奴らの妄想力ったら・・・最高だ!(w

433 :メロン名無しさん:03/01/23 00:41 ID:???
どれみさんの衣服(水着なりブルマなり、適当に)でオナニーする男子。
それを発見して、慈愛に満ちたお説教&お仕置きを始めるどれみさん。

というSSをキボン。できる限り鬼畜無しで。筆下ろしはお任せします。

434 :49@ちょっとだけしゃしゃりでるテスト:03/01/23 07:15 ID:???
>>408-410
小うるさいかもしれないッスけどまたちょっとだけ感想書かせて……
はづきたんとおんぷたんのやりとりやら最後のまとめかたやら緊張感あってかなりおもしろいッスね……。
ふんでもって膝枕ももたん(・∀・)イイ!ちょっとあっちの世界にいっちゃった表情でハナたんを見つめる姿が
目に浮かぶようだ……。

>>418
俺正直こういう真っ黒なの大好きッス……
とまあそれは置いときまして、俺の黒どれみにはこれらの方針がありますた。
・どれみさんはみんなを気持ちよく幸せにしてあげたくてえちーしてる
・基本的にはどれみさん流のおせっかいからくるえちーなので悪気はない。結果的にはいい方向にいく
(それが道義的にいいかどうかはともかくやられた本人はなんらかの形で満足いく結果になる)
・膜を破りたくなかったのはそれらの理由から動いていたのであり獣欲ではないから。かよたんの膜破った
理由はラストで触れた通り(だからはづきたんのアレは俺的に全然おっけ〜だったりします)
こんなもんでよければなんか参考になるかもと思い書かせていただきますた。

……え、林野?あれはいいんスよ、アゴの形状からして「人」じゃないから。
というのは嘘できっと今頃みんとたんみたいなふりふりドレス着てにやにやしてるんじゃないかと。

>>425-426
未来たんかも……。
未来「イタリア語で橋のことをポンテって言うの(ぽんっ」
どれみ「あはぁっ!未来さん、おしり、おしりいいのぉ!」

とまあ好き勝手言いたいこと抜かして消えます

435 :山崎渉:03/01/23 15:38 ID:???
(^^)

436 :メロン名無しさん :03/01/23 18:40 ID:???
>>434
未来さんか。
幾多の恋愛を経験し、数百年に及ぶ魔女人生で性技を極め尽くした未来さんに
師事したとすればどれみさんのテクニックも納得のいく所。
だれか外伝として書いてくれないかな(;´Д`)ハァハァ

437 :メロン名無しさん:03/01/23 19:03 ID:???
放課後の音楽室に慌ただしく駆け込んでくるどれみさんを、五年生の男子がちょっとあきれ顔で迎えた。
「どれみ先輩、また忘れ物ですか?」
「や、やぁ…実はそうなんだ、てるおくん」
浜田てるお。音楽クラブの数少ない後輩の一人で、担当楽器はリコーダーである。
「一人で練習してたの?」
「はい、ちょっと気になる部分が…春からは僕たちが最上級生だし、みんなの足は引っ張りたくないから」
「そっか、偉い偉い」
先輩というより母親のように、てるおきゅんの頭をなでるどれみさん。気恥ずかしくなった彼は、思わず
その手を払いのけた。その拍子に、隣の机の上に置いてあった彼女のランドセルの中身がぶちまけられる。
「あっ…ご、ごめんなさい!」
「い〜よい〜よ、ちゃんと閉じてなかったあたしが悪いんだから」
どれみさんは床に落ちた物を拾い始めた。手伝おうとかがんだてるおきゅんの目が、一冊のノートの表紙
に釘付けとなる。
音楽室の外から他の六年生部員の声がした。
「どれみちゃん、早く帰ろう」
「今いくよぉ〜!それじゃてるおくん、また明日ね」
床の上の物をかき集めると、どれみさんは急いで音楽室を出ていった。てるおきゅんの手に渡しそびれた
ノートを残して。表紙には彼女の字でタイトルが記されていた。
『ひみつのアルバム』と。

てるおきゅんにとって、どれみさんは憧れの先輩だった。面倒見がよく、失敗してもそれほど厳しく怒ら
ない(彼女自身がしょっちゅうドジを踏んでいるので、怒っても説得力がないのだが…)。いつでも大勢の
友達に囲まれ、困っている人がいれば助けてやらずにはいられない。兄たちや姉たちの事も嫌いではない
が、どれみさんには彼らとは違う何かがあった。
だから…その『アルバム』の中身は衝撃的な物だった。どの写真にもどれみさんが全裸またはそれに近い
姿で写っていたのである。彼女一人の物、妹や他の六年生女子と一緒の物、そして六年生男子や見知らぬ
大人の男性と一緒の物…普段通りの人懐っこい笑顔とやっている事のギャップに、彼は戸惑うだけだった。
その夜、てるおきゅんは悶々としてなかなか寝付けなかった。写真に写っていたどれみさんの痴態を思い
浮かべると、なぜか今まで排尿にしか使った事のない器官が硬直する。

438 :メロン名無しさん:03/01/23 19:04 ID:???
翌朝、彼は下腹部に違和感を感じて目を覚ました。五年生だというのにおねしょか?…いや、白い異臭を
放つ粘液が、彼の下着にべっとりと付いていた。
長兄のかずおが、初めての出来事に呆然としているてるおきゅんをなだめてくれた。
「おーお、やっちまったか。病気じゃないから安心しろ」
濡れ手拭と替えの下着を持ってきて、弟に放る。
「女組には見つからないように隠しといて、後で自分で洗えよ」
「…もしかして、かずお兄さんも?」
「まぁな。お前よりは遅かったけど…何かきっかけでもあったか?」
てるおきゅんは答えられなかった。股間のモノは、再び硬くなっていた。

音楽室へ向かう、足が重い。いくらどれみさんでも、『アルバム』がなくなった事は気づいているだろう。
一体、どんな顔をして渡せばいいのか…扉に手をかけた彼は、室内からかすかな物音が聞こえてくるのに
気づいた。扉の隙間から、そっと覗いてみると…
ピアノ用の椅子に座ったどれみさんの前に髪の短い少年が膝まづき、その股間に顔を埋めていた。傍らの
床に落ちているのは…多分彼女のキュロットとショーツだ。
(ちゃぷ…ちゃぷ…)
「なかなか上手いッスね、沢田部長…あっ…そこ…」
相手はてるおきゅんも会った事がある、OBでギロをやっていた沢田先輩らしい。『アルバム』そのまま
の光景が、彼の眼前で繰り広げられていた。
「あはっ…いい…」
「…やっぱりやめよう、春風君。誰かに見られたら大変だよ」
「ん〜、もう見られてますけど?」
どれみさんは扉の方を向いて笑いかけた。
「てるおくんでしょ。いいから入っておいで」

「お…お久しぶりです」
「あっ…ああ」
互いにバツの悪さを感じながら挨拶を交わすギロ部長とてるおきゅん。そんな二人の空気を、どれみさん
のお気楽な声がぶち壊す。
「な〜に難しい顔してんの、二人とも」
「…どれみ先輩…ほんとにこんな事をしていたなんて…」
「しちゃ悪い?」

439 :メロン名無しさん:03/01/23 19:05 ID:???
大真面目に問い返すどれみさん。
「あたしってさぁ、いつも家族や友達に迷惑かけたり、助けられたりしてばっかじゃん?みんなにお返し
をする方法、なんかないかなってずっと思ってた…そしたら見つけたんだ。女の子にはこれがついてて…」
どれみさんはてるおきゅんによく見えるよう、自分の割れ目を指で広げて見せた。ついでギロ部長の腰に
手をかけると、コチコチになったペニスを引き出す。
「男の子にはこれがついてる。で、両方ともいじったらキモチよくなれる。一人でするより、二人でする
方がずっとキモチいいの。だからあたし、みんなをキモチよくしてあげる事にしたんだ」
理由になってるんだかなってないんだかわからない説明を終えると、彼女はギロ部長の亀頭を口に含んだ。
「うっ…春風、君…」
低いうめきをあげるギロ部長。てるおきゅんは、自分の逸物も彼と同じ状態になっているのを感じていた。
「てるおくんもそんなとこで見てないでこっちにおいで、やってあげるよ」
「だ…だけど、他の部員たちが来たら」
「来ないよ。今日は練習休みだもん」
ケロッとした顔でそう言うどれみさん。
「……」
「あ、やっぱ本気で忘れてたの?昨日あたしが「また明日」って言ったのを真に受けちゃったんだ」
「…僕を誘い出すために?」
「そういう事。アルバムも返してもらわなきゃならないしね…さー下脱いで」
催眠術にかかったようにズボンを下ろすてるおきゅん。あらわれたモノはまだ剥けきっていなかったが、
大きさはギロ部長のに優るとも劣らなかった。
「うわぁ、けっこう立派なおちんちんだねぇ…」
ちょっと強目に握って、皮を完全に剥いてあげる。
「痛くない?もうちょっと大きくなったら自然にムケてくるから、それまではガマンしてね…んでもって、
こうやっておちんちんを咥えるのを尺八ってゆーんだ」
てるおきゅんの笛は、どれみさんの口の中で生まれて初めての快感を奏でた。
「最近はピアノよりこっちの方がうまくなっちゃった…」
(にゅぽっ…こしゅ、こしゅ…にゅぽっ…)
どれみさんは左右の手で二本の肉棒をしごきながら、それらを交互にしゃぶり続ける。やがて、二人とも
ほぼ同時にどれみさんの顔めがけて白濁を放った。
(ぶしゅぅっ!びくん、びくん!)
「きゃはっ、出た出た♪」

440 :メロン名無しさん:03/01/23 19:06 ID:???
「あのう…どれみ先輩…」
てるおきゅんはハンカチを差し出した。二人分の精液がどれみさんの顔面を汚し、上着にも付いていた。
だがどれみさんはそれを受け取らず、手で顔をこすって精液を拭き取った。その手を舐めながら答える。
「これぐらいだいじょぶだって…でも、ありがと。てるおくんって優しいんだね」
赤くなるてるおきゅん。その股間のナニが立ったままなのを確かめて、どれみさんは微笑んだ。彼を床に
座らせ、その腰をまたぐ。
(にゅるっ)
「…どう?てるおくんのおちんちんが、あたしの膣内(なか)に入ったよ」
「どれみ先輩の、膣内…暖かいです」
「腰を動かしてみて…そう、そんな感じ…」
「えーと…春風君…」
放置プレイされたギロ部長が、ちょっと情けない声で呼びかけた。
「あっ、ごめんなさい沢田先輩…お尻でよかったらどうぞ」
どれみさんは自分の双丘を掴んで、菊門をギロ部長に晒す。
「せっかくだから一緒にやりましょうよ…ねっ」
「う…うん」
(じゅぶ、じゅぶ…)
襞に囲まれた小さな穴が、二人目の欲棒を飲み込んでいった。
「うわ…なんか、こんなの…あたしも、はぢめてだよぉ…」
どれみさんの体が、前後から掻き回される。てるおきゅんとギロ部長はお互いに相手の存在を感じ、時に
競いながら、時に協調してどれみさんを責めた。
「やぁっ…二人、とも…このままじゃ…もうダメっ、あぁぁっ!」
どれみさんの体が激しく震えた。そしてヴァギナとアナルがきゅっと締まり、少年たちの情欲のたぎりを
しぼり出した。

脱力したまま床に転がっていた三人の中で、どれみさんが最初に口を開いた。
「あたしまでイっちゃったよ…てるおくんの事、ちょっとうらやましいな」
「…何でですか?」
「だってさ、こんな風に一人より二人、二人より三人でやる方がずっとキモチいいんだよ。てるおくんち
なんか兄弟姉妹で六人じゃん!みんな一緒にやれたら、きっとすごいだろうなぁ…」

441 :メロン名無しさん:03/01/23 19:06 ID:???
後始末は自分がやると言って、どれみさんは二人を帰らせた。足音が遠ざかると、誰もいないはずの壁に
向って声をかける。
「あいちゃん、お疲れ様」
不可視化していたあいたんが姿をあらわすと、大きくため息をついた。
「ったく…いつまでこないな事さらすねん」
「まぁまぁ、ビデオ見せて…へぇ〜、相変わらず良く撮れてるじゃん。またアルバムのページが増えるね」
「そらええけど、おんぷちゃんやかよちゃんたちが拗ねとったで。きっちりご機嫌とっとかな、また大変
な事になるんとちゃうか」
「やはぁ〜、それはカンベン…」
どれみさんは頭を抱えた…かと思うと、片目を開けてあいたんの表情をうかがう。
「…だけど、最初になぐさめてあげなきゃならないのはあいちゃんみたいだね」
「なっ…」
「ごめんね、あいちゃんに見られてたのに、あたしだけ勝手にイっちゃって…」
「…どれみちゃんの…莫迦…」


というわけで>>228>>231>>334をまとめてしまいました。ギロ部長とは二回目という想定です。

なんかさらにリクエストが増えていますが…洩れは元々、あまり考えなくてもシチュエーションやストー
リーがどんどん浮かんでくる(よく電波を受信と表現したけど)ようなネタばっかり選んで書いていたもの
で、そうでない物まで引き受けていたらいつになるかわかりません。とりあえず>>429-431をキープ、それ
から一人目の人さえよろしければプロローグも書かせていただきます。残りは誰かお願い。

>>434
感想どうもです。実は洩れも未来さんだと思ってました。

442 :メロン名無しさん :03/01/23 22:08 ID:???
ギロ部長、名前を無視されちゃって・・・w

443 :メロン名無しさん:03/01/25 11:56 ID:???
どれみさん男子も次々に食べていくな・・

444 :メロン名無しさん:03/01/25 19:15 ID:???
どれみさんが生理痛のために体育を休んで保健室で寝ているところに
怪我をした男子が来て、どれみさんに治療されて、そのまま食われる
というSSキボン。保健室にあるものをフル活用して…ハァハァ・・・

445 :メロン名無しさん:03/01/25 19:27 ID:???
てるおきゅんが降臨したというのなら
次は

浜 田 家 大 乱 交

でなきゃウソだよね?
ね?どれみさん(;´Д`)

446 :メロン名無しさん:03/01/25 19:30 ID:???
生理中で機嫌最悪のどれみさんに(劇場版♯みたいに)こっぴどく叱られて凹む音楽部後輩(浜田てるおとか)。
そのあと機嫌が直ったどれみさんに食われる。というSSをリクしてみる。

447 :メロン名無しさん:03/01/25 20:54 ID:???
>>444
生理中の時に食うか?

448 :おーっほっほっほっほっ!:03/01/25 22:00 ID:???
〜麗香スレからこんにちは 〜

    ./ ̄ ̄ ̄ ̄\
    /==/( ̄`´ヽ==ヽ    こんばんは、春風さん。4年間お疲れ様でしたわね。
   .| /   `    |  |    明日で春風さんともあえなくなると思うと・・・
   | | ´\  /` | |    
   | |`T:I` ´.I:T´| |?|    とても残念ですわ〜♪ おーっほっほっほっほっ!
    |. |  ̄ i┐ ̄ .|||    まあ、春風さんも公立で頑張ってくださいな。
   .| |\ U  ./| | |
   ( | | __`T I´_| | ⌒)  ・・・寂しくなったらいつでも遊びにいらしていいのよ。
  ( レ´ \/ ノノ\ ´ )
*:.。..。.:*・ 玉木麗香 ・*:.。. .。.:*


449 :メロン名無しさん:03/01/25 22:30 ID:???
>>448
。・゚・(ノД`)・゚・。

450 :メロン名無しさん:03/01/25 22:34 ID:???
ここのどれみさんは卒業前に喰っちまうぞ玉木たん

451 :メロン名無しさん:03/01/25 23:05 ID:???
麗香たん、あちこちで見かけるな・・・やっぱし寂しいのか・・・つд`)

452 :なんだかえらく重いですな:03/01/26 03:08 ID:???
「あーあ、どーすっかなこれから…」
公園のベンチに寝っ転がって、長谷部たけしはふてくされていた。
「矢田のバカは論外として、萩原んとこはうるさそうだし、平野は最近妙に妹と仲いいし、森川は泊まり
がけでサイクリングに行くっつってたし、工藤は…まぁいいや。それにしても母さんったら…」
「…くん?ねぇ…」
「なんだよ母さん!」
自分に呼びかけてくる者を確かめもせず、反射的に言い返す。
「え?母さんって…あたしの事?」
その声には聞き覚えがあったが、母親の物ではなかった。振りかえった長谷部は、妙に嬉しそうなどれみ
さんに至近距離から覗きこまれて引っくり返りそうになる。
「はっ、春風!?」
「母さん…あたしが母さん…ん〜、いい響きだねぇ」
「…ちょっと考え事してて言い間違えただけだろうが!悪かったから、あっち行けよ」
何とかどれみさんを追い払おうとする長谷部。しかしそれは薮蛇になってしまった。
「ふ〜ん、で考え事ってなぁに?」
「な、何ってそれは…」
「母さんに教えてくれないかなぁ〜」
「……」

「はい、今夜はうちに泊まってもらう事に…いえいえ、ぜ〜んぜん迷惑なんかじゃないッス。お父さんも
お母さんも…あ、今はちょっと手が離せないんですけど、とにかく歓迎するって言ってました…はいはい、
よろしくと伝えておきます。それでは失礼します」
どれみさんは長谷部の母親との通話を終えると、二本の指で丸を作ってみせた。冷静につっこむその息子。
「…それで、どこに春風の両親がいるって?」
「いや〜お父さんが『ブラック・サバスの水ぼうそう』の取材に行くことになってさぁ…」
「『ブラックバスの密放流』でしょ、お姉ちゃん」
「そっ、そうとも言うよね…ほんでもって、お母さんも助手代わりについて行っちゃったんだ。最近仲が
いいとは思ってたけど、二人っきりで旅行だなんてヤルねぇ…」
「…やっぱ出てく」
「どこに行くのさ。お母さんと一緒にいたくないから飛び出してきたんでしょ?い〜からあたしにまかせ
ときなさいって」

453 :メロン名無しさん:03/01/26 03:10 ID:???
数時間後、すっかりどれみさんのペースに乗せられてしまった長谷部は居間のソファーでパジャマ代わり
に渓介のシャツを着てくつろいじゃったりしていた。
「ったく…何なんだあいつは…」
「あたしがどうかした?」
お風呂から上がってきたどれみさんが隣に座る。その髪型を見て、彼はどきっとした。
「…春風?その頭、どうしたんだ?」
「あぁ、コレね。ちょっとお団子製造器のバッテリーが切れちゃってさ…変?」
変というか見慣れない。音符模様のパジャマに髪を下ろした姿のどれみさんはいつもの色気より食い気な
部分が影を潜め、まるで…
「なんか、ホントに母さんみたいだな」
思わずそう言ってしまって、後悔した時はもう遅い。
「た〜けしっ!」
どれみさんが満面の笑みを浮かべて長谷部に抱き着いてきた。二人はそのまま床に倒れこむ。濡れた髪が
彼の頬にかかり、吐息が顔を撫でる。そして服ごしに胸の膨らみが…
「…もう、しょうがないムスコだねぇ」
どれみさんは下腹部に当たるモノの感触で、長谷部が勃起したのに気づいた。笑顔のまま、彼のパンツに
手を入れる。

「さっきはごめんね、たけし…」
長谷部のペニスをしごきながら、そんな事を言うどれみさん。
「何言って…っていうかやってるんだよ…ウッ」
どれみさんは長谷部を射精させた事など意に介せずに話し続けた。
「最初にケンカの理由を聞いた時、笑っちゃったでしょう」

…買い物に行った帰り、バスが混んでいて二人とも立つ羽目になった。途中で人が降りて、ちょうど一個
だけ空席が出来たのだが、長谷部も母も自分は座ろうとせず、お互いに譲り合っているうちになぜか口論
になってしまった。
「俺の事なんかいいから座れよ!」
「あんたこそさっさと座りなさいよ。あたしゃまだ席を譲ってもらうような年じゃないよ!」
「この頑固者!」
結局二人が降りるまで口論は続き、長谷部は停留所に母を置いたまま走り去ってしまった…

454 :メロン名無しさん:03/01/26 03:19 ID:???
「お母さんってさ…どんな形ででも、子供のためになる事をしてあげたいものなんだよ…」
春風って、まるで本当に子供がいるみたいだ、と長谷部は思った。もちろんそんなはずはないが…
「それをわずらわしいと思う気持ちも、よくわかる。だけど…そんな風に思えるのも、一緒にいられる間
だけなんだよ…」
どれみさんが悲しそうな口調で話し続ける…しかし手はそれとは裏腹になまめかしく動き、長谷部の肉体
に再び官能を与えていく。
「俺はただ…あぁっ…」
「たけしはお母さんに楽をさせたかったんだよね…でも、ちょっとくらい甘えてもいいんじゃないかな…」
長谷部が二度目の絶頂に達する前に、どれみさんは手を止めた。
「もう一回、あたしの事を母さんって呼んでくれる?」
「ばっ、馬鹿言うな!」
どれみさんは小悪魔の笑みを浮かべ、また彼を手コキし始めた。微妙なインターバルを置いて刺激を与え
続けるので、長谷部はその度にイきそうになるが決してイかせてもらえない。彼にとっては拷問のような
状態だが、同情する者はいないだろう。
「ね、たけし…母さんって呼んでごらん」
「か…母…さん…」
恥ずかしさに耐えてそう言い終えると、どれみさんの体がいったん長谷部から離れた。続いて彼の男根が、
柔らかく温かいモノに包まれる。それが口の中だと認識する前に、じらされ続けた男根は暴発していた。

「ん〜…ごくり」
どれみさんは喉を鳴らして精液を飲み込むと、パジャマのボタンを上から一つづつ外していった。
「たけしも母さんのおっぱい、飲む?」
前を開く。ブラジャーが必要になるかならないかぐらいの、小さな乳房に長谷部の目が釘づけにされた。
どれみさんはその一つを根元から掴み、乳首を前に押し出すようにした。
「ほら…」
長谷部はフラフラと、その乳首に吸い寄せられていった。
(ちゅばっ…ちゅばっ…)
吸ったところでミルクが出るわけでもないが、長谷部は不思議と穏やかな気持ちになるのを感じた。ふと
どれみさんの顔を見上げると、慈しみに満ちた瞳が彼を見返した。
「母さん…」
今度はごく自然に、そう呼んでいた。

455 :メロン名無しさん:03/01/26 03:21 ID:???
「さぁおいで…たけし…」
「うん、母さん…」
(じゅぷっ…)
長谷部はどれみさんに導かれるまま、みたび勃起した彼の分身をクレヴァスに沈めていく。
「動いてみて…」
(じゅぷ、じゅぷっ…)
どれみさんの陰裂からあふれる蜜が潤滑材となって、長谷部のペニスは滑るように前後した。どれみさん
自身もそれに呼応して動き始め、肉襞が絡み付いてくる。
(じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ…)
「かっ…母さんっ…俺、もう…」
「いいよたけし、全部母さんの膣内(なか)に出して!」
(じゅぽ、じゅぽ…びゅくっ!)

翌朝。
「それじゃ、月曜日に学校でね!」
いつものお団子頭に戻ったどれみさんに玄関の外まで見送られて、長谷部は戸惑いながら礼を言った。
「えーと、その…いろいろ世話になったな」
「ど〜いたしまして。あ、そうそう…」
耳元に口を寄せてささやく。
「帰ったらお母さんにうんと甘えてあげるといいよ、ゆうべみたいに」
長谷部は赤面して…しかし満更でもなさそうな表情で帰っていった。

手を振っていたどれみさんが玄関の方に向き直ると、いつのまにか見習い服のおんぷたんが立っていた。
「またやったわね、どれみちゃん」
「だってさ、長谷部くんのお母さんってお父さんが亡くなってからずっと一人身なんでしょ?長谷部くん
なら慰めてあげられるんじゃないかと思って…」
「むつみちゃんはどうなるの?」
「あ…まぁ、そのうち何とかするよ」
額に手を当てるおんぷたん。数回頭を振ると、どれみさんの目をじっと見詰めた。
「今から私のうちに来れる?話したい事があるんだけど」
「…わかってるよ。もうすぐ、女王様と約束した一ヶ月だもんね」

456 :メロン名無しさん:03/01/26 03:26 ID:???
今回は>>363+>>421ですが、ご期待に答えられたかどうか…

>>442
「沢田たみお」と書いてもわからない人の方が多そうです(w

>>443
洩れはどちらかというと女の子どうしより男×女(ここの場合は女×男か?)の方が好きです。

>>444-448
だから一人じゃ書ききれませんて(^_^;;;)

457 :メロン名無しさん:03/01/26 04:59 ID:???
>>444>>446>>447
妊娠中に生理があるかい!!

458 :風の谷の名無しさん:03/01/26 05:53 ID:???
>>452-455
あ〜今回はハァハァより>>453の前半部分が凄く良かった!(;´Д`)ハァハァ
っていうか漏れもこういうシチュを体験してえ!
やっぱどれみさんにとってハァハァするのは余技で、母のように包容してくれるのが
本質なんかな〜としみじみ思ってしまった。

459 :メロン名無しさん:03/01/26 08:15 ID:???
なんか長谷部の母親に自分で電話かけてる所が「保護者」って
感じだなぁ・・

460 :メロン名無しさん:03/01/26 09:28 ID:???
ナージャなんて・・・・・


と思ってたけど





 ど れ み な ん て い ら ナ ー ジ ャ ! ! !




461 :風の谷の名無しさん:03/01/26 10:05 ID:???
>>460
じゃあ(・∀・)キエロ!!
二度と顔を見せるな

462 :メロン名無しさん:03/01/26 12:40 ID:???
卒業式を明日に控えたどれみさんに抱きついて
「先輩と別れたくない!」
と泣きじゃくる後輩、というSSをキボン。

463 :メロン名無しさん:03/01/26 16:00 ID:???
>>462
イ・・イ、(・∀・)イイ!!
母性が見れそうだな

464 :メロン名無しさん:03/01/26 21:15 ID:???
最終話ラストのどれみさんはすっかり第二次成長迎えたんだろうなぁ
すっかりおみ足が色っぽく

465 :49:03/01/26 23:27 ID:???
>>441
ならばやはり未来たんで決まりですな。ぜひお願いします。
(正直こっちは>>425で指摘されるまできっかけなんてな〜んにも考えてなかった)
ついでに俺もリクしちゃおっかな……。
未来たんと一緒にみかん湯に入るどれみさんキボン。


466 :メロン名無しさん:03/01/26 23:33 ID:???
っと、唐突だけどちょっとだけ言わせて……ゴメソ
(´-`).。oO(犬小屋スレで自由研究を書かれた方、見てますか……?)
     (俺が黒どれみを書き始めたのもあなたに追いつきたい一心でした)
     (あなたから頂いたものはじつに大きいです……ありがとうございました)


467 :メロン名無しさん :03/01/27 00:47 ID:???
>>465
この絵みたいだな。
ttp://www1.kagacable.ne.jp/~junky-w/gal-doremirai-2.JPG

468 :メロン名無しさん:03/01/27 01:00 ID:???
どれみさんの最初がみらいさんだとすると、

みらいさんと出会ったどれみさんは数日間抱かれ続ける。
そして突然の別れ。
性を知ってわずか数日なのに開発され尽くした体は、自分ではどうしようもない
ほどに疼いてしまう。
そして・・・

なんてのを想像してしまうな。

469 :メロン名無しさん:03/01/27 02:14 ID:???
小竹きぼん。

470 :メロン名無しさん:03/01/27 10:38 ID:???
>>468
それ(・∀・)イイ!!かも

471 :アキヤマないとレン:03/01/27 16:59 ID:???
たとえどんなどれみが現れようとも......
俺は食う!

472 :どれみさん卒業おめでとう!:03/01/27 20:28 ID:???
もうしばらく、あなたに萌えさせてください…

>>457
本編完結以前の「語られざるどれみさんの戦果」という形にすれば問題ないでしょう。(それとも>>406
オチを使ってしまいますか?)

>>458-459
シチュエーションが細かく指定されていたので、こちらも書きがいがあった部分です。気に入って頂けて
嬉しいッス。

>>465、468
む〜ん、お二人ともどれみさんは出会ってから別れるまで未来さんに抱かれっぱなしだったとお考えなん
でしょうか…洩れの今の構想だと、そういう関係にあった期間はもっと短かった事にしたいんですが…

>>469
小竹はガイシュツです。シチュエーションを指定していただければ、もしかしたら書けるかもしれません。

>>471
その前に食われそう…

473 :49:03/01/27 21:58 ID:???
>>467
そんな感じッス、つーか風呂シーン消された大和屋の無念を晴らして欲しいとか思いまして……いや俺の無念か
>>472
妊娠ENDの続きに関しては考えてないこともないんですが、まだ全然まとまってないしもし書けてもハァハァがない上に
完全に俺の自己満足ネタになる予定(それに主役がどれみさんじゃないし)なんでここに書くのは恥ずかしい……。
不便なようでしたらとりあえず>>406で片付けてしまうのはいかがでせうか。そのほうが何かと便利だと思います。
>>389>>390の間に大きく時間的余裕を作るというのも一つの手かもしれません。
(´-`).。oO(あるいは誰の子かだけでもバラしたほうがいいかなぁ……)
未来たんも俺としては全面的にお任せしちゃいます。今の黒どれみの書き手はあなたなんですから。
ちなみに俺的考えはハァハァスレ42の>>681で書きこんだ感じッス。

474 :468:03/01/28 02:00 ID:???
>>472
>洩れの今の構想だと、そういう関係にあった期間はもっと短かった事にしたいんですが…

いえ、これは漏れの勝手な妄想ですんで。
SSの内容は書き手であるあなたのものですよ。

>>473
あのおバカな発言はあんただったのか!(w

475 :49:03/01/28 03:40 ID:???
>>474ああん、バカでごめんなさい(;´Д`)

つーか114さん任せっぱなしでごめんね……。
今度こそ潜伏します。


476 :メロン名無しさん:03/01/28 17:33 ID:eUt+av7n
395まで下がっていたので、保守上げします。

SS職人様方へ
 いつもいい作品読ませてもらってありがとう!!
 読んでるコッチは体力持ちません(;´Д`)
 俺も黒どれみさんに、あんなことやこんなこと・・・・

477 :山崎渉:03/01/28 17:42 ID:???
(^^)

478 :メロン名無しさん:03/01/28 20:22 ID:???
>>473
>風呂シーン消された大和屋の無念
実は例の40話の台本、落とすだけは落としたもののまだ見てなかったんですよね。それで遅ればせながら
解凍したら…なるほど、こりゃ無念だわ(w 。っていうか大和屋版未来さんって、かなりわかりやすい性格
してたんですね。

>(それに主役がどれみさんじゃないし)なんでここに書くのは恥ずかしい……。
それはそれで読んでみたいような気もしますが、まぁ御自由に。

>不便なようでしたらとりあえず
洩れ的には「語られざる戦果」方式の方がいいと思ってます。

>あるいは誰の子かだけでもバラしたほうがいいかなぁ……
それはなくてもいいんじゃないでしょうか。どれみさんと愛し合った人たちすべての子供って感じで。

>ちなみに俺的考えはハァハァスレ42の>>681で書きこんだ感じッス。
過去ログ倉庫行って読んできました。
…あの〜、同じスレあたりで連載してた黒あいこはもしかして…

>今の黒どれみの書き手はあなたなんですから。
>>474
>SSの内容は書き手であるあなたのものですよ。
うわぁ、なんか大役を任されちゃった気分…だから一人じゃ溜まったリクエストを捌ききれませんて(^_^;)。
まだ本編最終回の余韻に浸っているところなので、ちょっと遅れますが勘弁してください。

479 :49:03/01/29 00:51 ID:???
>…あの〜、同じスレあたりで連載してた黒あいこはもしかして…

(;´-`).。oO(別人別人。あれはよかったなぁ……つーか潜伏中の人釣り上げなさんな(w)

>>476
(´-`).。oO(たしか書きこみ時間で倉庫逝きになるんじゃなかったかな……)


480 :メロン名無しさん:03/01/29 06:53 ID:???
とまあせっかく保守上げしていただいておいてそんな言い草もアレですんで
お詫びにちょっと書いてみますた。お詫びというより迷惑だとかそんなツッコミは禁止……。

岡島道場の玄関前、岡島きゅんは早朝練習に素振りをしていたところを運悪く
どれみさんに見つかってしまった。
「岡島くんこんな朝から練習?えらいじゃん」
「あ、春風さん。いえ、男児たるもの一に精進二に精進ですから」
「やっぱりすごいよ。あたしには真似できないな〜。……じゃあさ、こんなこ
とされても抵抗できる?」
いきなり飛びかかるどれみさん、岡島きゅんはすばやく体を捌いてかわす。
「おっ?」
「いやいや、そう簡単にはつかまりませんよ。鍛えてますからね」
「でもさ……後ろ」
がしっ。後ろから羽交い締めにされて抱え込まれる岡島きゅん。
「え?あ、長門さん?」
「結構軽いのね。わたしでも持ち上げられるなんて」
「わわっ!?あのっ、は、離してくださいその、胸が……」
「赤くなってる〜、かわいい」
どれみさんは悪戯好きな笑みを浮かべ宙吊りの岡島きゅんの脚を掴んで太腿に
舌をあてる。少しずつ股間に近づき付け根のあたりを舐めつつ鼻を鳴らす。
「くんくん……ちょっと汗臭いなぁ」
「や、やめてくださいよぉ、何するんですか」
クラスメートの女子に性器の近くを嗅がれていることに不思議な興奮を覚え、
岡島きゅんの竹刀がズボンの中で少しずつ膨らんでいく。
「あ、固くなってる?」
どれみさんが岡島きゅんの尻を抱えると同時にかよたんが岡島きゅんをその場
に寝かせる。暴れる手足は無理矢理押さえつけられまるで身動きが取れない。
「くっ、こんな……」
「岡島くんちっちゃいもんね。抵抗できないでしょ」

481 :メロン名無しさん:03/01/29 06:54 ID:???
どれみさんは岡島きゅんの竹刀の上に乗っかり彼の服をはだける。小柄ながら
引き締まった上体を撫で回し、ところどころ肉をつまんで捻りあげる。
「い、痛っ……離してくださいよぉ、こんなのっ」
「女の子にいいようにされる気分ってどお?なっさけないなぁ」
屈辱感に涙ぐむ岡島きゅんの竹刀を尻肉で挟んでぐりぐりと円を描くように圧
迫する。痛みを覚えながらも意思とは反し竹刀がじわじわと固くなっていく。
さらにどれみさんは臀部に力をこめキュロットがずれていくのも構わず腰を振
り続けると竹刀はびくびくと脈打ちパンツの中で射精してしまった。
「あは、びゅっびゅって感じる。イッちゃったんだ」
悔しそうに目を背ける岡島きゅんの上で、どれみさんはかよたんとディープキ
ス。くちゅくちゅとわざといやらしい音を立てて岡島きゅんの反応を楽しむ。
否応無く聞こえる女子の唾液が絡む音に再び竹刀が固さを取り戻す。
「んっ……(ぴちゃっ)どれみちゃん、おいしい……んむ」
「ふふっ、もっと頂戴、かよこちゃんのよだれ」
二人分の唾液を口に含ませ、それをどれみさんは岡島きゅんに口移しで渡す。
「はい、飲んで……んぶ」
「ん、んん〜!」
舌同士を合わせ擦り合わせる。ざらざらした感触と唾液の生温さが伝わる。
「んぷ、はぁ……はぁ……」
「好きなようにされちゃって。またあそこおっきくなってるよ?」
どれみさんは岡島きゅんの胸に座りなおしてズボンをずらす。精液と汗のつん
とした臭いに女性を刺激されたどれみさんは、白濁液を竹刀になすりつけ何度
も皮を剥く。ぐちゅぐちゅと下品な音が鳴り響きかよたんも徐々に興奮する。
「ね、岡島くん……舐めて」
陰部を露わにしたかよたんが岡島きゅんの顔にまたがる。無理矢理割れ目を押
しつけられ愛液でべとべとになっていく。

482 :メロン名無しさん:03/01/29 06:54 ID:???
「く、くるし……んん」
じたばたする岡島きゅんの脚、どれみさんはそれを掴まえ思いきり噛みつく。
「い、痛いっ!痛いですってば!」
「暴れないの。じっとしてれば気持ちよくしてあげるからさ」
精液にまみれた竹刀を咥えこむ。ねっとりした液体を歯や舌に絡みつかせ、ど
れみさんはそれをじゅるじゅると飲みこんだ。その勢いに押されて、また岡島
きゅんは自身の遺伝子を詰め込んだ体液を噴き出してしまった。それはどれみ
さんの上あごの裏に一定の間隔で叩きつけられる。
「あっ!あ、あう……(びゅくっびゅくっびゅくっ」
「ん……(ごくり)またでちゃったんだ。元気だね、鍛えてるだけあって」
挑発的な笑みを漏らし、どれみさんは立ち上がって靴を脱ぐと剥き出しの竹刀
を踏みつける。じりじりと力を加えると岡島きゅんは苦悶の表情を浮かべる。
「ひっ!嫌です、こんなっ、あぐ」
「嫌なんだ。だったらもっと強くなろうね。女の子なんかに負けないように」
足指で挟んで扱き上げる。同級生の女の子にいいように弄ばれる竹刀は徐々に
鎌首をもたげカウパーを漏らしていく。時折足の爪で鈴口をひっかく度に岡島
きゅんの引き締まった腰が痛みに跳ね回る。
「あっ!はぁっ、やめてくだ、はうっ」
「人生は一回こっきりなんだからさ、後悔しないようにしっかりがんばんなさ
いよ?好きな子が襲われて、こんな風にいいようにされたらヤでしょ?」
竹刀が限界まで張り詰めると、どれみさんとかよたんは立ちあがりぐったりし
た岡島きゅんの上で絡み合う。かよたんのシャツを脱がせてそのか細い腰に手
を回しつつ乳首に吸いついたりあばらに軽く歯をたてる。薄い肉にじんわりと
歯型がついてもかよたんはうれしそうによだれを垂らす。
「んう、どれみちゃん……いい、どれみちゃんになら痛くされても平気」
「ふふっ。岡島くんいいもん見れたね。クラスメートのレズプレイなんてさ」

483 :メロン名無しさん:03/01/29 06:54 ID:???
二人の艶姿をまじまじと見つめる岡島きゅんの竹刀は今にも爆発しそうな程に
脈打っていた。その横側にどれみさんが噛みつくと竹刀の先端から再び白い体
液が腹に飛び散り岡島きゅんの褐色の肌とは対照的な模様を描いていった。
「うぁ……あ、ああ……(びゅるっびゅるっ」
「噛まれてイッちゃった?やっぱりかわいい……でももっと逞しくなろうね」
どれみさんはうなだれる竹刀をぺろりと舐め上げ衣服を正す。その様子を下半
身すっぽんぽんのかよたんが物欲しそうに見つめていた。
「ね、どれみちゃん」
「ん?ど〜したのかよこちゃん。早く服着なよ」
「え、だってわたしまだ……」
「後でちゃんとやったげるって。それともその格好で帰る?」
「や、やだもう、どれみちゃんのいじわる……」
かよたんはあそこをびしょ濡れにしたまま下着を着けなおす。粘液のぬるい肌
触りに違和感を覚え自分でいじりたくなる欲求をなんとか押し殺した。ショー
トパンツを履いて少し歩く度にあそこが疼いてショーツを汚していく。

「うう、もうお婿に行けないです……」
布団に潜り込み枕を濡らす岡島きゅん。頬をそっと撫で、ももたんの唇の感触
を思い出す。
(好きな人を守る、か……。もっと、もっと強くならないと)
そっと竹刀を握り前後に動かすと、それは手の中でムクムクと大きくなる。
(飛鳥さんに、こうやって握ってもらって、いやそんなこと、いやいやいや)
(お祝いダヨ、岡島くん……良かったネ)
(飛鳥さん、これが一体なんのお祝いなんですか……あ、ああっ!)
ももたんに手コキされる様を思い浮かべながら岡島きゅんの竹刀が射精した。
(あ、飛鳥さん、もっと精進します。なぜならわたしは……剣士だから!)

484 :メロン名無しさん:03/01/29 07:20 ID:???
岡島君、情けなくていいなぁ…(w

キャンプか修学旅行でホームシックに陥った男子を
どれみさんが(色々な意味で)元気づけるSSをリクしてみる。

485 :メロン名無しさん:03/01/29 10:20 ID:???
(;゚∀゚)=3ハァハァ
岡島くん、虐められプレイがとってもお似合いでつな。
どれみさんの噛みつき、踏みつけ、足古記・・・
岡 島 、 羨 ま し す ぎ
罰としてこれからは、ももちゃんをオカズにしても
逝くときはどれみさんの顔が脳裏に浮かぶという罪悪感に苦しむがいい。

>>484
いいなぁ。
漏れも「もうひとつの終わらない夜」をきぼんぬ。

486 :風の谷の名無しさん:03/01/29 14:41 ID:???
一物を竹刀と表現するのが絶妙でいい感じでつ(;´Д`)ハァハァ

487 :メロン名無しさん:03/01/29 16:09 ID:???
シチュエーション的には鬼畜なのに、こんなにも癒されるのは何故だろう・・・。
さすが黒どれみさん・・・・・・ハァハァ

488 :.8月29日 PM07:00:03/01/29 22:58 ID:???

      あははは、おもしろ〜い!    a  e  
                           ,,(゚ワ゚)、、・・・・
       ○( ^▽^)@ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄と  )
        (   つ                \-J
         しー/                  \
.           /____┌─────┐___\
              | |       │  テレビ  │    | |
            ̄       |          |     ̄


a  e
,,(゚ワ゚)、、    <  ねぇねぇ、おねえちゃん

○(゚▽゚)@   < ん、なに?ぽっぷ。


489 :.8月29日 PM07:00:03/01/29 22:59 ID:???

a  e
,,(゚ワ゚)、、    <  そろそろ宿題やんなきゃまずくない?

○(゚▽゚)@   < 今日何日だっけ?
a  e
,,(゚ワ゚)、、    < んー29日。あと3日しかないよ。

○(゚▽゚)@   < 余裕じゃん。全然OK〜すよ〜。
a  e
,,(゚ワ゚)、、    < そ、そうかな〜・・・・?


      おもしろーい!           a  e  
                          ,,(゚ワ゚;)、、・・・・・
       ○( ^▽^)@ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄と  )
        (   つ                \-J
         しー/                  \
.           /____┌─────┐___\
              | |       │  テレビ  │    | |
            ̄       |          | 


490 :.8月30日 PM07:00:03/01/29 22:59 ID:???

      ほら、ぽっぷ。
      おんぷちゃん出てるよ〜     a  e  
                          ,,(゚ワ゚;)、、・・・・・
       ○( ^▽^)@ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄と  )
        (   つ                \-J
         しー/                  \
.           /____┌─────┐___\
              | |       │  テレビ  │    | |
            ̄       |          | 

a  e
,,(゚ワ゚;)、、    <  ねぇねぇ、おねえちゃん

○(゚▽゚)@   < ん、なに?ぽっぷ。


491 :.8月30日 PM07:00:03/01/29 23:00 ID:???

a  e
,,(゚ワ゚;)、、    <  そろそろ宿題やんなきゃまずいよ?

○(゚▽゚)@   < 今日何日だっけ?
a  e
,,(゚ワ゚;)、、    < 30日だよ。あと2日しかないよ。

○(゚▽゚)@   < 余裕じゃん。全然OK〜〜すよ〜〜。
a  e
,,(゚ワ゚;)、、    <そ、そうかな〜・・・・?


      おもしろーい!           a  e  
                          ,,(゚ワ゚;)、、・・・・・
       ○( ^▽^)@ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄と  )
        (   つ                \-J
         しー/                  \
.           /____┌─────┐___\
              | |       │  テレビ  │    | |
            ̄       |          | 


492 :8月31日 AM01:00:03/01/29 23:01 ID:???

      あはははは!            a  e  
                          ,,(゚ワ゚;)、、・・・・・
       ○( ^▽^)@ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄と  )
        (   つ                \-J
         しー/                  \
.           /____┌─────┐___\
              | |       │  テレビ  │    | |
            ̄       |          | 

a  e
,,(゚ワ゚;)、、    < ちょ、ちょっと、おねえちゃん

○(゚▽゚)@   < ん、なに?ぽっぷ。


493 :8月31日 AM01:00:03/01/29 23:01 ID:???
a  e
,,(゚ワ゚;)、、    <  そろそろ宿題やんなきゃ本当にまずいよ?

○(゚▽゚)@   < 今日何日だっけ?
a  e
,,(゚ワ゚;)、、    < もう12時すぎちゃったから31日…
            あと1日しかないよ。

○(゚▽゚)@   < 余裕じゃん。全然OK〜〜〜〜・・・・。
a  e
,,(゚ワ゚;)、、    <そ、そうかな〜・・・・?


       えっ、あと1日...      a  e  
                         ,,(゚ワ゚;)、、・・・・・
      煤(;゚▽゚)@ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄と  )
        (   つ                \-J
         しー/                  \
.           /____┌─────┐___\
              | |       │  テレビ  │    | |
            ̄       |          | 

494 :8月31日 AM01:00:03/01/29 23:02 ID:???

             ◎
             日ピカーン
       \    │    /

         ○( ^▽^)@


ぽっぷは知らないと思うけど、
美空中では、宿題の提出日は9月2日だよ。
1日得してんじゃん。超ラッキ〜
                          a  e
                          ,,(゚ワ゚;)、、 <えっ、ま、まぁそうみたいだけど・・・
       ○( ^▽^)@ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄と  )
        (   つ                \-J
         しー/                  \
.           /____┌─────┐___\
              | |       │  テレビ  │    | |
            ̄       |          | 


だから、明日まとめてやっちゃえば
いいじゃんいいじゃん。
                          a  e
                         ,,(゚ワ゚;)、、 < えっ、えぇぇ〜・・・・?
       ○( ^▽^)@ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄と  )
        (   つ                \-J
         しー/                  \
.           /____┌─────┐___\
              | |       │  テレビ  │    | |
            ̄       |          | 

495 :メロン名無しさん:03/01/29 23:05 ID:???
能天気などれみさんとあせりまくりのぽぷたんがカワイイ

496 :メロン名無しさん:03/01/29 23:53 ID:???
はづきスレ、ももスレに書き込んでるのも同一人物なのかな?
どれもほのぼの日常で非常にええですな。
楽しみにしてます。

もしかして、前に本スレに未来さんネタ書いてたのも同じ人?

497 :メロン名無しさん:03/01/29 23:57 ID:???
>>488-494
どれみさんらし〜。
小学校の頃は夏休みの宿題って最初のうちで終わらせてたけど、
年をとるとどんどんおっくうになって来て高校になると終わらせてなかったな・・・

498 :メロン名無しさん:03/01/30 00:15 ID:???

みなさん、この続きも用意しています。
500超えたら書き込むつもり。500はあの人に.....

>>496
>はづきスレ、ももスレに書き込んでるのも同一人物なのかな?

そのとおり。
まさか、>>488-494をももスレには書けないだろ?
ももたん、一切出てきてないし。

>前に本スレに未来さんネタ

それってどこにあるの?俺は書いていないと思うけど.....


499 :メロン名無しさん:03/01/30 00:26 ID:???
ほれ、500ゲトーのチャンスだぞ。

500 :メロン名無しさん:03/01/30 00:27 ID:???
     |  い、今ですわ!500番・・・ゲ、ゲ、ゲトですわ!!
     \___  ________________/
           \|

                  =-
            (´Д`;リ))  ≡=-            ("⌒
        グラグラ⊂┯⊂))  ≡=-       ("⌒  (⌒
             ((ヽ\ ヽ )) ≡=-       ('⌒(⌒
          ガクガク し\J   =-     ("⌒
               (( ̄(◎) ≡=-  ('⌒    ("⌒
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

501 :メロン名無しさん:03/01/30 00:29 ID:???

   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
   | ⊂⊃  (〇〇)      | /
   |┏━━┯━━┯━━┓|  プアァァァァァァァァン!
   |┃    |    │   ┃| \
   |┗━━┷━━┷━━┛|
   |──────────|
   |──────────|
   | 〇         〇.  |
   |__________|
   │   │[=.=]|   |
   └───────-┘
 ヤ、ヤリマシタワ       (´∀`;リ))  ≡=-            ("⌒
 ツイニ500     グラグラ⊂┯⊂))  ≡=-       ("⌒  (⌒
  ゲ、ゲトデスワ!!      ((ヽ\ ヽ )) ≡=-       ('⌒(⌒
   /         ガクガク し\J   =-     ("⌒
  /              (( ̄(◎) ≡=-  ('⌒    ("⌒


502 :メロン名無しさん:03/01/30 00:32 ID:???
>>498
あー違う人ですか。
40話放送直後に本スレ&ハァハァスレに4〜5作品連作で
どれみさんと未来さんネタのAAがあったのを思い出したんで。

503 :9月1日 PM00:00:03/01/30 00:37 ID:???
>>494の続き
                      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                      |  ねぇ〜、おねえちゃん。
                      |  まだ宿題しないの?
                      \
                         ̄ ̄ ̄|/ ̄ ̄ ̄ ̄
                          a  e  
                           ,,(゚ワ゚)、、・・・・
       ○( ゚▽゚)@ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄と  )
        (   つ                \-J
         しー/                  \
.           /____┌─────┐___\
              | |       │  テレビ  │    | |
            ̄       |          |     ̄

         |\
   / ̄ ̄ ̄   ̄ ̄ ̄ ̄
   | これから、はづきちゃんの家へ遊びに行くんだ。
   | 帰ってきてからにするよ。
   \________

504 :9月1日 PM07:00:03/01/30 00:37 ID:???

                      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                      |  ごはん食べたでしょう。
                      |  そろそろ宿題は?
                      \
                         ̄ ̄ ̄|/ ̄ ̄ ̄ ̄
                          a  e  
                           ,,(゚ワ゚)、、
       ○( ゚▽゚)@ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄と  )
        (   つ                \-J
         しー/                  \
.           /____┌─────┐___\
              | |       │  テレビ  │    | |
            ̄       |          |     ̄

         |\
   / ̄ ̄ ̄   ̄ ̄ ̄ ̄
   | これから、「大阪フレンドパーク」見るの〜
   | 今日のゲストは、おんぷちゃんと森野かれんちゃんだよ〜。
   \________


505 :9月1日 PM08:00:03/01/30 00:38 ID:???

                      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                      |  「大阪フレンドパーク」終わったよ。
                      |  そろそろ宿題は?
                      \
                         ̄ ̄ ̄|/ ̄ ̄ ̄ ̄
                          a  e  
                           ,,(゚ワ゚)、、
       ○( ゚▽゚)@ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄と  )
        (   つ                \-J
         しー/                  \
.           /____┌─────┐___\
              | |       │  テレビ  │    | |
            ̄       |          |     ̄

         |\
   / ̄ ̄ ̄   ̄ ̄ ̄ ̄
   | これから、「なるほど世界大百科」見るの〜
   | おんぷちゃんのレギュラー番組はみなくちゃ〜。
   \________

506 :9月1日 PM09:00:03/01/30 00:39 ID:???

                      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                      |  「なるほど世界大百科」終わったよ。
                      |  そろそろ宿題は?
                      \
                         ̄ ̄ ̄|/ ̄ ̄ ̄ ̄
                          a  e  
                           ,,(゚ワ゚)、、
       ○( ゚▽゚)@ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄と  )
        (   つ                \-J
         しー/                  \
.           /____┌─────┐___\
              | |       │  テレビ  │    | |
            ̄       |          |     ̄

         |\
   / ̄ ̄ ̄   ̄ ̄ ̄ ̄
   | これから、「たけしのTVアタック」見るの〜
   | 今日は魔女が実際にいるかどうかという議論だって。
   | これを見て、人間界と魔女界の交流の鍵になればいいかな。
   \________


507 :9月1日 PM09:00:03/01/30 00:40 ID:???

                          a  e  
                           ,,(゚ワ゚)、、 < おねえちゃん、
       ○( ゚▽゚)@ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄と  )    もう寝るね・・・明日も学校あるし・・・
        (   つ                \-J
         しー/                  \
.           /____┌─────┐___\
              | |       │  テレビ  │    | |
            ̄       |          |     ̄
          |\
       ̄ ̄ ̄   ̄ ̄ ̄ ̄
      おやすみ〜 ぽっぷ。


508 :9月1日 PM09:05:03/01/30 00:42 ID:???

                                    a  e  
       魔女は、いるよ!                  ,,( ゚ワ゚)、、  
                                    (   )
        ○( ゚▽゚)@ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\         人  Y
        (   つ               \       し`(_)
         しー/                  \
.           /____┌─────┐___\
              | |       │  テレビ  │    | |
            ̄       |          |     ̄

         /  魔女なんかいませんよ!         \
       /  そんな、おとぎ話は子供しか信じません!  \

509 :9月1日 PM10:00:03/01/30 00:42 ID:???

=そして・・・=

○(゚▽゚)@   <  じゃあ、そろそろ宿題でも始めるかねぇ〜

○(゚▽゚)@   <  まずは日記から片付けよっか。
  
○(゚▽゚)@   <  7月20日は晴れ、と。
             おんぷちゃんとロケ行ったから間違いないよ。

○(゚▽゚)@   <  次の日晴れてたっけ?ま、いいや晴れで。

○(゚▽゚)@   <  次の日は雨、と。その次は晴れでいいや。また次は・・・と。


    晴・晴・雨・晴・晴・雨・晴・晴・雨・晴・晴・雨・・・・・           

       ○( ゚▽゚)@ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \     
        (   つφ□            \    
         しー/ □ □            \
.           /____┌─────┐___\
              | |       │  テレビ  │    | |
            ̄       |          |     ̄


510 :9月1日 PM10:10:03/01/30 00:43 ID:???

○(゚▽゚)@   <  よし、これで日記はおしま〜い。
            全部「遊んだ」だけどいっか。事実だし。

○(゚▽゚)@   <  自由研究は、かよこちゃんとの合同作品だからOKっと・・・

○(゚▽゚)@   <  えっと、次はドリル帳っと。
  

こんなの楽勝っすよ〜

       ○( ^▽^)@ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \
        (   つφ□            \
         しー/ □ □            \
.           /____┌─────┐___\
              | |       │  テレビ  │    | |
            ̄       |          |     ̄

♪・・・
       ○( ゚▽゚)@ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \
        (   つφ□            \
         しー/ □ □            \
.           /____┌─────┐___\
              | |       │  テレビ  │    | |
            ̄       |          |     ̄


511 :9月1日 PM10:10:03/01/30 00:44 ID:???

・・・・??
       ○(;゚▽゚)@ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \
        (   つφ□            \
         しー/ □ □            \
.           /____┌─────┐___\
              | |       │  テレビ  │    | |
            ̄       |          |     ̄


・・・・?????

       ○(|||゚▽゚)@ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \
        (   つφ□            \
         しー/ □ □            \
.           /____┌─────┐___\
              | |       │  テレビ  │    | |
            ̄       |          |     ̄


512 :9月1日 PM10:30:03/01/30 00:44 ID:???

プルルルルルルル

 ▲▲     
w◎ワ◎;)w   <  もしもし

○( T▽T)@  <  はづきちゃん!一生のお願いっ!!
             とにかく私の家へ来て!!
 ▲▲
w◎ワ◎;)w   <  ど、どうしたの?どれみちゃん。

○( T▽T)@  <  宿題教えて!!
 ▲▲
w◎ワ◎;)w   <  で、でも、私カレン女学院だから、
            私とどれみちゃんでは宿題の問題自身が違うと思うけど....

○( T▽T)@  <  とにかく、手伝って!!
             私とはづきちゃんは大親友でしょ!!お願い!!
 ▲▲
w◎ワ◎;)w   <   もう、しょうがないわね。


513 :9月2日 AM00:00:03/01/30 00:48 ID:???
      ___
      | 12  |
      |9 │ 3|
      .|  6  |
        ̄ ̄ ̄ 
             │宿題終わらない!間に合わない!どうしよう・・・
             └─v─┬────────────――――――
                  │毎日コツコツやらないからこういうことになるのよ!
                  └────────v─────――――― 

         みんな、ごめんね!          u uu
                             ε(^ー´#)B  
           ヽ | | | | /ヽ | | | | /       <<    >>
         アワワ  (気 合)(徹 夜) っ        (|  |  |)   もう、どれみちゃんってば.....
            ○(´▽`;≡;´▽`)@っ      (_(__)
     ____     (( と____ つ ))                ▲▲
    /宿題/)  /旦/Φ/ /|               w;◎ワ◎)w__
    三三)/)  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | |      wwww       /  つ/数学/)
    三三)/)  |           | |     l‘∞‘ ;l     (   ...三三)/)
    三三),/   |           |/     (つ_φ⌒ヽつ )__)__)三三),/
            ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~       /三/  ̄ ̄
                         明日、朝から釣りなのに......

a  e
,,(゚ワ゚;)、、    <  はづきちゃんにまで頼むなんて、春風家の恥だよ....


514 :メロン名無しさん:03/01/30 02:25 ID:???
最高でつ

515 :メロン名無しさん:03/01/30 03:23 ID:???
深夜に呼び出されるはづきが気の毒(w

516 :メロン名無しさん:03/01/30 06:43 ID:???
黒どれみのエピソードリストがほしいとか言ってみるテスト

517 :メロン名無しさん:03/01/30 07:22 ID:???
ほんとにAA職人には頭が下がります
よく作るよなあ

518 :メロン名無しさん:03/01/30 07:50 ID:???
>>506

普段なら、最終回直前を思い出すような、名セリフ。
でも、今は宿題から逃げるため.....

519 :メロン名無しさん:03/01/30 12:11 ID:???
ここはいいスレだ・・・

520 :メロン名無しさん:03/01/30 12:41 ID:???
魔女は、いるよ!

 のセリフがもう・・・

521 :メロン名無しさん:03/01/30 21:02 ID:???
渓介まで駆り出してんのかよ
どれみさん(w

522 :メロン名無しさん:03/01/30 21:05 ID:???
確かにあのパパンなら手伝ってくれそうだ(w

523 :.:03/01/31 08:44 ID:???

______________________________
  ロ   ◇     ロ   ◇     ロ   ◇     ロ    ◇   ロ
 (( ))  ◇     (( ))  ◇     (( ))  ◇     (( ))   ◇  (( ))
  ロ  ◇      ロ  ◇      ロ  ◇      ロ   ◇   ロ
     ◇        ◇        ◇      ┌──────
おとうさん、りんご飴買って〜                .│り ん ご 飴
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|/ ̄ ̄ wwww┌────       .|──────‐
  a  e ○( ゚▽゚)@ l ‘∞‘ l< よしよし。     .│
 ,,( ゚ワ゚)、、(   つ  (    ) └────    . │●●●●●
  人 Y   人 Y    人 Y                  ├┴┴┴┴┴─
  し'(_)  し'(_)   し'(_)                 |




                       ┌──────────┐
                       │  う  ず  ら  500円.│
                       ├──────────┤
                       │                 ┌────────
                       │                 │ たったの500円ですわよ。
        …             │      (´∀` リ  < どうです、春風さん。
       ○( ゚▽゚)@    ピヨピヨ  ピヨピヨ  ⊂    )  └────────
        ( ∩ ∩)| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| (_(_)□


524 :.:03/01/31 08:45 ID:???

  ( 500円ならおこづかいで        )
  ( 買えるけど…              )
  ( おかあさんに反対されるだろうな…)
  ( でもかわいいなぁ。欲しいなぁ。  )
  (______________)
           .。o O
       ○( ゚▽゚)@      ピヨピヨ ピヨピヨ  
        ( ∩ ∩)| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄



       どうしよう....

       ○(;´ ▽`)@     ピヨピヨ ピヨピヨ  
        ( ∩ ∩)| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


525 :.:03/01/31 08:46 ID:???

  a  e  おねえちゃん、どうしたの
 ,,( ゚ワ゚)、、            
  人 Y  煤(゚▽゚;)@   ピヨピヨ
  (_)__)   ( ∩ ∩)  \___/
                  |___|
          ぽっぷ。




  a  e うずら、かわいいね。
 ,,( ゚ワ゚)、、            
  人 Y  ○(゚▽゚;)@    ピヨピヨ
  (_)__)   ( ∩ ∩)  \___/
                  |___|
         えーとね。


526 :.:03/01/31 08:47 ID:???

  a  e 何で、買わないの?
 ,,( ゚ワ゚)、、            
  人 Y  ○(゚▽゚ )@    ピヨピヨ
  (_)__)   ( ∩ ∩)  \___/
                  |___|
         
         おかあさんが反対すると思うから。



  a  e ひみつにしよう。おねえちゃん。
 ,,( ゚ワ゚)、、            
  人 Y  ○(゚▽゚ )@    ピヨピヨ
  (_)__)   ( ∩ ∩)  \___/
                  |___|
        ありがとう、ぽっぷ。 


527 :.:03/01/31 08:52 ID:???

○( ゚▽゚)@ < うずらにエサあげよう。

○( ゚▽゚)@つ□   <  まずは、お米と。
        |||| ドサドサー

○( ゚▽゚)@つ◇   <  次に野菜と。私が嫌いなもの食べてくれるのいいっすね〜。
         ||| バサバサー

○( ゚▽゚)@つ□  <  最後に水と。
         ||| ジョボジョボー 
    
○( ゚▽゚)@  <  これで10日ぐらいは食事は大丈夫っしょ。
a  e
,,(゚ワ゚;)、、    <  おねえちゃん、そんなにたくさんエサあげたら死んじゃうよ。

○(;゚▽゚)@  <  え、そうなの!? 
a  e
,,(゚ワ゚;)、、    <  ちゃんと1回分ずつエサ与えなくっちゃ。

○(;゚▽゚)@  <  じゃあ、そうするね。


528 :メロン名無しさん:03/01/31 10:02 ID:5zyBysc6
続きは?

529 :メロン名無しさん:03/01/31 12:49 ID:???
どれみって魔法から離れれば離れるほど面白い気がしたりする。

530 :メロン名無しさん:03/01/31 14:59 ID:fFnPEo2N
なんで玉木がうずらの店番やってんだよ。

531 :メロン名無しさん:03/01/31 17:35 ID:???
今更だけど、1のAAが可愛い

532 :メロン名無しさん:03/01/31 17:57 ID:???
どれみさん一人でハナちゃんを育てていたら、最初の1ヶ月以内に死なせていたな(w

そういうわけで、定番の入れ替わりネタ。

男子がハナ坊と頭をぶつけて中身が入れ替わってしまい、男子は仕方なくMAHO堂へ帰宅。
しかしその日は新月で赤ん坊に戻ってしまう。どれみさんがお世話当番でMAHO堂に来て…

というSSキボン。


533 :.:03/01/31 20:30 ID:???

┌‐───────┐
│ どれみ〜      |  
│ ごはんよ〜   ..│  ┌────┐
└────v───┘  │        │
      u uu     ..│        │ ┌─────
     ε(^ー゚)B     ..│      ◎│< ・・・・・
       (  つ    ..│        │ └─────
       | | |      .│        │
       (_)_)    .└────┘



┌────┐
│     ┌───────
│    < どれみー        ..┌──────────┐
│◎   │ いないのー?       │ぴよちゃ〜ん        .│
│     └───────     │ごはんだよ〜      .│
│        │             .└──────y‐───┘
└────┘                   ○( ゚▽゚)@   ピヨピヨ
                           (  ∩ ∩つ□\___/
                                     |___|


534 :.:03/01/31 20:30 ID:???

┌────┐
│     ┌───────
│    < どれみー
│◎   │ 部屋入るよー。
│     └───────
│        │
└────┘                Σ○(゚▽゚;)@    ピヨピヨ
                          (  ∩ ∩つ□\___/
                                    |___|

    ┌─┬ ┌──────────┐
    u uu│.│ 入ってきちゃだめー! │
  . Σε(^ー゚)B└‐──y──────┘
    ⊂  │○(゚▽゚;)@三=-
    │  │⊂    )三=-
    │  │  \\\三=-                 ピヨピヨ
    └─┴──(_(__ノ三=-               \___/
                                □  |___|


535 :.:03/01/31 20:30 ID:???

               ┌────┐
               │        │ ┌───────────
               │        │< 勝手に入ってこないでよ!!
         u uu     │      ◎│ └───────────
    ε(;^ー゚)B     │        │
      ( つ つ     . │        │<バタン!
      と_)_)..    └────┘




       〜♪            u uu
       ,a  e          ε(^ー゚;)B  どれみ、どうしたのかな。  
       ,,( ゚ワ゚)、、          (  ノ    反抗期かしら......
       ( つ□ )          Y 人
       ((し'(_)          (_(__ノ))


536 :.:03/01/31 20:31 ID:???
                           ._
                       .| ̄|_ 」」 |_|  _
    バラバラ  ∵ ∴∵ ∵  |  __|   .__/ /
       ∵∵ ∴◇ミ  ∴   . |_|     |__/
     ∵ ∴        u uu
     ∵∴   a  e ε(^ー゚;)B  
          ,,(;゚ワ゚)、、 ヽ   ⊃  <
      Σ   ⊂  ヽ   /  丿  <
       Σ   \_) _) (_ (_ノ   <
         )/∨∨∨∨∨∨\(



                 ┌───────────────┐
                 │ぽっぷ、お米なんかどうするの?  │
     えーとねっ... └─‐v─────────────┘
        a  e        u uu
        ,,(;゚ワ゚)、、     ε(^ー゚;)B  
       ( つ◇つ      と と )
     ∵と_)_)∴∵∴∵∴(_(_,J∴∵


537 :.:03/01/31 20:32 ID:???

                    ┌────────────────┐
                    │ .お、おかあさんには関係ないでしょ〜│
   ぽっぷまで...u uu     .└‐─────v──────────┘
          ε(;^ー゚)B         a  e        
           (   )          ,,(;゚ワ゚)、、     
            | | |          ( つ□ )
         ∵ (_)_)∵∴∴    ((し'(_)




                  |     ・・・・というわけ。     |
┌────────|______   ______|
│よし。              .│   ∨
│俺がガツンと言ってやろう │   u uu
└────wwwwv────┘ ε(^ー゚;)B        
       l ‘∞‘ l          (   )
     ..∬ |⌒|⌒|⊂)         | | |
   ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\       (_(_)
  _________\
  +  + +    + +`、
   ___________ヽ
   ____________〉


538 :.:03/01/31 20:33 ID:???

┌────┐
│     ┌───────
│    < 二人とも
│◎   │ 入るぞー。                
│     └───────        a  e ○(゚▽゚;)@    
│        │                ,,(゚ワ゚ ;)、、( □⊂)
└────┘                (   )   | | |    ピヨピヨ
                        (_(_)  (_(_)  \___/
                                       |___|



│ お母さんを心配させちゃダメじゃないか!
│ 二人とも何を隠してるんだ?          
│ 後ろにある箱をみせなさい!       
└──────v───────────┘
        wwwwv
        l ‘∞‘ l          a  e  ○(゚▽゚;)@    
        (    つ         ,,(゚ワ゚ ;)、、( □⊂)      ピヨピヨ
        |  |  |           (   )   | | |    \___/
        (_)_)          (_(_) (_(_)   .. |___|


539 :.:03/01/31 20:39 ID:???

                 ┌────────────────┐
                 │ この前の縁日で買ったんだ。       │
                 │ 家で飼ってもいいよね。おとーさん。. │ 
      . wwwwv      └────v‐───────────┘
       l ‘∞‘ l           a  e ○(゚▽゚;)@
        (    )   ピヨピヨ    ,,(゚ワ゚;)、、 (□⊂)
        |  |  |  \___/  (   )   | | |
        (_)_)   |___|  (_(_)  (_(_)


│まあ、ぽっぷも育てるというなら
│いいだろう。        ┌────────────────┐
└──────v────│ ありがとう、おとうさん           │
       wwwwv     .└────v‐───────────┘     .      
       l ‘∞‘ l           a  e ○(゚▽゚;)@ それってどういう意味?
        (    )   ピヨピヨ    ,,(゚ワ゚ )、、 (□⊂)
        |  |  |  \___/  (   )   | | |
        (_)_)   |___|  (_(_)  (_(_)


540 :.:03/01/31 20:40 ID:???

│おかあさんには内緒にしとくよ。
│あれでも、意外と動物嫌いだからな
└──────v────────
        wwwwv.      
        l ‘∞‘ l           a  e ○(゚▽゚ )@ 
        (    )   ピヨピヨ    ,,(゚ワ゚ )、、 (□⊂)
        |  |  |  \___/  (   )   | | |
        (_)_)   |___|  (_(_)  (_(_)




┌──────‐┐  ┌──────‐┐
│ どうだった? │  │ あ? うん…   │┌────┐
└────v──┘  └──v────┘│        │
       u uu        wwwwv    .│      .│
     ε(;^ー゚)B       l‘∞‘ ;l    │      ◎│
      (    つ       (    )   .│        │
       | | |         |  |  |     .│        │
       (_)_)       .(_(_)     └────┘


541 :.:03/01/31 20:45 ID:???

         │た、大したことじゃない。       ..│ 
         │ 二人とも女の子だし、       ..│ 
         │ いろいろあるんじゃないかな…  │─┐   
.      !!└──────v────────┘ ..│ 
      u uu        wwwwv      │      .│
    ε( ^ー゚)B      l‘∞‘;l     . │    .◎│ 
     (   )       ⊂   )      │     ..│ 
      | | |         | | |      .│      .│ 
     (_)_)       .(_(_)     └────┘ 




           ところで、なんで今日は  
             赤飯なんだい?     
どれみが大人に     wwwwv        ????
なったのよ        l‘∞‘ l  ○(゚▽゚ )@ 
        u uu   ∬つフと)  (つフと)a  e  
      ε( ^ー゚)B ̄旦 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\,,(゚ワ゚ )、、 赤飯おいしー。
        (  ⊃フ ________Oフと ) 
        〈   ノ+  + +    + +`、 
        \ \________________ヽ 
         `、______________〉 


542 :メロン名無しさん:03/01/31 21:05 ID:???
(;´Д`)フォオオオォォー!

543 :メロン名無しさん:03/01/31 21:17 ID:???
オチがめちゃ(・∀・)イイ!

544 :メロン名無しさん:03/01/31 22:31 ID:???
いつからエロSSから
ほのぼのAA劇場になったんですか、このスレは



おもしろいッス

545 :メロン名無しさん:03/02/01 00:08 ID:???
>>544
ごめんよ〜、洩れがなかなか新作書かないばっかりに(w

こういうノリは嫌いじゃないけど、洩れのパソだと激しくずれて見えるのがな…

546 :メロン名無しさん:03/02/01 00:11 ID:???
AAは基本的にMSPゴシック12ポイントで見ることを前提に作ってあるので、
かちゅとIEはフォントサイズ中にすると大抵はずれない。
しかし、εやДなど一部の文字はIEとかちゅでかなり幅が違うので、一方では必ずずれる罠。

547 :メロン名無しさん:03/02/01 17:21 ID:???
>>516こんな感じ?
かよこ(49)
>>52-53>>54-55
あいこ(49)
>>62>>65>>66
ぽっぷ(49)
>>70-71>>72-73
ゆーか先生(49)
>>78>>84-85>>86-87
ハナ(49)
>>96>>106-107
はるか(49)
>>121-122>>123
渓介(114)
>>126-127>>142-143>>144
ロビー(49)
>>148-149>>150-151
ロビーその2(49)
>>175-176>>177-178
さっちゃん(49)
>>187-188>>189-190


548 :メロン名無しさん:03/02/01 18:45 ID:???
はづき(114)
>>221-222>>246-247>>248
みさき(49)
>>236-237>>238-239
じゅんじ(49)
>>253-254>>255-256
きみたか(114)
>>262-263>>264
かよこその2(49)
>>270-271>>272-273
ぽっぷちゃん親衛隊(49)
>>284-285>>286-287
小竹(49)
>>298-299>>300-301
五十嵐先輩(49)
>>318-319>>320-321
おんぷ(49)
>>327-328>>329-330
平野兄妹(114)
>>336-337>>338-339>>340
おんぷその2(49)
>>349-350>>351-352

549 :メロン名無しさん:03/02/01 18:46 ID:???
みさきその2(49)
>>357-358>>359-360
ももこ(114)
>>369-370>>371-372>>408-409>>410
ラスト(49)
>>386-387>>388-389>>390-391
みんと(418)
>>411-412>>413-414>>415
浜田てるお(114)
>>437-438>>439-440>>441
長谷部(114)
>>452-453>>454-455
岡島(49)
>>480-481>>482-483

550 :メロン名無しさん:03/02/02 00:02 ID:???
こうして改めて見ると死に伏線が死屍累々……
>>484-485
多分に俺の趣味が混ざっておりますハイ
>>486
岡島きゅんをリクされた時点でこれはもう鉄板かな、と……
>>487
(´-`;).。oO(そんなこと言われるとまた書きたくなっちゃうじゃないですか……)
>>545
ガンガレ!俺も時々多分援護するかもしれないかもしないかもしれませんから……
>>418
お願いがあるんですが、そのネタに続く形でなんか書いてもよろしいでしょうかのう……
>>AA職人さん
賑やかになってきてうれしい限りッス。ときに、
>自由研究は、かよこちゃんとの合同作品だからOKっと・・・
この部分の詳細なネタ激しくキボンヌ


551 :メロン名無しさん:03/02/02 00:30 ID:???
>(´-`;).。oO(そんなこと言われるとまた書きたくなっちゃうじゃないですか……)

 期 待 し て お り ま す (;´Д`)ハァハァ

552 :メロン名無しさん:03/02/02 00:48 ID:???

        z
       Z
.____Z__________
|     p    ○ @ ( |
| () ̄(( ´о`)) (´о` ) ̄)| <スゥスゥ・・・
|\⌒∪⌒∪⌒∪⌒∪⌒ \
|  \ ⌒⌒   ⌒⌒    \
\  |⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒ |
  \|___________|

      p○ @
 _ (( ゚‐゚(゚▽゚ )__ 
 |≡(   )(   )≡|
 `┳(__)(__)(__)(__)━┳
,..,..┴,...,...,...,....,....,....., ┴,,,,..


553 :418:03/02/02 02:15 ID:???
>>550
いいっすよ〜
むしろ見てみたい!

554 :メロン名無しさん:03/02/02 07:17 ID:???
いい仕事すんなあ

555 :メロン名無しさん:03/02/02 10:55 ID:???
>>552
微笑ましいでつね(*´▽`)

556 :メロン名無しさん:03/02/02 14:18 ID:???


  __  __            .| さて、洗濯も終わったし、
==|__ ∨ __|=| ̄ ̄|==//= .     | 片付けでもしちゃおっかな。
   |    |  >   | | |     └───v──────────
   |___|  |__| . | |         u uu   
               | |       ε( ^ー゚)B
               | |        (   )
               | |        .人 Y
          ,,.,/ ̄\,,..,,,. ,,,.,,,.,,.,,し'(_),,,,,,,.,,.,,,, ,,
  """~"" " ''  "~"" """ "~""  """~" "~""" "~"



                 ┌────┐
    .              │        │
        u uu     .│        │
     ε( ^ー゚)B    │      ◎│
       (   )     │        │
        人 Y.       │        │
─────し'(_)───┴────┴────


557 :メロン名無しさん:03/02/02 14:19 ID:???

.                     ┌────┐
.                     │        │ ┌───────────
     (               │        │ < 勝手に入ってこないで!!
      (      u uu   │      ◎│ └───────────
       (   ε(;^ー゚)B   |        │
        (   ( つ つ   │        │ < バタン
         (  と_)_)  ─┴────┴───
          (____________________

         .。oO   │        │
        u uu    │        │
    Σε(;^ー゚)B そういえば....◎│
       (   )    │        │
        | | |      │        │
─────(_)__)‐──┴────┴────


558 :メロン名無しさん:03/02/02 14:19 ID:???

                        .|_______|  |
もう、どれみは中学生になっても .|_______|  |
相変わらずね        ε(^ー゚)B . ______|  |
       ___      .(  つ三        /|/
      / / /|     .し_)_)| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|/
     | ̄ ̄ ̄|/<ゴソ…      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       ̄ ̄ ̄

                       |_______|  |
                 u uu |_______|  |
             ナニ? ε(^ー゚;)B  ______|  |
       ___     (  つ三.           /|/
      / / /|     し_)_)| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|/
     | ̄ ̄ ̄|/<ゴソゴソ…    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       ̄ ̄ ̄

                       |_______|  |
                   u uu ______|  |
                  Σε(^ー゚;)B_____|  |
       _/|_      (  つ三.        /|/
      / |/ ミσピヨッ  し_)_)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|/
     | ̄ ̄ ̄|/            ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       ̄ ̄ ̄


559 :メロン名無しさん:03/02/02 14:20 ID:???


┌─────────────┐
│ おかあさん ただいまー    │
│ 今日は友達連れてきたよ  │
└────────v────┘
こんにちは
   ▲▲     
 w◎ワ◎)w    ○( ゚▽゚)@ 
  (   )     (   )
 人 Y       人 Y
 し'(_)      し'(_)  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


                      ┌──┬──┐
                      │  []│[]  │
                      │    │    │
       ┌─────┐       └──┴──┘
       │      おかあさん?
       │ ▲▲    .│
       │w◎ワ◎)w( ゚▽゚)@_匚P___________
       │(   ) (   ) └┬──┬──┬──┬──┬
       │人 Y   | | |    .│    │  []│[]  │  []│[]  
─────┴し'(_)-(_)__)  .│    │    │    │    │
                       .└──┴──┴──┴──┴

560 :メロン名無しさん:03/02/02 14:21 ID:???

                       |
                        |   おかあさんいないね。
       ________     |__________
      / \            \     |/
     ノ + \ _______ヽ           ▲▲   とりあえず、座りましょ。
     〈\  +  + +   + +ヽ○( ゚▽゚)@ w◎ワ◎)w
     \ \__________  (   )   (   ) 
      `、____________ | | |      Y 人
                        (__(_)    (_)__ノ))



この前のTVアタック見た?   |  | 見たわよ。人間界と魔女界の交流は
魔女が実際にいるかどうか  |  |  まだまだ先になりそうね。
っていう議論。         /  \ 魔女を信じていない人も多いから.....
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄      ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                        ▲▲
   ○( ゚▽゚)@  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄w(◎ワ◎w
    (   ⊃\ _______⊂    )
     〈   ノ+  + +    + +`⌒ヽ
     \ \  +     + + +  +ヽ
      \  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ )
         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


561 :メロン名無しさん:03/02/02 14:22 ID:???

あのあと、夏休みの宿題手伝わせて| | 
ごめんね。はづきちゃんには    |  |  来年こそは毎日コツコツやってね。
本当に感謝だよ、ありがとう。  /  \ 
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄       ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                        ▲▲
   ○( ゚▽゚)@  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄w(◎ワ◎;w
    (   ⊃\ _______⊂    )
     〈   ノ+  + +    + +`⌒ヽ
     \ \  +     + + +  +ヽ
      \  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ )
         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


ところで、はづきちゃん、   |  | 
うずら飼ってんだ。見てみる?|  |  へー、一度見てみたいわね。
と〜ても、かわいいんだよ。/  \ 
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄       ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                        ▲▲
   ○( ゚▽゚)@  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄w(◎ワ◎w
    (   ⊃\ _______⊂    )
     〈   ノ+  + +    + +`⌒ヽ
     \ \  +     + + +  +ヽ
      \  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ )
         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

562 :メロン名無しさん:03/02/02 14:25 ID:???

     | この部屋だよ。        |
     | ぽっぷと一緒に飼ってるの |
     | 名前はぴよちゃんだよ。   |   .┌────┐
     |_________ ___|    .│       │
         ▲▲ .      V          │     │
        w◎ワ◎)w ○( ゚▽゚)@ .     │     ◎ |
        (   )    (   ).       │        │
       人 Y     人 Y.       │        │
       し'(_)    し'(_)     ─┴────┴──




                     かわいい。       | ̄ ̄ ̄ 
                          ▲▲  .    |   
                あれ?    w(◎ワ◎w   .|   
      /|_          ○(゚▽゚ )@(  )    .|   
    / |/ /|    ピヨッ    と と )  | | |.     |   
   | ̄ ̄ ̄|/    ,,,σ    (_(_,J  (__(_).   .|___
    ̄ ̄ ̄

563 :メロン名無しさん:03/02/02 14:26 ID:???

        <    ___|___ ヽヽ
        <     _|_,
        <    /  .|/ヽ  /⌒ヽ_ノ'⌒ヽ
        <    \/| ノ
        <
          VVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVVV
                            ▲▲
                          w(◎ワ◎;w  ど、とうしたの?
      /|_           ○(゚▽゚;)@ (  )    どれみちゃん..... 
    / |/ /|           つσ と)  .| | |   
   | ̄ ̄ ̄|/           (_(_,J   (__(_)
    ̄ ̄ ̄



実はね、ぴよちゃんを飼ってること| | そうだったの?
おかあさんには内緒にしてたの。|  | で、でも、自分で箱から
                  /  \ 出たのかもしれないよ。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄       ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                        ▲▲
   ○(;゚▽゚)@  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄w(◎ワ◎;w
    (   ⊃\ _______⊂    )
     〈   ノ+  + +    + +`⌒ヽ
     \ \  +     + + +  +ヽ
      \  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ )
         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

564 :メロン名無しさん:03/02/02 14:26 ID:???

このままじゃ怒られちゃうよ。  |  | 一生のお願いって、どれみちゃん
一生のお願い!はづきちゃん。|   |  この前も言ってたよね....
一緒に謝って!!       /  \ それに私、これからバイオリンのレッスンなの 
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄       ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                        ▲▲
   ○( T▽T)@  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄w(◎ワ◎;w
    (   ⊃\ _______⊂    )
     〈   ノ+  + +    + +`⌒ヽ
     \ \  +     + + +  +ヽ
      \  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ )
         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


どれみちゃん、ごめんね。
              
    ▲▲        ○(T▽T )@  そんな〜、やっぱり私って(略)
   w(◎ワ◎;w      ⊂ ⊂ )   
    (   )        Y 人
    Y 人         (_)J)))
    (_)J)))   | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


565 :メロン名無しさん:03/02/02 19:38 ID:???
続き気になる〜。

566 :メロン名無しさん:03/02/02 21:50 ID:???
完全にここは
ほのぼのAA劇場になってしまいましたな(w


大いに結構!!
続きプリーズ!!

567 :メロン名無しさん:03/02/02 21:52 ID:???
このシリーズすごい好き。ほのぼのしててかわいい

568 :メロン名無しさん:03/02/02 22:02 ID:???
でもエロSSも激しく読みたいぞ。

569 :メロン名無しさん:03/02/02 22:32 ID:???
エロSSもAA劇場もどっちも大歓迎ってことで

570 :メロン名無しさん:03/02/02 23:58 ID:???
ここがほのぼのしてる間に
男子キャラスレのほうがエロくなっているわけだが。

571 :メロン名無しさん:03/02/03 00:22 ID:???
>>546
うーん、はるかさんの右耳εが一番問題ですね…他の字では代用できませんか?

>>547-549
激しく乙!

>>550
どっちですかい(w

>>562
ここの下段のどれみさんが特にかぁいいッス。

>>568-570
遅筆スマソ。とりあえず一区切りつきましたが、このまま掲載していいのやら何やら…

572 :メロン名無しさん:03/02/03 01:38 ID:???
「そっか…おんぷちゃんも、魔女にならない事にしたんだね」
おんぷたんの部屋。ベッドに腰を下ろしたどれみさんが、どこかホッとしたように言った。
「うん。私は自分の力で、さくやさんみたいな世界に通用する女優になりたいのよ。それには魔法なんて
必要ないわ…でもね」
一旦言葉を切り、じっとどれみさんの目を見つめるおんぷたん。
「あの陸橋の上で言った事も本心よ。どれみちゃんが魔女になるんなら私もって…まぁ、その時は目標が
マジョプリマさんに変わるかもね」
「おんぷちゃん…ね、魔法が使えるうちに、おんぷちゃんにやってみてほしいことがあるんだけど」

「…これでいいの…いいかな、どれみちゃん?」
ロン毛に半ズボンの美少年…男の子になったおんぷたんが、ちょっと恥ずかしそうにどれみさんの表情を
うかがった。
「おっけ〜おっけ〜、さっすがおんぷちゃん!思った通りカッコイイなぁ」
「あ…ありがとう、どれみちゃん…きゃっ!?」
おんぷたんの半ズボンの股間に、どれみさんがタッチした。
「うんうん、ちゃんと男の子のカラダになってるみたい」
「どれみちゃん…やっぱり、そーいう事をするためにこんな格好をさせたのね」
ちょっと恨めしそうなおんぷたんに睨まれながらも、どれみさんは平然と応じる。
「そりゃまぁ、ねぇ?でもそれだけじゃなくてさ、純粋に見てみたいって気持ちもあるんだよ」
「純粋って…今のどれみちゃんが言うと、反対の意味にしか聞こえないわ」
「ひっどぉ〜い!そんなイジワルな事を言うと…こうだ!」
(むにゅっ、むにゅっ…)
「あぁっ…」
布の上から立て続けに男性器を刺激されて、おんぷたんの全身の血液がそこに集まっていく。どれみさん
は力が抜けた体をベッドに横たえると、優しくその服を脱がせた。一番最後に白いブリーフを下ろす。
「…おぉ〜う、かわいいおちんちん」
「ど、どれみちゃん…」
「もっと言ってほしいの?かわいいおちんちん、かわいいおちんちん、かわいい…」
「どれみちゃんってば…いたっ」
かわいい亀頭をどれみさんの手で剥き出しにされて、おんぷたんが悲鳴を上げた。

573 :メロン名無しさん:03/02/03 01:40 ID:???
(ちゅぷっ…ちゅぷ…)
「やだ…どれみちゃん…そこまで…」
どれみさんの手がおんぷたんのペニスをしごき、唇が睾丸を吸い、舌が裏筋を舐める。少女の体でどれみ
さんと愛し合った時とは異なる快感に、おんぷたんの体が震えた。
「どれみ…ちゃんっ…だめぇ…」
「おんぷちゃんの"だめ"は"いい"って意味だもんね。男の子になっても変わんないなぁ」
先走りの汁を垂れ流す肉棒が、どれみさんの口に飲み込まれた。
「あぁ…あっ!」
(びくびくっ!)
柔らかく暖かい粘膜に包まれて、おんぷたんは生まれて初めての射精を体験する。
「…どれみちゃん…」
無言で微笑みながら、どれみさんの顔が近づいてくる。そのままディープキスへ…と、おんぷたんは目を
見張った。口を離すと、笑顔がいたずらに成功した時のそれに変わるどれみさん。
「おんぷちゃんのザーメンだよ。おいしい?」
「んもう…」

「こんなに濡れてるよ、ほら…」
どれみさんは指で自分の割れ目を広げてみせた。おんぷたんのモノが一段と硬くなる。
「ほっほぉ、元気ですなぁ…で、コレをどうしたいのかな?」
「どれみちゃんの……に……させて…」
「何て言ったの?(ぱたん)よく聞こえなかったんだけど(ぱたん)」
カチカチになったペニスを振り子よろしく左右に倒して遊びながら、どれみさんは問い詰め続けた。
「…あそこに…やだっ、言えない…」
(ぺちん)
「あうっ!」
先端を指で弾かれて悶絶するおんぷたん。どれみさんはその耳元に唇を寄せて、優しくささやいた。
「おんぷちゃんの夢、素敵だと思うよ。あたしも応援する…でもね、あたしやみんなと一緒にいる時は、
普通の女の子でいてほしいな。チャイドルや女優が言っちゃいけないような事だって、普通の女の子なら
言ってもかまわないんだよ」
そうしておんぷたんの唇に自分の耳を近づける。おんぷたんは観念したように目を閉じると、同じように
小さな声でささやく。
「どれみちゃん…どれみちゃんのおま○こに、あたしのおちんちんを入れさせて…」

574 :メロン名無しさん:03/02/03 01:42 ID:???
ベッドに仰向けになったおんぷたんの腰の上に、どれみさんが跨った。おんぷたんがうなづく。
「それじゃ、行くよ…」
(にゅぷ…にゅぷっ…)
どれみさんはおんぷたんの逸物の先端をヴァギナにあてがい、少しづつ身を下ろしていった。
「どれみちゃんのお○んこ…あったかい…あぁっ…」
おんぷたんの胸にどれみさんが手を乗せ、乳首をいじくる。どれみさんの膣の中で、おんぷたんのペニス
はさらに元気になり、肉襞に押し付けられた。
(にゅぷっ…にゅぷっ…)
「あぁ…どれみちゃん…私、イっちゃいそう…」
「おんぷちゃん…いいんだよ、あたしの膣内(なか)でイっても…」
(にゅぽっ…にゅぽっ…)
「でも、どれみちゃんは…あぁっ!」
(ぴゅぴゅっ!ぴゅっ!)
おんぷたんの体が、再び痙攣した。

「どうだった、男の子の体でえっちな事するのは?」
どれみさんがおんぷたんに尋ねた。二人の局部はつながったままで、愛液でぐちょぐちょになっている。
そこに手を伸ばすおんぷたん。
「そうね…とってもキモチよかった。でも…!」
(つぷっ)
彼女は一瞬の隙をついて、愛液で濡れた指をどれみさんのアヌスに突き刺した。
「ひゃあっ!おんぷちゃん…」
「前にも話さなかったっけ?私はどれみちゃんにイかされるだけじゃ嫌よ、どれみちゃんもイかせてあげ
たいの」
もう片方の手でお尻を揉みながら、アナルをえぐるように掻き回す。
「あひゃうっ!わっ、わかったからやめっ、あぁ…」
どれみさんの体が力を失って、おんぷたんの上に倒れこんできた。大きなままのナニを引き抜くと、膣口
から白濁が少しこぼれた。
(どろっ…)
「…ごめんね、おんぷちゃん…今度は…」
「うん…今度こそ一緒にイきましょう…」

575 :メロン名無しさん:03/02/03 01:44 ID:???
(ぺちゃ、ぺちゃ…ちゃぷ、ちゃぷ…)
淫らな音はいつ終わるともなく続いていた。どれみさんはおんぷたんの男根を根元から鈴口まで舐め回し、
おんぷたんはどれみさんの菊穴を舌で押し広げる。時折、どちらかが相手の舌技に吐息を漏らす。
「はぁ、あっ…どれみちゃん…そろそろ、いいかしら…」
「そうだね…じゃ、やろうか」
どれみさんはごそごそと起き出すと、四つんばいになっておんぷたんにお尻を向けた。
「…なんか犬みたいだけど…まぁいいや。早く来て、おんぷちゃん」
「待って…あとで、私のお願いも聞いてくれる?」
「何をしてほしいの、おんぷちゃん?」
「な・い・しょ。あとで言うわ」
焦らされたどれみさんは、ちょっと情けなさそうな声を出した。
「おんぷちゃぁ〜ん…わかったよ。何かわかんないけど、おんぷちゃんの言う通りにしてあげる」

(じゅぼ…じゅぼ…)
どれみさんの肛門はきつかった。おんぷたんは何度も押し出されそうになりながら、ゆっくりと挿入する。
「…うぅぅっ…全部、入ったわ…」
「今度は…おんぷちゃんが、動いてみて…できるよね?」
「やってみるわ…」
おんぷたんはどれみさんの腰を押さえ、抽挿を始めた。急速に快感が高まっていく。
(じゅぽっ…じゅぽっ…)
「だめ…私、またイっちゃいそう…」
「おんぷ、ちゃんっ…ココ、いじって…」
どれみさんもまたアナルから発する快感の中、おんぷたんの手を自分のクリトリスに導いた。おんぷたん
は射精感に堪えながら、それを強くつまんだ。
「あはぁっ!そこ、いいのっ!おんぷちゃんっ、もっとやってっ!」
「どれみちゃんっ!私…もうっ!」
(ぶるっ!びくびくっ!)

二人はしばらくの間、絶頂の後の満ち足りた虚脱感に浸っていた。やがて、どれみさんが先に口を開く。
「…それで…おんぷちゃんのお願いって何?」
「あのね…どれみちゃんも男の子になって、私を抱いて」

576 :風の谷の名無しさん:03/02/03 14:57 ID:???
>>572-575
受けおんぷたんは新鮮でイイ(;´Д`)ハァハァ
とうとうおんぷたんまで自ら求めるようになっちゃったw

>>441
で拗ねてしまったおんぷたんを慰めるというのも見てみたいッス。

577 :メロン名無しさん:03/02/03 20:56 ID:???
おんぷきゅんキタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !!!
ここ今度はどれみきゅんなのか!?そうなのかっ!?


578 :メロン名無しさん:03/02/03 20:58 ID:???
>>571
ズレに関してはモナー板のガイド読めば解決できるのでは。


579 :メロン名無しさん:03/02/03 21:22 ID:???
ハアハア(;´Д`)SSと
ホノボノAA劇場が交互に披露されるスレはここですか?

580 :メロン名無しさん:03/02/03 22:00 ID:???
「いてて・・」
サッカーの練習の帰り、練習中に痛めた足を引きずりながら帰路についている佐川。
「くそ〜、こんな事なら送って、貰えばよかった・・」
心配したチームメイト達が家まで肩を貸してやると言ってくれたが、意地っ張りな
性格が災いしてがついやせ我慢してしまったのだ。
「佐川・・何やってんの?」
「う、うわぁ!」
偶然通りかかったどれみさんにいきなり顔を覗き込まれ驚いて体勢を崩す佐川
「な・・何だよ驚かせやがって・・痛!」
佐川の赤々と腫れた足に気付いて慌てて佐川の体を支えるどれみさん。
「!!足怪我してるじゃん!凄い腫れてる・・そんな足で歩くなんて無理だよ!あたしが家まで送ってってあげるよ」
「う・・うるさいな、ほっとけよ」
女子の助けを借りるのが恥ずかしくて意地をはり、一人で歩きだそうとする佐川。
「佐川!待ちなさい!」
だがどれみさんにガッチリと体を捕まれ身動きが取れなくなる。
「な・・何だよ!離せよ春風!」
佐川も必死に振りほどこうとして暴れるが、学年一背の低い佐川の力ではどれみさんに敵わなかった。
「佐川!無理やりにでもあたしが連れて行くからね」
そう言うといきなり佐川の太ももに手を回し佐川をおんぶしてしまうどれみさん。
「!!な・・!」
いきなり女の子に軽々とおんぶされ顔を真っ赤にする佐川
(うう・・流石にぽっぷより重いや・・でもこの位なら何とかなるかな?)
「お、おい!降ろせよ!」
必死にどれみさんから逃げようともがく佐川だがしっかり脚を捕まれてて逃げる事が出来ない。
「えへへ〜、ダ〜メ♪ちゃんと佐川の部屋まで運んであげるからね」
そう言い歩き出すどれみさん。

581 :メロン名無しさん:03/02/03 22:01 ID:???
やがて佐川の家に着き、嫌がる佐川を無視し無理やり部屋まで運んだ。
「うんしょっと・・ここでいい?」
佐川をベットの上に下ろし一息つくどれみさん
「あ・・ああ・・(家に誰も居なくて良かった・・)っておい!春風!なにしてんだ!」
いつの間にか佐川のベットの下をゴソゴソと浅くっているどれみさん。
「男の子ってお約束でこう言う所に・・あ、あったあった♪」
エッチな本を見つけておおはしゃぎするどれみさん。
「うっわ〜いけないんだ〜佐川も男の子だね〜」
「おい!返せ!返せよ!」
「ほれ、ほれほれ♪」
佐川は必死にエロ本を取り返そうと何度も手を伸ばすがどれみさんに簡単に避けられる。
そして仕方なく立ち上げろうとしたら、いきなりどれみさんに両肩を捕まれベットに上に押し倒されてしまった。
「ダメだよ、怪我してるのに立ったりなんかしたら」
「よ、余計なお世話だ!」
佐川はそう言い再び立ち上がろうと必死にもがいたが、身長差10cm以上の壁は厚く、
簡単にどれみさんにねじ伏せられてしまった。
「佐川・・あんたひょっとして・・あたしより凄く弱い?」
今更その事に気付くどれみ
「うう・・・ちくしょう・・」
組み合いでいとも簡単に、しかも女の子にねじ伏せられる屈辱感にうちのめされる佐川。
「さ〜がわ♪」
するとどれみさんは不意にベットに腰掛け、佐川の脇の下に手を伸ばすと
「うんしょ」っと持ち上げてしまい、自分の膝の上に座らせてしまった。
(ふぃ〜、さすがに抱っこは疲れるな〜)
「お、おい!何してんだよ!降ろせよ!」(う・・背中に春風の胸の感触が・・)
女の子の・・しかも同じクラスの女子の膝の上に座らせられると言うかつてない屈辱を味わった
佐川は必死に抵抗するがどれみさんに背中からガッチリと締め付けられ振りほどけそうになかった。

582 :メロン名無しさん:03/02/03 22:03 ID:???
「佐川、さっきのエッチな本一緒に読もうか〜?」
どれみさんはそう言い両手を佐川の体の前に持って来るとそこでエッチな本を広げた。
「うっわー、この人胸大っきーい、うわ、こっち人なんてあそこ丸見えじゃん、うわ、こっちも凄ーい、
もう、こんな本持ってるなんて佐川のエッチー♪」
1ページ1ページめくりっては佐川の顔を覗き込んでニヤニヤするどれみさん。
(うぅっ・・なんで俺がこんな情けない目に・・)
あまりの情けなさに泣きそうになる佐川だが、ここは男の悲しい性なのだろう、
意思に反して佐川の肉棒はみるみる大きくなっていった。
「あれ〜?佐川どうしちゃったのかな〜?もしかして女の子にここまでいいようにされて、感じたりなんかしちゃってるの〜?」
「そ、そんな事・・ひゃうぅ・・!」
佐川のセリフはどれみさんが佐川のパンツの中に手を入れてきた事によって途切れた。
それからジワジワと焦らす様に佐川の肉棒をこねくり回すどれみさん。
更に後ろから佐川の耳たぶを噛んだりうなじに息を吹きかけたりして刺激する。
「ひゃあぁ!」
「クス・・佐川、さっきから女の子みたいな声だしてるよ、かっわいい〜」
そう言いながら佐川の顔をマジマジと覗き込むどれみさん
「佐川ってあたしより全然背が低くて力も無いし、声も男の子にしては高くてまるで女の子みたいじゃん」
「ぐす・・ち・・ちくしょう・・」
佐川はここまで女子におもちゃにされてる事に涙ぐみながらも、両手で必死に自分の肉棒を掴んでるどれみさんの
手を払い除けようとするがやはりどれみさんに腕力では適わない。
「無理無理、佐川の力じゃあたしには適わないって」
そう言いながらどれみさんは開いてる手を佐川の顎に持って行くと強引に引っ張って振り向かせた。
「えへへ〜、いただきま〜す」
佐川に熱いくちづけを交わし、巧みな舌技で佐川を襲うどれみさん。
「むぅ・・ぷはぁっ・・はぁ・はぁ・・」
「ほら佐川、休んでる暇ないよ」
肩で息をしてる佐川を無視しより佐川の肉棒をムチャクチャにこねくり回すどれみさん。
「は・・春風!このままじゃ俺!・・止め・・んぁああ!」
そして遂に限界がきて佐川はパンツの中に勢いよく白濁をぶちまけた。

583 :メロン名無しさん:03/02/03 22:03 ID:???
「はぁ・・はぁ」
「佐川・・男の子って中学生になったら力が凄く強くなるらしいから今はあたしより弱いのは
そんなに気にしなくていいんだよ」
体力、気力ともにつきてどれみさんに体を預けてグッタリしてる佐川の代わりに
衣服を正してやりながらそう言うどれみさん。
「それじゃあたしはそろそろ帰るから。そうだ、どうせなら今の内に奥山さんに甘えてみなよ。
『足を痛めて歩けないから学校までおぶって』って素直に頼めば?明日奥山さんは日直でみんなより
早く学校にいくからきっと上手くいくよ」
「ば、ばかやろう!」
「えへへ〜、じゃーねー」
佐川が声を上げた時にはどれみさんは既に部屋から出て行った。
「くそ・・何だったんだよ・・今日の春風・・」
悪態をつく佐川だがそれに反して最後にどれみさんがいった言葉が脳裏から離れない。
「うぅ・・俺って情けねー・・」
やがて佐川は自己嫌悪に陥りながらもゆっくりと部屋に備え付けの電話に手を伸ばしていった。

コンコン
「お姉ちゃん・・・」
その夜、どれみさんが部屋でくつろいでいると、ぽっぷたんが頬をうっすらと赤らめながら部屋に入ってきた
「ぽっぷ?こんな時間にどうしたの?」
「・・・」
どれみの質問には答えず無言でトコトコとどれみさんの前に来て「ちょこん」と膝の上に座るぽっぷたん
そしてどれみさんの腕を掴むと思いっきり前の方へと引っ張った。
「うわっとっと・・」
不意を付かれたどれみさんはそのまま前のめりになり、ぽっぷと体が密着して昼間の佐川の時とまったく
同じシチュエーションになる。
「はっは〜ん、さてはぽっぷ、今日ずっとあたしが佐川にしてた事、見てたでしょう?
それで自分にもして欲しくなったって訳?」
「う・・うるさいな〜・・」
「そんなHな妹にはしてあげませーん」
「お・・おねえちゃん」
「なんてね、うっそ、さぁおいで」

584 :メロン名無しさん:03/02/03 22:07 ID:???
何気に初投稿
>>365のネタで、既に岡島キュンで使われたけど佐川バージョンも書いてみた。
自分はエロの描写苦手で、このSSのエロシーンが物足りないがスマソ

585 :メロン名無しさん:03/02/03 23:07 ID:???
佐川きゅん(*´д`*)ハァハァ
職人がどんどん増えてきてますな
素晴らしいことでs

586 :メロン名無しさん:03/02/03 23:19 ID:???
> 「うっわ〜いけないんだ〜佐川も男の子だね〜」
> 「おい!返せ!返せよ!」
> 「ほれ、ほれほれ♪」

> 「佐川、さっきのエッチな本一緒に読もうか〜?」

激 萌 え

今度生まれ変わったらどれみさんの弟になりたいよ…

587 :メロン名無しさん:03/02/03 23:31 ID:???
無理矢理エロ本観賞プレイ(・∀・)イイ!
半べそでパンツの中に射精(・∀・)イイイ!


588 :メロン名無しさん:03/02/03 23:48 ID:???
佐川、挿れさせてもらえなかったんだな…

589 :メロン名無しさん:03/02/04 01:14 ID:???
岡島君の時は挿れないまでも舐めさせられたりはしたが
何気に今回のどれみさん脱いでさえもいない。
「あたし弱い男子とは最後までやりたくないの」
ってか?

590 :洩れ的な終わらせ方が見えてきたかも:03/02/04 02:09 ID:???
>>576
よかった(w 。黒どれ世界ならこうなるだろうとは思いつつも、一般的?なおんぷたんの性格とのギャップ
が大きくて受け入れられるかどうか心配でした。

>>577
元のリクエストからして二つで一組みたいな感じだったんでこうなりました。

>>578
後で読んでみます。

>>579
ハアハア(;´Д`)AA劇場を始める人はいませんかねぇ<ぉぃ。

>>584
いらっさいませ〜
シチュエーションが良くできてますね。メインの部分もそうだし、最後のぽぷたんはいじらしいし…
どんどん書いてくださいな。ところで、どれみさんは佐川って呼び捨てにしてましたっけ?

>>588-589
学校でやりまくったばかりで、さすがにお腹いっぱいだったとか(汗 。

591 :メロン名無しさん:03/02/04 02:43 ID:???
無印14話の「笑って許して」みたら佐川って呼んでた。


592 :メロン名無しさん:03/02/04 02:54 ID:???
実際のどれみさんでもマジで辛そうなら最初の>>580部分みたいに
男子が嫌がっても無理矢理肩を貸すか、場合によってはおぶったり
するんじゃないかな〜
>>「佐川!無理やりにでもあたしが連れて行くからね」
実際言いそうなだけにハァハァしました。

593 :メロン名無しさん:03/02/06 00:03 ID:???
どれみさんのことだ。
佐川を家に連れて帰る間に3回は転けたんだろうな。

594 :風の谷の名無しさん:03/02/06 13:33 ID:???
いや、黒どれみさんなら周到に魔法で転倒しないようにしているやもしれん。
しかし、受け狙いで転ぶという路線も捨て難いな。

595 :メロン名無しさん:03/02/06 17:06 ID:???

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596 :メロン名無しさん:03/02/06 17:08 ID:???


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597 :メロン名無しさん:03/02/06 17:08 ID:???

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598 :メロン名無しさん:03/02/06 17:09 ID:???

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.そ ら  .│  ..| |  | み|             . |    | | ││
.SO RA  │  .| |  | そ| ________    . |    | | │|
.  フタマタ→ |..  .| |  | ら.| | グリコ  ポッキー |    . |    | | ││
 ̄ ̄ ̄| | ̄    .| |  |  ̄.| ||\ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\   . |    | | ││
      |_|.      | | u uu wwwwv ̄ ̄ ̄○|| @|    .| | ││
_______ε( ^ー゚)Bl ‘∞‘l_▲▲(´▽` ) a  e..| |
           (    ) (   )w◎ワ◎),,(   ノ ,,(゚ワ゚ )、.| . | l二l l二l
ニニニニニニニニニニニニ人. Y7ニニ人 Y (   )ニ) ) ) 人  Y.└┴─────
───────‐し'(_) -し'(_) 人 Y─.(_)__)し'(_)
                     し'(_)


599 :メロン名無しさん:03/02/06 17:09 ID:???

         プシュー
    ┌────┬────┐ ┌──────────┐
    │┌──┐│┌──┐│ │  //              │ 
    ││    │││    ││ │//                │
    ││    │││    ││ │/                  │
    │└──┘│└──┘│ └──────────┘
二二|        │        │二二二二二二二二二二二二二二
    │        │        │
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
___ l二l  l二l  l二l  l二l  l二l  l二l  l二l  l二l  l二l       ____         
      |               .│  ○( ゚▽゚)@?  │        ヽ=@==ノ
      |                └──v───v──┘      _〔□e□]     
      |      ▲▲    ?     u uu  wwwwv       |\(    )
___|     w◎ワ◎)w a  e  ε(^ー゚;)B l‘∞‘;l         | . | ̄ ̄ ̄
  | |      (    ) ,,( ゚ワ゚)、、 ⊂   )  (   )         .| . |
  |_|        | | |  (   )    |  |  |  | | |         \|___
          (_)__)  (_)__)   (___(__). (_(_)


600 :メロン名無しさん:03/02/06 17:10 ID:???
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.二二二二二二二二二二二二二) ) )二二二二.フ. .| | └────┴──
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                    o゚
                   ○
・*:.。. .。.:*・゚・*:.。. .。.:*・゚・*:.。. .。.:*・゚・*:.。. .。.:*・゚・*:.。. .。.:*・゚
               ____
               |○@|
                | ̄ ̄
               |::|_
               ∧ △|::::|
              △田.|Π| |.△
           |゚゚゚|二||O||二|゚゚゚|
  ii______〔ニニ〕 ||⌒|| 〔ニニ〕______ii
    ______| | || 廿 || | |_______|
      。 。
    ∧M∧
   ∂/ハ)ヽヽ
   ○( ゚▽゚)@  
   (__)~~∞~(__)
  .ノ∪ノ  .ヽ∪
 r'(       ァ、
  ^;`ァ〜r-〜''" ,r
   `^〜〜-〜'^

601 :メロン名無しさん:03/02/06 17:25 ID:???
佐川はどれみさんの背中で寝息を立てていたに違いない。

…羨ましすぎるぞ畜生

602 :メロン名無しさん :03/02/06 18:49 ID:???
団子王国のお姫様か!(w

603 :メロン名無しさん:03/02/06 19:34 ID:???
シルバー王女?

604 :メロン名無しさん:03/02/06 21:56 ID:???
あああーーーーーーーーーーもう言葉もない
AAは日本の誇る伝統文化だね

605 :メロン名無しさん:03/02/06 22:20 ID:???
>>595-600
セリフないのもいろいろ想像できてイイネ

606 :メロン名無しさん:03/02/07 00:00 ID:???
やっべ〜
AA劇場もハァハァSSも両方面白れー
一番来るの楽しみなスレだったりする。
>>595-600
他のAAもそうだけど本当にありそうな話で面白いです。
ええな〜ほのぼのしてて
>>601
いわばどれみさんに膝抱っこされて昇天した上、そのまま
どれみさんの胸の中でぐったりしてる佐川に凄まじい嫉妬心を感じました。

607 :メロン名無しさん:03/02/07 00:01 ID:???
>>595-600
これって要するに、お姫様になった夢を見て寝過ごしたって事?

608 :メロン名無しさん:03/02/07 02:08 ID:???
住人をAA劇場とハァハァSSで優しく包み込んでくれる母性溢れるスレはここですか?

609 :メロン名無しさん:03/02/07 08:36 ID:???

どれみさんの隣に座ってるのが写真好きの島倉さんだったりする(w

にしても、居眠り・・・
う〜んいいなぁ・・ほのぼのしてて・・


610 :メロン名無しさん:03/02/07 08:47 ID:???
はづきちゃんとぽぷたんが読んでいた本を
春風夫妻が奪って読んでいるのだが…
何の本だ?

611 :メロン名無しさん:03/02/07 22:08 ID:???
>>600の続き
⌒Y ⌒      )、 :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :.l|.:. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :/_.:. :. :../ :. :/
            Y⌒ヽ : : : : : : : : : l| : : : : : : : : : .┌ナ |:| ̄/: : : /: : :
     、___冫: : : : : : :-''" : : : : : : : : : :l|.: : : : : : : : : : : : :/: |:| ./ : /.: : : :
ノ ^ ー- '' :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :..l| :. :. :. :. :. :/ |:|/:./ :. :. :.
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..: : : : : : : : : : : : : : : : : :l|_______________/____/_|:| : : : : :
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                      | ____/__`_メ_、/_/_ |:|
.                      |--''" ̄ ./ ./ ./.  ̄...|:|
                   -┬┬-     /||/ / .     |:|
                .┌┴〒 ̄〒┴┐ ||./     |:|   ,  ○  @ wwwwv 
                .h===|r--i|===:i| . ||      |:|  (   (;´▽`∩l‘∞‘ l
__ ,−、     , '⌒ヽ、.    ||_____||____||_____||. .||      |:| r'⌒ . (    _丿(    )
    ,.` ー ''⌒     ヽ.   |______| i-i |______| . ||      |:|     ノヽ ヽ   ノ ヽ ヽ
          .,仝、    .|。○:| !-! |:○。|  ||.   .__,.、'|:|     し'(_)  し'(_)
-v''ヘ-、__,,、___  ゙コビ.    ゙tェェョ|===|ェェョ/__,,_||_,、_____,,、,..,|:|ll|||||||| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
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612 :メロン名無しさん:03/02/07 22:08 ID:???

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     , ⌒ヽ    (     )          // | \
    (    '   (       ヽ⌒ヽ 、   / / |    \
    ゝ    `ヽ(              )        | (⌒ 、
   (           、⌒         ヽ     (     ヽ  /
  (    (⌒                  )   (      / 0
 (                          Y⌒ ヽ      /
  (        `)                           /
   ゝ              ノ  ノ            /    0
_____ / \ _________  人 /  0      0
       // \\             \/
      //    \\           _\
    //____ \\          __\
   //  |のんき村|  \\       ____\
__//二二二二二二二二 \\_________\
   ||               ||  __    _____   |   〜ф
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   || ○(;゚▽゚)@l‘∞‘ l .|| |_|_|  |_|___∩w(◎ワ◎wa  eε(^ー゚ )B||=
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613 :メロン名無しさん:03/02/07 22:09 ID:???

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   a  eε(^ー゚ )B w◎ワ◎)w ( ゚▽゚) l‘∞‘ l     ,,,  ,,,, ,,,
  ,,( ゚ワ゚)、、と   つ⊂   つ⊂    ⊃⊂   ),,,,, ,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,  ,,,,,,,,,,,
  .人 Y つ人 Y   人 Y   人 Y   人  Y           ^^
  し'(_) し'(_)  し'(_)  し'(_)  し'(_)   ^   ^^
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614 :メロン名無しさん:03/02/07 22:11 ID:???
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 ̄人 Y  ̄ 人  Y ̄ ̄ ̄ 人 Y ̄ ̄ ( つ つ ̄ ̄ ̄ ̄ノ 人 ヽ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 し'(_)  し'(_)    ((し'(_)   ((し'(_)     .彡し'  〈_)
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615 :メロン名無しさん:03/02/07 22:11 ID:???

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       〜 :;;::(:(,,::   ::..:   ..:.::::..:..::::.: (゚▽゚ )  ..a  eεw(◎ワ◎w .:::....l‘∞‘ lε(^ー゚ )B    ....
〜   〜    ;;:::::`ヽヾ:;:;::、::   ::....::::...::..::⊂   つ.,,(゚ワ゚ )、、 :(   ).:: ... (    )(   )
           〜 ;;;;;::ヽヾ::::;;::::   :.:...:.....:..:::::Y 人 ..: (   ).::  Y 人     Y  人  Y 人
     〜      〜  ;;:;::`ヽ:::ヾ:::::;;;;:::::::::   (_)_ノ;;;:::(_)_ノ;;;;:(_)_ノ;;;;;;;;::::::::(_)__ノ  (_)ノ
 〜     〜   〜〜   ;;:`ヽ:;;ヽ:::;;;;;;:::::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;:::;;;;;;;;;;;;;:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::::: :::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;


616 :メロン名無しさん:03/02/07 22:12 ID:???

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==============○=@=================================
  ...:..   ..::.::...:    ..: ( ゚▽゚)  , ,  .....     .........      ......::.........   ...:: ......
                (   つミ□ミ        a  e   ▲▲ 
                人 Y           .,,( ゚ワ゚)、、 w(◎ワ◎w 
               ((し'(_)           (   つ☆  (∩ ∩ )
   wwwwv  u uu:::::::::::::::::           :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
   l  ‘∞l (ε ^ー)B.:::::::::::::          :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  (::::::::  ) (:::::::  )::::::::::::::::::         :::::::::::::::::::::::::::: ::::::::::::::::::::::::::::::::
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617 :メロン名無しさん:03/02/07 22:13 ID:???

    u uu   wwwwv         ○ @
  ε(; ^ー゚)Bl; ‘∞‘l       Σ(; ゚Д゚)  ミ, ,
   (    ) (    つ        (   つフ~□ミ     a  e  ▲▲
    ) ) )  〉  〉 〉          ) ) \ 彡      .,,(゚ワ゚ )、、w(◎ワ◎w
   (_)__) (__)___)         (_)(_)        (  つ☆  (∩ ∩ )





             wwwwv                   \         /
  u uu        l  ‘∞‘l                         ▲▲   
ε( ^ー゚)Bl     /i@(;  )○                a  e w(◎ワ◎w
 (    )       ( (,,と    ).                .,,(゚ワ゚ )、、( ☆と)
  | | |        )  ( ( (         , ,        ⊂    )  | | |
. (_)__)       (_)(__( _;;)    ...,,,,ミ□ミ        (__(_) (__(_)


618 :メロン名無しさん:03/02/07 23:24 ID:???
カニさんがイイ味出してる。ぐっじょぶ。

619 :メロン名無しさん:03/02/07 23:39 ID:???
いいなぁほのぼの劇場…いいんだけどその直後に洩れのSSを貼るのはなんか気が引ける…

あと、>>599の駅員が中島君に見えたよ。

620 :メロン名無しさん:03/02/07 23:54 ID:???
つーか
>611んとこの背景が良すぎるんですが。


621 :メロン名無しさん:03/02/08 00:28 ID:???
AAEなどを使ってズレないようにしてほしいね。

622 :メロン名無しさん:03/02/08 00:28 ID:???
>>619
だが、その背徳感もまた(・∀・)イイ!!のでは?(w


623 :メロン名無しさん:03/02/08 02:19 ID:???
619が逡巡してる隙に俺が突撃してみるテスト

「あぎぃ、ひっ!痛い痛いぃっ!」
「もう、うるさいなぁ。少しおとなしくしててよ」
保健室のベッドを軋ませる二人の少女。どれみさんが腰を振る度に男性器をか
たどった張り型がみんとたんの中を掻き回す。先日処女を喪失した傷口が開き
白いシーツに鮮血の地図が広がっていく。
「どお?気持ちいいっしょ?(めりめり」
「痛いよぉ!も、やめっいやぁっ!」
「痛い、か。そっか。じゃあこれならどっかな〜?(ぴらり」
どれみさんが一枚の写真を取り出しみんとたんに見せつけた。
「……!それって」
「へっへ〜。想像してみて、みんとちゃんはね、今この子に犯されてるんだっ
て。あたしはどれみじゃなくってぇ、この子……ねっ?」
「どれみちゃん、あなた一体……うあ」
みんとたんの白い肌に玉のような汗が浮かぶ。膣道の裂傷を抉るディルドー。
苦痛に顔を歪ませながらもみんとたんの口から少しずつ嬌声が零れだす。
「んっ、はぁっ、嫌ぁ、気持ちよくなんかない……っ!」
「でもさ、ちょっと濡れてきてるけど?まあいっか。そろそろかな」
汗に蒸れてきた尻を前後に揺さぶりつつどれみさんは出入り口に目を向ける。
しばらくするとドアが開き、一人の少女が飛び込んできた。
「どれみちゃん何してるの……わたしはともかくみんとちゃんの処女まで!」
「あ、かよこちゃん。なんか悪い?せっくすが気持ちいいってこと教えてあげ
てるだけだよ」
どれみさんはあぐらをかいてその上にみんとたんを座らせる。自身の全体重を
張り型に預ける形になり、みんとたんは激痛のあまり狂ったように泣き叫ぶ。
「ぎゃああっ!痛い痛い離して離して〜〜!」
「さ、みんとちゃんのえっちなとこ見せてあげようね……クスクス」

624 :メロン名無しさん:03/02/08 02:19 ID:???
「ひどいよ!こんなのってない!やめてあげてよ!」
「そーだね。やめてもいいけど〜……」
どれみさんが張り型を抜き、血染めのディルドーを脱いでかよたんに手渡す。
「その代わり、かよこちゃんがやったげて」
不敵に笑うどれみさん。二人の様子をみんとたんが怯えた顔で見つめる。
「わ、わかった。だからもうみんとちゃんにひどいことしないで」
かよたんは服を脱いでディルドーを装着すると、みんとたんをそっと抱きしめ
る。腕の中で小刻みに震える少女の耳に優しく囁きかけた。
「だいじょうぶ、ゆっくりやるから。怖がらないで……」
みんとたんの首筋に唇をあててその滑らかな皮膚に吸いつく。
「(ちゅっちゅっ)きれいな肌……うらやましいな」
「ふあ、やだぁ、かよこちゃんまで……やめてよぉ」
嫌がるみんとたんの華奢な上体を押さえ、その小さな胸に顔を埋める。ピンク
色の乳首を軽くついばみ、時にさきっちょをかすめるように舌先でこする。ひ
たすら胸ばかりを責められ、みんとたんは知らず股間に物足りなさを覚える。
「おっぱい舐めないで、やだってばぁ」
「そう?でもこっちは」
血を滴らせる陰部に指先をあてる。軽く触れただけでみんとたんは痛みに身を
よじり涙を零した。かよたんは指についた血を舐めとり周囲を見渡す。消毒用
のアルコールの瓶を見つけると、ピンセットでガーゼをつまんで液体に浸す。
「ちょっとしみるけど……我慢してね」
陰唇をめくり、傷口にガーゼをあてがう。消毒液を染み出すように押しつける
度にみんとたんの脚がぴくりと動いて苦痛を訴えた。
「ごめんねみんとちゃん。すぐ終わらせるから」
ぎこちなく手を動かすかよたん。その背後でどれみさんはさっきの写真を見つ
める。そこに写るのは互いの性器を舐め合うどれみさんとかよたんの姿。

625 :メロン名無しさん:03/02/08 02:20 ID:???
「じれったい。早くやりなよ」
どれみさんの苛立った声。それに反応して振り向くかよたんは眉を吊り上げ今
にもどれみさんに掴みかかりそうな顔をしていた。
「こんなひどい怪我ほっとけないよ!どれみちゃんがそんな子だなんて思わな
かった……もう何も言わないで。みんとちゃんは全部わたしがやるから」
「え、かよこちゃん?だって、今までずっと……」
呆然とするどれみさんを無視してかよたんはガーゼの端でみんとたんのクリト
リスをくすぐり、時にピンセットの先を押し当ててこねくる。
「あ、かよ、こちゃん……ひゃうっ!そんなとこ」
「こうすれば少しは痛みも紛れるでしょ?あ、もう濡れてきちゃったんだ」
「違うよぉ、それ消毒液だよぉ……」
「そんなことないよ。ほら、こことか(ちゅぷっ」
愛液の伝う菊門をくちづけるかよたん。羞恥にみんとたんのそこはきゅっとす
ぼまるものの、ヴァギナからはさらに興奮を知らせる粘液が漏れ出した。
「またでてきた。みんとちゃんのえっち……」
「う〜、違うってばぁ」
枕を頭に乗せ真っ赤になった顔を隠すみんとたん。かよたんはみんとたんの尻
穴を舌先でなぞって唾液をなすりつけ、指を突き入れ少しずつほぐしていく。
「ここ使うから、ちゃんと準備しないとね」
「い、いや……!おしりなんて、汚いぃ!」
足をばたつかせ拒絶の意思を示すみんとたん。かよたんは少し考え、そばに置
いていたショートパンツのポケットに手を入れるとボタンを一個取り出した。
「ね、これ見て」
「うう〜〜……え、それ、この間わたしが無くしたお洋服のボタン!?」
「うん。ずっと探してたの。みんとちゃん喜ぶかな、って」
「かよこちゃん……ふ、ふええ……」

626 :メロン名無しさん:03/02/08 02:21 ID:???
涙ぐむみんとたん。その頬にかよたんの唇が触れる。
「みんとちゃんが嫌いだからこんなことするんじゃないの。それはわかって」
やはり目を潤ませたままだが、みんとたんは紅潮した顔を隠そうともせず両足
を抱えて股間をかよたんに見せつける。
「うん……わたし、かよこちゃんにならいいよ……」
「そう……。どれみちゃん、まさか前じゃないとダメとか言わないよね?」
「べ〜つに〜。好きにすればぁ?」
どれみさんは二人に背中を向けたままどうでもよさそうに言い放った。それを
聞くとかよたんはディルドーの先端をみんとたんのクレバスの上になぞらせ十
分に愛液を纏わりつかせる。てらてらと蜜に光る張り型をアヌスにあて、慎重
に腰を沈めると、異物感に耐えきれずみんとたんが小さく悲鳴を漏らした。
「ひっ!や、あうっ」「苦しい?大丈夫?」
「いいの、続けて……あ、でもその前にかよこちゃん……四年生のとき、ひど
いこと言って本当にごめんなさい。わたし、なんであんなこと」
「もうそんなの気にしてないから。みんとちゃん……」
かよたんは何かを言いかけて口をつぐむ。ちらりと後ろを見やると相変わらず
どれみさんはそっぽを向いて突っ立っていた。
「えっと、なんでもないの。じゃあ、いくね」
じわじわと偽物の男性器が奥へと進む。えぐられる痛みと快感に意識を混乱さ
せながらも、みんとたんは上下の口からよだれを垂らしあえぎ始める。
「んんっ、はぁ、はぁ……もっとやって、お願い……」
「みんとちゃん……速くするよ、がんばって!(ずりゅっぬりゅっ」
肛門の肉壁を擦るかよたん、その背中にみんとたんの腕がふわりと回された。
「あ、ああっ、いいよぉ、かよこちゃあん!好き、大好きなのぉっ!」
「ちょっと、散歩してくる」
二人が絡む中、どれみさんは顔を手で隠しながら静かに保健室を出て行った。

627 :メロン名無しさん:03/02/08 03:35 ID:???
(*´д`*)ハァハァ

628 :メロン名無しさん:03/02/08 09:52 ID:???
>>611-617

なんか見てて泣けてきたよ、オレは。
電車で何百円の場所に極上の幸せってあるんだね。


629 :メロン名無しさん :03/02/08 13:18 ID:???
>>619
このスレの住人は好き嫌いありませんので大丈夫です。
食べ合わせも完璧です。

630 :メロン名無しさん:03/02/08 14:30 ID:???
                ..│テレビみようよ!
          a  e   └──v───────────
          ,,( ゚ワ゚)、、  ○( ゚▽゚)@
          ( つ )   ( ⊃◇ピッ
 wwwwv  ../ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|     | ̄|\
 .l ‘∞‘l /     .            ..|     |  |  |
 ( つ旦と    u uu         ...|     |_|_|
  しー/   ε( ^ー゚)B         ....|     | ̄ ̄ ̄|
  ./____(   つ__________|     |___|
  | |      (ソ__)         | |
   ̄                     ̄




                 いいっすね〜
          a  e             \ 愛してるよ・・・       /
          ,,(;゚ワ゚)、、  ○( ゚▽゚)@     \アン…アァ…(大音量)/
          ( つ )   ( ⊃◇ )
 wwwwv   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|     | ̄|\
 .l;‘∞‘l /     .            |     |  |  |
 ( つ旦と    u uu          |     |_|_|
  しー/   ε(;^ー゚)B           |     | ̄ ̄ ̄|
  ./____(   つ.__________|     |___|
  | |      (ソ__)         | |
   ̄                     ̄

631 :メロン名無しさん:03/02/08 14:31 ID:???
       │
       │そ、そうだ!おねえちゃん。バカ殿やってるよ。
       └───v────────────────
                │2ちゃんねる?
                └──v───────────
           a  e
          ,,(;゚ワ゚)、、   ○( ゚▽゚)@   
          ( つ )    ( ⊃◇ピッ
 wwwwv  ../ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|     | ̄|\
 .l ‘∞‘l /     .            ..|     |  |  |
 ( つ旦と    u uu         ...|     |_|_|
  しー/   ε( ^ー゚)B         ....|     | ̄ ̄ ̄|
  ./____(   つ__________|     |___|
  | |      (ソ__)         | |
   ̄                     ̄
________∧___________
| おかあさんもバカ殿がいいな・・・



            あはははは!
          a  e            \棒タワシと亀の子タワシを /
          ,,( ゚ワ゚)、、○( ゚▽゚)@      .\ゴシゴシゴシ〜♪    /
          ( つ )   ( ⊃◇ )
 wwwwv   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|     | ̄|\
 .l;‘∞‘l /     .            |     |  |  |
 ( つ旦と    u uu          |     |_|_|
  しー/   ε(;^ー゚)B           |     | ̄ ̄ ̄|
  ./____(   つ.__________|     |___|
  | |      (ソ__)         | |
   ̄                     ̄

632 :メロン名無しさん:03/02/08 16:11 ID:???
>>630-631
どれみさんたら・・・もう!

最高でつ

633 :メロン名無しさん:03/02/08 16:50 ID:???
2chネルワラタ

634 :メロン名無しさん:03/02/08 17:10 ID:???
ったく、コーヒー吹いちまったじゃねーか。

635 :メロン名無しさん:03/02/08 17:42 ID:???
めちゃ笑った〜

636 :メロン名無しさん:03/02/08 21:27 ID:???

            みんな・・・
         
    ____ ○  @                         _a__e___
   /___l/  (゚▽゚ )                           / ,,(´ワ` )⊇ ./|
    //     つ□と  )                      /⌒⌒∪⌒∪⌒./ /
.  ./|| ̄ ̄ /⌒/⌒ ̄ ̄ ̄ ̄/|                 /         / /
 / (_)     ⌒ ⌒.       /. .|           /         / /
                                 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|/
                                    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


637 :メロン名無しさん:03/02/08 21:27 ID:???

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃           / ̄ヽ__∠♪二ヽ          ┃
┃       ____|__(⌒ゝノしヽ)つヽ、_|_        .┃
┃      / /不\\7 ⌒  ⌒ V/ハノ)尺\      ┃
┃     | / / ⌒  ⌒ヽl n  n ||/ ⌒ ⌒ || |     ...┃
┃     |(| | n  n | |ヽ''' ワ '''ノ| n  n |l。)ー、    ┃
┃     | ヽゝ''' ワ '''ノノコヽVノ_.仁ヽ''' ワ '''ノ)⌒) )   ┃
┃      (ミ)ニ)V⌒Y/uuuuヽ)\⌒(\/)リ(彡)/   .┃
┃     //` ̄ ̄ヽq ⌒  ⌒ p/vwww\      ..┃
┃     | |  ⌒  ⌒|  n  n | | ⌒ ⌒ |/,|      ┃
┃     | (|  n  n |ヽ''' ワ '''ノ| |(n )(n )|)''|      ┃
┃      ノ ヽ''' ワ ''ノ_F ̄= ̄ヲ.|人'''' ワ ''''ノ |      ┃
┃      ~~(ミ) ̄H /  |   花 | ( ヽ人ノ(彡)~      ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


638 :メロン名無しさん:03/02/08 21:28 ID:???

    みんなと離れ離れになって、もう半年。
    ピーリカピリララポポリナペーペルト・・・・・・か。
         
    ____ ○  @                         _a__e___
   /___l/  (゚▽゚ )                           / ,,(´ワ` )⊇ ./|
    //     つ□と  )                      /⌒⌒∪⌒∪⌒./ /
.  ./|| ̄ ̄ /⌒/⌒ ̄ ̄ ̄ ̄/|                 /         / /
 / (_)     ⌒ ⌒.       /. .|           /         / /
                                 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|/
                                    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


639 :メロン名無しさん:03/02/08 21:28 ID:???

    私、中学になって、新しい友達もいっぱい出来たよ。
    勉強も難しくなってるけど、頑張ってるよ。
    今は魔法が使えたらいいなあ、と思う時もたまにあるけど、
    魔女にならなかったことは、ぜんぜん後悔してないよ。

         
    ____ ○  @                         _a__e___
   /___l/  (゚▽゚ )                           / ,,(´ワ` )⊇ ./|
    //     つ□と  )                      /⌒⌒∪⌒∪⌒./ /
.  ./|| ̄ ̄ /⌒/⌒ ̄ ̄ ̄ ̄/|                 /         / /
 / (_)     ⌒ ⌒.       /. .|           /         / /
                                 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|/
                                    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


640 :メロン名無しさん:03/02/08 21:28 ID:???

    今は、毎日がすっごく楽しいよ。
    楽しくて楽しくて・・・
    ごめんね・・・・・みんな。
    私ね、みんなのこと忘れてた・・・
         
    ____ ○  @                         _a__e___
   /___l/  (゚▽゚ )                           / ,,(´ワ` )⊇ ./|
    //     つ□と  )                      /⌒⌒∪⌒∪⌒./ /
.  ./|| ̄ ̄ /⌒/⌒ ̄ ̄ ̄ ̄/|                 /         / /
 / (_)     ⌒ ⌒.       /. .|           /         / /
                                 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|/
                                    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


641 :メロン名無しさん:03/02/08 21:29 ID:???

    私、このまま みんなのこと忘れちゃうのかな?
    そんなの寂しすぎるよね。

         
    ____ ○  @                         _a__e___
   /___l/  (゚▽゚ )                           /…,,(゚ワ` )⊇ ./|
    //     つ□と  )                      /⌒⌒∪⌒∪⌒./ /
.  ./|| ̄ ̄ /⌒/⌒ ̄ ̄ ̄ ̄/|                 /         / /
 / (_)     ⌒ ⌒.       /. .|           /         / /
                                 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|/
                                    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


642 :メロン名無しさん:03/02/08 22:09 ID:???
>>637
こらぁ、上手いなぁ・・・

643 :メロン名無しさん:03/02/08 23:42 ID:???
>>623-626
鬼畜などれみさんも相変わらずイイ!ちょっとかよちゃんとの関係が微妙になってきたかなぁ。

>>636-641
あぁぁ、だから泣けるじゃないかぁっ!正直まだ気が引けてるけど、このままだといつまでたっても先へ
進めないから思いきって貼っちゃいます。

644 :(承前>>575):03/02/08 23:44 ID:???
おんぷたんの言葉に、どれみさんは思わず聞き返した。
「い…今、なんて言ったの?」
「どれみちゃんも男の子になって、私を抱いて」
「…マジっすか?だって、おんぷちゃんはまだ…」
「マジよ…どれみちゃんになら、私のはじめてをあげてもいい」
じっとどれみさんの目を見て、おんぷたんは答えた。しかし彼女の手は膝の上で震えている。どれみさん
はその手を取ると、暖めるように優しく包み込んだ。
「ありがとう…」
おんぷたんの手の震えは止まっていた。

男の子の姿 ttp://www.amada-tcg.com/doremicgc/cardlist/img/010.jpg になったどれみさんが、心もち
低い声でいつものセリフを唱える。
「ボクって世界一不幸な美少年だぁ〜なんちゃって…この格好になるのもこれで最後なんだなぁ」
「三年生以来だっけ?私が魔女見習いになる前、マジョルカがMAHO堂を乗っ取った時の事よね」
「ううん。もっと最近にも、一回なってるよ」
あっけらかんと言われて、驚くおんぷたん。
「えっ?私、そんなの知らないわ…誰と?」
「後で話すね…」
どれみさんは彼女を抱きしめると、小さな唇を吸った。舌をからめ、互いの唾液を味わう。おんぷたんの
体から次第に力が抜けていき、どれみさんが腕を離すとそのままベッドにへたり込んだ。
「こんなの…はじめて…」
「あたしもだよ…ほら、キスだけで勃っちゃった…あれッ?」
どれみさんはパンツを脱ごうとしたが、硬直したペニスが引っかかってしまった。慣れない手つきで引き
下ろす。
「…よっと」
それはサイズこそあまり大きくないが、しっかり発達していた。
「それじゃおんぷちゃん、さっきあたしがやったようにやればいいからね」
「…どれみちゃんの…おちんちん…」
おんぷたんは愛しむように、それを握る。先端から透明なしずくがにじみ出た。

645 :メロン名無しさん:03/02/08 23:44 ID:???
「うまいよ、おんぷちゃん…そう、そこ…」
(ぴちゃっ…こしゅ、こしゅ…ぴちゃっ)
おんぷたんはどれみさんのシャフトをさすりながら、ちょこんと出した舌であちこちを舐め回していた。
時折どれみさんの表情を確かめるように顔を上げる。
「あ…もうイきそう…口に出していいよね?」
無言で微笑み、亀頭をくわえるおんぷたん。口の中で舌を激しく動かし、さらに唇をすぼめて絞るように
ペニスを出し入れする。
(ちゅば…ちゅばっ…)
「…おんぷちゃん、出るよっ!」
(どびゅっ!)
最初の一撃が喉の奥に飛び込み、思わずむせたおんぷたんはナニを吐き出してしまう。その顔めがけて、
なお出続ける白濁が浴びせられた。
(どぴゅ、どぴゅ…)
「おんぷちゃん、大丈夫!?」
「ケホッ、ケホ…平気よ。あんなに勢いよく飛び出すなんて思ってなかったから、びっくりしちゃって…
どれみちゃんの、飲んであげたかったのになぁ」
精液で汚された顔を拭こうともせず、おんぷたんは苦笑した。

「はぁっ…」
おんぷたんの割れ目は、どれみさんが手を触れる前からしとどに濡れていた。どれみさんは蜜をこね回す
ようにして、指に付いた粘液を相手の顔に垂らす。
「こんなにぐちょぐちょになって…すごいね、おんぷちゃん。それじゃ早速」
「待って!」
自分にのしかかろうとしたどれみさんを、おんぷたんは押し留めた。
「やっぱり怖いの?いいよ。無理に入れなくても、あたしは十分キモチよくなれるし…」
「ううん、どんなに痛くても覚悟は出来てるわ。だけど膣内(なか)に出すのはだめよ。私これでも芸能人
だし、小学生で妊娠なんてするわけにはいかないもの…生めるものだったら生みたいんだけどね、どれみ
ちゃんの赤ちゃんなら」
小さな声でつぶやいた最後の一節は、どれみさんに聞こえたのかどうか。
「…わかったよ。それじゃあ…」
どれみさんは一旦女の子に戻ると、魔法でコンドームを出した。

646 :メロン名無しさん:03/02/08 23:52 ID:???
「私がつけてあげる」
そう言っておんぷたんが避妊具を取り上げると、封を切った…と、手が止まる。
「…」
どれみさんは思わず苦笑して、つけ方を教えてあげた。ひくひくと脈打つ肉棒を、ゴムが覆っていく。
「これでいいのね?」
「うん、ありがと」
(ぬりゅっ…ぬりゅっ…)
入り口付近をこすったり、先っぽだけを浅く出し入れたりして、粘液をペニスに塗りつける。どれみさん
はそれを数回繰り返した後、もう一度だけ尋ねた。
「いいんだね?行くよ」
無言でうなずくおんぷたん。どれみさんは細く狭い膣を押し広げながら、一気に突き入れた。
(じゅぶじゅぶ…ぶちっ)
「くっ…」
おんぷたんは苦しそうにうめいたが、悲鳴は上げなかった。ただ、どれみさんの背中に爪が食い込むほど、
強く強く抱き締めた。どれみさんもまた、痛みをこらえて笑顔を浮かべた。
「動いて…いいかな」
「大丈夫、よ…どれみちゃんを…もっと、感じさせて…」
どれみさんはゆっくりと腰を振り始める。わずかに血の混じった愛液が結合部からこぼれて、いやらしい
音を立てた。
(ぐちゅっ…びちゅっ…ぬちゅっ…)
おんぷたんの暖かいヴァギナに包まれて、どれみさんは次第にピストン運動を早めていく。おんぷたんは
時おり顔をしかめるものの、すぐに歓びの表情に取って代わった。
「…どれみ、ちゃんっ…だいすき…あふぅっ…」
「あっ、あたしも…おんぷちゃんの、こと…大々好きだよ…」
絶頂に達したおんぷたんの身体が仰け反り、肉襞が一段ときつくどれみさんのモノを締めつけた。どれみ
さんも耐え切れず、コンドームがなければ子宮の奥まで届くかというほどの勢いで精を放った。
「はぁ…あっ!」(ぴくん!)
「うぉっ…」(びゅる、びゅるっ…)
力尽きた二人の体はもつれあい、繋がったままベッドから床に転げ落ちた。

647 :メロン名無しさん:03/02/08 23:53 ID:???
>>644-645

なるほど、魔女界では青いバラから生まれる以外に
男に変身して、子供を産むという手段もあるのか。

どうりで、魔女界の人口は多いはずだ。

648 :メロン名無しさん:03/02/09 00:08 ID:???
(*´д`*)ハァハァ

649 :メロン名無しさん:03/02/09 00:16 ID:???
>>644-646
アマダのリンクの使い方ワラタ。そんなんありかよ(w
どんなラストになるのか激しく楽しみにしております!ガンガレ!


650 :メロン名無しさん:03/02/09 01:53 ID:???
もう少し間を開けるべきなのかもしれないけど、最近の速さだとなかなかタイミング掴めないんで次逝きます……
>>623-626の続き
どかっ。ごきっ。がすっ。
廊下を歩きながら、どれみさんは目に入ったゴミ箱やバケツを乱暴に蹴りつけ
る。それを見つけた小竹がちょっかいをだそうと近づく。
「どじみ〜、何荒れてんだよ。ひょっとしてあの日か?」
どんっ。小竹の胸倉を掴み、どれみさんは力一杯突き飛ばした。廊下の壁にし
たたかに背中を叩きつけられる小竹。
「ってぇ、なんなんだよ」
「うっさい黙れ!最近あれ来ないんだから。……あんたのせいかもねっ!」
怒鳴り散らしつつトイレに駆け込むどれみさん。どれみさんとの情事を思い出
し赤くなる小竹。そして中出ししてしまったことを思い出し今度は青くなる。
「え、まさかどじみのやつ……いや、まさかな、そんな、いやいやまさか」
トイレに入るや否やどれみさんはキュロットと下着をずり下ろし自身のスリッ
トに手を伸ばす。
「もうっ、なにさ!かよこちゃんまで……あたしは、あたしは……」
クリトリスをかきむしるどれみさん。乳首をいじくり、懸命に自身を慰めてみ
てもその性器は一向に濡れてくる様子がない。
「感じない!こんなの全然気持ちよくないじゃん!」
どれみさんはさっきの写真を手に取り真っ二つに破る。それでも飽き足らず重
ねては破る、重ねては破るを繰り返し細切れにして汚物入れに叩き込む。
「かよこちゃんなんか大っ嫌いだ……う……な、なにこれ、うぶっ!」
どれみさんの胃が律動を繰り返す。便器にぶちまけられる吐瀉物。
「はぁ、はぁ……なんなのさ、つらいよ、苦しいよ……う、ううぅ……」
泣きじゃくるどれみさん。その声がトイレ中に響き渡る。
コンコン。
ノックの音。ドアの向こうから聞き慣れた大阪弁が耳に飛び込む。
「どれみちゃん、どないしたんや?……入っても、ええか?」

651 :メロン名無しさん:03/02/09 01:53 ID:???
「あ、あいちゃん!?ちょっと待ってね」
トイレの水を流し、鍵を開ける。ドアがゆっくり開きあいたんが入ってくる。
「保健室、ちょっと覗いたんやけど……あれ、どれみちゃんが?」
「軽蔑したでしょ?かよこちゃんだけじゃない。吉田くんとも無理矢理。処女
も奪わせちゃった。ひどい子だよねあたし……」
自嘲気味な笑みを浮かべ俯くどれみさん。細かく震えるどれみさんの体をあい
たんはそっと抱きしめた。
「我慢する癖、あたしもどれみちゃんも一緒やな。なんか訳あったんやろ、話
してみてくれへん?前にお母ちゃんが言ってたんやけどな、おなかのなかに赤
ちゃんおる時っていろいろ苦しなるねんて。あたしでよかったら力になるで」
「あいちゃん……。でもね、訳なんてないよ。ただ、あたし見ちゃったんだ。
みんとちゃんがかよこちゃんの机の角でオナニーしてるの。それで、なんだか
カッとなっちゃって、気がついたら……」
「……やきもちやな。別におかしなこととちゃうで。みんなあることや」
「だって!あいちゃんもおんぷちゃんも、はづきちゃんもももちゃんも中学に
あがったらみんな離れ離れになっちゃうじゃん!それでかよこちゃんまで取ら
れちゃったらあたし、あたし……どうすればいいのさっ!」
再び泣き出すどれみさん。その団子頭をあいたんが優しく撫でた。
「どれみちゃん、目ぇ閉じて」
あいたんがどれみさんの額にくちづける。そこからあいたんの唇が少しずつ下
に移動して涙を吸い取る。さらに下りていき、今度は鼻汁を吸うあいたん。
「んっ、あい、ちゃん……ぐすっ」
「少しの間、じっとしてて。あたしに任せてくれてええから」
「うん……」
半べそ状態のどれみさんのうなじに触れるあいたん。そこはまるで凍えたよう
に冷たく、あいたんは手で包み込んでじっと暖める。

652 :メロン名無しさん:03/02/09 01:53 ID:???
「あいちゃん……あったかい」
「つらかったか?楽にしとき」
互いの唇が合わさる。舌を絡ませ、じゅるじゅると唾液を吸うあいたん。どれ
みさんのシャツをまくり、脇の下に鼻を埋める。
「くんくん。どれみちゃん、ええ臭いや」
「やっ、そんなとこ恥ずかしいよ」
あいたんの頭をどかせようとするが脇を舐められる度に力が抜けていき、あい
たんの髪を握るどれみさんの指が一本ずつ解けていく。やがて腕全体がぶらり
とうなだれされるがままとなっていった。あいたんがその指に一本ずつしゃぶ
りつくと、どれみさんは無意識にもう一方の手を股間にあてて擦りつける。
「はぁっ……あいちゃん、おてていいよぉ……」
「(ちゅぽっ)ええか?せやけどもっと気持ちよおしてあげるからな」
あいたんはどれみさんを力強く抱きしめ、キュロットの後ろから手を入れると
どれみさんの尻肉をなぞる。双丘の谷間に指を流し込んでゆるゆるとアヌスを
つきほぐす。
「そこ、あ、あう……だめ、いっ、いっちゃう、おなかのなか赤ちゃんいるの
にいっちゃうよぉっ!あ、はひぃ!(びくっびくっ」
あいたんにもたれかかるどれみさん。その耳にあいたんがそっとささやいた。
「妊娠してる時のどれみちゃんって、なんやしおらしいてかわいいな」
「あたし、かわいくなんかないよ。ひどいこといっぱいして、最低だ……」
「そんなことあらへん。……な、かよこちゃんとちょっとお話しにいこ?正直
に言うたらええ。きっとかよこちゃんもわかってくれるて」
「そう、かな」
ガチャリ。個室の鍵を開ける。外に出ると同時にかよたんがトイレの中に入っ
てきて丁度鉢合わせとなった。
「え、あ、どれみちゃん……その、やっぱり気になってついてきちゃった」

653 :メロン名無しさん:03/02/09 01:54 ID:???
「かかかかよこちゃん!?あのそのさっきはホントごめんね!えっとあっと」
「いいの言わなくて。だいたいわかっちゃったから。わたし、鈍感だった……
わたしは、こんなにどれみちゃんのこと大好きなのに。どれみちゃんはわたし
のこといっぱい助けてくれたのに!本当に、本っ当にごめんな、さ、い……」
「え、いやあの悪いのはあたしなんだよ!?そんな泣かないでよ……ね?」
どれみさんはかよたんの短髪をふわりと撫でつけかよたんを抱きすくめる。ふ
とかよたんの視線がどれみさんの顔に向けられた。
「どれみちゃん、眼が真っ赤……。本当に、ごめんね」
かよたんの手がどれみさんの胸に触れる。鼓動を感じつつどれみさんの乳首を
摘んでくにくにとこねくる。耳にむしゃぶりついて時折歯を立てた。
「あ、んっ……かよこちゃん……」
甘い吐息を漏らすどれみさん。あいたんはどれみさんの背後に回るとキュロッ
トを脱がせ、ショーツの上からアヌスをほじくり返す。
「よかったな、どれみちゃん(ぐりぐり」
「はひゃあ!?下着っ、下着脱がして、なんか変な感じだよぉっ!」
「たまにはこういうのもええやろ?(にやり」
あいたんはさらに指を進め、関節を曲げて穴を押し広げた。ショーツの生地
から伝わる小刻みな動きにどれみさんは膝をがくがく震わせた。
「あいちゃん、変だけど気持ちいいのぉ!おしり、あ、ふあっ!(ぶるっ」
オーガニズムに達したどれみさんが二人に抱えられる。間もなくして再びト
イレのドアが開き、おんぷたんが顔を出した。
「三人ともいないから気になって探してたら……やっぱり」
「お、おんぷちゃん……あ、あはは」
ひきつった笑いを浮かべるどれみさん他二人。細かい事情を説明されたおん
ぷたんがぴっと人差し指を立ててウィンクした。
「みんとちゃんのことだったら心配ないわ。おんぷにおまかせ!」

変な話になってきちゃったかな……あと一回

654 :メロン名無しさん:03/02/09 09:06 ID:???
>>641
ぽっぷちゃんの何気なく開いた目(・∀・)イイ!
まさしく職人の隠し技

655 :メロン名無しさん:03/02/09 16:44 ID:???

    おかーさーん、
    パンツ買ってぇ〜
           a  e    u uu         
        (( ,,( ゚ワ゚)、、 ε(^ー゚ )B          

               あらあら急にどうしたの?
               パンツなら沢山あるでしょ


  1つぐらいは勝負パンツ
  というのが欲しいよ。
  
          a  e    u uu         
         ,,( ゚ワ゚)、、ノ ε(^ー゚;)B          

               でも、見せるわけじゃないでしょ…
               それに、そういうのはまだぽっぷには早いわよ…


656 :メロン名無しさん:03/02/09 16:45 ID:???

    …おかーさーん、
    パンツ買ってぇ〜

          ○ @   u uu         
         ((( ゚▽゚)  ε(^ー゚ )B          

               あらあらどれみまで…
               パンツなら沢山あるでしょ


  あの…さ、普通のとは、
  ちょっと違うパンツなんだけど
          ○ @   u uu         
          ( ゚▽゚)  ε(^ー゚;)B          

                 えっ? 何かしら?
                 (Tバックとか言わないでしょうね)


                   (高価なのかしら?)
                   お父さんに相談してみましょうね
         ○  @       u uu         
        (*`▽´)ノ    ε(^ー゚;)B          
       !!!
       おとーさんには言わないで!


657 :メロン名無しさん:03/02/09 16:45 ID:???

                   おっお父さんには内緒?
                   それはどんなパンツなの?
         ○ @      u uu         
         (*゚▽゚)     ε(^ー゚;)B   
         コクリ     


          …女の子パンツ
         ○ @       u uu         
         (*゚▽゚)     ε(^ー゚*)B  ポッ
            ボソッ
                    エッ!どれみ!

 a  e    
,,( ゚ワ゚)、、  ?

 www
l ‘∞‘ly-~~
  どれみ…


658 :メロン名無しさん:03/02/09 16:46 ID:???

 www
l ‘∞‘l < お〜し!今日は赤飯だ!!

  ○ @      
(*゚▽゚) !!!

  u uu         
ε(;^ー゚)B .。o0どれみ、ごめんね。嬉しくってつい...

 a  e    
,,( ゚ワ゚)、、 <? 赤飯大好き♪



            ・・・・・    ナンノガード?
           ○ @   a  e      \  夜の私はガードが固いの〜 /
           (;゚▽゚)   ,,( ゚ワ゚)、、      \   エリスッ♪        /
          ( つ )    (⊃◇ )
  www    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|     | ̄|\
 ..l;‘∞‘l /.     .            .|     |  |  |
 ( つ旦と     u uu           |     |_|_|
  しー/    ε(;^ー゚)B           |     | ̄ ̄ ̄|
  ./____(   つ.旦_________|     |___|
  | |      (ソ__)         | |
   ̄                     ̄

659 :メロン名無しさん:03/02/09 16:53 ID:???
なんではるかさんはいつもウインクしてるのだろう…

660 :メロン名無しさん:03/02/09 16:56 ID:???
>>658
飯時とかにその手のCMが流れると気まずいよな〜

661 :メロン名無しさん:03/02/09 17:53 ID:???
おやじの初潮と所長をかけた必死のギャグが
虚しくこだまする・・・。

662 :メロン名無しさん:03/02/09 18:48 ID:???
ちょっとエッチだけど、妙にワクワクしてしまう。。。

663 :メロン名無しさん:03/02/09 19:08 ID:???
スレの空気も読まずに>>650-653の続き

「どれみちゃんこんなとこに呼び出して……またひどいことされちゃうかな」
真夜中の美空小の校門前。みんとたんの白い体に真冬の風が吹きすさぶ。
「よおお嬢ちゃん。こんな夜中にどないしたんや。彼氏と待ち合わせか?」
いきなり声をかけられて振り向くみんとたん。声の主である男装してサングラ
スで顔を隠したあいたんがゆっくりにじり寄りふりふりドレスに手をかける。
「やっ、なんでもありません、離してください」
「へっへっ、ええから付き合えや(なんやこっ恥ずかしいなぁ……」
もみ合う二人。その近くを吉田とごうじが通りかかる。
「で、急に呼び出して一体なんなんだよ〜」
「いや、おんぷちゃんが君をここに連れて来いって。おや、あれは」
「みんとだ……なんか絡まれてる」
「あ、あんなの関わってられないよ、行こう」
吉田の手を引き立ち去ろうとするごうじ、その前にどれみさんが立ち塞がる。
「逃げるんだ?男の子のくせに」
「春風さん?そ、そんな、あんなの僕は関係ないよ、ほら吉田くん……ん?」
「みんと……。お、おれ、その……」
「みんとちゃんどうなってもいいの?いくじなし!一生バカやってなさい!」
どれみさんの一喝。それを機に吉田が勢いよく走り出す。
「うおおお……っ!みんとぉー!(どがっ!」
全速力での体当たり。あいたんは大きく吹っ飛ばされ尻餅をつく。
「つぅっ……やるやんか吉田くん。おんぷちゃんの読み大当たりやな。ん?」
あいたんが顔を上げると、そこに一人の男が立っていた。漆黒のストレートヘ
アーを後ろに束ね、冷たい瞳があいたんを見下ろす。
「フン、へっぴり腰が。すっこんでろ」
男の蹴りがあいたんの腹を直撃する。壁に叩きつけられ悶えるあいたん。
「あ、ぐあ……!」

664 :メロン名無しさん:03/02/09 19:08 ID:???
「あ、あいちゃん!?なにさあの男……あ、あれ?かよこちゃん?」
物陰に潜んで様子を見ていたどれみさんは、一緒にいたかよたんの様子がおか
しいことに気づいた。顔面蒼白、しゃがみこんで小さく震えている。
「は、林田くんだ……わたしが転校する前の学校にいた……わたしのこといじ
めてた……なんでここに、どうしよう、どうしよう……」
林田がみんとに近づく。ニタニタといやらしい笑いを顔面にこびりつかせて。
「へへへ、怖くないよぉ?た〜っぷりかわいがってあげるからさ」
「く、来るな!おれが相手だアイティー革命(どかっ)ぐふぅ!」
「邪魔だちりちりパーマ。……ん?まだやる気か?」
腹を抱えつつ吉田が立ちあがり、林田に弱弱しく掴みかかる。
「みんとは……みんとはおれが守るんだ、おまえなんか」
「そうか。お望み通りギタギタにしてやらぁ!(ずがっがすっめりっ」
「いやぁ〜〜っ!もうやめてぇ〜っ!」
叫ぶみんとたん。それに呼応するかのようにかよたんが立ちあがる。
「林田ぁーーーっ!やめろーーっ!」
「長門さん?何してんだ?まあいいや、あいつもいただいちまうか」
かよたんに歩き出す林田。その頭にごうじの眼鏡が飛んで来てかちと当たる。
「ぼっ、ぼぼぼ僕も加勢するぞ(ガクガクブルブル」
それに気を取られた林田にあいたんの飛び蹴り、林田は地面に突っ伏す。
「(どがっ)ぐあっ!やろぉ」
「へん、あたしが本気だしたらあんたなんかどうってことあらへん」
ふらりと起き上がる林田、その腰に吉田の腕が回される。
「貴様、まだそんな元気が」
「うるせぇ、これで最後だ西郷隆盛〜!」
浮き上がる林田の体。大きく弧を描き吉田のジャーマンスープレックスが炸裂
する。林田はアスファルトにしたたかに首を叩きつけられ気絶した。

665 :メロン名無しさん:03/02/09 19:08 ID:???
「どれみちゃん、わたし、怖かった……う、うう〜」
途端にどれみさんの胸に飛び込み泣き出すかよたん。
「よしよし、がんばったね……。さ、中田くんこっち」
泣いているかよたん、いまひとつ状況の飲みこめないごうじを連れてそそくさ
と立ち去るどれみさん。あいたんもいつのまにか姿を消している。取り残され
たみんとたんと吉田の上空をほうきに乗ったおんぷたんが滑空していた。
「あとはゴミを片付ければ終わり。プルールンプルンファミファミファー!」

「吉田くん、吉田くん!しっかりして!大丈夫?」
みんとたんに膝枕される満身創痍の吉田、その顔にみんとたんの白いハンカチ
が優しくあてられる。
「へ、へへ、みんと、無事でよかった」
「吉田くんが全然無事じゃないじゃない!もうっ、あんなに無茶して……」
「おれバカだからあんなのしかできないんだ。も、もういいよ、帰るから」
立ちあがり去ろうとする吉田、その腕をみんとたんの手が掴んだ。
「待ってよ。わたしの処女奪って、こんなに無理してわたしを助けておいて、
そのまま放っておくの?そんなのってないよ……」
赤くなって俯くみんとたん。それを見守る吉田はおろおろするばかり。
「え、なになになんだよ、なんか悪いことした?」
「もうっ、ホントバカなんだから……」
力一杯腕を引かれ吉田はみんとたんの胸の中に倒れこむ。その唇にみんとたん
のそれがそっと触れた。林田に殴られ切れた個所から血の味が滲む。
「んむ……み、みんと?おれバカだぞ!?どうしようもないバカだぞ!?」
「でも、かっこよかったよ。わたしね、この前、好きな人に振られたんだ。慰
めて、くれるよね」
「(誰だそれ)ああ、おれみんとのこと好きだから。おれなんかでいいなら」

666 :メロン名無しさん:03/02/09 19:09 ID:???
校門の柱にもたれかかり、みんとたんがドレスを脱ぐ。白雪のような肌が月光
に照らされぼんやりと闇の中に浮かぶ。
「な、なあ、こんなところでやるのか?なんか、なあ」
「(「やる」とか言わないでよ、もう……)いいの。今ここがいいの」
みんとは吉田の手を取って自身の乳房に押し当てる。緊張で固まる吉田の指を
摘んで乳首をくにくにと触らせる。
「み、んと……(ごくっ」
「こうやって……こっちの手も、お豆触って(くりくり」
かくかくとロボットのように動く吉田、その指にじわじわとみんとたんの愛液
が濡らしていく。吉田は辛抱たまらずみんとたんのクレバスにしゃぶりつく。
「みんと、みんと……(ぢゅるっぢゅるっ」
「あ、痛っ」
「あ、この前の傷まだ治ってないんだ」
「いいの、続けて。痛いほうが吉田くんのこといっぱい感じられそうだから」
「そ、そうか?んじゃあ(ぢゅるるる」
「あうぅ、はぁ、はぁっ、よしだくん……っ!」
痛みの中に潜む快感を探し出し、それに溺れるみんとたん。白く細い両足が吉
田の頭に絡みぎゅっと締めつけた。吉田は顔中でみんとたんの体温を感じる。
「みんと……すげえ、もうおれ我慢できない!」
おもむろにズボンをずらし、隆起したイチモツを出す吉田。カウパーを垂らす
その先端がみんとたんのクレバスにあてがわれる。陰唇のにゅるりとした感触
が伝わり、吉田はそれだけで絶頂に達した。びゅるびゅると噴き出る白濁液が
みんとたんの肌を汚していく。
「あ、うあ……みん、とぉ……(びゅっびゅくっ」
「もう、早過ぎるよぉ」
頬をふくらませたみんとたんが陰部についた精液を掬って臭いを嗅ぐ。

667 :メロン名無しさん:03/02/09 19:09 ID:???
「う、ケホッケホッ、くさい……てへへ」
苦笑いを浮かべ、みんとたんは吉田を仰向けにさせてその上に覆い被さる。
「しばらく、こうしてていいかな。あったかいの」
「う、うん……あ、でもダメだぁ、また、おっきくなってきた、って、うあ」
みんとたんはおなかを吉田のイチモツにあててゆっくりと前後左右に動く。吉
田のモノはみんとたんの腹肉に擦られぷるぷると震える。
「吉田くん……感じて、わたしのこともっといっぱい!(にゅるっにゅるっ」
みんとたんの白い尻が残像を残し妖しく蠢く。吉田のおでこにぽたりと落ちる
汗。みんとたんが息を切らせながら吉田にキスをした。
「はっ、はぁっ、はぁっ、吉田くん……んむ(ちゅっ」
「み、ん……んん、ん〜っ!(びゅくっびゅくっびゅくっ」
吉田の精液が迸りみんとと吉田にかかる。みんとたんが倒れこむと、お互いの
胸にねちゃりといやらしい音が鳴る。そのまま二人はじっと抱き合っていた。

「一件落着ね。はい中田くん、眼鏡」
「あ、ありがとうおんぷちゃん。でもなんでみんなあそこにいたんですか?」
「気にしない気にしない。わたしのサインあげるから、ね?」
「え……あ〜!眼鏡のレンズにサイン!?こ、これは……」
「普段かけるのには別の眼鏡買ってね。てへっ」
「ま、うまいこといって良かったで。……どれみちゃん?」
「え、あ、うん。かよこちゃんも泣き止んで。もう大丈夫だから」
「う、うん……(ぐずっ)でも、林田くん、まだこの辺に……」
ぐずるかよたんのおでこをおんぷたんがぴんと爪弾いた。
「だいじょ〜ぶ、もうどこかに行ってるわ。そんな気がするの」

三日後、バミューダ海域でイカダに乗った一人の日本人少年が救助された。

おわり。

668 :メロン名無しさん:03/02/09 19:18 ID:???

                   .,,,,、   みんな、ガンバッテ…
       ・・・・・   ... ....  ( ・_・ )  
 .... .... .○( ゚▽゚)@  . ......  (⊃⊂) ... .
    ....(    ) ....    .... (⌒)(⌒) . .......
.... ....  (⌒)(⌒)  .. ..... . ....  ........  ............


           ウオー!!
            ジーコ シュートだ!!
                 ,, 、、                      よし、こい!!
  )              ( ・〜・)    )            ww
 )              (    )   )             (゚ー゚ )
ゞ 、,        (((  (_ノ"(_) ○             ⊂ ⊂ )
( ゚ー゚ゞつ                              (_(__)

   小竹!頼む!


669 :メロン名無しさん:03/02/09 19:19 ID:???

   かよこちゃん、どうして
   体育お休みしてるの?        ? 風邪っぽくて…
                           .,,,,、
            .○(*゚▽゚)@       (・_・ )
                               

   私は休みたくないのに、
   おかあさんが…            ……どれみちゃん
                           .,,,,、
           .○(*` ▽´)@      (・_・ )


    …ひっく                
                           .,,,,、
           .○(*T▽T)@       (・_・ )


                          おかあさんはどれみちゃんのことを
                          心配してるんだよ。
               コクン         .,,,,、
           .○(*T▽T)@)      (・_・ )


   変なこと言ってごめんね         ううん…どれみちゃんの家は
                          みんな仲が良くてうらやましいよ。
                           .,,,,、
           ○(*゚▽゚)@        (・_・ )


670 :メロン名無しさん:03/02/09 19:20 ID:???

      エヘヘ .,,,,、 フフ
  ○(*゚▽゚)@ (・_・*)......  ... ..  .
 ... (    ⊃⊂    )  ... ....  ...... . ..
... ....(⌒)(⌒)(⌒)(⌒)..... .. .. . . ...
 ......  ...... ...  ......  ..  ....   .....  . ...

                   あれ?
                    ,, 、、                      
                    (・〜・ )))      ww    と、止めたぞ....
                    (    )       (TーT )
                    (__)_)       ⊂ ⊂ ) ジーン
 ゞ 、,                           (_○(__)
(; ゚ー゚ゞつ

そこは痛そうだね...


671 :メロン名無しさん:03/02/09 19:39 ID:???
えろいSSとほのぼのAAが、次々にやってくる
神のようなスレはここですか?

それはそうと、容量が440K・・・。
そろそろ次スレを立てた方がいいのでは?

672 :メロン名無しさん:03/02/09 19:54 ID:???
確か1スレ500kbまでで、現在440kb。
もう少し余裕はありますね。

次スレタイトルは

「春風どれみはベネチアへ(・∀・)カエレ!!」

を提案。

673 :メロン名無しさん:03/02/09 20:32 ID:???
じゃあ私は
「春風どれみは日曜朝8時半に(・A・)カエッテコイ!!」
を提案。

674 :メロン名無しさん:03/02/09 20:48 ID:???
>>669
ちょっと情緒不安定などれみさんに激萌え

675 :メロン名無しさん:03/02/09 22:40 ID:???
小竹、クリティカルヒット!(w

676 :メロン名無しさん :03/02/09 23:33 ID:???
>>663-667
林田が出て来るとはw
前の陵辱っぽいみんとたんが上手い事収束して良かったでつ。
>>650-653の「おんぷにおまかせ!」が可愛くていい(;´Д`)ハァハァ

677 :メロン名無しさん:03/02/10 09:04 ID:???

                          ┌────────────┐
                          │小竹〜待ってよ〜       .│
 \\ │ ::|\\\\\\ ┌─────└───v‐────────┘
 ̄ ̄ ̄│ ::| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄ |電柱で交代だぜ。もうすぐだぞ。   .|
      │ ::|  | ̄| ̄| .|   └─v─────────────┘
      │ ::|  |_|_| .|                    _______
..___| ::|_____|______________| ┌────┐.|_
      │ ::|.;;                              | |日日日凸│.|;;
      │ ::|.;;    ┌───┐ww    .           .|  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ .|;;
      │ ::|.;;    │オロナミン ( ゚ー゚)      ○( ゚▽゚;)@          |;;
      │ ::|.;;    └───(つ日 )         (冊((∪冊  [二] [二]  |;;
───┤ ::|;;─────── Y  人───── Y 人________|─
  " ,   ̄     ' '      (_)`J   ;,    (_)`J
        ,,               ,            :,;


678 :メロン名無しさん:03/02/10 09:05 ID:???

.     .\\\\\\\\\\\ | ::|\\\\\\
.        | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | ::| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄
.        |  | ̄| ̄|   | ̄| ̄|  │ ::|  | ̄| ̄| .|
.        |  |_|_|   |_|_|  │ ::|  |_|_| .| 
  .___|___________| ::|_____|_________
                      │ ::|.;;
       ww            .│ ::|.;;.    ┌───┐
       ( ゚ー゚)             .│.::|,○( ゚▽゚;)@ロナミン. |
     (  つ日)              │ ::|.;;(冊((∪冊 ‐──┘
  . ──‐|  |  |────────┤ ::|;;─| | |───────────
      (_)_)    ,    "     ̄ (_(_)     ;,
           ;:          '           ,            :,;
                    ┌────'`──────────
                          |電柱で交代じゃないんっすか〜?
┌────'`────────
|俺はここまで来たぞ。  
|どれみが遅いから悪いんだぜ。

679 :メロン名無しさん:03/02/10 09:22 ID:???

.     .\\\\\\\\\\\ | ::|\\\\\\
.        | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | ::| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄
.        |  | ̄| ̄|   | ̄| ̄|  │ ::|  | ̄| ̄| .|
.        |  |_|_|   |_|_|  │ ::|  |_|_| .| 
  .___|___________| ::|_____|________
                      │ ::|.;;
      ww              │ ::|.;;.    ┌───┐
.      ( ゚ー゚)∩          ○( ゚▽゚;)@   .| オロナミソ.. |
     (つ日_ノ          (冊((∪冊    └───┘
  . ──‐Y  人────────Y 人─────────────
      (_)`J    ,    "   (_)`J))    ;,
           ;:          '           ,            :,;
┌────'`───────── ┌'`──────────────
|じゃあ、俺は先にいくぜ。     ...|最初から交代する気ないでしょ〜。


680 :メロン名無しさん:03/02/10 18:00 ID:???
>>677-699
ヘッ!イチャイチャやってろ!
クソッ!・・・・・・(涙

681 :メロン名無しさん:03/02/10 18:51 ID:???
小竹・・・お前甘い、甘すぎる。お前は坊やだ・・・
俺がおまいならジャンケンか何かにワザと負けて、
どれみさんのランドセルを持つ。そしてコソーリと
ランドセルに染み込んだどれみさんの匂いを嗅ぐ。

汗と肌の匂いの混ざり合ったどれみさんの甘酸っぱい匂い・・・
やべえ・・・ティムポ起っちった・・・

682 :風の谷の名無しさん:03/02/10 19:03 ID:???
ちゅうかあの日来たんだからいたわれよ小竹

683 :メロン名無しさん:03/02/10 19:05 ID:???
>>681
いや、わからんぞ。
奴は自分のカバンを長時間背負わせ、
それに匂いをつける作戦かもしれん。
これなら誰はばかることなく自分の部屋でクンクン出来るではないか!!

684 :メロン名無しさん:03/02/10 21:36 ID:???
>>676
林田って名前、出て来たことあったっけ?

あー、なんだかんだで仲いいんだなぁあの二人は。

685 :メロン名無しさん :03/02/10 22:59 ID:???
>>684
かよたんスレのSSに登場したオリキャラでつ。
前にかよたんが通っていた学校で、かよたんを虐めていたという((((( ;゚Д゚))))ガクガクブルブル
な野郎でつ。

686 :メロン名無しさん:03/02/10 23:16 ID:???
しかし、すっかりどれみさんは御尻が好きなキャラになっちゃたなw

687 :メロン名無しさん:03/02/11 10:06 ID:???

  |おかーさん、見て見て!
  └──v────────
                   u uu    ┌────────────
       a  e       ε(^ー゚ )B < あらあら、
      ,,( ゚ワ゚)、、        (   ) . .|どうしたの?ニコニコして
     (   つ□        | | |   └────────────
    ((し'(_)          (_(_)


       |背が3cmも伸びたよ!
       └───v───────────

                   u uu    ┌───────────────
            a  e ε(^ー゚ )B  < すごいじゃない!
           ,,( ゚ワ゚)、、  (□と )  | お母さん追い抜かれそうだわ。
           (     )    | | |   .└───────────────
            (_)_)   (_(_)

688 :メロン名無しさん:03/02/11 10:06 ID:???

               |どうしたの、どれみ?
               |深刻そうな顔して・・・・
       はー     └─────v──────
                       u uu    
      ○( ゚▽゚)@        ε(^ー゚;)B 
      ( つ□と          (    )
       人 Y             | | |
      ((し'(_)           (_(_)


      |おかあさん、どうしよう・・・
      |私、体重2kgも増えちゃった・・・
      └─────v─────────
                       u uu   ┌───────────
           ○( ゚▽゚)@   ε(^ー゚ )B < 心配しなくても大丈夫よ。
           ( つ□と      (   )   │ だんだん女の子の体になってる証拠。
            | | |         | | |    └────────────
            (_)_)       (_(_)

689 :メロン名無しさん:03/02/11 10:07 ID:???
         | ・・・・・・・
         └──v────
                       u uu
           ○( ゚▽゚)@   ε(^ー゚ )B ??
           ( つ□と      (    )
            | | |         | | | 
            (_)_)      (_(_)


                       u uu
         ○(゚▽゚*)@      ε(^ー゚;)B    どれみ?
          つ□と )        (    )
           Y 人           | | | 
           (_)J)))       (_(_)


690 :メロン名無しさん:03/02/11 10:49 ID:???
皮下脂肪が付き始めたどれみさんの体に抱きついて甘ったれたい…ハァハァ…

691 :メロン名無しさん:03/02/11 10:54 ID:???
なんだか納得してるどれみさんが可愛い・・・。

どれみさんが期待してるのは胸だろうけど、
どっちかと言うと下半身の肉付きが良さそうだぁね。おちりとか。

692 :メロン名無しさん:03/02/11 12:16 ID:???
     p
   (( ゚‐゚))  ?
   (   )         
    | | |             ○(*゚▽゚)@       
   (_)__)            ( ∩ ∩)
                 
     p
   (( ゚‐゚))   どうしたの?どれみちゃん。
   (   )         
    | | |      ○(*゚▽゚)@   私、おっぱい大きくなったみたい…  
   (_)__)     ( ∩ ∩)


      p
   (( ^‐^))   どれみちゃん、ちょっとさわらせて。
   (   )         
    | | |    ○(゚▽゚;)@  え〜、ダメだよ〜 
   (_)__)    (  ∩ ∩)
                 

     おとなしくしなさ〜い。
        p
     (( ^‐^))つ   キャッキャッ
     (  ⊂○(゚▽゚*)@         
      (∩ つ⊂   )

693 :メロン名無しさん:03/02/11 12:43 ID:???
うをををを、な、仲間に入れてくださいと土下座するのが俺。

694 :メロン名無しさん :03/02/11 13:07 ID:???
>>692
膨らんだ胸が羨ましくて揉みしだかれるどれみさん(;´Д`)ハァハァ
だって、おんぷたんはつるぺ:y=-( ゚д゚)・∵;; ターン

695 :メロン名無しさん:03/02/11 13:56 ID:???
な ぜ 我 々 は A A に 萌 え て し ま う の か

696 :メロン名無しさん:03/02/11 14:30 ID:???
そのまま愉しんでよし、
脳内変換でいつものどれみさんたちに変換してよし、まさに

一 粒 で 二 度 美 味 し い 萌 え

個人的に>>689下のどれみさんの表情は
無印6話で信ちゃんにおだてられて
おめめキラキラな表情に変換されました。

697 :メロン名無しさん:03/02/11 15:21 ID:???
>>692  おんぷたん、セクハラで(・∀・)タイーホ

698 :メロン名無しさん:03/02/11 19:47 ID:???
最終回の色っぽいおみ足はそういう経緯が有ったのですね

699 :メロン名無しさん:03/02/11 23:34 ID:???
そしてもう二度と戻らない少女だった日々…しくしく。

700 :メロン名無しさん:03/02/11 23:55 ID:???
                                 _
                               /ま/三=-
      (  wv                      /さ/三=- =-
      (VーV )ミ 三         ▲▲   /る/三=-三=-
     O)~)=0 _)||□-    w(◎ワ◎*w / ̄ 三=- ('⌒;;
    ノ 〈 / /⊂二コ  /三三三∪三三三/三=-(⌒;; ('⌒:;; 
   ∠== (_' /三=□=/三三三三三三三/三-=二(  ;;=(:;;;
   ( ◎)`ー-'( ◎)   ( ◎)   ( ◎)  -=二(  ;;=(:;;;二(:;; 

 ┌────'`────────
 |700GETだぜ!!!

701 :メロン名無しさん:03/02/11 23:57 ID:???
なぜ君らが(w

702 :メロン名無しさん:03/02/12 00:36 ID:???

      地球の危機 地球のきっき〜♪

      ▲▲                 @
    w◎ワ◎)w           ○(゚▽゚ )∩
     (   つ     ♪〜    (つ   _ノ
     | | |      ┌─┐      | 〈 〈
     (_)_)   (◎[二]◎)   (_(_ノ



      ・・・・・?
     ▲▲
    w◎ワ◎)w           ○(゚▽゚ )@  ??
    (   つ     ・・・・・・    (    )
     | | |      ┌─┐      | | |
     (_)_)   (◎[二]◎)    (_(_)


703 :メロン名無しさん:03/02/12 00:37 ID:???

   止まっちゃったね・・
       ▲▲         ○(゚▽゚ )@  蹴ったら直るかも。
      w◎ワ◎)w     ガスッ (    ) 
     (    つ   ┌─┐ γ / /ヽ ヽ
     しヽ_)_)  (◎[二]◎)\ノ  (_)



             ヒュイーン ◎
                ///
       ▲▲      /// Σ○(゚▽゚ )@  何゙?
    Σw◎ワ◎)w   ///    (    ) 
     (    つ   ┌─┐    | | |
     しヽ_)_)  (◎[二]◎)  (_(_)


704 :メロン名無しさん:03/02/12 00:37 ID:???

   別のCDで試してみるね
       ▲▲         ○(゚▽゚ )@  
      w;◎ワ◎)w        (    ) 
     (    つ◎ ┌─┐    | | |
     しヽ_)_) (◎[二]◎)  (_(_)



      再生っと・・・
       ▲▲         ○(゚▽゚ )@   ワクワク…
      w;◎ワ◎)w        (    ) 
     (    つ   ┌─┐    | | |
     しヽ_)_) (◎[二]◎)  (_(_)


705 :メロン名無しさん:03/02/12 00:38 ID:???

              ヒュイーン ◎
                 ///  ○  @   おー!!
       ▲▲      ///  ∩(゚▽゚ )∩  
    Σw;◎ワ◎)w   ///   ヽ_    _ノ 
     (    つ   ┌─┐   (⌒) 人
     しヽ_)_)  (◎[二]◎)    ヽ_)



               これ面白いよ、はづきちゃん。   
        ヒュイーン ◎                    CDプレーヤー壊れちゃった。  
             ///   ○  @               ▲▲    www  
   ◎      ///   ∩(゚▽゚ )∩            w;◎ワ◎)w  l‘∞‘;l  あらら....
         ///    ヽ_    _ノ     ◎      と   )    (    )
        ┌─┐     (⌒) 人   ◎    ◎     | | |      | | |
 ◎    (◎[二]◎)  ◎   ヽ_)◎    ◎   ◎  (_(_)   (_(_)


706 :メロン名無しさん:03/02/12 00:38 ID:???
〜その後〜


  ねえ、おとうさん、CD飛ばしも楽しいけど、
  やっぱり新しいの買ってよ。
  ケンウッドのがいいなぁ。

                俺が昔使ってたのをあげるよ。

                   www
   ○( ゚▽゚)@        l ‘∞‘l  
    (    )         (    )
     人 Y          人 Y
    し'(_)         し'(_)



       ・・・・・       ほら!
                  パナのCDプレーヤーだぞ〜。
                   www
     ○( ゚▽゚)@       l‘∞‘ l
      (   )        (  ┌∪┐
      | | |           | [回[二]回]
     (_)_)         (_(_)


707 :メロン名無しさん:03/02/12 00:42 ID:???

            サムソンじゃん!!

              ○(`▽´#)@       
             ┌∪┐   )
            [回[二]回]| |
               (_(_)


708 :メロン名無しさん:03/02/12 02:44 ID:???
SSで萌えてAAで和んで…(・∀・)イイ!!スレだ

709 :メロン名無しさん:03/02/12 14:01 ID:???

               これ面白いよ、はづきちゃん。アヒャ  
     ヒュイーン ◎(゚∀゚)◎ アヒャ        アヒャ      CDプレーヤーアヒャっちゃった。  
 アヒャ         ///   ○  @  ◎(゚∀゚)◎        ▲▲    www  
   ◎(゚∀゚)◎ ///   ∩(゚▽゚ )∩       アヒャ    w;◎ワ◎)w  l‘∞‘;l  アヒャら....
         ///    ヽ_    _ノ アヒャ  ◎(゚∀゚)◎  と   )    (    )
 アヒャ    ┌─┐     (⌒) 人   ◎(゚∀゚)◎ アヒャ   | | |      | | |
◎(゚∀゚)◎(◎[二]◎) ◎(゚∀゚)◎_)◎(゚∀゚)◎ (゚∀゚)◎ (_(_)   (_(_)



710 :メロン名無しさん:03/02/12 14:08 ID:???
もうなにがなんだか(w

711 :メロン名無しさん:03/02/12 15:16 ID:???
確かに面白いのだが

712 :メロン名無しさん:03/02/12 15:35 ID:MSFdCqyc
どれみさん最高だ(w  そしてオチもワラタ

>>709 んなわきゃーない(w

713 :メロン名無しさん:03/02/13 01:20 ID:???
アヒャプレーヤー

  ┌─┐
(◎(゚∀゚)◎)

何を再生してもアヒャしか再生されません(藁

714 :メロン名無しさん:03/02/13 17:25 ID:???
  |おかーさん、見て見て!
  └──v────────
                   u uu    ┌────────────
       a  e       ε(^ー゚ )B < あらあら、
      ,,( ゚ワ゚)、、        (   ) . .|どうしたの?ニコニコして
     (   つ□        | | |   └────────────
    ((し'(_)          (_(_)


       |えっへん!!
       └───v───

                   u uu    ┌───────────────
            a  e ε(^ー゚ )B  < すごいじゃない!
           ,,(*゚ワ゚)、、  (□と )  | 算数のテスト90点!!
           (     )    | | |   .└───────────────
            (_)_)   (_(_) 


       |ねえ、好きな物を買ってくれる?
       └───v───

             ナデナデ u uu     ┌───────────────
             a  ⊂ε(^ー゚ )B  <  おとうさんに頼んでみるね。
             ,,(*゚ワ゚)、、(   )    └───────────────
             (     ) | | |
|             (_)_)(_(_) 
|   …                    
|;゚▽゚)@  
|

715 :メロン名無しさん:03/02/13 17:26 ID:???

   …
 ((○(;゚▽゚)@ノ□

| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
|  数学テスト  名前 春風どれみ  15点  .|
|           ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄  |
|  9X+3=30 の時、Xの値は?        |
|               ×  X=4       |
|                ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     |
|  3X+4=7X−4 の時、Xの値は?     |
|               ×  X=3       |
|                ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     |
|  10、-4、8、-8、9 この5つの平均は?  |
|               ×  9         .|
|                ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     |
|  4より小さい自然数は?            .|
|               △ 3、2、1、0     |
|                ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     .|


       ハァ〜
     ○(;゚▽゚)@ノ□



       …
     ○(;゚▽゚)@ノ□


716 :メロン名無しさん:03/02/13 17:27 ID:???
''=;;;;;;;;;;;;;;;='', 'ーi''~         ' :;::::::::::::::::::::::::::::::::
;;;;;;';;='''  /  i ,,,,,,,.....、、、--     ー:‐−---:::::::::
;;;;;r'  ,,,,;;;;i  /               ':::::::::::::::::::::::
、;;;i  ,';;;;;;;;;`;i'  、_、.......__        ,, -;;;;;;;;-、r:::::
 `! i;;;;;--i;;;l `v'~d||||||b,`、     /,;i||||||||||i; Y_
.  `、!‐'   '!i. ' .{||||||||||||}        {||||||||||||} `     …………
        ;i  _'!!|||||||!!'_   ..  ,._'!|||||||!!'゙ _.:::
      .r'~)  '`''!''''''´        ~`:'''!::ヾ`::::::
       { `,'                .:::::::::::::::::::::
.      `(               ::::::::::::::::::::::::
        ` 、_       '====  .::::::::::::::::::::::::::
          `ー-- 、、,,,__________,,;;;;;;:::::---‐‐''~~
                  |:::::::|
               ,,. -''~|:::::::|'''''l



                             ((((○( T▽T)@


717 :メロン名無しさん:03/02/13 17:27 ID:???

              | そーいえば、どれみは? /
どれみ知らない?    | ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 
             /    www
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄    l ‘∞‘l           / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 
        u uu    ∬(    つ  a  e   /  帰ってすぐ
      ε( ^ー゚)B  ̄旦 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄,,(゚ワ゚ )、、 <   出かけたみたい。
       (   ⊃\ _______ ヽ  )   \_________
        〈   ノ+  + +    + +`、
        \ \_________________ヽ
         `、______________〉


718 :メロン名無しさん:03/02/13 17:28 ID:???

             │   │    │    │   │    │    │
             │   ├──┼──┤   ├──┼──┤
             │   │    │┌────┐   │    │
             │   ├──┼-|あれは....|──┼──┤
             │   │  ▲▲└y‐───┘   │    │
             │   │w(◎ワ◎w  │    │    │ . │   
             │   └──┴──┘   └──┴──┘
             │
             │
             │

───────────────────┐┏┳┳┳┳┳
                                │┣╋╋╋╋╋
                                │┃┃┃┃┃┃
                                │┃┃┃┃┃┃
   …                           │┃┃┃┃┃┃
                            │┃┃┃┃┃┃
○( ゚▽゚)@                      │┣╋╋╋╋╋
─(∩ ∩)───────────────┘┗┻┻┻┻┻


719 :メロン名無しさん:03/02/13 17:41 ID:???

───────────────────┐┏┳┳┳┳┳
                                │┣╋╋╋╋╋
                                │┃┃┃┃┃┃
               ▲▲       / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  はづきちゃん…  w(◎ワ◎w  <  どれみちゃん、何やってるの?
              ⊂    )    \ とりあえず、中に入りましょう。
○( ゚▽゚)@        | | |       \______________
─(∩ ∩)──────(_(_)─────┘┗┻┻┻┻┻



                        _____
                       |/      \|
 ┌──────────┐    |   (○)   |
 │┌────────┐│    |   ヾ|〃   |
 ││   o     o     ││    |_____|
 ││  <O-    ./Oヽ.  ││
 ││   >>    ./ < .   ││ │そう、数学が15点なの
 │└────────┘│ │なかなか、やるじゃない。
 ├──────────┤ └─y‐────────
 │                   │ ▲▲ 
 │       ___     .│w(◎ワ◎;w                __ ∬_∬___
 └──── |\ ◎\〜〜⊂と  )                   \  匚P 匚P(刧)
         \| ̄ ̄|  ○(゚▽゚;)@  どういう意味?それ?    | |\_______
       [15]  ̄ ̄〜⊂と   )                       | |


720 :メロン名無しさん:03/02/13 17:54 ID:???

                        _____
                       |/      \|
 ┌──────────┐    |   (○)   |
 │┌────────┐│    |   ヾ|〃   |
 ││   o     o     ││    |_____|
 ││  <O-    ./Oヽ.  ││
 ││   >>    ./ < .   ││ │って、これをわざわざ言いに
 │└────────┘│ │きたんじゃないよね。
 ├──────────┤ └─y‐────────
 │                   │ ▲▲ 
 │       ___     .│w(◎ワ◎;w                __ ∬_∬___
 └──── |\ ◎\〜〜⊂と  )                   \  匚P 匚P(刧)
         \| ̄ ̄|  ○(゚▽゚;)@                   | |\_______
       [15]  ̄ ̄〜⊂と   )                       | |
               ピタッ


721 :メロン名無しさん:03/02/13 17:58 ID:???
                        _____
                       |/      \|
 ┌──────────┐    |   (○)   |
 │┌────────┐│    |   ヾ|〃   |
 ││   o     o     ││    |_____|
 ││  <O-    ./Oヽ.  ││
 ││   >>    ./ < .   ││ │どれみちゃん、卒業式の時みたいにお母さんに心配かけない方がいいよ。
 │└────────┘│ │もう中学生なんだから.....
 ├──────────┤ └─y‐────────
 │                   │ ▲▲ 
 │       ___     .│w(◎ワ◎;w                __ ∬_∬___
 └──── |\ ◎\〜〜⊂と  )                   \  匚P 匚P(刧)
         \| ̄ ̄|  ○(T▽T;)@  …               | |\_______
       [15]  ̄ ̄〜⊂と   )                     | |


722 :メロン名無しさん:03/02/13 17:58 ID:???

                        _____   | どれみちゃん、おかあさんが
                       |/      \|  ..| 迎えに来てくれました。
 ┌──────────┐    |   (○)   |  └─y─────────────
 │┌────────┐│    |   ヾ|〃   |       ..,,, mg
 ││   o     o     ││    |_____|      ε(’ワ’*)g
 ││  <O-    ./Oヽ.  ││                  ⊂ <V> )
 ││   >>    ./ < .   ││                   | | |
 │└────────┘│                  (__(_)
 ├──────────┤ 
 │                   │ ▲▲ 
 │       ___     .│w(◎ワ◎w                __ ∬_∬___
 └──── |\ ◎\〜〜⊂と  )    ゴシゴシ          \  匚P 匚P(刧)
         \| ̄ ̄|       Σ○(つ▽゚)@  うん…!     | |\_______
            ̄ ̄〜⊂⊃      (   )つ[15]         .| |


723 :メロン名無しさん:03/02/13 17:59 ID:???
             │   │    │    │   │    │    │
             │   ├──┼──┤   ├──┼──┤
             │   │    │┌────┐   │    │
             │   ├──┼│......│──┼──┤
             │   │  ▲▲└y‐───┘   │    │
             │   │∩w(◎ワ◎w∩   .│    │   │   
             │   └──┴──┘   └──┴──┘
             │
             │
             │

───────────────────┐┏┳┳┳┳┳
                                │┣╋╋╋╋╋
                                │┃┃┃┃┃┃
        u uu  ○  @               │┃┃┃┃┃┃
     ε(^ー´#)B(T▽T )         .     │┃┃┃┃┃┃
    [15]⊂  つ⊂   )          .. │┃┃┃┃┃┃
       Y  人  Y 人                 │┣╋╋╋╋╋
──── .(_)J)))(_)J)))───────┘┗┻┻┻┻┻


724 :メロン名無しさん:03/02/13 19:09 ID:???
白どれみさんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
全体的に上手過ぎ!
やっぱり最後は怒られちゃうのね(;つД`)
つーかプレイしてるのDCかよ!(w

725 :メロン名無しさん:03/02/13 19:54 ID:???
なんか中学になってから、ダメ度がアップしてるような気さえしてくる・・・
ママとしての重荷がなくなったからか?

726 :メロン名無しさん:03/02/13 21:52 ID:???
はづきっち、やっぱり腐れ縁(w
いいなあ

727 :メロン名無しさん:03/02/13 21:59 ID:???
なんつーかこう、場面が目に浮かぶようだ・・・。
良すぎ。

728 :メロン名無しさん:03/02/14 00:45 ID:???
>>725
最終回でやっとこどもらしいわがままを見せたのだが

 こ ど も に 戻 り す ぎ て た だ の ア ホ 娘

になってしまったのかどれみさん(つД`)


という冗談はさておき、AA劇場見てると中学生編やっても普通におもしろいのができる気がしてくる・・・。

729 :メロン名無しさん:03/02/14 01:14 ID:???
気のせいか、AA劇場のおかげで
ど れ み 分 が 補 給 で き て お り ま す。

730 :思い出ネタ。(初めてのおつかい):03/02/14 21:40 ID:???

○(;゚▽゚)@ < 本当に1人で大丈夫?私も一緒に…

r( *’v’*)n < 大丈夫だよぉ。ハナちゃんも、もう一人でお買い物くらいできるもん。

○(;゚▽゚)@ < でもねぇ…。

r(#*`v´*)n < 1人で行くの!!

○( ゚▽゚)@ < …わかったよ。じゃあ、ハナちゃんにお使いをたのもうかな?

r( *’v’*)n < まかせてよ!!

○( ゚▽゚)@ < この紙に買ってきて欲しいものかいてあるからね。落とさないように。

r( *’v’*)n < はぁい!


731 :思い出ネタ。(初めてのおつかい):03/02/14 21:41 ID:???

○( ゚▽゚)@ < 車に気をつけるんだよ。

r( *’v’*)n < わかってるよ。

○( ゚▽゚)@ < お店がわからなかったら、大人の人に聞いてね。

r( *’v’*)n < わかってるって。

○( ゚▽゚)@ < 人前で、絶対魔法は使わないでね。

r(;*’v’*)n < わかってるってばー。

○( ゚▽゚)@ < あとそれから…

r(#*`v´*)n < もう!どれみ〜、大丈夫だよぉ。

○(;゚▽゚)@  < そう?それじゃ行ってきて。

r( *’v’*)n < じゃあ、ハナちゃん、いってきま〜す。


732 :思い出ネタ。(初めてのおつかい):03/02/14 21:45 ID:???

○(;゚▽゚)@  < でも、やっぱり心配だなあ....
            こんな時は!

「ピーリカピリララ・ポポリナペッペルトー!
ハナちゃんにバレない変装姿になれ〜!!」

     ∵∴\○(゚▽゚ )@



             (((r( *’v’*)n <コンビニまで何マイル♪

ハラハラ                            (((r( *’v’*)n <おっつかいだ♪
|▽●)
             キョロキョロ
       ○(●▽●;)@=○(;●▽●)@               ((( r( *’v’*)n <おっつかい♪

             コソコソ    
              (○(;●▽●)@.。oO(大丈夫かなぁ)           (((r( *’v’*)n <♪


733 :思い出ネタ。(初めてのおつかい):03/02/14 21:45 ID:???
  .,,,,、
(母・_・)  <  おつりですよ。

r( *’v’*)n < ありがとう。

ウズウズ
r( *’v’*)n <…。

  .,,,,、
(母・_・)  .。oO(なに?…人の顔嬉しそうにじーっと見てて…)

r( *’v’*)n <あのねぇ…ハナちゃん、今日はじめて一人でお使いだよ。

  .,,,,、
(母・_・)  .。oO(なるほど。誉めて欲しかったわけね)
  .,,,,、
(母・_・)  <偉いね、ハナちゃん。またきてね。

r( *’v’*)n < うん!!

.r( *^v^*)n 。oO(どれみ、ハナちゃん偉いってほめられちゃったよ。。)

                          .,,,,、
           気をつけて帰ってね。(母・_・)ノ    ヾ.r(*^v^* )n バイバーイ


734 :思い出ネタ。(初めてのおつかい):03/02/14 21:46 ID:???

○( ●▽●)@.。oO(ホッ…よかった。フフン♪見ててよ!あの子は私の子だよ!)

              ((r( *’v’*)n 。oO(早く帰って、どれみにいっぱいお話しよう。)

○( ●▽●)@.。oO(早っ!)                    (((((r( *’v’*)n  .。oO(近道しちゃえ。)              
                 
〜そして〜

○(;●▽●)@<ぜぇぜぇ、見失っちゃった.....

    キョロキョロ
○(●▽●;)@=○(;●▽●)@

○(;●▽●)@.。oO(っていうか…ここどこ!!!!????)


ポンッ
)ノ○(;●▽●)@<!!

       ____  
      ヽ=@=ノ 
 アヤシイ… 〔 □e□]○(●▽●;)@.。oO(おまわりさん…)

        ____  
       ヽ=@=ノ 
ナッナニヲスル!!〔.;□e□]○(●▽●;)@< おまわりさーん!!美空町はどこですか!?
              ⊂  ⊂)

735 :思い出ネタ。(初めてのおつかい):03/02/14 21:47 ID:???
        ____  
       ヽ=@=ノ 
 美空町??.〔;□e□]○(●▽●;)@< 娘とはぐれちゃって…ウウッ…

        ____  
       ヽ=@=ノ 
 マッ…マイゴ?〔.;□e□]○(●▽●;)@コクリ
               ⊂  ⊂)

〜その頃〜

(((r( *^v^*)n  <ただいまー!!

シーン

r( *^v^*)n <どれみ〜。ハナちゃん、ちゃんと帰ってきたよぉ!

シーン

r( *’v’*)n <…あれ?

〜そして〜
____  
ヽ=@=ノ 
〔.;□e□]< もうすぐ着きますから…

○(;●▽●)@< すいません…


736 :メロン名無しさん:03/02/14 21:56 ID:???
初めてリアルタイムでミタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ほんと、キャラが立っててイキイキしてるなあ。

737 :メロン名無しさん:03/02/14 23:39 ID:???
情景が目に浮かぶよおおぉぉ・゚・つД`)・゚・

738 :メロン名無しさん:03/02/15 11:48 ID:???
おまわりさんが中島に見えるけどそれはそれで間違ってないんだよな。

739 :メロン名無しさん:03/02/15 20:09 ID:???

   おとうさんと、おんぷちゃんで
   クワガタとりにいこ。             うん。

 wwwwv   p               ▲▲
 l ‘∞‘l (( ゚‐゚))  とl ○( ゚▽゚)@ w(◎ワ◎w 
(     )( 〃  )  |⊂    )    (    )
 |  | |  [iiii]| |   |  | | |       | | |
.(_)_) (_)___)   | .(_)__)    (_(_)


740 :メロン名無しさん:03/02/15 20:10 ID:???
, ゞヾ;ゞヾ;ゞ ;ゞ.ノノ;ゞ.ヾゞゞ      ヾゞゞヾ;ゞヾ;ゞ ;ゞ.ノノ;ゞ.ヾゞゞ
ゞゞヾゞヾ;ゞゞ._/ヾゞ.              ヽ ゞ;ゞノヾゞ; :ゞ.ゞ
ヾヽ ゞ;ゞノヾゞ; :ゞ.                ゞゞヾ;ゞゞ._/ヾゞ
ゞノヾゞ; :ゞ                        ヾ;ノヾゞ; :ゞ
/:/ヾ .ヾ  おとうさん、                ヽヽ//
:/      昨日の夜、木に蜜をぬっといたんだぞ。 \;
     └────────────────v──

                  楽しみ〜
    ▲▲     p       ○ @   wwwwv
  w◎ワ◎)w  (( ゚‐゚))   とl ( ゚▽゚)   l ‘∞‘l  
  (    )   (〃  つ  ⊂     )  (     )
   人 Y    [iiiii] Y  .  | 人 Y   人  Y
iw,i し'(_) ijw i し'(_). ijw | し'(_) iji,,し'(_) ij,;ijwii ;w
  ;: ;,, ,:;::,  ,::,.;:.:.. :;::.:.;:.  :.:.,:,::,  ,::,.:;::.:.;:.  :.:.,:,::,
:.. :;::.:.;:.  :.:.,:,::,  ,::,.:; :: . :.;:,,::,.: . ,:, ; : : .:. ; : .;: :.:. ;:.

741 :メロン名無しさん:03/02/15 20:11 ID:???
                        , ゞヾ;ゞヾ;ゞ ;ゞ.ノノ;ゞ.ヾゞゞ
                         ヾゞヾ;ゞ ;ゞ.ノノ;ゞ.ヾゞゞ
                            ゞ;ヾ;ゞゞノヾゞ; :ゞ\
                    この木だぞ。ヾゞヾ;/ゞゝ |iij;;ij:::
               わくわく            ゞヾ;ヽ.|ii;j;::i::
    ▲▲     p       ○ @ wwwwv     |iij ;j::
  w◎ワ◎)w  (( ゚‐゚))   とl ( ゚▽゚)  l ‘∞‘l      |ii;i;i::;;:;
   (    )  (〃  )   ⊂    ) (    )     |ii;iij,:::; :
    | | |   [iiiii]| |    | | | |   |  |  |       |ii;iij;;:; :::;:
   (_)_)iw,i (_)_)ijwij|,(_)_) (__)__) ijiiMiijノjii,i;;i::;;; :;
; :: . :.;:,,::,.: . ,:, ; : : .:. ; : .;::,  ,::,.;:.:.. :;::.:.;:.  :.:., ; :: . :.;:.  :.:.,:,:
:;::.:.;:.  :.:., ; :: . :.;:.:; :: . :.;:,,::,.: . ,:, ; : : .:. ; : .;: :.:. ;:. ;: ;,, ,:;::,

742 :メロン名無しさん:03/02/15 20:12 ID:???
      " ;ヾ ;ヾ ;";ヾ ;ヾ ;" ";ヾ ;"  ;ヾ ;ヾ  〃 ";ヾヾ ;ヾ "  " ; ; ; ;ヾ ;ヾ";
"ヾ ; "     ;;"ヾ;"〃  ";ヾ ;ヾ ;ヾ ; ;ヾ" ;ヾ" ;ヾ ;ヾ ;;ヾ ;../ ;ヾ  ;" ;ヾ ;;ヾ ;ヾ"
   ";ヾ ;ヾ ;;"ヾ ;ヾ;"ヾ;  " ;ヾ ;ヾ;_"  ; ;";ヾ;;"ヾ ; ;"//  ;ヾヾ ;ヾ  ";"; ;;"ヾ ;
 " ヾ ;ヾ ヾヾ   ;ヾ ;ヾ ;ヾ ;ヾ ;";ヾ ;ヾ ;"ヾ   ; ;"  ; ヾ 〃";ヾ ;"  ";. ; ;ヾ ;ヾ ;" ;
 ;"";""; " " ;_; " ";  ;"ヾ ;ヾ ;ヾ;" "ヾ;" i  i  l ";ヾ ;;ヾ ;;"      "ヾ; ;";ヾ ;;"
   ";ヾ  ;ヾ ; ";  " ;ヾ ;ヾ;_"  ; ;ヾ|i   l  l i|/"/゙   "    "    " ヾ "
     " ;ヾ ヾ ;"    " ;ヾ ;ヾ; " ヾ|ll l | |゛l|/"      ねえ、 カナブンしかいないよ。
       " "        ヾ;"ヾ゛ || | カナブンいらないよ〜      
         ▲▲    wwwwv ... | l | ll ○ @       p
       w◎ワ◎)w   l;‘∞‘l  | il  ll  (゚▽゚ )  /つ ((゚‐゚;))   
        (    )   (     ) .| l l  l(    つ/    (〃   )
         | | |     |  | |ijiiMノji ,il l l | | | ./     [iiii] | |
         (_)_)   (__)__)      (_(_)     (_(_)

             そんなはずはないぞ。

743 :メロン名無しさん:03/02/15 20:12 ID:???
      " ;ヾ ;ヾ ;";ヾ ;ヾ ;" ";ヾ ;"  ;ヾ ;ヾ  〃 ";ヾヾ ;ヾ "  " ; ; ; ;ヾ ;ヾ";
"ヾ ; "     ;;"ヾ;"〃  ";ヾ ;ヾ ;ヾ ; ;ヾ" ;ヾ" ;ヾ ;ヾ ;;ヾ ;../ ;ヾ  ;" ;ヾ ;;ヾ ;ヾ"
   ";ヾ ;ヾ ;;"ヾ ;ヾ;"ヾ;  " ;ヾ ;ヾ;_"  ; ;";ヾ;;"ヾ ; ;"//  ;ヾヾ ;ヾ  ";"; ;;"ヾ ;
 " ヾ ;ヾ ヾヾ   ;ヾ ;ヾ ;ヾ ;ヾ ;";ヾ ;ヾ ;"ヾ   ; ;"  ; ヾ 〃";ヾ ;"  ";. ; ;ヾ ;ヾ ;" ;
 ;"";""; " " ;_; " ";  ;"ヾ ;ヾ ;ヾ;" "ヾ;" i  i  l ";ヾ ;;ヾ ;;"      "ヾ; ;";ヾ ;;"
   ";ヾ  ;ヾ ; ";  " ;ヾ ;ヾ;_"  ; ;ヾ|i   l  l i|/"/゙   "    "    " ヾ "
     " ;ヾ ヾ ;"    " ;ヾ ;ヾ; " ヾ|ll l | |゛l|/"
       " "       ..ガシッガシッ|| | ll | |    おとーさんかっこいい〜
         ▲▲    wwwwv  ノヽΛ l ll l|   ○ @        p
       w◎ワ◎)w   l;‘∞‘l  γ`l >ll ;| |    (゚▽゚ )  /つ ((゚‐゚ ))   
        (    )   ( つ  /二_|  .| l l|   (    つ/   (〃   )
         | | |     )  )/ijノji ,il l l .|  |    | | | ./    [iiii] | |
         (_)_)   (__)             (_(_)    (_(_)

             この木はおとうさんが小さい頃から
             カブトムシやらクワガタやらがいっぱい採れた 宝の木だからな。


744 :メロン名無しさん:03/02/15 20:13 ID:???
      " ;ヾ ;ヾ ;";ヾ ;ヾ ;" ";ヾ ;"  ;ヾ ;ヾ  〃 ";ヾヾ ;ヾ "  " ; ; ; ;ヾ ;ヾ";
"ヾ ; "     ;;"ヾ;"〃  ";ヾ ;ヾ ;ヾ ; ;ヾ" ;ヾ" ;ヾ ;ヾ ;;ヾ ;../ ;ヾ  ;" ;ヾ ;;ヾ ;ヾ"
   ";ヾ ;ヾ ;;"ヾ ;ヾ;"ヾ;  " ;ヾ ;ヾ;_"  ; ;";ヾ;;"ヾ ; ;"//  ;ヾヾ ;ヾ  ";"; ;;"ヾ ;
 " ヾ ;ヾ ヾヾ   ;ヾ ;ヾ ;ヾ ;ヾ ;";ヾ ;ヾ ;"ヾ   ; ;"  ; ヾ 〃";     ;;ヾ ;" ;
 ;"";""; " " ;_; " ";  ;"ヾ ;ヾ ;ヾ;" "ヾ;" i  i  l ";ヾ ;;ヾ ;;"      "ヾ; ;";ヾ ;;"
   ";ヾ  ;ヾ ; ";  " ;ヾ ;ヾ;_"  ; ;ヾ|i   l  l i|/"/゙   "  !i|  "   " ヾ "
   |il  " ;ヾ ヾ ;"    " ;ヾ ;ヾ; " .|ll l | |゛l|/"  |i    ъ |i
    i|   トレタワ… il  " ガシガシッ || | ll | |   δ ボトボトッi|
   δ    ▲▲ θ wwwwv  ノヽΛ lll l| i| ○ @     |i    p
       w◎ワ◎)ъ l ‘∞‘l  γ`l >ll ;|  ( ゚▽゚)     б  ((゚‐゚ ))   
        (   つつ ( つ  /二_|  | l (つ  ,ノつー─l⌒l O[iiiiii]と )
         | | |     )  )/ijノji ,il l l .|/ ゝ 〉'       ヽノ   Y 人
         (_)_)   (__)       (_)_)          (_)__ノ
                           すごいね!!     私も取らなくちゃ。
             よーし!お父さん
             どんどんいっちゃうぞー!


745 :メロン名無しさん:03/02/15 20:20 ID:???
おとうさんが小さい頃…というからには「カエル石」で高山に行った時の話かな?

746 :メロン名無しさん:03/02/15 20:27 ID:???
      " ;ヾ ;ヾ ;";ヾ ;ヾ ;" ";ヾ ;"  ;ヾ ;ヾ  〃 ";ヾヾ ;ヾ "  " ; ; ; ;ヾ ;ヾ";
"ヾ ; "     ;;"ヾ;"〃  ";ヾ ;ヾ ;ヾ ; ;ヾ" ;ヾ" ;ヾ ;ヾ ;;ヾ ;../ ;ヾ  ;" ;ヾ ;;ヾ ;ヾ"
   ";ヾ ;ヾ ;;"ヾ ;ヾ;"ヾ;  " ;ヾ ;ヾ;_"  ; ;";ヾ;;"ヾ ; ;"//  ;ヾヾ ;ヾ  ";"; ;;"ヾ ;
 " ヾ ;ヾ ヾヾ   ;ヾ ;ヾ ;ヾ ;ヾ ;";ヾ ;ヾ ;"ヾ   ; ;"  ; ヾ 〃";     ;;ヾ ;" ;
 ;"";""; " " ;_; " ";  ;"ヾ ;ヾ ;ヾ;" "ヾ;" i  i  l ";ヾ ;;ヾ ;;"      "ヾ; ;";ヾ ;;"
   ";ヾ  ;ヾ ; ";  " ;ヾ ;ヾ;_"  ; ;ヾ|i   l  l i|/"/゙   "    !i|  " " ヾ "
   |il  " ;ヾ ヾ ;"    " ;ヾ ;ヾ; " .|ll l | |゛l|/"  |i      б |i
   θ    " "       ガシガシッ|| | ll | |   δ ボトボトッ  i|
        ▲▲    wwwwv  .ノヽΛ  | |/\ i|○  @   |i   p
        w◎ワ◎)w  l ‘∞‘l  γ`l > ll .| (__/ \゚▽゚ )   б ((゚‐゚ ))   
        ( つъO  .( つ  /二_|  | l  |     O\と )  [iiiiii]と    )
         | | |     )  )/ijノji ,il l l .i l|    (⌒)'ヽ |       | ヽ ヽ
         (_)_)   (__)                 (_)     (_)(___ノ_
                                 わーい     ほいっと。


747 :メロン名無しさん:03/02/15 20:27 ID:???
      " ;ヾ ;ヾ ;";ヾ ;ヾ ;" ";ヾ ;"  ;ヾ ;ヾ  〃 ";ヾヾ ;ヾ "  " ; ; ; ;ヾ ;ヾ";
"ヾ ; "     ;;"ヾ;"〃  ";ヾ ;ヾ ;ヾ ; ;ヾ" ;ヾ" ;ヾ ;ヾ ;;ヾ ;../ ;ヾ  ;" ;ヾ ;;ヾ ;ヾ"
   ";ヾ ;ヾ ;;"ヾ ;ヾ;"ヾ;  " ;ヾ ;ヾ;_"  ; ;";ヾ;;"ヾ ; ;"//  ;ヾヾ ;ヾ  ";"; ;;"ヾ ;
 " ヾ ;ヾ ヾヾ   ;ヾ ;ヾ ;ヾ ;ヾ ;";ヾ ;ヾ ;"ヾ   ; ;"  ; ヾ 〃";     ;;ヾ ;" ;
 ;"";""; " " ;_; " ";  ;"ヾ ;ヾ ;ヾ;" "ヾ;" i  i  l ";ヾ ;;ヾ ;;"      "ヾ; ;";ヾ ;;"
   ";ヾ  ;ヾ ; ";  " ;ヾ ;ヾ;_"  ; ;ヾ|i   l  l i|/"/゙   "       " " ヾ "
      " ;ヾ ヾ ;"    " ;ヾ ;ヾ; " .|ll l | |゛l|/" 
         " "       ガシ・・・ || |  l|l| |      ん??        あれって・・・
         ▲▲    wwwwv ノヽΛ. |l|l|l | /\ ○  @      p
         w◎ワ◎)wΣl ‘∞‘l ..γ`l> |l|l|l|  (__/ \゚▽゚ )   Σ((゚‐゚;))  
        ( つъO  .( つ  /二_|   |l|l|l|  |     O\と )  [iiiiii]と    )
         | | |     )  )/ijノji ,il lγ⌒ヽぼとっ  | | |      | ヽ ヽ
         (_)_)   (__)     ((; :; ;:;;;)    (_(_)    (_)(___ノ_


748 :メロン名無しさん:03/02/15 20:28 ID:???
なんで
どうしてこのメンツでクワガタ取りに?


などと野暮なことは言うまい
ありがとう、名も無きAA職人
あなた方のおかげで本放送が終わったというのに
どれみ分が補給されます

749 :メロン名無しさん:03/02/15 20:28 ID:???
      " ;ヾ ;ヾ ;";ヾ ;ヾ ;" ";ヾ ;"  ;ヾ ;ヾ  〃 ";ヾヾ ;ヾ "  " ; ; ; ;ヾ ;ヾ";
"ヾ ; "     ;;"ヾ;"〃  ";ヾ ;ヾ ;ヾ ; ;ヾ" ;ヾ" ;ヾ ;ヾ ;;ヾ ;../ ;ヾ  ;" ;ヾ ;;ヾ ;ヾ"
   ";ヾ ;ヾ ;;"ヾ ;ヾ;"ヾ;  " ;ヾ ;ヾ;_"  ; ;";ヾ;;"ヾ ; ;"//  ;ヾヾ ;ヾ  ";"; ;;"ヾ ;
 " ヾ ;ヾ ヾヾ   ;ヾ ;ヾ ;ヾ ;ヾ ;";ヾ ;ヾ ;"ヾ   ; ;"  ; ヾ 〃";     ;;ヾ ;" ;
 ;"";""; " " ;_; " ";  ;"ヾ ;ヾ ;ヾ;" "ヾ;" i  i  l ";ヾ ;;ヾ ;;"      "ヾ; ;";ヾ ;;"
   ";ヾ  ;ヾ ; ";  " ;ヾ ;ヾ;_"  ; ;ヾ|i   l  l i|/"/゙   "       " " ヾ "
      " ;ヾ ヾ ;"    " ;ヾ ;ヾ; " |ll l | |゛l|/" 
         " "          ヾ"ヾ|| |  l l| |            スズメバチだ〜!!!
 wwwwv      ▲▲       .|  |  |l .| ;|            ○ @     p
 l‘∞‘;l     Σw◎ワ◎)w       |l |l  |  | ;|       /   ∩;゚▽゚)∩ ((;゚‐゚))  
  と と )    ( つъO      |  ∴ ∴∴∵    /    (    _ノ  (つ  つ
   Y  人     | | |       ijノji ,lγ⌒ヽ∴∵  /\    人 Y    人 Y
   (_)__ノ   (_)_)        ((; :; ;:;;;)∴∵ \__ノ    し'(_) [iiiii].し'(_)


750 :メロン名無しさん:03/02/15 20:29 ID:???
      " ;ヾ ;ヾ ;";ヾ ;ヾ ;" ";ヾ ;"  ;ヾ ;ヾ  〃 ";ヾヾ ;ヾ "  " ; ; ; ;ヾ ;ヾ";
"ヾ ; "     ;;"ヾ;"〃  ";ヾ ;ヾ ;ヾ ; ;ヾ" ;ヾ" ;ヾ ;ヾ ;;ヾ ;../ ;ヾ  ;" ;ヾ ;;ヾ ;ヾ"
   ";ヾ ;ヾ ;;"ヾ ;ヾ;"ヾ;  " ;ヾ ;ヾ;_"  ; ;";ヾ;;"ヾ ; ;"//  ;ヾヾ ;ヾ  ";"; ;;"ヾ ;
 " ヾ ;ヾ ヾヾ   ;ヾ ;ヾ ;ヾ ;ヾ ;";ヾ ;ヾ ;"ヾ   ; ;"  ; ヾ 〃";     ;;ヾ ;" ;
 ;"";""; " " ;_; " ";  ;"ヾ ;ヾ ;ヾ;" "ヾ;" i  i  l ";ヾ ;;ヾ ;;"      "ヾ; ;";ヾ ;;"
   ";ヾ  ;ヾ ; ";  " ;ヾ ;ヾ;_"  ; ;ヾ|i   l  l i|/"/゙   "       " " ヾ "
      " ;ヾ ヾ ;"    " ;ヾ ;ヾ; " |ll l | |゛l|/" 
         " "          ヾ"ヾ|| |  l l| |  
    wwwwv   ▲▲ ・・・     .|  |  |l .| ;| 
  Σl;‘∞‘l  w◎ワ◎)w     ∵ |l  | |l  | ;|  ∵
   (  つ つ ( つъO       |  ∴ ∴∴∵ 
    人  Y   | | |       ∴ lγ⌒ヽ∴∵   ..γヽ  
    し'(_)  (_(_)        ((; :; ;:;;;)∴∵ |_|___  [iiiiii]


751 :メロン名無しさん:03/02/15 20:29 ID:???
      " ;ヾ ;ヾ ;";ヾ ;ヾ ;" ";ヾ ;"  ;ヾ ;ヾ  〃 ";ヾヾ ;ヾ "  " ; ; ; ;ヾ ;ヾ";
"ヾ ; "     ;;"ヾ;"〃  ";ヾ ;ヾ ;ヾ ; ;ヾ" ;ヾ" ;ヾ ;ヾ ;;ヾ ;../ ;ヾ  ;" ;ヾ ;;ヾ ;ヾ"
   ";ヾ ;ヾ ;;"ヾ ;ヾ;"ヾ;  " ;ヾ ;ヾ;_"  ; ;";ヾ;;"ヾ ; ;"//  ;ヾヾ ;ヾ  ";"; ;;"ヾ ;
 " ヾ ;ヾ ヾヾ   ;ヾ ;ヾ ;ヾ ;ヾ ;";ヾ ;ヾ ;"ヾ   ; ;"  ; ヾ 〃";     ;;ヾ ;" ;
 ;"";""; " " ;_; " ";  ;"ヾ ;ヾ ;ヾ;" "ヾ;" i  i  l ";ヾ ;;ヾ ;;"      "ヾ; ;";ヾ ;;"
   ";ヾ  ;ヾ ; ";  " ;ヾ ;ヾ;_"  ; ;ヾ|i   l  l i|/"/゙   "       " " ヾ "
      " ;ヾ ヾ ;"    " ;ヾ ;ヾ; " |ll l | |゛l|/" 
         " "          ヾ"ヾ|| |  l l| |  
   wwwwv               .|  |  |l .| ;|    ∵
   l‘∞‘;l 、           ∴ ∵ |l  | |  | ;| ∴∵  ∵
  O(◎ワ◎∪ヽ           ∴ ∴  ∴ ∴∴∵ 
    YOъとヽヽ\          ∴ lγ⌒ヽ∴∵   γヽ  
    (_)`J ∪∪      ∴ ∴   ((; :; ;:;;;)∴∵ |_|___  [iiiiii]


752 :メロン名無しさん:03/02/15 20:29 ID:???

結局、収穫ははづきちゃんの カブトムシ1匹かぁ。
──v──
       はづきちゃん、立ったまま気絶してる・・・・
       ──v────
                  ・・・・
          p      ▲▲     wwwwv
○(;゚▽゚)@ ((;゚‐゚))    w◎ワ◎)w    l‘∞‘;l ハァハァ…
(   )   (   )    Oъと )    ∪ ∪ ヽ
 | | |    | | |      | | |      ( ( (
(_)_)   (_)_)    (_(_)     (_(_)


753 :メロン名無しさん:03/02/15 21:12 ID:???
最初ちょっと悩んだがワロタ。
っぽいね。

754 :メロン名無しさん:03/02/15 21:39 ID:???

もうすぐ、500KBなので、
AA劇場リストを載せます。

夏休みの宿題編
>>488-494
>>503-513

ひよこ編
>>523-527
>>533-541
>>556-564

どれみとおんぷ
>>552 (いっしょにベッド)
>>692 (おっぱいさわらせて)

電車で遠出編
>>595-600
>>611-617

みんなでテレビ編
>>630-631

卒業の思い出写真編
>>636-641

パンツ編
>>655-658


755 :メロン名無しさん:03/02/15 21:40 ID:???

サッカー見学編
>>668-670

荷物持ち編
>>677-679

成長編
>>687-689

CDプレーヤー編
>>702-707
>>709 >>713(おまけ)

テストの点数編
>>714-723

思い出ネタ。(初めてのおつかい編)
>>730-735

クワガタ取り編
>>740-752

あなたはどれが一番好きですか?


756 :メロン名無しさん:03/02/15 22:02 ID:???
現在492kbで容量がギリギリです。
次スレ立てますがよろしいですか?
タイトルは>>672の予定。

757 :メロン名無しさん:03/02/15 22:33 ID:???
春風どれみはベネチアへ(・∀・)カエレ!!
http://comic2.2ch.net/test/read.cgi/asaloon/1045315948/

次スレ立てました。

758 :メロン名無しさん:03/02/15 23:06 ID:???
まだ書ける?

759 :メロン名無しさん:03/02/15 23:06 ID:???
書けたので上げる

760 :メロン名無しさん:03/02/15 23:35 ID:???

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    ,、‐゙    ,/`i‐r‐゙'´   `  、   !,_゙!!!゙゙'ツ  !:i
  ,、‐゙    ,、‐゙   ';::l   ' ' ,、,,,..゙......., `,',‐゙  j:ノ    埋め立て
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761 :メロン名無しさん:03/02/15 23:35 ID:???
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762 :メロン名無しさん:03/02/15 23:35 ID:???
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763 :メロン名無しさん:03/02/15 23:36 ID:???
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