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「SAMURAI DEEPER KYO」椎名ゆやファン集まれ!!

1 :名無し:02/10/30 22:37 ID:RrTyw0hu
ゆやちゃん最高ー!!(≧o≦)

86 :風の谷の名無しさん:03/02/24 11:24 ID:YMAEcldF

 氏にスレでつか?
 ちょっと、おかりしまふ。

87 :風の谷の名無しさん:03/02/24 11:25 ID:YMAEcldF

 先週の終わり
 敵ロボットのドリルが迫り来るシーン?

**

 敵のろぼっとのドリルが迫り来る。ビッグオーは、両腕の立てでそれを何とか防ぐ。
 しかし、突然、操作不能に。地面に、仰向けに、倒れこむ。
  ロジャー「なぜ、動かない、ビッグオー?
 ビッグオーのメインディスプレイに、ドロシーの姿が。右足と左腕が破損しているのが見える。
  ロジャー「誰だ、この映像を送っているのは!
 画面が唐突に変わり、トマトの絵が。
  ロジャー「私は、民衆と同じ、トマトでしかなかったのか?
 ロジャーの虚ろな瞳に、バーコードが反射している(ディスプレイに映っているものが。)。
 それを口ずさんでいる、読んでいる?ロジャー。

 駆けつけた警察たちが、手を出すことも出来ず、戦いを見守っている。
 が、ダストンが、ビッグオーの異変に気が付く。
  「いったい、何をやっているんだ、
   ロジャースミス!ビッグオーを援護しろ!撃って、撃って、撃ちまくれ!


88 :風の谷の名無しさん:03/02/24 11:25 ID:YMAEcldF

 賛美歌を、民衆が歌っている。
 そして、ユニオンの女ヴェラ(女?名前がわからん)の叱咤の声と、エンジェルの困惑。
  ヴェラ「エンジェル、なぜ、お前は、我々の邪魔をするネゴシエーターを助けるような真似をする。ビッグをあたえ、、、、、、、(忘
  エンジェル「わ、わたしは、、、
 駈け去る、エンジェル。

 対峙する、ドロシーとアラン。
  ドロシー「あたしには、あなたが人間なのか、アンドロイドなのか、判断が出来ない。
 右手をドリルと変化させる、アラン。
  「私はね、ネゴシエーターが憎いんだよ。だから、あの男が何よりも大切にしているお前を壊すことによって、あの男のプラ
イドを叩きのめしたいのだ。
 ドロシー、反撃を試みるも、今一歩、及ばず。
 アランの攻撃を後ろにかわすドロシー。しかし、寸断された道路の端に追い込まれてしまう。

 敵ロボットの激しい攻撃が続く。倒され、仰向けになったまま、ただ、ただ、両腕のガードをしている、ビッグオー。
 突如、紫色の煙幕がビッグオーと、敵ロボット、周囲をかく乱する。
 いつのまにかビッグオーから飛び出したロジャーが、最前線にいたダストンのところに駆け込んでくる。
  ダストン「何をやっているんだ!ロジャースミス!
 ダストンを軽くながし、振り返るロジャー。
  「私にゆけというのだな、ビッグオー。持ちこたえて見せるとゆうのだな?
 パトカーに乗り込んで発進する。ダストンも、乗り込んで。
* 
  「やめなさい!!
 拳銃を構え、二人の背後から威嚇する、エンジェル。
 エンジェルの目を、まっすぐ見つめる、ドロシー。
 その視線に、耐え切れず、目をそらしてしまう(このシーンは何度かある。)。
  アラン「ネゴシエーターの手助けをするのかい?
 アランとの会話の末、銃を落としてしまう、エンジェル。


89 :風の谷の名無しさん:03/02/24 11:28 ID:YMAEcldF

 車の音。
 寸断された道の向こうから飛び込んできたのは、ロジャーと、ダストン警部。
  ロジャー「大丈夫か、ドロシー。
      「ええ、大丈夫よ。
 二人の登場に、エンジェルは、逃げるように消える。

  ロジャー「ここからは、私が相手だ。
  アラン「武器も持たぬお前が、私に勝てるとでも思っているのか?
 ロジャーとアランの格闘。一進一退。アランを殴り飛ばし、右腕を踏みつける。
  「この時計は、お前には似合わない(ロジャーと同じ、あの時計をしていた。)。
 その足を、悠々と跳ね飛ばすアラン。

 戦場の煙幕は晴れていた。
 ビッグオーをひたすらドリルで殴りつけていた、敵ロボット。ガードは依然、固く。
 しかし、ビッグオーに戦意が無いことを悟ったのか。
 そこを離れ、ビームを放ち、町を破壊してゆく。

  アレックス「ロジャースミス。所詮君も、トマトの一つでしかなかったのだね。
 ドームのいつものビルから、ビッグオーの戦い振りを見ていたアレックス。
  アレックス「ビッグファウ、アクション!
 敵ロボットの前に現れるロボット(一番、かっこいい。笑)。
 遠くから、この戦いを見ていた、指示していた、女ヴェラ。
  「馬鹿な、第3のビッグだと?アレは、まだ、動かないはず!?なぜだぁ!


90 :風の谷の名無しさん:03/02/24 11:28 ID:YMAEcldF

 (説明へたなため、補足。ここより以下のアレックスは、終始、子供口調。)
  アレックス「やっぱり、僕が、ドミナス(だよね、たしか。ビッグの資格をもつ者。)だったんだっ!
 ビッグファウのパンチ。手首のギアの回転。敵ロボットをぶっ飛ばす。
 そして、触手・触覚みたいなものを両肩からだし、ビームを放ち、敵ロボット、粉砕。
 が、突如として、ビッグファウ、操作不能に陥る。
 アレックス「どうしたんだぁ、ビッグファウ?なぜ、動かない?

 "CAST IN THE NAME OF DOD YE NOT"、、、ブツン。
  
 ビッグファウ、暴走。ドームを破壊し始める。
 アレックスのあの巨大ビル(ドームの中心のヤツ。名前を忘れた。)、壊滅。


91 :風の谷の名無しさん:03/02/24 11:29 ID:YMAEcldF

 エンジェルの存在に、困惑していたダストン警部だが、状況を把握し、アランに向かって発砲する。が、かわされる。
  「邪魔をするな、ダストン!
  「ロジャー、勘違いするな。お前はもう、警察をやめたのだ。これは、お前の仕事ではない。我々の仕事だ。あとは、私が引
き受ける。
 ふいに、賛美歌が響く。
  アラン「今日は、此処までにしておきましょう。
 去る、アラン。
 ダストンの銃はとどかず。

  ロジャー「すまない、ダストン。ヤツを逃がしてしまった。
  ダストン「お前のせいじゃない。結局、俺たちには、何も出来ないんだ。いったいこれが、何のための警察なんだ。結局は、
ビッグオーをかるネゴシエーターに頼るしかないんだ。
  ロジャー「そうじゃないだろう。私には私の、お前にはお前のやるべきことがある。お前はそれを果たしているじゃないか。
  ダストン「そんなことは解かっている。だが、、、
  ダストン「それより、ロジャー、お前にしか出来ないことがあるだろう。早く行け。ここの事は、後は任せろ。
 ロジャーは、ノーマンに連絡をいれ、ドロシーの事を頼むと伝え、去る。(ノーマン、カッコイイ!!)

 建物の外?
 物憂げに立ち尽くしているエンジェルに近づく、ダストン。
 おどろく、エンジェル。ダストンは右手に持っていた、エンジェルの落とした銃を差し出す(このレビューのエンジェルの銃を
落すタイミングがおかしいのかもしれないが、おぼえていない。)。
  エンジェル「どうして、、、、
  ダストン「我々は、単なる登場人物のひとつでしかないんだろうか。、、、、、
(ここは、名シーンだと思ったが、忘れてしまった。)


92 :風の谷の名無しさん:03/02/24 11:29 ID:YMAEcldF

 

 "CAST IN THE NAME OF DOD YE NOT GUILTY"
  ロジャー「ビッグオー、ショウタイム!
      「ビッグオー、私は、お前を動かしてきた。しかし今回は、お前が私を動かしたのだな。、、、、
 ビッグオーが、ビッグファウの両胸に両手をあてがう。すると、ビッグファウが、活動を停止。


 ビッグファウの、放置されている、描写。
 アレックス「ここからだして〜。

**


93 :風の谷の名無しさん:03/02/24 11:34 ID:YMAEcldF

 みどころ。
 エンジェルの葛藤と、ダストンとの関係。

 アレックスはどうなっちゃうんだぽ?もう、種ぽ?

 やっぱり、ノーマンかっこよすぎ。

 それと、ビッグファウの暴走の時のメインディスプレイの表示文字、違うかもしれん。
 途中で切れたことによって、YE NOT あんた、だれ?って意味になったのかなぁと。
 “あんただれ?”これは、個人的な、空想。

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